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つむじ風・幕末裏面史
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副島隆彦氏ブログより:
集団自衛権に
だまされるな日本人。
2001年のものが、今そのまま通る。
↓これも興味ある記です。
村岡素(もと)一郎 著 『史疑(しぎ) 徳川家康事績』(1902年刊)
についての 松永知彦氏の長文の歴史論文を載せます。 2014年6月10日
副島隆彦です。今日は、2014年6月10日です。 以下に載せるのは、私たちの会員で、名古屋市に在住する松永知彦氏の 長文の論文です。
私はこの松永論文を、なんと、5年前(2009年)に受け取っていました。が、そのままほったらかしにしました。それは、私の物書き生活が忙しくて、とてもこのような長文の論文を、しっかり読んで、私の赤ペンを入れてあげて、それから、この今日のぼやき に載せるだけの 手間を懸けられなかったからです。 |

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“ 日本人の融通無碍,いい加減さ、が,良い意味で21世紀以降のこれからの世界を構築していく上において,とても良い性質ちゅうか,僕は思ってるんですよ,日本人のこの在り方。”
“世界的にそういう思想をもっときちんと体系化して,そして自分のものにして,発信する” 自分のものと出来るかどうか、がカギなのでしょうか。
小沢一郎代表 vs 堀茂樹教授「世界の中の日本を考える」の最終章を、以下、銅のはしご様より転載させていただきます。 << 作成日時 : 2014/05/12 12:45
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自民党は、2015年秋の次期総裁選へのインターネット投票導入について、検討を開始する。
利便性をアピールして若い党員の獲得につなげるのが目的で、政治制度改革実行本部(渡海紀三朗本部長)の下に検討組織を設け、6月ごろの結論を目指す。実行本部では、党員に固有のパスワードなどを発行し、ネット上での手続きを可能にする案などが検討されている。 ネット投票の導入に先駆けて、入党手続きも党のホームページなどからでも出来るように変更する。5月中旬にも試験的に導入し、6月中には本格運用したい考えだ。 これ「自民、総裁選ネット投票検討…若い党員獲得狙う」と題した読売新聞 5月4日(日)11時34分配信記事である。 本当に自民党そんな事考えているのだろうか。支持してない私から見れば歓迎である。と言うのも55年体制以来、自民党の支持者はどちらかと言えば、高齢者に多い。このような状況でネット選挙導入すれば、若いデジタル人間は歓迎するだろうが、高齢者は反発するだろう。例えそれが党員ののみの投票と言われてもである。ペイパー併用言われてもである。とにかくアナログ人間のデジタル化へのむき出しの敵対化は半端じゃ無いからである。 自民の幹部の、現代に即応した乗り遅れない割り切り感、また若者の反動感、そしてその弊害(ここで指摘したいが私は黙ってやらせたい)さえ気付いていない。それだけ驕(おご)って慢心してる証拠である。今の自民驕る平家は・・・・・・・だろう。野党にしては今がチャンスである。いづれにしても再度私は言いたい。早速やってほしい!(笑い)
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