天空・カレイドスコープ

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カレイドスコープ:


http://blog-imgs-104.fc2.com/k/a/l/kaleido11/mag201704-28.jpg

彼らの前には「グレーター・イスラエル」・・・「大イスラエル帝国建設」への道が続いています。

(この記事は、メルマガ第205号パート1の記事のダイジェストです。全文はメルマガでお読みください)

社会学者、主流メディアを味方につけたエマニュエル・マクロンという謎の大統領候補者

・・・フランスのジャーナリストたちも、まるで生まれたばかりの赤子、エマニュエル・マクロンを大事そうに両腕で抱え込むようにして、マクロンを本選勝利へと導こうとしています。

ましてや、ほんの一部のタブロイド紙以外は、フランスの大統領選にありがちな候補者の評判を落とすための重大な秘密を探ろうともしていないのです。 

女性誌は、というと、こちらもまた、彼を新しいセックス・シンボルと呼び、すべてのフランスの女性にも夢を抱かせようとしています。

ル・ペンとマクロンはフランスの影の権力者グループのお気に入り

まず、今一度、大統領選に立候補した候補者5人について見ておきましょう。

<省略>

マクロンの前身は、元・ロスチャイルドの銀行家です。
つまり、マクロンは、すでに世間周知となっているように、ロスチャイルドの秘蔵っ子の一人でなのです。

マクロンもまた、ル・ペンとともに、フランスの影の権力者グループによって、大統領選を最後まで戦い抜くようミッションを与えられている゛手駒゛です。

エマニュエル・マクロンの゛ゲイ疑惑゛

下世話な詮索話になりますが、ヨーロッパのタブロイド紙は・・・<省略>

もちろん、マクロンは即座に否定しました。

もともとフランス人は「バイセクシュアル」に寛容な傾向を示すので、後に、彼が本当のゲイであったことが判明したとしても、決定的なダメージとはならないでしょう。

それより、メディアが注目しているのは、彼より24歳年上の妻、ブリジット・トロニュー(Brigitte Trogneux 63歳)のマクロンに対する役割です。

アベの後は、アソーで

アベの次は、アソーで

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4853.html

「安倍の次は2018年の春まで麻生で」の米情報部のシナリオ
急に生き生きとし出した官僚たち。
まるで、タブーが解かれたかのように内閣批判を繰り返す安倍シンパのメディア。
国民の怒りは、分水嶺を超えて向こう側になだれ込もうとしている。
いったい何が起こっているのか?

検察は、いい加減に動かないと国際社会から糾弾されるだろう

週刊新潮までもが、「森友学園“疑惑の人物”が橋下徹の元後援会長親族に働きかけ」と報じ、「麻生財務相への仲介依頼があった」と報じるようでは、安倍・麻生・ハシシタの終わりが近づいていると見てよい。

中吊りには、「鴻池理事長が篭絡したい本命は麻生財務相だった!」と見出しがある。そのとおり、黒幕の中心的なキーマンは麻生。第一次安倍内閣の時も、そうだった。

そして、安倍晋三のほうも、山口県の首長や、安倍首相の実弟にも連なる人脈が急浮上してきた。

さらに、森友学園が認可を得るために作成した(私文書偽造の罪確定)3通目の契約書が見つかった。これで、200%詐欺事件として立件できるだろう。
これは、誰が刑務所に入るか、という刑事事件なのだ。

大阪府私立学校審議会(私学審)が「安倍晋三記念小学校」を不認可とすることは、ほぼ確実だ。

大阪府教育庁が、本日9日午後、「森友」調査へ現地訪問する。証拠固めに入ったということ。

防衛相の稲田朋美の夫が、森友学園の弁護士だったことも分かった。

アベの終わり

カレイドスコープ:
アベの終わり
外国ニュースに満載!



日本会議の後押しを受けながら「軍国小学校」のモデルケースを成功させて、全国に拡大することを計画していたんだろうね。
でなければ、「六本木」がここまで取り上げるないだろう。
グローバル勢にとっては、「軍国主義」とは制御できない独裁国家と同義なんだよ。
米国は、安倍の面従腹背を精神異常者レベルと本気で警戒し始めた。


米国と英国のメディアは、「一大疑獄に匹敵する大スキャンダル」だという
カレイドスコープ:


NATOとロシア軍の兵器は、いまや、互いの目の前で睨みあっている。

(※この記事は、メルマガ第192号パート1、パート2の2本の記事の抜粋です。全文はメルマガでお読みください)

ゴルバチョフが「第三次世界大戦が迫っている」と警告

この2〜3日、多くの欧米主流メディアが、「ミハイル・ゴルバチョフが、世界は第三次世界大戦の準備をしていると警告」と報じています。

1月27日付の英紙「テレグラフ」は、「核の脅威が再燃する中、世界は戦争の準備段階に入ったようだ」と、゛第三次世界大戦゛という言葉を使ってこそいないものの、世界規模の大戦が近いと警告しています。

・・・ゴルバチョフは、「新しい軍拡競争が再燃し、まるで世界中が戦争に備えているようだ」と警告している。
彼は言う。
「政治家と軍指導者の言動は、ますます好戦的に聞こえる。各国の国防政策は、かなり危険だ。
テレビのコメンテーターとテレビタレントは、この好戦的な大合唱に加わっている。 明らかに、世界は戦争に備えているのだ」。

テレグラフその他の主流メディアの記事は、ニュース雑誌、タイム誌のウェブサイト(1月26日付)にゴルバチョフが寄稿した記事を引用して記者が書いたものです。

・・・ゴルバチョフは、去年から、「西側諸国はロシアに対して建設的な態度に転換すべき」と主張し、「米国とロシアが、シリア問題でいがみ合っているため、世界は危険な特異点にある」と警告してきました。

ISIS掃討後、トランプの米国とプーチンのロシアとの確執が・・・

・・・来るべく資源争奪戦争に備えて米国の国力を取り戻そうとしているトランプにとって、ISIS打倒をロシアとの共通目標として掲げることは、米国の有権者を繋ぎ止め、彼の強硬な態度に正当性を与えることになります。

翻って、プーチンのほうも、米ソ冷戦の終結がもたらした旧ソ連の同盟「ワルシャワ条約機構」の崩壊によって、ロシアの足元にひたひた打ち寄せる西側諸国の新世界秩序(NWO)を波打ち際で防ぐための猶予期間を手に入れることができます。

ロシアの核の脅威に緊迫の度を高める北欧

http://blog-imgs-98.fc2.com/k/a/l/kaleido11/mag201701-17.jpg

スウェーデンは、NATO加盟国ではありませんが、NATOに戦闘機の派遣を要請しています。それは、ロシア空軍がスウェーデンへの核攻撃を想定して軍事演習を行っているからです。

これを受けて、スウェーデン政府は、2018年から18歳以上の男女を対象に徴兵制の復活を決めています。

・・・これで、かつては、旧ワルシャワ条約機構加盟国であったソ連の同盟国のうち、NATOに加盟していない国は、ベラルーシ、ウクライナ、ウクライナの隣国モルドバだけになりました。

ロシアもまた、NATOの静かな国盗り合戦による新世界秩序(NWO)の侵入を防ごうと、ロシアの飛び地であるカリーニングラード(上の地図を参照)に、去年の10月、核弾頭搭載可能な弾道ミサイル「イスカンデル」を配備しました。

中国のサイトから拾った日本人観と言うコメントを目にした。

彼は言う_
「日本人は確かに品行方正で民度が高い様に見える」然し薄気味悪い「何でも従う日本人は正に奴隷だ」・・・と言う具合のコメントを見た。

それを見たら_
多くの日本人は「中国人には言われたくない」と言うだろう。

確かに_
一党独裁下の中国人に言われる筋合いはない。

事実目にする「中国人観光客」の品行は悪い_
「所かまわず大声を発し他人の迷惑を考えない」・・・
しかし彼らに言わせると、日本の人口の十数倍の中国では、大声で話さないと伝わらない。逆に小声で話すと「悪口や良からぬ噂話」と受け取られ兼ねない。
弾圧や知識人への引き締めを見る限り窮屈な一党独裁の国・・という印象がある。
しかしその中国当局が一番恐れるのが国民の「反発・暴動」だ・・・中国では個人で在っても「抗議をする時はする・・批判をする時には即行動に移す」その懸念が有るから当局は始終ピリピリとしていなければならない。
今のところ田舎を除いて「中国の国民は豊かになった」と考えている…当分の間は制度に異常は起きないであろう・・・

その点、日本国民はどうか_
企業は空前の内部留保_かたや労働者の給与は上がらない_それを理由に「高度成長を担い支え、今の日本の基礎を築いた」団塊の世代・・・その世代が働けなくなった今になって…貰える筈だった年金や福祉給与の大幅削減を打ち出し強行採決した。

これは驕りたかぶる自公政権の横暴・暴挙だ_ 
  恐らく中国ですらも暴動が起きている事だろう・・・

洗脳状態の日本の国民は未だに「世界第二位の経済大国」等と言う夢の中に生きている。
日本国民は今動乱の中にいる韓国より…日本国民は奴隷と云った中国人より確実に貧乏人なのだ。
日本国民の年金はその中韓より遥かに下…仰ぎ見るほど低い位置にある…知っている国民は少ないが事実なのだ。

日本人は本当に目出度い_
一部裕福層が「海外旅行をする」その様子を見て「自分が海外旅行をしている」という錯覚に陥る「貧乏な自分が搾取されている」という認識がないのだ。

そして選挙の時には迷いなく「自民党に入れる」一生搾取状態の創価学会員は躊躇なく「公明党に入れる」・・・高を括った自公政権は今後もどんどん裕福層の為に、公務委員の為に、大企業の為の制度を充実させ・・・自らも汚職に塗れ逃れ…更に手前味噌の制度資金を利用して丸々と太っていく・・・国民の生活など眼中にある訳がないでしょう・・・事実です。

ではどうすればいいのか_
本来なら国民が採るべき常套手段は政権交代以外には抜本改革はない・・・
そこで先の民進党の代表選挙には大いに期待しましたよね・・処が蓮舫代表は国民の代表と言うより守旧の連合擁護論者だった。
先ずは野合と言われようと「現自公政権の打倒しかない」・・・民進党は国民の立場を言うなら「綺麗ごとを言わず共産党であれ選挙では手を組むべきなのだ」…先ずは一党独裁状態(公明党は最早金魚の糞)の自民党を完膚なまでに打ちのめす事だ。
民進党は蓮舫代表では選挙には勝てない・・・代えるか「幹事長に小沢一郎を据える」ぐらいの姿勢を見せないとダメだ。

何れにしても次期選挙は何時打たれるかわからない・・・今解散に打って出られたら民進党は躍進どころか消滅の危機すらある。
自公の野合と言うプロパガンダに惑わされる必要はない・・・事実野合であれ「先ずは自公政権を引きずり降ろさなければ何事も始まらない」・・・勝った時に「選挙協力した政党同士が政権運営する」かは・・・勝たねば話にならない。

現下の事項による野合批判はプロパガンダだ!!
  連合を支持母体などという錯覚から抜け出さねばならない!!

誤字脱字修正なしご容赦!!



転載元転載元: 天空のブログ!!

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