|
「書に触れ、街に出よう」さんより:
革命と反革命の2010年までを振り返る: 「書に触れ、街に出よう」を立ち上げるまで海外在住の日本人から見た、日本の浅ましき現状!!
マスゴミに汚染されたニホン在住の日本人には、見えない視点があり、
このnico's blogは、アッという間にブログランキングの上位となった。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
「書に触れ、街に出よう」さんより:
革命と反革命の2010年までを振り返る: 「書に触れ、街に出よう」を立ち上げるまで海外在住の日本人から見た、日本の浅ましき現状!!
マスゴミに汚染されたニホン在住の日本人には、見えない視点があり、
このnico's blogは、アッという間にブログランキングの上位となった。
|
|
THE JOURNAL:
倒れそうで倒れない?菅政権 ── 倉重篤郎の少数意見に賛成するhttp://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/takanoron.png 2カ月間の臨時国会が終わって、印象に残ったことはと言えば野党の揚げ足取りとマスコミの罵詈雑言ばかりというのがまことに空しい。もちろん、根本原因は菅直人政権のドタバタにあるのだが、それにしても、野党とマスコミが年中イライラしながら待ち構え、民主党が何をしようと何を言おうと、どこか枝葉末節・片言隻句を掴まえてそれを次から次へと「スキャンダル」に仕立て上げ、寄ってたかって棒で突き回すような言論を繰り返してきた、この有様は何なのか。国の行く末を論ずべき国会が、蓮舫大臣が議院の廊下で『フィガロ』の表紙写真を撮ったのが良いとか悪いとかいう話を何度も質疑で採り上げたり、仙谷長官の「暴力装置」発言をソレルもレーニンもウェーバーも読んだことのないであろう幼稚な記者や議員が「自衛隊員を侮辱した」などと筋違いも甚だしい大騒ぎに拡張して問責にかけたりしているのは異様な光景で、メディア評論家の天野祐吉の言葉遣いを借りれば、政権批判、権力批判を通り越した政治と言論の単なる「ヒステリー化」である。 コメントがいっぱいあり、面白く読ませる。
|
|
独立系ニュース
独立系ニュースプロダクション「APF通信社」の公式ウェブサイト ↓
もう、マスゴミの情報に汚染されない!
|
森田実の言わねばならぬ【1130】衆院解散・総選挙の実施である2010.12.1(その2) 森田実の言わねばならぬ【1130】 平和・自立・調和の日本をつくるために[1130] 「グズグズしていることは、時間を盗まれることである」(エドワード・ヤング)
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報