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ベンジャミン・フルフォード×内海聡×三上丈晴「医療マフィアのタブーと真実
リチャード・コシミズ×三上丈晴ムー編集長「未来の歴史教科書」
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mokeihiki・新井信介
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この世の中で、不平不満でトラブル続きで不幸な人 そういう人は何かと人を恨んでいますね
何年も前に自分がされたこと 何十年も前に自分言われたこと これを永遠と忘れない まるでそれを昨日の事のように恨み事を言う そのような人付き合っていると
あなたもどんどんと不幸になってゆきます その人は、他人が羨ましいのです そして自分がそのような人間になれないことを恨むのです 恨む人とは羨む人です(うらむ人とは、うらやむ人です)
自分より容姿の良い人、自分より学歴の高い人、自分より収入が多い人
そのような人を羨み恨み続けると顔が不平不満顔になってきます 目が吊り上がり、口角が下がる
顔に艶がなくなる このような不満顔でいると 段々と運勢が落ち 周りに人がいなくなり 晩年は悲惨な人生になります またそのような人と付き合っていると
付き合った周りの人まで不幸になります それくらい強力なのです(笑) 幸せな人で他人を恨む人など一人もいませんね また他人を羨ましいと思う人も一人もいません なぜならその人が今どのような立場かがわかるからです
そこにいることがどれくらい大変かがわかる
またお金持ちや高学歴の家に生まれた人が どれくらい辛い苦労をするのかがわかっているからです そんな辛い立場の人より 自分の方がよっぽど幸せだと思っているのです で、他人を羨む人とはどういう人かというと
今置の置かれている環境に対して 一切なにも感謝できずにいる人です 簡単にいうとまったく感謝できない人 このような人には必ず、お知らせが来ます
つまりあなたはの環境は何一つ当たり前などないよ
あなたがそこに今生きていられるのは数多くの人間やその他のもののお蔭ですよ と必ず知らせがきます つまり大病や倒産、破産、離婚といったことを経験することによって あなたの考えはまちがっていますよ
今までの方がよっぽど恵まれていて良かったんだと気づかせてくれます 大病して気づく方は多くいらっしゃいますね
でももしそれでもまだ不平不満を言い続けて
感謝に気づけずにいれば さらに下へ下へと落ちて行きます ですが感謝がわかっている人にはそのような大きな試練は必要ありませんから
始めから起こりえません 今ある体や家、服、家族などすべてが 当たり前だと思っている まるで未熟な子供と同じように
他人や人の家が羨ましいと言っては、不平不満を言う やがてそれが恨みに事に変わって自分で自分の運勢を悪くているのです その人は毎日周りにとてつもない迷惑をかけています
その迷惑もやがてすべて自分に時間を経て帰ってきますので 不運に勢いがついてどんどんと不運の人生になってゆきます だから、晩年に苦しむのです、簡単には死なせてもらえません
運と言うのは匂いと同じで、付き合う人の運がうつります(感化と同じ) 幸運も不運もうつりますよ(笑)
ですから
もし自分の運勢を良くしたいのであれば
できれば運のいい人と付き合った方が運勢は確実によくなりますよ(笑)
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第二次大戦の戦犯追及は今でも続いている
田中良紹氏 より転載します2014-04-07
韓国の聯合通信が2日、気になるニュースを配信した。アメリカ司法省の入国禁止リストに掲載されている日本人の戦犯容疑者は35人で、初めて入国禁止措置が取られた1996年12月の16人から2倍以上も増えているというのである。
アメリカ司法省は聯合通信の取材に対し、リストの具体的内容については明らかにしなかったが、35人中20人は旧日本軍で細菌戦研究を行った731部隊関係者で、他に軍慰安所の設立と運営に関わった人物が多数含まれているという。 日韓関係が歴史認識を巡って対立している時だけに、アメリカ政府が従軍慰安婦に関係した日本人を入国禁止にしていることをアピールし、日本批判を強めようとする韓国の意図を感じさせるニュースである。そのためか日本のメディアはどこもこのニュースを取り上げずに無視している。 私は韓国の意図に乗る気はさらさらないが、しかしアメリカが今もなお第二次大戦の戦犯容疑者を追及し、アメリカへの入国禁止対象者を増加させている事は注目に値する。ウクライナ情勢を見て「冷戦の決着はまだついていないのか」と感慨を抱いた矢先に、アメリカが第二次大戦の戦犯追及をまだ終わらせていない事実を知らされたのである。 聯合通信が取材した相手はアメリカ司法省の特別調査部(OSI)である。聯合通信によれば、OSIは1990年代後半からナチスと日本の戦犯容疑者の捜査を始め、2000年にアメリカ政府内に大統領直属の記録作業部会(IWG)が作られて調査が本格化した。 つまり冷戦が終わり、アメリカが世界を一極支配する「新世界秩序」を模索する中で、アメリカは同盟国である日本とドイツの過去の戦争犯罪を再び掘り起こす作業を始めた。 冷戦終結の頃、ワシントンに事務所を構えてアメリカ政治をウォッチしていた私には思い当たる節がある。以前にも書いたが、1992年にチェイニー国防長官やウォルフォウィッツ国防次官らが作成した機密文書「国防計画指針(DPG)」は、ロシア、中国だけでなく、日本とドイツという同盟国を冷戦後のアメリカの敵性国と規定した。 ウクライナのような旧ソ連圏をロシアから引きはがし、中国をアジアの覇権国にしないよう封じ込めを図る一方、アメリカ経済を脅かす日本を新自由主義経済に転換させて取り込み、ドイツが主導するヨーロッパには独自の安全保障システムを作らせず、ユーロの基軸通貨化も阻止する。それが冷戦後のアメリカの世界戦略であった。それは政権が共和党から民主党に代わっても変わらなかった。 クリントン政権下の1999年、「世界は起こったことについて十分で完全な記録を手に入れる資格がある」との名目で、ファインスタイン法案が提出され、日本軍に関する機密文書を公開する「記録作業部会(IWG)」が大統領の下に設置された。ナチスについてはその前年に同様の法案が成立していた。 戦後アメリカ国籍を取得しアメリカで暮らしていたナチスの戦犯は、2002年に市民権を剥奪されて国外退去となり、2009年にドイツに強制送還された。日本の戦犯に対しては入国禁止の措置が取られたが、対象人数が増加しているのなら現在もなお追及が続けられている事になる。アメリカが外交的配慮から氏名の公表や具体的な犯罪内容を公表しないため我々は知らなかっただけである。 ところで冷戦後にアメリカが歴史の真相究明に力を入れるようになったのは、日本とドイツを敵性国と見たからだけではない。冷戦でアメリカはソ連を敵としたが、ソ連に対する十分な情報を持っていなかった。そのためソ連を仮想敵国としてきた日本とドイツの旧軍関係者に情報提供を仰がなければならなかった。 アメリカは日本とドイツの戦争犯罪を厳しく糾弾する裏側で、秘かに戦犯に対して甘い対応を取る必要があった。しかし冷戦の終了でその必要もなくなり、またアメリカ自身の恥部をさらす事になる真相の究明は、アメリカが過ちを認める勇気ある国家で、世界を一極支配する道徳的資格があることを世界に知らしめる意味があった。 アメリカが「隠蔽しない国家」を目指す事にした1999年、実は日本の国会にも歴史の真相究明を立法化する動きがあった。国立国会図書館に「恒久平和調査局」を作り、国会図書館長が行政機関や地方公共団体に資料の提出を求める権限を持つという法案である。それは満州事変から降伏までの期間に、日本政府と旧軍が外国人に対して行った非人道的行為と被害の実態を明らかにしようとするものであった。 そのことによって日本が過ちを認める勇気ある国家である事を世界に知らしめ、「隠蔽しない国家」を目指す姿勢を明確にするものだったが、しかしアメリカとは異なり、全くその意味を理解されることがないまま真相究明法は廃案になった。 アメリカ政府が今でも第二次大戦の真相究明を続けている事実を知ると、我々はいつの時代になっても過去の歴史から逃れることは出来ない事を痛感する。「河野談話の作成過程の検証」などと個別の事例を問題にするのではなく、あの戦争の真相究明を国家プロジェクトとして行う事を今一度考えてみても良いのではないか。
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richardkoshimizu's blogなぜ、NYの金融ユダヤ人は安倍晋三に日中戦争をやらせようとしているのか?
米議会様が、なんと「TPP交渉に悲観的見方」「日本抜きの合意」?
あ、あ、ありがとうございます。ぜひとも何としても万難を排して「日本抜きの合意」をお願いします。米議会様、日本を外してください。
ただし、TPPは実質的な日米FTAですので、日本が抜けてはユダ金は目的が達成できない。TPPごり押しの黒幕のユダヤ金融馬鹿はまだまだ抵抗すると思います。
ユダ金にとって連邦議会は、時として邪魔になる存在です。もっと邪魔してください。
2014/4/4 11:25 ウォール・ストリート・ ジャーナル日本版さん (@WSJJapan)の9:52 午前 on 金, 4 04, 2014のツイート: もうひとつのドーハ・ラウンド (2001年から交渉が続く) になる可能性も。 ⇒米議会、TPP交渉に 悲観的見方―日本抜きの合意も
ひろ〜ん
米貿易赤字、順調に拡大中。
無芸大食。食らえるだけ食らう。中日から大量の輸入。一方、自国には売るものがない。遺伝子組み換えトウモロコシに狂牛病牛肉くらいしか商品がない。誰も買ってくれない。だから巨額の貿易赤字。
ドル札を刷りに刷って財政赤字・貿易赤字の補填に充てるしかない。だが、米国だけ札束を刷りまくるとドル暴落。よって、日欧のユダヤ金融資本の傀儡にもジャブジャブ札束を刷りまくらさせて均衡を保つ。
今のところなんとかドル暴落を回避中。日銀の黒田国賊に「異次元金融緩和」の名目で万札刷りまくりを命令。今度は、EUの金融ユダヤ人にも。
2014/4/4 08:51
アメリカが貿易赤字を増やしています。2月は423億ドルの赤字で過去5ヶ月で最大の赤字となっています。
米貿易赤字:2月は423億ドル、予想に反し拡大−輸出が減少
にじゅうまる
量的金融緩和策などの非伝統的手段を導入する>非伝統的手段と理解していて導入するようです。 円に続きユーロも。ドルは金融緩和縮小宣言したので、ドル防衛の為のユーロ量的金融緩和策ですね。
円もユーロも量的金融緩和策でジャブジャブに刷るので、相対でドルの価値を上げようとする作戦ですね。
欧州中銀、量的緩和に前向き姿勢 金利は据え置き
【ロンドン共同】欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁は3日、「量的金融緩和策などの非伝統的手段を導入する用意があることで理事会は一致している」と述べ、初めて量的緩和に前向きな姿勢を示した。
ドイツ・フランクフルトで開かれたユーロ圏18カ国の金融政策を決める理事会後の記者会見で語った。主要政策金利を過去最低の0・25%で据え置いた。据え置きは5カ月連続。
量的緩和は、銀行が持つ国債などの資産を中銀が買い取る金融政策で、日米英などが実施。市場に流れるお金を増やすことで景気を刺激する効果が見込まれるが、株や不動産のバブルを生む副作用への懸念もある。
2014/04/04 00:16 【共同通信】
バレバレ
2014/04/04 08:46
このままですと本当に安倍偽首相が
恨み骨髄の自営業者か何かに刺されることになりそうです。
それだけ国民の怒りと憤りは亢進しています。
もっともやられたとしてもユダヤ朝鮮裏社会にはむしろ好都合かもしれません。
「卑劣なテロに斃れた英雄」に祭り上げて、次の傀儡に首を挿げ替え、安倍以上の非道な売国行為に走らせる。
アソーさんあたりにやらせるのかな、マイケル緑色さん?(アソーさんて外人にも発音しやすい名前ですね。Ass Hole。w)
かわいそうなのは、使うだけ使ってぶっ殺されてもまた利用される安倍死ん憎クン。所詮は使い捨て。いくらでも交換の利く部品。
むしろ、「志半ばで死した英雄」を捏造するために、ユダヤ金融悪魔がヒットマンを雇うかもしれませんね。SPにも「手薄な警備」を心掛けるよう根回ししたうえで。
統一教会さん、在日朝鮮人似非右翼のヒットマン、在庫ありますか?
2014/4/4 08:06 あの面を見ると殺意を感じる、日本人じやないから為になる事をする筈がないな。知人の自営業者の言葉です。
雷神
景気回復していないのに、増税で破産・倒産企業がバタ...
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アセンションへの道・人生を楽しく生きるために!! さまより抜粋転載
ジョン・レノンを殺した狂気の調律A=440Hz(ヘルツ)レオナルド・G・ホロウィッツ博士の書かれた「ジョン・レノンを殺した狂気の調律A=440Hz(ヘルツ)」という本が出ているのをあるブログで知り、大変興味を引かれたので購入して読んでみました。
http://rcm-images.amazon.com/images/P/4198633436.09.MZZZZZZZ.jpg ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz 人間をコントロールする「国際標準音」に隠された謀略() (超知ライブラリー 73)。 ジョンレノンが暗殺されたことは多くの人が知っていますが、なぜ暗殺されたのかということはあまり知らない方が多いのではないでしょうか?。 ジョンレノンは反戦活動家で知られていますが、私もその反戦活動が政治家たちの邪魔になって暗殺されたのではないか位の認識でした。 この本では、イギリスの弁護士でジャーナリストのブレスラーは、レノンの暗殺について調査しました。。 そして彼の著書『誰がジョン・レノンを殺したか?』(音楽の友社 1990年)の中で、暗殺者であるチャップマンの経歴と逮捕について検証し、明らかになったことは、チャップマンは催眠状態にあったということでした。つまりチャップマンは、CIA/FBIの対敵諜報活動プログラムのために洗脳され、コントロールされて犯行に使われたのであるということでした。 レノンは反戦活動家であり、税制を批判し、反政府主義者と認定されていました。体制の腐敗を批判した曲『ワーキング・クラス・ヒーロー』の発表以来、「反体制」のビートルズは米国の敵と見なされていました。レノンは暗殺される直前、不公平な世界を愛によって終わらせるために、大規模な平和運動を展開しようとしていました。調査したブレスラーによると、イルミナティはJ・エドガー・フーバー(当時のFBI長官)を動かし、レノンをターゲットにしたのだといいます。 しかし、これだけでは、私がうすうす感じていた認識以上のものではないのですが、 ホロウィッツ博士は、 「ジョンレノンは528を知っていたために殺された」と書いています。 528Hzの秘密が大きな鍵となっているということです。 528Hzは愛の周波数、愛の波動なのです。 この528Hzの周波数はグレゴリオ聖歌の時代からその存在を知られていますが、しかしそのパワーのゆえに、ある一部の人々によって意図的に隠されてきました。 また528Hzの音楽を用いた、チベット僧の瞑想中の生理的変化も研究されており、それによるとリラクゼーション反応は精神面と同時にホルモンの変化にも見られ、528Hzは心身の双方に働きかけます。 528Hzの持つパワーについては、以前から日本でも一部の人たちの関心を集めていましたが、日本語の情報がほとんどないことなどから、ごく限られていました。 2011年大震災以後、原発事故により大量の放射性物質が放出されたことで、我々日本人は放射性物質との共生を余儀なくされています。そこでにわかに注目されたのが、528Hzの「傷ついたDNAを修復する」働きです。 放射性物質により外部、内部から被爆すると、DNAが損傷します。損傷したDNAは、癌や白血病を引き起こします。その損傷を528Hzが修復するというのです。そのメカニズムについては、本の第12章に掲載されています。 これとは逆に、こういったパワーの秘密を知られたくない。またどうしても阻止したい絶大な権力組織が存在するということですね。 現在は平均率はA=440Hzとして制定されています。 しかしこれでは528Hzの音階は出てきません。 しかしグレゴリア聖歌などでは528Hzの音階が使われているわけですから、ある時期から意図的にA=440Hzに制定した経緯があるということですね。 ※管理人
平均律のAはaverageの頭文字
それらの組織は平均率をA=440Hzにすることによって心理的戦争や、528への生体音的不調和、およびそれらが引き起こす病気を促進し、安らぎを奪ってきたということです。 これは財政の悪化や人口の削減を促進する新世界秩序というアジェンダの元に誘導されているということにほかなりません。 この証拠はこの本にも詳細に書かれていますし、その他この証拠を示す本はたくさん出ていますので、それらをお読んで見れば納得がいきます。 ジョンレノンは528Hzの秘密を熟知していたことは、多くのミュージシャンが、レノンのピアノは「平均律」より低く調律されていたと言っています。また特に、ビートルズの『ホワイト・アルバム』(正式名称は「ザ・ビートルズ」)において顕著だというのです。 ネット上のブログやチャットでは、リンゴ・スターがジョン・レノンに素晴らしいドラマーだと認められたのは、彼のドラムが平均律よりも低かったからだと言っています。ケトナーとルーベンスタインは、ドラマーたちに「レゾナントヘッドをバターヘッド(表皮)より低くチューニングすると、音が下がって「ピッチベンド」効果が得られ、サスティン(持続音)が長くなる」と指導しています。 ピアノデザインの研究家ダニエル・コーラーは、A=444Hzにするとピアノでも同じようになる(Cが528Hzに近くなる)ことを発見しています。 ポール・マッカートニーもビートルズのレコーディングの際、ベースのチューニングを下げていたことがあると噂されています。愛による癒しの伝道者であったレノンは、音楽の形而上学を理解していたと思われれます。おそらく研究により全音階チューニングのほうが彼が追い求めた、霊的でかつ長いサスティン(持続音)で共鳴する「恍惚のリスニング」を生み出しやすい、ということに気づいたのでしょう。 実際に、レノンとマッカートニーが528Hzを使って有名な曲をレコーディングしていたことが、クリストファー・ルイスの調査からわかっています。 ソルフェジオ(音階)周波数の熱心な研究者であり、才能あるレコーディング・アーティストでもあるルイス氏は、YuoTubeに528と、『イマジン』『ヘイ・ジュード』『レット・イット・ビー』、そして『バンド・オン・ザ・ラン・』(ポール・マッカートニー&ウイングスのアルバム)の一部やレノン/マッカートニーの名作との比較を投稿しています。そしてルイスは、「マッカートニーは少なくとも1999年以降は、自身のバンドとチューニングに528を使っている」と結論づけています。 このように528Hzが認識され広まることを阻止するために残念ながらジョンレノンが殺されたということですね。 ジョンレノンはこのように言っています。 「誰を愛するか、どこを愛するか、 なぜ愛するか、いつ愛するか、どう愛するか、 そんなことはどうでもいい。大切なのは、愛するってことだけなんだ。 ジョン・レノン 愛の音は「528Hz」であることを示す証拠がたくさん存在します。それは万能のヒーラーなのです。 私たちは自分とこの星を癒すという心からの愛を持って、より多くの音楽を528Hzで奏でれば、そのエネルギーは池の水面に広がる波のように広がっていくでしょう。 多くの水から作られている人間の体と魂は、同じく水面に広がる波のように愛と528Hzを増幅し、心を開いてくれる。そして最高の善である愛は、人々の意識と知性を広げ、この世界をもっとも苦しめている問題の解決策を示してくれるでしょう。 私もバンドなどをやっていますが、ギターのチューニングを444Hzで、積極的に528Hzの音楽を奏でたいと思っています。 また追加ですが、この528Hzを使って特殊な水やミネラル、サプリなども売られているようです。 またお風呂やプールに利用する方法もあるので、積極的に取り入れると健康の保持には最適なのかと思っています。 抜粋転載おわり
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★参照記事
396ヘルツ・・・罪・トラウマ・恐怖からの解放
417ヘルツ・・・マイナスな状況からの回復、変容の促進 528ヘルツ・・・理想への変換、奇跡、細胞の回復 639ヘルツ・・・人とのつながり、関係の修復 741ヘルツ・・・表現力の向上、問題の解決 852ヘルツ・・・直感力の覚醒、目覚め 963ヘルツ・・・高次元、宇宙意識とつながる 意識のレベル
この測定結果によると人間の意識は下記のように分類される エネルギーレベル20:恥 エネルギーレベル30:罪悪感 エネルギーレベル50:無感動 エネルギーレベル75:深い悲しみ エネルギーレベル100:恐怖 エネルギーレベル125:欲望 エネルギーレベル150:怒り エネルギーレベル175:プライド −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
エネルギーレベル200:勇気 エネルギーレベル250:中立 エネルギーレベル310:意欲 エネルギーレベル350:受容 エネルギーレベル400:理性 エネルギーレベル500:愛(一般的な愛ではない、物事の本質を識別する能力が現れる) エネルギーレベル540:喜び(聖者や高度な精神の探求者、ヒーラーのレベル) エネルギーレベル600:平和(「超越」「自己実現」「神意識」1000万人に一人しか到達できない) エネルギーレベル700〜1000:悟り(神と同一視されるレベル。釈迦、キリスト) ※管理人
こちらの数値は人間の意識レベルを1〜1000で表したものです。
ホーキンズ博士は人から命とエネルギーを奪うものをフォースと呼び、人にプラスのエネルギーを与えるものをパワーと呼んでいる。そしてパワーとフォースの境目はレベル200となっている。人類の集合意識のレベルは、何世紀にも渡って190に留まったが、この10年間にほんの少しだが、207にジャンプしたと述べている。 世の支配層はあらゆる面で神的なもの、美しきもの、愛や平和に結びつくものを徹底排除して、
低意識レベルの恥や罪悪感や恐怖感を植え付け、人々を互いに敵対、反目させて憎悪、恨み、
妬み、蔑み、侮りという牢獄(地獄界)に押しこめてきたようです。
中でもこの音(Hz)による人類の意識操作はこれまで最も隠されてきたのではないでしょうか?
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