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安倍晋三首相の「北朝鮮への圧力路線」が敗北・破綻、トランプ大統領と金正恩党委員長=元帥にまんまとしてやられた。(板垣英憲 http://www.asyura2.com/17/senkyo232/msg/216.html 投稿者 笑坊 日時 2017 年 9 月 12 日 09:22:17: EaaOcpw/cGfrA j86WVg http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/dfa66d54f00deaa10bf131237291b62a 2017年09月12日 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」 ◆〔特別情報1〕
安倍晋三首相の「北朝鮮への制裁路線」が、敗北・破綻した。国連安保理事会は9月12日午前2時(日本時間、現地時間11日午後)、北朝鮮に対する追加制裁案を大幅修正して後退させたからである。この結果、北朝鮮を「核保有国」として認めるキッシンジャー博士、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席、投資家ジョージ・ソロスの「チーム」が勝利した。安倍晋三首相は「蚊帳の外」で、米国製イージス・アショアなどの高価な武器(8兆円)を押し売りさながらに買わされることになり、トランプ大統領と金正恩党委員長=元帥にまんまとしてやられた。 |
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加計追及は入り口<本澤二郎の「日本の風景」(2684) <「記憶にないから会っていない」でアウト>
http://www.asyura2.com/17/senkyo229/msg/748.html 投稿者 笑坊 日時 2017 年 7 月 28 日 09:51:37: EaaOcpw/cGfrA j86WVg
http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52180951.html
2017年07月28日 「ジャーナリスト同盟」通信 <首相主席秘書官追及で決着>
福田内閣時、官邸内を秘書として自由に動き回っていた人物が、野党の加計事件追及について「まだ入り口段階」と採点している。「首相主席秘書官が今治市課長と間違いなく会っている。今治市が提供した資料の黒塗り部分がそれ。ヤナセをつるし上げれば、決着のつく問題。これ一点に追及を絞れば、決着がつく事件でしかない。安倍の指示であることが判明する。あれこれと枠を広げるので、国民は混乱するだけだ」と野党の追及戦略ミスだと指摘している。
<「記憶にないから会っていない」でアウト>
「記憶にない」、よって「会っていない」という日本語を、ヤナセという首相主席秘書官が答弁した。このいかさま答弁を突き破ろうとしなかった野党議員にも、問題がある。
昔の野党であれば、審議を中断して、徹底的にヤナセを追い詰めてゆく。それで軍配は野党・国民の側に上がる。 そうさせなかった、衆参の予算委理事にも問題がある。特に野党理事に問題がある。借りてきた猫でしかなかった。 <官邸検問所に入館記録は存在>
福田内閣の秘書として官邸内を自由に動き回ってきた御仁は、大のタバコ好きだった。赤じゅうたんの上で、くわえタバコで走り回っていた。ある時、知り合いから「君の後ろをいつも衛視がついていて、タバコの灰を拾っているんだよ」と注意された。
彼は、後で考えて、ややゾッとした。それは官邸の監視力のことである。セキュリティの完璧さである。監視されている自分に、である。 いわんや、外部からの来客については、もっと厳しい監視がなされている。官邸入り口の検問所と来客を求めた担当部署での連絡は、きわめて密で、大げさに言うと「アリのはい出る隙もない」ほどである。もともとは、アメリカが次々と引き起こす戦争のとばっちりである。日本右翼政権は、それを口実にして共謀罪という天下の悪法を強行した。NHKが公共放送であれば、これ一つで安倍退陣であろう。
要するに、いくらヤナセが嘘の答弁をしても、官邸の記録で見破れるのである。野党追及の甘さに辟易する元福田秘書なのだ。 その点で、政府を徹底追及する民進党の新執行部誕生が必要不可欠だが、相変わらず松下政経塾ではそう期待できそうもない。国民は拍手を送れそうもない。 <公務員は国民全体の奉仕者>
公務員は、首相の奴隷ではない。国民の下僕、国民全体の奉仕者である。
首相主席秘書官が、用もないのに地方の役人を呼びつけることなど、万万が一ありえない。地方の役人が「会いたい」といっても、会わないし、会ってはならない。首相の意思と一体である。 ヤナセが今治市に電話をして「来い」といったのは、安倍の意思である。安倍にそれを要求したのは、加計孝太郎である。安倍のスポンサーゆえである。
加計は「俺は首相を動かせる人物」という政治力を今治市に見せつけることで、同市の作業を急がせることが出来た。まだ政府の認可が下りていない段階で、同市は広大な建設用地と、大がかりな工事を、破格の資金で始めている。その資金の一部は、100%関係者の懐に入る。関係者とは、官邸の主に、である。 こうした腐敗の輩を、古来、民衆は売国奴と呼んで抵抗してきた。野党追及に猛省を求めたい。
<ヤナセと今治市課長の証人喚問でおしまい>
逃げるヤナセを証人喚問すればいい。野党はこれだけに専念して国会運営をすればいい。野党理事は、命を懸けて踏ん張って対応するのである。世論が、後押ししていることを忘れてはならない。
「こんなチンケな事件で、国会が振り回されては、国民が哀れ過ぎる」と感じる国民が多いはずだ。 |
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阿修羅:
自立した3人の女性<本澤二郎の「日本の風景」(2663)<望月記者は真のジャーナリスト> <菅もうろたえ、内調も震える>
http://www.asyura2.com/17/senkyo228/msg/754.html 投稿者 笑坊 日時 2017 年 7 月 09 日 16:08:17: EaaOcpw/cGfrA j86WVg http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52179348.html
2017年07月09日 「ジャーナリスト同盟」通信 <望月記者は真のジャーナリスト>
昨日夜、遅ればせながら首相官邸での、菅官房長官に質問を浴びせ続けた、東京新聞の望月記者のYou Tubeの動画を見てしまった。彼女はすごい記者である。鋭い質問を次々と投げつけて、菅を追い込んでゆく。うろたえるゴルフ焼けした政府広報官が、映像で見えたのだ。彼女は記者の鏡である。権力に屈しない本物のジャーナリストである。質問内容は、TBS強姦魔を救済した邪悪な警察官僚を暴くものだった。これでは、傍観する男性記者を、あたかも強姦予備軍?とこき下ろす向きもわかる。彼女は、すぐれた自立した日本を代表する女性である。
<菅もうろたえ、内調も震える>
彼女は詩織さん事件を、事前に十分、取材している。菅の逃げ道を掌握していて、即座に二の矢を放つ。小気味のいい質問である。この場面を見たものであれば、官邸が総力を上げてTBS強姦魔を無罪放免にした様子がわかる。
週刊新潮の報道内容とおそらく被害者の詩織さんからも、直接取材した上での菅追及である。国会での野党質問を上回るものだ。NHKや読売の記者が参考にしてもらいたい見事な質問である。 内調もかんでいることは間違いない。詩織さん会見後に、ネットに彼女を誹謗する情報が巧妙に流布されていることも、なるほどと頷くばかりである。 「私は強姦予備軍ではない」と思う男性記者も、勇気を出して中村や北村情報官ら、悪しき警察官僚を問い詰める取材をして、天下に不正を暴いて、知らしめてもらいたい。記者の責任である。「もっとも堕落した内閣記者会」という汚名を返上する好機であろう。 <宇都宮さんも泉下で合格点>
筆者の処女作は「塀の上を歩く金バッジの面々」(ぴいぷる社)である。出版社の社長の執念の要請に応えたものだ。彼は元文春記者だった。ジャーナリストは、週刊誌の記者に目立つ。談合の記者クラブ所属の記者に、優れたジャーナリストはいない。日中からマージャン台に座る面々ばかりである。この本は、多くの自民党秘書の証言でまとめたもので、これは今でも密かに自慢できる作品である。
100%足で書いたものである。 「権力に屈するな」が恩師・宇都宮徳馬さんの筆者への薫陶だった。ナベツネに裏切られたことから、彼の口癖になっていた。いま泉下で、望月記者のことを知って大喜びしているだろう。彼を尊敬していた旧制水戸校の後輩、警察官僚OBの後藤田正晴は、中村や北村を叱り飛ばしたい気分に相違ない。 <改めて詩織さんの勇気に脱帽>
筆者は改めて、詩織さんの勇気に脱帽である。ほとんどの日本人女性は自立していない。レイプされるということは、人間としての尊厳を奪われることである。従軍慰安婦と同じである。生きる動物を強いられることだ。
それでいて、110番通報をしない。出来ないで、泣き寝入りする日本人女性がほとんどである。その殻を破った詩織さんに敬意を表したい。 悲劇的な「木更津レイプ殺人事件」は、3本指の入れ墨やくざに美人栄養士がかみ殺された事件である。徹底取材で判明したものだ。レイプされても110番通報をしない。その後に水商売を強いられる。 日本の歓楽街は、やくざにレイプされた、ゴマンの魅力的女性による性ビジネスで成り立っている。それを放置・放任する司法・立法・行政の日本である。このことを日本共産党でさえも問題にしない。逃げている?日本は反人権国家・人権後進国である。やくざが跋扈する社会である。
やくざ強姦には、覚せい剤がまとわりつく。元巨人軍の清原に限らない。莫大な量の覚せい剤をやくざが取り仕切っている。日本に警察は存在しないかのようだ。「テロ対策に共謀罪」とわめく自公の大嘘に気付くべき時であろう。恥ずかしいことに、遅ればせながら、いまこうした日本が見えてきたジャーナリストである。知った以上は沈黙は悪となる。善は悪を憎む、これ人間の性なり、である。 覚醒する警察官僚を、日本の全女性は期待している。警察官の全てを、フィリピンに視察に行かせるといい。かの国では、ようやく女性が自由に空気を吸える環境が生まれてきている。 |
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