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週刊朝日 2018年2月16日号
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 食品添加物を混ぜて「かつおだし」をつくり、味覚を壊す「黄金トリオ」を説明する安部さん(左)=2016年、熊本市内で(c)朝日新聞社

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 食の専門家が実践する 知っておきたい! 食材選びや調理法(週刊朝日 2018年2月16日号より)


「食と健康」に関する情報は、人々の関心も高い。そのうち食に対しては安全性や信用性の“目利き”を期待しているのではないだろうか。食の専門家が日ごろ実践する、健康寿命を延ばす食品や食材の選び方を解説します。

『食品の裏側』(東洋経済新報社)の著者で食品ジャーナリストの安部司さんは昨年6月、加工食品診断士協会を立ち上げ、添加物や加工食品の専門知識を認定する民間資格の取得講座を始めた。すると、飲食店関係者や医療従事者だけでなく、子育て中の主婦からも申し込みがあり、その反響に驚いた。

 安部さんは、国内で認可されている食品添加物の多くが「条件つき」と認識すべきだ、と言う。「つまりグレーゾーンがいっぱいあるのです」(安部さん)

 安部さんは、食品添加物の安全性試験は単品で行っているので、複数を摂取したときまではわからないと指摘。さらに、一度認可されて何十年も経過した後に再テストした結果、危険性が認められ、認可が取り消された事例もあるという。たとえば、ハムやソーセージなどの加工品などに使用されていた「アカネ色素」は、腎がんの原因となることが判明するまで16年近く認可されていた。

 安部さんは「世界的に発がん性物質として規制されている添加物のクロロプロパノール類が日本では規制がない」と、国内の添加物の認可基準にも疑問を持つ。「大豆の搾りかすを劇薬の塩酸で煮ると、すべてアミノ酸液に変化します。それを粉末化したものがたんぱく加水分解物です。この中に含まれている物質の一つにクロロプロパノール類がある。EUなどでは規制しているので、クロロプロパノール類が含まれる日本の即席麺は輸出できないのです」(同)

 クロロプロパノール類は、食品の製造過程で副産物(不純物)として生成される。しょうゆや即席麺のスープなど、いわゆる「うまみ」を感じるものに含まれている可能性がある。農林水産省のホームページには「クロロプロパノール類を長期間にわたって毎日大量に摂り続けた場合には、健康に悪影響が発生してしまう可能性があるため、食品に高濃度に含まれるのは好ましくありません」と表示されている。農水省は2008年、業界にクロロプロパノール類の低減化対策を指導。09年以降の調査では、低減化を確認している。

 本来のしょうゆは大豆と小麦と食塩を原料とし、長期間発酵熟成をさせる。安部さんはしょうゆを選ぶ場合、「混合醸造」と表示された商品は避け、「本醸造」の表示を薦める。農水省によると、流通している約85%は本醸造だという。

 育ちざかりの子どもが日常的に即席麺を食べることにも警鐘を鳴らす。かつて「体に良くないから」と母親から即席麺を没収された子どもが、耐え切れずに万引きに走ったケースがあったという。添加物の摂取だけでなく、添加物が招くこうした依存性の高さも問題になると、安部さんは指摘する。

 即席麺に含まれる塩分量も無視できない。「通常の即席麺は海水と同じ塩分濃度で、1食あたり6〜10グラム入っています」(同)

 さらに気になるのは油だろう。安部さんに教えてもらい、油こってりの即席麺のゆで汁を別容器に移し、冷蔵庫に入れる実験をした。即席麺は常温で固形の油で揚げているため、20度以下で元の塊に戻る。たしかにすぐに液体の表面と容器の底に油の塊がついた。食器用洗剤で洗ってもなかなかべたつきが落ちなかった。この油の塊を「おいしい」と言って飲み干していたのかと思うとぞっとする。

 とはいえ、もはや国民食の代表と言って譲らない人たちもいる。どうしても食べたいときはどうすればいいのだろう。

「麺をゆでた湯を捨てる。そうすると油の7割ぐらいはカットできます」(同)

『40代から食べるなら、どっち!?』(サンクチュアリ出版)の著者で、科学ジャーナリストの渡辺雄二さんは、危険な添加物の中でも、着色料の「タール色素」、発色剤の「亜硝酸ナトリウム」、「イマザリル」や「TBZ」などの防カビ剤にとくに注意が必要だと話す。防カビ剤は輸入かんきつ類に利用されることがある。ガムや微糖の缶コーヒー飲料などに含まれる合成甘味料「アセスルファムK」や「スクラロース」も要注意だという。

「高齢者らが肥満や高血糖の予防として、良かれと思って飲んでいる合成甘味料入りのドリンクが、脳卒中や認知症を起こしやすくするという研究データがある」(渡辺さん)

http://www.asyura2.com/17/senkyo237/msg/715.html

▼「情報隠蔽国家」に立ち向かえ


▼「戦争犯罪」隠蔽と「モリ・カケ」疑惑の類似点


 森友・加計学園問題の核心には、国家による記録の破棄という問題がある。権力の恣意的な情報管理を批判してきたジャーナリスト・青木理氏が、現代史研究の第一人者・保阪正康氏にこの問題を問い、まっとうな「異端児」となって「情報隠蔽国家」に立ち向かう道を探る。


 このところ、さまざまな取材をしていると常に突き当たり、考察を余儀なくされてきたテーマがある。ひとことでいえば「国家と記録」について、ということになろうか。


 私(青木)が本誌で少し前に連載した現役自衛官の告発インタビューもそうだった。機密文書の「漏洩(ろうえい)犯」だと疑われ、警務隊による強制捜査まで受けたこの自衛官は、いまも防衛省に勤務しつつ無実を訴え、国家賠償請求訴訟を争っている。しかし実に奇妙なのは、問題の文書を首相も防衛省も「存在しない」と公言した点であった。しかも防衛省・自衛隊は、内部で密(ひそ)かに当該文書の隠蔽(いんぺい)・破棄工作を繰り広げた疑いが濃い。


 なぜこうした滑稽(こっけい)な矛盾が生じたか。垣間見えてきたのは、政権や官僚たちにとって不都合な文書――すなわち「国家の記録」を平然とねじ曲げ、隠蔽し、時に放り捨ててしまって恥じない権力者たちの実態であった。


 防衛省・自衛隊ではまた、南スーダン国連平和維持活動(PKO)派遣部隊の日報をめぐる一件もあった。情報公開請求を拒み、のちに日報の存在が発覚すると、実は防衛相まで隠蔽に加担していたのではないかと政治問題化し、幹部多数が処分される事態に発展した。


 森友学園や加計(かけ)学園をめぐる疑惑も同じである。国有地が異常な安値で払い下げられた経緯を記した文書類を、財務省はすでに破棄してしまったと開き直っている。加計学園の獣医学部新設をめぐっては、「総理のご意向」と記された文部科学省の文書が流出したものの、政権幹部は「怪文書の類い」と強弁し、のちに文科省内で存在が確認されても「事実ではない」と、これまた開き直った。一方で内閣府などに残されているはずの記録は、いまに至るまで公開されていない。


「国家の記録」と向き合わず、時に破棄し、そもそも記録をきちんと残そうとすらしない為政者たち。年があらたまるのを機に歴史の記録に基づくノンフィクション作品を数々著してきた保阪正康氏のもとを訪ね、こうした状況の病理と弊害を議論してみたいと私は思った。


膨大な「戦争の記録」を焼却した日本


「青木さんの問題意識をうかがい、すぐに思い出したのは昭和20(1945)年8月14日のことです。この日の閣議と大本営の方針で、戦争に関する一切の資料や文書の焼却が命じられ、軍事機構や行政機構の末端にまでそれは伝わった。全国の市町村や軍事施設では膨大な資料が次々に燃やされてしまいました。『焼却せよ』との文書も残したくないので、末端では役場の職員が、村から村へ自転車で伝えたそうです」


――戦犯追及を恐れて。


「そうです。『天皇陛下にご迷惑をかけないため』なんていうのは逃げ口上で、実際は我が身が可愛いだけの保身です。これと対照的なのは米国でした」


――というと?


「最終的には8000人ぐらいの規模になる『戦略爆撃調査団』を日本に送り込み、地方などにも入って調査し、ものすごい報告書をつくった。それは納税者に対する義務だったのです。増税までして戦争を行った以上、きちんと調べて報告しなければならない。そういう意味では米国のほうが筋が通っているんですね」


――戦争という極限状況下でも、民主主義の建前と原則が辛うじて生きているか否かですか。


「そうなんです。我々の側は、資料を全部燃やしてしまった。そういえば何年か前、慰安婦問題をめぐる意見広告が『ワシントン・ポスト』紙に出たことがありますね」


――2007年の6月、ジャーナリストの櫻井よしこ氏や自民党の国会議員らが出した意見広告ですね。〈強制的に慰安婦にされたことを示す文書は見つかっていない〉などと訴える内容でした。


「よくそんなことが言えるな、と思います。全部燃やしてしまったんですよ。なのに『文書がない』などと平気で言える神経を僕は疑います」


 戦後70年が過ぎても日韓両国の火種としてくすぶりつづける慰安婦問題にせよ、あるいは南京虐殺事件といった数々の問題にせよ、日本側が資料や文書をきちんと残していれば、一体どうなっていただろうかと想像する。いずれも歴史的な事実であり、否定することなどできはしないが、規模や態様などについては日本側の主張を裏づけた可能性もある。少なくとも事実はもっと精緻に検証され、ひょっとすれば現在のような火種にはならなかったかもしれない。


 そんなことを考えるにつけ、私がいつも不思議な話だと感じていることがある。保守と呼ぶにせよ、右派と呼ぶにせよ、国家の存在やその歴史を「誇り」と捉える人びとこそがむしろ、その基盤となる「国家の記録」を大切にし、公的な文書や資料をきちんと残して後世に伝えよう、と主張してしかるべきではないか、と。


 だが、現状はまったく異なる。公文書の大切さなどは、むしろリベラルなどと称される人びとがそれを訴え、保守を自称しているはずの政権は公文書の隠蔽や廃棄に突き進んで恥じ入るところがない。政権を支持する保守や右派層からも疑問の声がほとんど上がらない。再び保阪氏の話である。


「右とか左という問題もさることながら、資料というのは、物事を客観的に見ようとする人たちには基本的な判断材料です。一方、客観的に物事を見ることができない人たちは資料など必要じゃない。論点が崩れてしまう資料など、むしろないほうがいい。そういう右派が近ごろ多すぎます」


――そうですね。


「僕は以前、鹿児島の知覧から飛び立った特攻機の無線を聞いていた海軍士官の日記を見ました。そこには〈今日もまた、「海軍のバカヤロー」と言って散華(さんげ)するものあり〉と記されていた。だから、みんなが勇猛果敢に死んだというのは違うと書いたら、どんな反応が来たと思いますか。『当時の海軍の無線は本土から沖縄まで届かない。だから保阪の言っていることはウソだ』と。こういうのを一知半解と言うんです」


――実際はどうなのですか。


「特攻機は沖縄どころか、鹿児島湾で墜落してしまったり、沖縄に着く前に米軍に撃ち落とされてしまっている。そういう事実も知らず、一知半解で物事を語るのが歴史修正主義者の特徴です」



中国人が日本人には絶対言わない日本旅行の意外な本音
http://diamond.jp/articles/-/152598
2017.12.12 谷崎 光:作家  ダイヤモンド・オンライン

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   (写真はイメージです)


毎年、中国から日本にたくさんの観光客がやってくる。彼らに日本の感想を尋ねれば、「日本はすごい」「日本がうらやましい」等と口々に賞賛するだろう。しかし、経済が急成長している現在の中国人の目から見て、本当に「すごい」と思っているのだろうか。中国在住17年目の筆者があえて本音を聞いてみると、辛辣で意外な感想が次々と出てくるのである。(作家 谷崎 光)

中国人はあまり豊かには感じない現在の日本
日本人は“社交辞令”を真に受けすぎ!?


「あまり豊かじゃないけど、日本て、いい国よね」――。

 北京の友人宅のパーティーで、中国人たちが何度も行った日本旅行の感想を話していた。話に夢中で(日本人の)私が横で聞いているとは思っていない。私にはいつも絶対、日本のいいところしか言わない。

 (あまり豊かな国じゃない、か……)

 あらためて聞くと、やっぱり、ちょっとショックだった。

 私は中国在住でよく知らなかったのだが、現在日本には、外国人による「日本のココがすごい」という言説があふれている、らしい。

 つい先日も、中国から国際電話で日本のラジオに出演したら、そのパーソナリティの60代の男性から、

「中国人って、皆、日本に憧れているんじゃないんですか?」と言われて思わず絶句した。

「いや、安全とは思ってますが……」

 たくさんある「ニッポン・スゲー」本が招いた誤解だろうか。あれは、爺さん向けの紙のキャバクラで、そりゃ1500円分、ヨイショはしてくれるが、北京に住んで17年の私からすれば、中国の人口は13億、「それは確かにそういう人も中にはいますが……」というお話である。

 日本の皆さん、今、とても心が弱っていて、外国人のお得意の“社交辞令”を真に受けすぎである。

中国人にとって今の日本は
たくさんある旅行先の一つにすぎない


 そもそも現在の中国人にとって今の日本は、たくさんある旅行先の一つにすぎない。

 タイ(今、安さで人気)や台湾、香港、シンガポール、オーストラリアやトルコ、ドバイ、欧米、その他たくさんの候補の中で、「4度目の日本旅行に行くオレに、同僚は皆、無口……」という感じだろうか。そういう日本オタクや世界中を旅する富裕層以外は、日本は近くて安い庶民の旅行先である。

 いや、彼らも、例えば日本人の上司から日本研修の感想を聞かれたら、

「人が親切ですね、清潔ですね、食事におしぼりがついているのがイイですね、トイレすごい……」と決してウソではない、“日本、良かった”を告げるだろう。

 インテリ中国人は、一般的に外国人に本音は言わない。まして、会社の行事であれば、それは「ホメて、ホメて」と待つ日本人上司の気持ちを忖度したものだ。必死で探して見つけたスゴいところが、「オシボリデス」みたいな。

 さらに言うなら、中国人にもホントの(日本、いいなぁ)はあるのだが、それは中国人だからこそ、口にできないことばかり。

 ではここでちょっと中国人の本音を聞いてみよう。

空港バスの荷物係が“老人”でビックリ
小柄な高齢者だらけの国、日本





立憲民主党の憲法に対する考え方、発表!
https://yoshinori-kobayashi.com/14642/
2017.12.08 小林よしのりオフィシャルwebサイト

朗報がある。

立憲民主党は「憲法に関する当面の考え方」をまとめた。

枝野幸男代表は、ついに一歩踏み出したのである。 

もちろん安倍政権の9条に「自衛隊明記」加憲は反対する。

これはわしも反対だからOKだ。 

そして「基本姿勢」として、「立憲主義をより深化・徹底する観点から憲法に関する議論を進める」としている。

素晴らしい!

立憲主義の貫徹は、まさしく立憲民主党のアイデンティティーである。

わしが立憲民主党を応援したのも、まさしく「立憲主義」の深化・徹底が今の日本に必要だと思ったからである。

さらに「日本国憲法を一切改定しないという立場は採らない」と明言している。

よっしゃ!

これで立憲民主党は社民党化するという批判は完全に退けた。

社民党や共産党のように、憲法を聖書と勘ちがいした信者とは一線を引かねばならない。

もっとも、社民党・共産党も、現実的平和主義を目指すなら、いずれ立憲民主党から提示するだろう「立憲的改正案」に賛成してほしいと思っている。

そして「当面の考え方」として、「立憲主義に基づき権力を制約し、国民の権利の拡大に寄与するとの観点から、憲法に限らず、関連法も含めて必要な改定があるならば、積極的に推進する」と書いている。

山尾志桜里議員が構築している改憲案は、まさしくこれだ!

山尾氏、倉持氏が今後発表していく改憲構想は、「ゴー宣道場」を媒介に、一般国民が誰でも参加して、その経緯を見届けることができる。

権力が上から国民に押し付ける改憲案ではなく、「草の根からの改憲運動」になっていくだろう。

それこそ枝野代表が志した「草の根の民主主義」である。

憲法改正を日本会議と安倍政権だけに任せておいていいはずがない。

「ゴー宣道場」が「立憲的憲法論議」を一般国民に開いていこう。マスコミの取材もOKだ。

枝野幸男代表は、そのチャンスを我々にくれた。

「立憲的憲法論議」を拡大しよう。

我々は、今の憲法より、「平和主義」を現実的に担保できる憲法を作らねばならない。



立憲民主党が基本方針を決定 改憲「自衛隊明記に反対」
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017120701001702.html
2017年12月7日 23時04分 東京新聞

 立憲民主党は7日の政調審議会で、今後の憲法改正論議に関する基本方針を決め、安倍晋三首相が意欲を示す自衛隊の根拠規定を明記する9条改正に反対の考えを示した。専守防衛や平和主義の観点から違憲だと指摘している。集団的自衛権行使を容認する安全保障関連法に関して「憲法違反であり、立憲主義に違反する」と批判した。

 基本方針で「憲法を一切改定しないとの立場は取らない」と表明し、国民に必要な改正は積極的に議論、検討すると強調した。

 先行論議すべき改憲項目として、憲法53条に基づき臨時国会の召集要求があった場合の開会期限の明確化と首相の衆院解散権の制約を挙げた。
(共同)


さあ安倍晋三は白状したぞ、次は昭恵、佐川、谷の番だ!
https://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12332117493.html
2017-11-28 20:03:27NEW ! simatyan2のブログ

昨日と今日の衆院予算委員会、逃げの一手に終始する安倍一派。

そんな中で、立憲民主党の長妻昭議員、川内博史議員、
逢坂誠二議員は、よく頑張ったと思います。

特に前段の川内博史議員の質問攻めで、うろたえだした安倍晋三を
かなり追い詰めました。

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