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時々パリ・憂き世
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転載:
ネットでさがしていたら、目の覚めるブログがありました。
なぜ騙されたのか? ハシズム支持の背後にあるもの先日、神戸大学名誉教授の二宮厚美さんに、ハシズムを斬る、と題してロングインタビューを行った。暴走を繰り返す橋下氏であるが、人気はまだ衰えていない。彼が登場してきた時代背景というものを分析しないと、その本質は見えて来ないのではないか?そう考えてインタビューを企画した。その内容を以下、紹介します。
長いですが、読んでみてください。 ——二宮さんは、最近「新自由主義からの脱出」という著書を上梓され、グローバル化の中での民主党政権の終焉や、新福祉国家づくりへの展望などを語っておられますが、それに加えて「大阪・橋下派の本質と問題点」についても言及されています。橋下維新の会、いわゆるハシズムですが、なぜこれほど人気が高まっているのでしょうか? 二宮 要因は2つあります。まず1つ目が橋下氏一流のパフォーマンスが、ある程度の大阪府民の心をとらえているということ。例えば「大阪都構想」や「維新八策」など、政策の中身が支持されているわけではなくて、テレビなどで報道される彼一流のアピール力に、支持が集まっています。各種世論調査でも、支持の理由が「橋下さんの行動力に期待する」というもの。でも大阪都構想の中身について、府民が詳しく知っているかというと、そうでもない。彼は大衆動員型の政治家で、少なくない府民が、内容も吟味できないまま、パフォーマンスに幻惑されている、というのが一点目です。
次に、大阪にはすでに橋下氏の考え方、いわゆるハシズムを受け入れる基盤が出来上がっていたということ。大阪の一般大衆が貧困化して、その貧困化した層が、彼のパフォーマンスに拍手を送った。橋下氏の手法というのは、徹底的に既得権を叩く。一般にポピュリズムとは、絶えず敵を作って、その敵と戦う姿勢を貫くことで、大衆の人気を得る、というものですが、橋下氏の場合、敵は既得権と、その「権益を享受している人々」です。 <以下、本文をどうぞ> |

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