東京電力には社長さえ御しきれない聖域がある。 「原子力村」。社内でそう特異な目でみられる原子力部門だ。 東京電力の武藤栄副社長(60)は3月11日(金)の午後3時30分、東京・内幸町の東電本店を発ち、 ヘリコプターで福島第二原発に向かった。 後にマグニチュード9.0と判明する東日本大震災がこの日午後2時46分、日本を襲った。 大きな揺れで東電は「第3非常態勢」に入り、本店2階に対策本部が設置されている。 福島第1原発の1、2、3号機の原子炉は自動停止し、福島第2原発の職員から午後3時23分に 「津波を目視した」との報告が入る。武藤はその7分後には本店を後にしている。 武藤は原子力・立地本部長として東電の「原子力閥」の頂点に立つ。 東電には勝俣恒久会長(71)と清水正孝社長(66)のほか、6人いる副社長の計8人も代表権のある 取締役がおり、その1人だ。 東京大学工学部原子力工学科を卒業し、1974年に東電に入り、 以来、社内で「原子力村」と呼ばれる原子力部門を一貫して歩んできた。 福島第1原発の技術部長をつとめた経験もある。 2010年に副社長(原子力・立地本部長)に赴き、名実ともに「原子力村」の村長となった。 津波で非常用ディーゼル発電機が故障したことが判明したのは、武藤が現地に向かった後の 午後3時41分だった。それまで原子炉の自動停止にホッとしていた対策本部に一気に緊張が走る。 「電源が失われると、このままではメルトダウンが進む」 幹部の1人はそのときをそう振り返る。すべての幹部が危機感を共有した。 対策本部のメンバーでない者さえ、週末の予定をキャンセルしている。
武藤は午後6時半に現地に着き、その日のうちに福島第1原発から5キロ離れたところにある 緊急時の対応拠点「オフサイトセンター」で指揮をとり始めた。 電源の復旧が先決だ。 午後10時過ぎに電源車が到着し、本店の対策本部に安堵の声が広がったのもつかの間、事態は 暗転する。 武藤は会見で「つなぐところが冠水したため」と釈明したが、正確ではない。 事実は「ケーブルが短くて使えなかった。プラグも合わなくて」(東電中堅)。 現地から「500メートルのケーブルが必要だ」と連絡が入ったが、そんな長いものは社内を 探しても見つからない。 電源が失われ、格納容器の圧力が高まってゆく。翌12日午前2時半、1号機の格納容器内の圧力が 最高使用圧力の2倍に達した。ところが、その3時間後に圧力は突如低下傾向を示した。 つまり外部に放射性物質が漏れたのだ。東電は午前5時14分、外部に放射性物質が漏洩したと 判断した。 管直人首相が福島第1原発を訪れたのは、そんな緊迫した状況のさなかだった。 武藤は20分間、首相に対応している。管のパフォーマンスに付き合わされた格好だが、武藤が ここで深刻な状況を打ち明けた形跡はない。 管は帰京後、官邸であった緊急災害対策本部の会合で「現地の責任者や業者の皆さんと話を してきました」と述べ、官邸の危機感はまだ乏しかった点からも、それはうかがえる。
武藤が管と面談する約1時間前から、1号機では消防車を使って濾過水タンクから消火系ラインを 用いた注水が始まっていた。しかし原子炉の水位は下がっていき、午前7時半には水面から 燃料棒が最大10センチ露出した。 午前3時前までに濾過水タンクから8万リットルを注水したが、8万リットルを注水したが、 足りない。 午後3時36分、ついに1号機で爆発が起きた。 もっと早い段階で海水を注入して冷ますという手はあったはずだか、東電は及び腰だった。 現地の最高司令官だった武藤は海水注入をいつ決断したか記者会見で再三再四問われても 「手元に資料がございませんので」「時系列を確認しないと」と言を左右にして決して明らかに しない。東電が1号機で海水を注入するのは、12日午前8時20分だった。 その2時間以上も前に管首相が海水注入を指示していた、と週間朝日は書いている。 東電は30日の会見で、勝俣会長が初めて「廃炉」について言及したが、当初は管が11日のうちに 海水注入を支持したのに、東電が「炉が使えなくなる」と激しく抵抗した、と産経新聞は 報じている。 経済産業省の幹部の1人は、この報道と同様の見方を示し、「東電が海水注入に躊躇した」と 指摘する。ある自治体首脳は「東電は自分では決断できないのです」と言って、こんな話を してくれた。 彼が16日ごろ東電の企画部門の元幹部に、廃炉を前提に海水注入すべきだったと言った ところ、「株主代表訴訟を起こされるリスクがあるので、民間企業としては決断できない。 政府の命令という形にしてくれないと動けない」と言ったというのである。 12日に管や海江田万里経産相が東電に海水注入を命じ、まるでお墨付きを得たかのように 東電が海水を注入し始めたのは、こうした傍証と符合する。 http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/image/saved/2011/03/vlcsnap-2011-03-29-01h39m01s120.png-thumb-480xauto-119646.jpg
1号機で海水注入を始めた際に、2、3号機でも同様の措置を講じていれば、相次ぐ爆発を 防げたと考えられるが、武藤はそう決断しなかった。彼が海水注入をいやがったのは、おそらく 原発の廃炉による経済損失を忌避したからだろう。 彼は記者会見でこう本音を漏らしたことがある。 「海水を注入すると腐食などさまざまな問題を引き起こします」海水を入れると、腐食の 恐れやたまった塩分で再稼動は困難になる。 原発1基あたり新設に3千億円、廃炉に1千億円超 の合計4千億円超もかかる。迷惑施設の原発の新設を受け入れてくれそうな自治体を 見つけるのも、不可能に近い。 勝俣は記者会見で「東電による人災」という見方「私自身はまずさというのを感じられま せんでした」と否定し、こう言った。 「(意思決定の)遅さは 私自身は感じていません」 [以下省略] 武藤副社長が、原子力村の事実上のドンであることは、週間ダイヤモンドや週間東洋経済も 指摘しており、まず間違いがないと思います。 AERAの記事からは、武藤副社長が原発についての専門知識と権限を持ち合わせている にも係わらず、廃炉を惜しみ、海水注水を渋ったことが状況証拠から示唆されています。 東電叩きでは、会長と社長だけが叩かれていますが、会長も社長も文系の出身であり、原発 のことは、あまり詳しくないと思われます。原子力村のドンとされている武藤副社長こそが、 今回の事故を招いた技術畑のトップであるようです。 さて、AERAの記事には、株主代表訴訟云々の話が、東電の経営サイドから出てきたと 書かれていますが、これは、注目すべきことです。 武藤副社長は、法人の代表取締役(副社長であるが)であり、しかも原発についての専門知識 を持っていました。最悪、原子炉がメトルダウンに陥ると、廃炉費用など比較にならない程に 多額の賠償責任を法人が負う可能性があったにも係わらず、『株主代表訴訟されるリスク』を 考え、必要な事故の処置を躊躇したことが読み取れます。 原発事故においては、初動が肝心であるとのことは、もはや、常識です!! 今回の福島第一原発事故は、初動において、自社の利益を守ることと株主代表訴訟を恐れた 役員の愚かな判断ミスであることは、明確であり、天災ではなく人災であることが、はっきり したようです!!!
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東日本大震災
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木下黄太さんのブログ:
更新が遅れてすいません。専門家の先生ときのう僕がうまく話ができなかったこともありますし、僕の個人的な都合もあって遅れました。
まず、僕が思ったことは、事態収束と言うレベルには、半年から九ヶ月の時間は最低限かかるということです。安全に一定程度冷え切ると言う、この状況にならなければ、原子炉を制御できているとは言いがたいものがあります。とすると、東京電力の思っている最善の状況が展開したとしてこの秋から来年の初頭まで、現況のような一進一退の状態が続くと言うことです。これだけでもシビアな問題です。これは、東京の経済にも大きな影響を与えるのは、間違いないだろうと思います。(抜粋)
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福島原発など実際に原発を製作してきて、その危険性を良く知る元原発技術者の菊地洋一さんによる浜岡原発停止の切実な訴え。
「とにかく東海の直下型地震が過ぎ去るまでは止めておいて下さい。今、福島で今起きていることは線香花火ぐらいにしかならない、浜岡が事故ったら。」
若き日に原発製作に青春をかけた菊地さん、共に苦しんで作った 仲間たちの思いも知っているからこそ、あえて廃止でなく東海大地震が過ぎ去るまでの休止を強く訴えています。
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故郷千曲市の稲荷山生まれ育ちの先輩菅谷昭さん。現松本市長です。また医師である松本さんは「プロジェクトX 挑戦者たち チェルノブイリの傷 奇跡のメス 」でも有名です。今彼は福島原発事故を全身全霊で、心配し、嘆き哀しみ、そして怒っていると思います。
最初の動画は2003年5月13日のNHK「プロジェクトX 挑戦者たち チェルノブイリの傷 奇跡のメス 」の一部です。チェルノブイルで5年半に及んで子供たちの甲状腺ガンと闘った松本医師のドキュメントです。 下の2・3番目は、福島原発事故直後の3月22日の松本市での記者会見での発言です。チェルノブイルの体験から体内内部被爆・土壌汚染・植物連鎖の悪循環の恐ろしさをわかりやすく語っています。とりわけ、子供たちへの放射性物質の体内内部被爆について警告を発しています。子供たちや胎児に放射性物質が体内に取りこまれないこと。体内に入ったら終わりなんだ。今の政府や関係者はわかっていない。5年、10年後の将来の子供たちのために今こそが大切だと切々と話しています。実際にチェルノブイルで多くの甲状腺ガンになった子供たちと接し、治療・手術してきた体験からでた切羽詰まった訴えです。ぜひお聞きください。
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陽だまりの猫さん:
放射性物質に国境はない
=================================== コロラド州でもあちこちで福島支援のイベントが開かれている。先週ボルダーの市民広場で久しぶりにTUPのOB笛吹氏とばったり顔を会わせた。タイムリーなゲスト翻訳作業に感謝します。 (宮前/TUP) =================================== 私の住んでいるコロラド州でも、3月30日、デンバーの水道水から1リットルあたり0.17ピコキューリーの放射性ヨウ素131が検出された。これがどのくらいの値なのか、日本の水道水の汚染度と比べてみた。 3月23日に東京の水道水から検出されたヨウ素は1リットルあたり210ベクレル。これをピコキューリーとして換算すると、約5670ピコキューリーとなる。デンバーの水道水に含まれるヨウ素の約3万3千倍だ。 驚いたのが、水道水に関する日米の安全基準のおおきな隔たりだ。米国環境保護庁(EPA)の定める飲み水の最高汚染基準値は3ピコキューリー。日本の原子 力安全委員会が定めた水道水の基準値は300ベクレルだが、これを換算すると約8100ピコキューリーとなる。つまりアメリカの基準値の約2700倍なの である。 翻訳・前書き:パンタ笛吹 =================================== 牛乳や飲み水、そして空気中からも放射性物質を検出――アメリカは安全なのか? 著者:マイク・ラディック トゥルースアウト 2011年4月12日(火曜) 米国環境保護庁(EPA)によると、福島第一原子力発電所事故で発生した放射性物質が、雨と共にアメリカ中の大都市に降っているという。 環境保護庁によると、牛乳や飲み水、そして空気中からも放射性物質が検出された。環境保護庁や他の政府機関は、原発事故の後、ある程度の放射性物質が米国の地表に降下すると予測していたが、現時点での放射線量では健康への被害はないと主張し続けている。 しかしトゥルースアウトは政府のデータにずれを確認しており、原子力監視団体らは公共機関が米国民に全容を伝えていないのではないかと懸念している。 アイダホ州のボイジーを検討してみよう。環境保護庁によると、雨水に含まれる放射性ヨウ素131の値は、3月22日に1リットルあたり242ピコキューリーだったのが、3月27日 には390ピコキューリーにはね上がった。その他の12の都市で検出された雨水のヨウ素131の値は、8から125ピコ キューリーだったという。 ボイジーでの検出結果は、飲料水における最高汚染基準値に比べるとずいぶん高いのではないか。安全飲料水法では、長年にわたり人びとが飲む水の安全基準を、ヨウ素131に関しては1リットルあたり3ピコキューリーと定めている。 ボイジーの人びとにとって幸運だったのは、ヨウ素131の半減期が約8日間なので、最近の飲料水検査では、ヨウ素の値が0.2ピコキューリーに下がっていたことだ。しかしいくつかの疑問に対する答えはまだ得られていない。 原子力監視団体、「ギャップに橋渡しする委員会」(CBG)のダン・ハーシュ氏は、「雨水はすでに放射能汚染されているようだが、その汚染雨は放牧地や農業用地にも降っている。しかし私たちは農産物についての検査値をまったく知らされていないし、牛乳についてもわずかしか情報がない」と語った。 ハーシュ氏はトゥルースアウト紙のインタビューに、「政府は十分な検査を実施していないし、関係省庁が測定結果を発表するにしても、情報操作をするので、私には実際に放射線が人びとの健康を脅かしているかどうか確信が持てない」とも語った。 米国内のいくつかの都市で、牛乳から放射性物質が検出されたが、ボイジーでは牛乳に対する放射線検査は行われていない。アーカンソー州のリトルロックで、3月30日に牛乳を検査したところ、1リットルあたり8.9ピコキューリーのヨウ素131が検出された。同じ週、アリゾナ州フェニックスでの牛乳検査では3.2ピコキューリー、カリフォルニア州ロスアンジェルスでは似た数値の2.9ピコキューリーが測定された。これらの検査結果は、サンプルを採取してから約1週間後に発表された。 最もショッキングな数値は、米国本土より日本により近いハワイ島のヒロで測定された。4月4日にヒロで採取された牛乳サンプルからは、1リットルあたり18ピコキューリーのヨウ素131、24ピコキューリーのセシウム134、そして19ピコキューリーのセシウム137が検出されたのである。 これらの数値は、飲料水における放射性ヨウ素の最高汚染基準値、3ピコキューリーに比べると気がめいるような高数値だと思うが、政府機関は、この汚染量は健康に被害を及ぼすレベルよりはるかに低いから安心だと断言している。 それは、牛乳には安全飲料水法による最高汚染基準値が適応されていないからだとハーシュ氏はいう。そのかわり政府機関は、米食品医薬品局(FDA)により制定された放射線緊急時の「派生介入レベル」(DIL)の基準値に頼っている。「派生介入レベル」では、牛乳などの食品は、ヨウ素131の基準値を、1キログラムあたり170ベクレルと設定している。この基準値は、飲料水の最高汚染基準値の1500倍も高い。 放射性物質で汚染された食品が一般消費者の手に渡るのを防ぐために、食品医薬品局などの政府機関がどの時点で規制を始めるべきかを決めるガイドラインとなるのが「派生介入レベル」だ。しかしその基準値は強制的なものではない。 食品医薬品局のホームページを見ると、「派生介入レベルは、人びとが大量の放射線被爆を受けないように推薦された保護的な基準値であり、放射能濃度が安全か危険かをはっきりと規定するものではない。」と書いてある。 ハーシュ氏はまた、「派生介入レベルは、放射能汚染がどの程度広がれば政府が緊急時の介入を起こすかの手引きではあるが、その基準値はとうてい安全な値だとは考えられない。派生介入レベルは、米国内で原発のメルトダウンや汚い爆弾(ダーティー・ボム)が爆発した場合という緊急状況に対応するために、誇張された値になっている。基準値を高めに設定しておけば、政府職員が緊急時に被害者の援助などの優先順位を決めやすくなるからだ」」と主張する。 ハーシュ氏や他の原発批評家は、放射線被ばくに安全だといえる基準値などはなく、たとえ微量の被ばくでもガンを引き起こしえる、という見解で合意している。その見地は2005年に発表された国立科学アカデミーの研究報告によっても支持されている。 環境保護団体「フード&ウォーターウォッチ」の副所長、パティー・ラヴェラ女史は、こう批判している。 「政府機関は、日本から輸入する食糧や製品について、健康に被害を与えるほどのものではない、とただ一律の発表を繰り返すのではなく、もっと放射線検査を広げる必要がある。政府はこぞって、食品や飲み水から検出された放射線量を、レントゲン検査やCTスキャンでの被爆量と比較してその類似点を強調しようと努めているが、それはおかしい。なぜならそれは、リンゴとオレンジを比べるようなものなのだからだ。」 食品医薬品局は、通常は輸入水産物のうち2%を点検し、1%を検査にかけているが、ラヴェラ女史は、日本からの輸入食品の検査をどうしたらもっと厳しく徹底させることができるか、具体策を練るように食品医薬品局に要求している。 米国の食品医薬品局はすでに福島第一原発周辺地域からの野菜や牛乳の輸入を禁止しているが、他の国々の例に習って、日本からの水産物の輸入も一時的に禁止すべきだともラヴェラ女史は言っている。 年齢や健康状態のそれぞれ違う米国民一人ひとりが食品について正しい選択ができるよう、環境保護庁から発表されたレベルにおいてさえも、政府機関は放射能汚染により考えられる健康被害についてもっと正直に発表するべきだと、ハーシュ氏と同様、ラヴェラ女史は求めている。 ラヴェラ女史はこうも語っている。 「政府内では、放射能汚染に関するきちんとした論議はされておらず、ただ『心配はいりません。緊急事態になった時には皆さんにお報せしますから、それまでは安心してください』と繰り返すだけです。しかし低濃度の放射線摂取でも健康被害をもたらすという見解が増す中、個々人が自分で食品を選べるように、政府はもっと多くの情報を公開すべきです。」 食品医薬品局などの政府機関は、十分な情報を提供するだけの手腕を持ち合わせていないのでは、とラヴェラ女史は心配している。それに対してハーシュ氏は、政府内に潜在的な利害の対立があるのではないかと危惧している。というのは、米国は新しく原発増設のプロジェクトを推進しているから、その支持層を傷つけることは避けたいので、福島原発の放射能汚染の危険性をわざと軽く扱っているかもしれないからだ。 オバマ政権は米国に多くの原子力発電所を建設する公約を断言しており、議会でも、新しい原発を建設するための540億ドル(約4兆5千億円)もの補助金融資法案を急いで通そうとしている、とハーシュ氏は指摘する。 カリフォルニア大学サンタクルーズ校で原子力政策についての講義もしているハーシュ氏は、「福島原発事故と似たような大災害はわが国でも起こりえる。これは米国政府にとってある種のリハーサルみたいなものだ。わたしが米国政府の成績評価をするなら、落第点しかあげられない」と語った。 原典リンク: http://www.truthout.org/radiation-detected-milk-air-and-water-america-safe |

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