山林ブログ:コトタマ社長

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こんにちは、今もいろいろなことが起きていますが
全体的には良い方向に向かっていますので、安心していてくださいね
感謝で生きれば何が起きても大丈夫ですからね(笑)

今日も少しだけ幸せになるお話(笑)

不幸になる人の特徴には
「私は、絶対間違っていない」
「私は、絶対悪くない」
というものがあります

自分が勘違しているにも関わらず
自分は絶対間違っていないと言い張る

自分が無知にも関わらず調べもせずに
すぐ相手を批判する

自分が悪いとは気づかず
相手が悪いと思い込んでいる
 
人はみんな未熟ですので
自分が間違うこともあるし
相手が間違うこともありますね

ですから同じような出来事で何度も苦労するというのは
その考え方が間違っていますよというお知らせが何度も来ているということです

ある映画のワンシーンで
こういうのがありました

ある日刑務所から男が出所してきました
その男を昔の仲間が迎えに来ました
無事家に帰り一服したあとその男に
昔の仲間が新しい強盗の話を持ちかけました

すると男はいいました
「やめてくれ俺はもう二度と刑務所には入りたくないんだ!」

男はようやく改心して犯罪から足を洗いたいと思っていたのでした

そのときその昔の仲間が言いました

「そうかい!じゃ今度はへましてサツに捕まるんじゃねーぞ!」と言いました(笑)

つまり犯罪をすることが悪いことだとは思わないで
捕まるお前の方がドジで悪いんだと思ってるんですよね(笑)

これはね交通違反で何度もキップを切られている人と同じ状態の人なんですよ
自分が悪いとは気づけないんです
車という大きな物体を人のたくさんいるところで高速で動かすのには
交通ルールを守れないとその人が死んだりまた他人をはねたりという大事故になるんですよね
そのことに気づけないで相手を批判する

これは運転するあなたと同乗者の命をも助けようとしてくれている
というようなことは夢にも考えたことがないんですよね(笑)

だからこう言うんですよね

「あんなところにポリ公が隠れてやがるなんてチョー汚ねーつうんだよ
点数稼ぎばっかしやがってよー2万も高けーつんだよ今月もまたピンチだぜ
あのポリ公のせいでよーこんどは裏道から抜けてやろう」とまた言うんですよね(笑)

でもここが大事なんですが

これを何度も繰り返してるうちに
やがてどーんと大きな事故が起きてしまうのです
それは全てあなたにその間違いに気づきなさいよというお知らせです

あなたを守っている人があなたに気づかせようとして
何度も何度も警官を配置し絶妙のタイミングでキップを切らせていたのです

それを無視しつづけると最後には最悪な出来事で辛く苦しい経験をさせられることになっているのです
だからお知らせが来たときは、できるだけ小さいうちに気づいた方が軽く済んで人生はお得ですね(笑)

転載元転載元: ことたま社長のバラ色の空

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リチャードコシミズ氏ブログより転載

TPPに反対して不正選挙で落選させられた山田元農相、TPP反対の座り込み。

こういう邪魔な政治家は、裏社会が全力で失脚させるわけです。

本当に薄汚れたゴロツキ国家になりはてました。

山田さんの勇気を讃えます。


反対派の山田元農相が暴露した「TPPは日米合意済み」の“中身”

(2015/4/26日刊ゲンダイ


山田正彦元農相が24日、農協や医師会の関係者たちと永田町の衆院議員会館前で、TPP反対の座り込みを行った。

TPPの日米協議は閣僚級でも合意できず、来週の日米首脳会談でも「最終的な決着には至らない」などと大マスコミは報じているが、だまされてはいけない。山田氏はこう言う。

「自民党筋の情報ですが、すでにTPPの日米合意の内容が決まっていて、箝口令が敷かれています。28日のオバマ・安倍会談で決まったかのように見せかけるためです。その合意内容は、牛肉は今までの関税率を4分の1に引き下げ9%、豚肉の関税は従来の10分の1、米は10万トンの受け入れ枠を確保した上で徐々に関税を引き下げていくというものです」

なかなか決まらない――という“演出”は、合意を安倍訪米の“手土産”とするための茶番というわけだ。

「安倍首相は韓国の猿真似をして日本の国益を米国に売り渡すのです。米韓FTAが締結された際、韓国の大統領が米国を訪問して演説する機会を与えられ、それで交渉妥結が加速しました。今回、安倍首相は米議会で演説する機会を与えられ、引き換えにTPPの日米合意を発表することになるでしょう。韓国は米韓FTAで国内法を変えさせられて独立国家ではないような状態におとしめられました。安倍首相はそれと同じことをやろうとしているのです」(山田正彦氏)

日本政府も大マスコミも、国民をどこまで愚弄すれば気が済むのか。

あび〜た
2015/04/26 09:10

転載元転載元: ことたま社長のバラ色の空

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発掘映像 Coronet Instructional Films 実写注意 B29 U.S. Army Air Forces

この映像は、東京が空襲された時の記録で大変貴重なものです、ユダヤの金融支配層はエネルギーを支配し、銀行のドル発行権を奪い、アメリカを乗っ取って賄賂と脅しと不正選挙で各国に自分たちの傀儡政権をつくり、今まで戦争をして金儲けをしてきました

その犠牲になったのはすべての国の一般市民でした、各国の政治家、メディア、学者、警察、裁判所はすべて彼らの犬でした、国民をだまして戦争に持ち込むには、賄賂と恐喝、不正選挙で政治を支配し、宗教の利用、麻薬、警察、裁判所、メディアを支配しすべての国民を騙してきました

ネットのおかげで9,11事件以降初めて世界中の一般市民が彼らの謀略に気づけました、当時高層ビルに飛行機が突入することなど想定内であることは、高層ビル設計上の常識であることを事前に知っていましたので、テレビ画面を見るなり、おかしいと思いました、崩壊したときもこれはビル解体だとわかりました

戦争屋である彼らは、日本にテロや災害を起こすことで、戦争への火種が出来るわけです、地震、洪水、噴火、疫病、株の暴落、経済破綻、それらはいつも計画のもと実行されてきました

世界中に彼らの悪意の謀略がバレた今、アメリカは今孤立し日本をつかみながら震え追い詰められ最後のあがきを今日もしているわけです

でも、もうこれ以上戦争はできません、彼らの作った虚構の歴史がはがれ落ちようやく隠されていた真実が世界中でどんどん見えだしてきています

どうして戦争はなくならないのか?
今、その疑問が解き明かされた人が世界中で増えてきています。

転載元転載元: ことたま社長のバラ色の空

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どの様に、日本の政治家は殺されるのか?
国際ジャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏が良く調べているようです。


www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/ryu&fulford.html
>ベンジャミン・フルフォード氏
政治家や官僚だけが、アメリカに従属しているわけではありません。ヤクザの世界もまた同じなんです。これは山口組の幹部から直接、確認したんですが、「オレたちはロックフエラーの下請けをやっていたんだよ」と言っていました。まったく同じ話を、アメリカの軍幹部からも確認しました。アメリカは、ヤクザという暴力装置さえもうまく利用していたわけです。マネー・ロンダリングをはじめとして、日米政財界の裏工作をやっているらしいですよ。あと、元公安調査庁の菅沼光弘さんに聞いた話では、稲川会はブッシュ家と密接な関係にあるとか。

  アメリカとの繋がりの発端が、戦後まもなくの山口組発足当時からなのか、近年に限定されることなのかはわからない。ただ、そういうアメリカの“下請け”をやっていたとは聞いている。今度また詳しく取材してみようと思います。

  実際に、日本で多くの要人が怪死したりとか、いろいろあるじやないですか。アメリカの対日工作の一環として、危険な仕事を頼むのには、ああいう裏社会の協力が必要になってくるんですよ。ライブドア事件で自殺したことになっている野口さん(英昭、エイチ・エス証券副社長)の話もそう。僕も沖縄まで取材に行きましたが、地元の記者の間では、下手人は米軍基地に逃げ込んだという噂があるそうです。

とある裏社会の人物に見せられたんだけど、その人の指輪に小さな針がついていたんですよ。その針を標的と握手したときなんかにチクッと軽く刺すだけで、殺すことが出来るんだと言っていた。1週間後くらいに脳梗塞で死んじゃうそうです。大平正芳、田中角栄、竹下登、橋本龍太郎、小渕恵三、歴代の首相はみんなそうやって殺されたんだって


benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/06/200.html
>ベンジャミン・フルフォード氏
「竹下、小渕、など200人の日本の権力者たちが英米の秘密結社によって暗殺された。

日本の裏に精通している方と最近会い話をしました。彼は銀行の元頭取で、直接脅しを受けたことがある。タバコの箱と同じ大きさの装置の先に針がついている。その針で人を突っつくと、毒が身体を巡り、設定によってはすぐ、もしくは一週間後か一ヶ月後に脳梗塞などで死ぬ。

彼は元第一勧業銀行の頭取と同じように殺されたくなかったので今まで黙っていたという。またこの彼によると田中派を中心にたくさんの政治家がこのやり方で殺されている、竹下、小渕や田中角栄もこの装置によるものだという。戦後最低200人がこの連中に殺されたそうだ。今の日本の政治家はアメリカの言いなりになるしか選択がないと勘違いをしている。

しかしこれからは日本の政治家が英米の秘密結社に殺されたのと同じレベルくらいの、英米結社メンバーが殺されることになる。だから日本の政治家はこれからは安心して、日本や世界のために政治ができるということです」


doushiseirin.blog110.fc2.com/blog-entry-1505.html
>ベンジャミン・フルフォード氏

彼らの常套手段は少量のリシンを使い、脳卒中を誘発させる。或いはひまし油のエキスで心臓発作を誘発させる。リシンでの卒中を引き起こす手法は、小渕恵三、大平正芳及び田中角栄を含む何人かの戦後日本の総理大臣を殺害するのに使用された。橋本龍太郎首相は肛門に毒を入れられ、殺された。

私は彼の選挙事務所に行った。そして彼らは、彼が”原因不明の腸の疾患”で死んだことを私に打ち明けた。 しかし、日本の総理大臣の最も酷い殺害のケースは、勿論竹下登首相に起きた件だ。日本の皇族のうちの一人及び別の上級公安警察幹部といった独自の情報源によると、竹下は米国企業政府のために働く殺し屋によってアラスカに連れて行かれたようだ。

そこで彼は雪の中、彼らが共謀して死にいたるまで殴り睾丸を押し潰す前に、ヘリコプターによって裸で追い回された。彼の殺害の模様が撮影されたビデオは、見せしめのため、ハイレベルな日本の黒幕の前で上映された。橋本の件と同様に、竹下を襲った大犯罪については、日本が所有する米国債のいくらかを売却する可能性を公共の場で討論したためだった。公式の発表では、竹下は”病院で死んだ”事になっている」

転載元転載元: ことたま社長のバラ色の空


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最近の戦争や紛争の多くは
世界の通貨システムの
バランスの変化に対する危惧をもとに、
米国がかきたてたものである。

米国の「カウンターパンチ」誌より。
  米国の金力および軍事力は、ドルが世界の準備通貨および主要な決済通貨であるという事実に依拠している。米国が遂行する戦争の主な理由はドルの地位を守ることである、と同誌。

   BRICSは、特に2008年の金融危機後、ドル覇権崩しに取り組んでいる。ロシアと中国は2009年、ニュートラルな世界通貨としてSDR(特別引き出し権。IMFが発行する人工通貨・決済媒体)の利用を提唱した。

   BRICS新開発銀は将来、ドルのライバルとなる新通貨を作る可能性がある。そうなれば米国経済は壊滅的被害をこうむる。BRICS諸国は自国通貨による取引を拡大しており、一方で、アジアおよびユーラシア経済同盟における地域通貨としての人民元を宣伝している、と同誌。

   その結果、ドル・システムは不平等であると公言してはばからない人物を大統領にもつロシアは、制裁、通貨攻撃、人為的に低く抑えられた原油価格、国内情勢不安定化、軍事的脅威といった試みにさらされることとなった。

   NATOの東方拡大とウクライナのクーデターは、欧州を米国の影響下にとどめた上で欧州とロシアを分断しようとする試みだったのだ、と同誌。

   中国は米国のアジアにおける軍事的「枢軸」の標的となった。香港がかきまわされ、西部諸地域が乱れた。さらに、TTPで近隣諸国から経済的に分断しようという米国の試みにもさらされた。

   ロシア、中国、BRICSを、軍事、経済、政治レベルで総体的に弱らせること。それが、米国のドル覇権維持戦略の主要部分をなす、と「カウンターパンチ」誌は結論する。

転載元転載元: ことたま社長のバラ色の空


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