原発

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みんな楽しくHappy♡がいい♪ 様記事

2011年3月11日。その後私は変わりました。



はい、みなさんこんばんは、田中優です。
これから選挙の時期に入ってくると、いまの状況ではすべての政党が「脱原発」を言ってくると思います。

その「脱原発」について、今後は本物なのかそれともニセモノなのか
そこのところを見分ける必要が出てくると思います。

で、「本物の脱原発」を見分けるためには、脱原発をする理由を見分ける必要がある。

「本物の脱原発」を主張する人達は、
現在の日本の地震とかそういったことの都合から考える限り、
すぐに原発を止めなければならないというふうに考える筈です。

ですから「本物の脱原発」の人達は直ちに原発をゼロにしろというふうに言う筈です。

そして根拠は節電です。
電気を新たな発電所を造って作ることよりも、
遥かに節電をする事の方が安いし簡単に実現可能です。

そこのところを見分けるのがまず一つ。
もう一点あります。

その二つ目の点は、
原子力の再処理とか核燃料サイクル。
これについてを「やるべきだ」と言っていたとしたら、それは脱原発には向かいません。


だから、核燃料サイクルを否定するのか否か
その二つの点を見て、本物の脱原発なのか?それともニセのただ票がとりたいための嘘なのか?
そこを見分ける必要があると思っています。

とにかくこれだけの事態が起こったので、
私たちは賢くなって、その見分ける力を持つ必要があるというふうに思います。

みんなで頑張っていきましょう!


米  赤字は 「あさり」です。
勝手なことをしてすみません。

転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

 

脱一億総被曝 放射性物質からの被曝を食い止める

↑義子さまより転記転載↓ (画像拝借)
 

11/23 大阪のオバチャンによるデモ開催@堂島公園

イメージ 1

転載元転載元: 模型飛機

【重要記事】⇒井口博士の記事に関しての追加説明



東日本大震災の震源地が最大級の放射能汚染地帯
〜アメリカ軍事衛星が捕らえたデータ


 

○昨日の私が転載したのは、大摩邇(おおまに)さんのサイトでした。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1737046.html


 
○私は、そのままを転載した訳ですが、しかし、井口博士は、
あとから、追加説明を加えられたようです。


○追加されたのは、以下の2点でした。

①(注1:と最初にメモしたが、後で英語の部分をよく読み直すと、
おどろくべきことにどうやら日本政府がデータ提供したようである。
そんなわけで、こうしたデータを海外には提供していたらしい。
驚きである。)

②(注2:注1と関連して、この部分は日本政府が海外にデータ提供
した時に、震源地を示すために多重赤丸をつけたのかもしれない。
この辺りは何ともいえない。)

--------------------------------------------------------

 
そのような経緯から、コメントの中にも異論が舞い込んで来ました。
この二つが追加されますと、本文の主旨にも大きく関わって来ます。
主旨が今ひとつ、あやふやになってしまったという事で、追加説明を
する必要が出て来ました。

なにしろ、大摩邇(おおまに)さんのサイトにおいても、今回のこの
記事が、人気ナンバ−にもなっておりますから、取り急ぎ、記事に
する必要性を痛感したものであります。

私が今回の井口博士の記事を採用した理由は、去年からの検証作業
のなかで、かなりの根拠があってのものです。


2011-06-05
放射性物質の検出エリアと震源と海流
http://ameblo.jp/64152966/entry-10914333308.html http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif

一部引用

311東日本大震災で核兵器地震を起こしたテロリスト達が
犯した致命的なミス。


テロリスト達は福島原発から放出された放射性物質を含んだ海水は広く
周囲に拡散していくと思っていたようです。

しかし
福島の原発付近の海水は親潮系(海水は南下していく)で、
http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif きわめて流れが速い場所 です

福島原発から放出された放射性物質を含んだ海水は親潮に沿って流され、
南下していく。

親潮にのれば急速に南下し、黒潮にぶつかって、アリューシャン方面に
抜けていきます。



気仙沼市沖から千葉県銚子沖の南北300Kmといえば、震源域でしょうが・・・

http://yok-blog.com/wp-content/uploads/2011/05/0530-1-253x300.jpg

これ、震源域。★印と、グレーの○が震源です。


Wikipediaで海流を調べてみると以下の絵が出てきます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E6%BD%AE
http://yok-blog.com/wp-content/uploads/2011/05/0530-3-258x300.jpg

 
東北沿岸は親潮の影響を受けて北から南に降りてくる海流があります。
黒潮は千葉沖で東に蛇行しているでしょう?


だから福島の原発から流出した放射性物質を含む大量の水は海流に
流れて気仙沼沖から銚子までの300Kmに分布するということは、
起こりづらいはずですよ。


むしろ震源域と、放射性物質の分布が一致 していると考える
べきでしょうね。
だとすると、


やはり地震は地下核による地震の誘発によるものだと考える方が
妥当であるという結論になります。

 

放射性物質を含んだ海水が福島原発より北の海域
(仙台市の沖合など)に拡散することはありえない。

そしてありえない海域で放射性物質が検出された。

12ポイントすべての調査ポイント
で、
放射性物質を検出


http://stat.ameba.jp/user_images/20121121/02/64152966/b1/1c/j/t02200202_0640058912295633032.jpg
注:画面が入りきりませんので縮小していますが、拡大出来ます。


文部科学省は27日、宮城県気仙沼市沖から千葉県銚子市沖まで南北約300キロにわたる
海底の土から、最高で通常の数百倍に当たる濃度の放射性物質を検出したと発表した。
文科省は「海産物に影響が及ぶ恐れがある」としている。東京電力福島第1原発から海に流出
した汚染水に含まれた放射性物質が広範囲に拡散していることが裏付けられた。」
拡大して御確認下さい。
去年5月9日〜14日に採取したものです。
.
.
問題は、放射能検出分布図の中で、福島原発より、かなり北上した

海底の土から、通常の数百倍もの放射能が発見された事実への

科学的な評価と検証作業です。

井口博士の図を再掲します。

 
http://pds2.exblog.jp/pds/1/201211/20/14/e0171614_1103883.gif
もし、爆発時、一部飛散したと仮定しても、海流の流れが
かなり速い為に、そのほとんどが流され、高濃度の放射能が
海底のあちこちから検出される可能性はほとんど考えられず、
福島原発由来の可能性が、ほぼ無いと考えられる中、
以下の推論が成り立ちます。
.
女川原子力発電所から流れて来て沈殿したものの可能性。
.
震源地付近の数箇所で核爆発が起こされた可能性
.
 ①と②の二つを合わせたものの可能性


私としては、宮城県の女川原子力発電所を遮っている
牡鹿半島の存在がかなり気になります。




 

 


海流は複雑ですから、女川原子力発電所から流れ込んで来たと
考える事も全く考えられない訳では無さそうです。
可能性としては有り得ます。(可能性としては2〜4割と推定)

これは、に該当する訳ですが
しかし、そうしますと、更にもっと恐ろしい話になってしまいます。
.
.
原子力発電所そのものが
完全否定される事態になります。

 

としては、 の可能性が極めて高いと確信しています。
であるが故に、アメリカは、あの時点で汚染水を流すように
命じたものと判断しています。



ユダヤ米国:
「海底核爆発による海水汚染を誤魔化すため、原発の汚染水を海に流せ!
命令だ。」

.

.

一部引用

 
自然ではあり得ない――
311では、「ぴったり4回、20分ごとの地震」が起こっていた!
.
そしてもっと容易く誰でもわかる、今回の311東日本大震災が
人工地震によるものである驚愕の証拠を挙げます。

2011年3月11日、東日本大震災の勃発の初期のデータを見ると、

14時46分にM9.0の地震が起き、その後、第一波の津波が起きました。
そして地震発生からちょうど20分後にすぐ近くで15時06分にM7.0の
地震が起き、第二の津波が起きました。
 
さらにちょうど20分後の15時26分に今度は離れた地点でM7.2の地震
が起き、第三波の津波が起きました。
 
さらにちょうど20分後の15時46分にM5.7の地震が起き、
第四波の津波が起きました。

 
どうでしょうか。ぴったり4回、20分ごとに地震が起こるというのは、
自然界では天文学的な確率であり、絶対ありえないことではないでしょうか。
 
「誰かが20分ずつ時間をずらして津波の影響を見ながら地震兵器の起爆
を繰り返した」と考えるのが妥当ではないでしょうか。
 
もしこれらの地震や津波が自然現象によるものならば、津波は東北地方
沿岸だけでなく、平等にアメリカ本土にもハワイにも同じように強く流れ込む
のが通例です。
 
ところが今回は日本だけにピンポイント的に強烈に流れ込んでいる。
これは潮の動きを考慮して津波が日本本土到達時に最大になるよう
繰り返し予行演習して計算しつくされた人工的な異常現象です。
.
http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif
30mを超える津波発生に成功――
津波爆弾「プロジェクト・シール」とは?
(記事から御覧下さい)
.
311の地震波形は、人工地震を裏付けている!
  今回の東日本大震災でも、時間をおいた余震ではなく、
数秒以内に同じ震源地で3連発の三つ子地震 が起きています。
(記事から御覧下さい)
.
首都東京はピンポイント攻撃を受けていた!
(記事から御覧下さい)




 
「福島第一原発の安全装置は9年前に外されていた」件








 
        元記事⇒ http://ameblo.jp/64152966/entry-11409368620.html

 


転載元転載元: samurai

「東京新聞 TOKYO Web版」で興味深い記事を発見した。
 
1119 1219分付配信の「『原発報道』中学生が討論 本紙記者が東大和でNIE講演」と題した記事だ。
 
最初に「NIE」という言葉について説明しなければならないだろう。私は初めて聞いた。
NIEとは「Newspaper in Education」で「教育に新聞を」という意味らしい。学校など教育現場で新聞を教材にして学習する方法で、アメリカで1930年代にニューヨークタイムズが新聞を学校で教材とした学習を始めたのが最初だという。NIEを教育上利用している国家は、現代では世界で52か国にのぼっており、日本では、日本新聞教育文化財団が推進している。
 
 
さて、記事の中身は、東京の多摩地域で小中・高校生向けの学習塾を展開する「ING(アイ・エヌ・ジー)進学教室」(本部・東京都青梅市、岡田弘行代表)が十八日、東大和市向原の東大和教室で、新聞を教育現場で活用する取り組み(NIE)として、「東京新聞」原発取材班デスクの山川剛史記者を招いて講演会を開いた。
中学1、2年生約50人が参加したという。
 
その中で、東京電力福島第一原発事故で高まる原発存廃論をめぐり、山川記者は新聞やテレビで報じられる情報を示し、「受け取る情報の違い」によって物の見方がどのように変わるのか、グループ討論を通じて生徒らに考えてもらったという。
 
初めに「原発なしでは電気が足りない」「原発は二酸化炭素を排出せずエコ」など流布されている原発推進色の強い情報を紹介した。
生徒たちは8つのグループに分かれて話し合い、各代表が発表した。
そのときは、原発「必要」論は3、「不要」論が2、「中間」的な意見は3だった。
 
イメージ 2その後、放射能汚染で耕作できなくなった福島県の田畑の現状写真や「原発ゼロでも夏を乗り切れた」という実際の情報を示し、再度討論して発表してもらった。
「必要」論や「中間」的な意見だった4グループは「原発なしでやっていけるなら不要。頑張って再生エネルギーなど代わりの発電を考える」「原発がなくなると原発のある地域が苦しいかと思ったけど、事故があると大変。新しい発電方法を見つける」──と「不要」論に変わった。
 
最終的に「不要」論は6、「必要」論、「中間」は各1となったというのだ。
 
東大和教室の大森崇教室長によると、講演後の生徒のアンケートで「原発に興味を持った」「違う人の意見を聞けて楽しかった」「一つの記事でも、どこに重点を置くかで内容が変わることが分かった」──などの感想が寄せられたという。
 
 
 
このことは、メディアによる、世論誘導がまさに可能であるということが明らかになったのだと思う。そして、現に、これまでメディアによってそういう報道がされてきたということである。
 
大規模な原発再稼動反対の集会やデモをいっさい取り上げず、一方で、夏が近づけば「電力が不足する」と政府や電力会社の広報紙のような報道をした新聞もある。
未だに故郷から避難し帰れない人たちの苦労、放射能汚染の除染作業がすすまない問題、復興予算がまったく違うことに使われている問題……こういう大問題を引き続き継続して追いかけ報道しているメディアもある一方で、残念なことに、それらにはいっさい目を伏せて、再稼動と原発の推進の必要性を説く大手メディアもあるのだ。
 
これから選挙となる。
 
私たちは、メディアによる情報提供を丸呑みすることなく、常に自分の頭で考えて選択をすることが必要だ。
同時に、大手メディアが、3・11後の初の国政選挙となる総選挙と首都東京の都知事選に向けて、重要な大争点となるべき原発問題を覆い隠し、意識的に争点をそらすような報道をしないように、しっかりと監視しなければならないだろう。
 
 
イメージ 1

転載元転載元: TABIBITO


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