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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130716-00000020-xinhua-cn

もしも在日中国人に選挙権があったら…51%が「共産党」に投票、自民党はわずか9%―華字紙

XINHUA.JP 7月16日(火)13時53分配信


華字紙・中文導報が在日中国人に対して、「今回の参院選で選挙権があったらどの政党に投票するか」と聞いたところ、51%が「共産党」と答えた。15日付で伝えた。

【その他の写真】

アンケートは電話とインターネットを通じて実施された。「今回の参院選で選挙権があったらどの政党に投票するか」との質問では、「共産党」が51%を獲得し、断トツでトップだった。「自民党」は9%、「民主党」は8%。自民・民主両党の“タカ派”的な外交政策に反感を示す一方で、「自公連立が過半数を占めることは可能か」では、93%が「可能」と答えた。

「アベノミクスは日本経済を復興させることができるか」では、「できる」が45%で最も多かった。“脱中国”路線をまい進する安倍晋三首相だが、「日本経済の復興に中国の存在は不可欠だと思うか」では、56%が「そう思う」と答えた。

参院選後の日中関係については「好転する」が26%、「好転しない」は55%とやや悲観的。一方、日中関係悪化の原因については「双方が互いに理解して譲り合う精神に欠けている」(41%)が最多で、中立で客観的な立場が示された。「日本が釣魚島(日本名:尖閣諸島)を購入したから」は38%、「中国が日本が“島を購入”した動機を理解していない」は18%だった。

日中関係改善のカギについても、「互いに理解して譲り合う」が78%を占めた。

(編集翻訳 小豆沢紀子)





Yahoo!アバター トンビ母: 脱中国”路線を邁進するなら、愛国党の愛国者だ。

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転載元転載元: ボストン日誌: 愛国、 反・反日、 TPP賛成=未汚染食を輸入!

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〇アメリカのネオコンは「第二の真珠湾攻撃」を待ち望んでいた。
 その目的は、世界の改造。イラクからイランまでアメリカの気に入らない政権を一掃し、親米政権を樹立すること。
 そんな時に2001年の9・11が「起きた」。

〇オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史(10) 必見!!
http://www.dailymotion.com/video/x10wh0i_オリバー-ストーンが語る-もうひとつのアメリカ史-10_news
「ブッシュは翌日ワシントンに戻り、アルカイダとフセインのつながりが少しでも無いか調べろ!証拠を探せと、テロ対策責任者のリチャードクラークに指示。
ラムズフェルド国務長官はクラークに、「アフガニスタンには良い標的がない。イラクを爆撃しよう」
リチャードクラーク「イラクは関係ないと反論しても聞く耳を持たなかった」
ラムズフェルドは9・11のその日に、イラク攻撃計画を指示していた。
「大規模にやる。証拠があってもなくても。」

「数日後、ブッシュが上下両院でアメリカの地球規模の戦争を宣言。『アメリカはテロリストを保護あるいは支援する国を敵対的な政権と見なす』」

「愛国者法を議会」に承認させる。
唯一反対のラス・ファインゴールド上院議員
「この戦争をする何よりの目的は自由を守ることです。しかし、アメリカ国民の自由を犠牲にすれば戦わずして戦争に負けてしまうことになるのです。」
1978年不正な諜報活動禁止する法律に反するもの。
2002年には国家安全保障局に令状なしに市民の電話や電子メールを傍受できる権限を与えた。

ラムズフェルドとアシクロフト司法長官は、絶えず警戒レベルを操作。マスコミにうその情報を流し、巨大メディアを世論操作の道具に。

ブレジンスキー「テロは戦術。戦術に宣戦布告するなどナンセンス」「冷静なものはいないのか」

2002年10月 大統領に核兵器を含む戦争をいつでも仕掛けられる権限を与える決議案を採択。この決議は、イラクとアルカイダに直接的なつながりがあると表現。
下院議員 バーバラ・リーが唯一反対。「真実を国民に伝えなければならない。アルカイダとイラクは関係ない」

〇オリバー・ストーン監督が、今年の原水禁世界大会に出席のため来日する。
http://pegasus1.blog.so-net.ne.jp/2013-06-10

転載元転載元: 北海道は素敵です!!

NHK,ニュース9に、赤旗、日曜版登場!
日刊紙、1面には、ビル・トッテン氏!
流れは変わった(15)
 
 
 「あれ、どこのテレビだろう!赤旗を映している!」
 
  夕食の跡形付けをしていた家内が、素っ頓狂な声をあげました。
 
 パソコンの手を休めて、テレビをみると、画面一杯に、元自民党幹事長古賀誠さんの顔写真と、「96条改憲に大反対」の文字が躍っています。
 
 
 どこのテレビだろうと、目を凝らすと、大越健介氏の顔が!
 
 え!まさか、NHK!?
 ニュースの中身は?
 
 と今度は難聴の耳をそばだてると、
 
 次は、共産党の、笠井亮(あきら)議員が登場!、
 
 
 「憲法を、憲法でなくする、禁じ手に反対する人とは、いつでも、どこでも協力する」と・・・・。
 
 
 これまでも赤旗には、中曽根氏すら登場したことがありました。
 しかし、それは不破さんとの回顧談の対話だったりで、今度の古賀さんのように、総裁派閥の進める目玉政策に、正面からの批判記事は初めてだと思います。
 
 自民党靖国派の機関紙の感じの強い、産経電子版が、古賀氏は、「共産党に入ったら」と毒づくのも納得です!
 
 
 一方、昨日の赤旗日刊紙一面には、ユニークな経営者で知られる、ビル・トッテン氏が、「僕は、共産党以外の政党には期待できないから、選挙では、いつも共産党に投票しているんですよ」と・・・。
 
 
 さらに、6月9日付けの赤旗日曜版の一面は、瀬戸内寂聴さんの、再登場!
 
 「改憲反対、ぶれない共産党!若い人たちにもっともっと働きかけて、選挙でもぜひ結果を出してほしい」と!
 
 
 これまでも、赤旗に登場した著名人は多いけれど、はっきりと投票を呼び掛ける発言は、最近のものと言えそうです。
 
       流れは、変わった!!!
 
イメージ 1

転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

6/7(金)

 Nです、毎日放送の報道するラジオ、今週も水野晶子さんの司会、毎日新聞ほっと兵庫編集長の平野幸夫さんの案内で放送されました。参院選が間近であり、争点について選挙までに伝えたく、今日から参院選、ここが注目と永田町の神崎智大さんのミニコーナーがあるのです。

 神崎さん、国会のねじれが解消されるかであり、自公が過半数を取るか、参院は過半数を持っておらず、ねじれているから自公は好き勝手に出来ないのです。参院選は与党に厳しく、2010年は民主党が負けて、政権交代の勢いがなくなり、2007年は安倍総理で負けて辞任。参院選は総理の鬼門、なかなか勝てず、勝ったのは小泉氏のみ、今回安倍氏が勝てば自由に出来るのです。有権者は安倍氏にフリーハンドを与えるか、なのです。

 先週まで自公圧勝と言われており、しかし株が下がり、安倍氏の第3の矢で中身がなく、医薬品のネット販売くらいで株価が下がり、株価が危ないと安倍氏の周辺もわかっており、そろそろやばいとブレーンがいい、理由は投資家の期待する戦略がないからで、外国人投資家の買いによる上がりで、外国人は構造改革に期待し、小泉氏のイメージ、農地に企業参入、規制緩和、正社員を解雇しやすいのを外国人が求め、しかし生活者にはそんなことされたら困り、外国人投資家の求めるものは日本人の利害と合わず、自民もそれはダメとなり、外国人から目玉がなく、株価が下がった。安倍氏、痛し痒し、どこを向いてやっていい(国民か外国人投資家か)のか難しく、安倍氏は経済のみでやり、それでこけたら大打撃、正念場なのです。今週末、株価が下がって初の世論調査があり、どれだけ下がるかで参院選に関るのです。

 今日のテーマはアベノミクスで、平野さん、今日のマーケットについて、株・円が乱高下をしていることについて、株は2週間で3000円、円は1日で3円、異次元の失望売りで、丁半バクチのような東証で、外国のファンドが儲けた、本来の東証は成長して儲けている会社の上がるべきところなのに、バクチ場になっていると言われ、円も2ヶ月前に逆戻りであり、荒っぽい値動きで、本当に普通に暮らしている人がどうなのか、上田崇順(たかゆき)さんが街に出て、アベノミクスについて市民に聞きました。

 半年前は8000円で、上田さん景気が良くなると賑やかになる北新地を取材され、みんなおいしいお酒を飲んでいるかと思いきや、平日の夜10〜11時、終電を急ぐ人が多く、タクシーに乗らない、急いでマイクに応じないのです。皆さんに聞いて、いい方の声は、個人資産が増えて、新地で使う、気持ちが景気が良くなったと言うのですが、持っている株の上がっている人もいたものの、今回30人声をかけて良かったというのは一人だけ!で、北新地のほとんどが悪い話で、お店をやっている人、影響なし、給料は上がっていない(泣)、タクシーの運転者さん、余計悪くなった、全然、20年運転手をやっていてこれだけ暇な時期な(GWでお金を使い切った)、飲んでいる人、来年は消費税もあり、不安と言うのです。タクシーは今がドツボと言うのです。新地で飲んでいる人、今日はたまたま梅田にいたからであり、普段は新地など行けないのです(泣)。
 続いて、天神橋筋商店街(日本一長い商店街)なら、給与が上がる兆しなし、逆に違和感あり、盛り上がっていると言うのになっていない、小麦粉、パンが上がり恩恵なし、病院に入院なら不安、明るい未来なし…と全滅、円安でパンが上がり、輸入品を扱うところは、急に上がり大変。自分には関係ない、また身の回りでお金のかかる人は大変(医療費)。収入も増えないのは困る、親を介護している人も大変、3ヶ月に1回施設を変わると、高いところにいけない+給与は上がらない+介護保険見直し、仕事をしないと施設に入れられない、家で介護も出来ない。自営業は自分たちのところにお金が来ていないと言うのです(泣)。お店も、お客さんの数、額も増えていない。グランフロントも、買い物をせずに施設を見ているだけ(泣)、GWを避けて見に来た、ものを買う余裕なし(泣)、一部の株主のみメリットで、庶民は喜んでいない、医療、介護が良くならないとダメ、物価、税金が上がるのみ、庶民とアベノミクスにズレがあるのです。皆さん大変なのです。

 そして、スタジオで、経済ジャーナリストの町田徹(てつ)さんが、アベノミクスについて東京スタジオで語られました。
 アベノミクスでいいことがあったリスナーは二人のみなのです。一人は、親からの株が上がった、証券会社からまだまだ上がると言われたら急落で売ったと言うのです。町田さん、コンピュータノーシステムで、1秒の何千分の一でやる人しか儲からない世界と言われました。

 為替も円高であり、これについて町田さん、アベノミクスだと、間違っているとは言わないが、それだけでは良くならない、しかし政権の人はいい方向であるといい、いいことをやっても、100点満点で20〜40点なのに、90点だと言って、3本目の矢が出てこない。金融政策は異次元緩和は良くやり、財政出動も大盤振舞、1〜3月の景気が良くないと消費税を上げられず、財務省も大盤振舞で、自民と財務省が一致、この二つの方向は間違っていないが、成長戦略が出るまでの1,2本目なのに、安倍氏、金融政策だけで行くと思い、麻生氏、2,3本目は自分がつけたといい、しかし3本セットでないといけないのに、ジャブジャブにお金を流しても、お金を使う人がいないと回らない。大きな会社は現金で持っており、それで投資しないのに、金利が下がっても自分のお金でやらなかった人が借金しない。ずっと引っ張る成長戦略が弱いと、力不足になり、世界に先がげて日本は復活と言いまくったのに、終わったらニューヨークと同じ。株価で、PR何倍か、ピーク時は数十倍→14倍、さらにアメリカの雇用統計で、ア
メリカがいい指標だと為替も変わり、アメリカの数字次第しか株価を上げない、アメリカと同じと、中身がはげたのです。日本独自の力はそれほどなかったのです。

 リスナーで、儲かった人、景気が良くなった気分に一瞬だけしてもらったとあり、平野さん、1本目の矢も怪しいと指摘され、株価は外国人が9兆円の買い越しに頼り、出口なしの政策で逃げた、アベノミクスの根拠は空疎であり、ヘッジファンドを儲けたさせただけと言われ、町田さん、元の木阿弥、スタートは8000円の株で、持っている価値の上がっている人はいるといわれたものの、平野さん、国債を日銀が買い続けたら、止めたとたんにアウトと指摘され、町田さん、アメリカはそれを先にやり、FRB全開の政策が破綻、今夜、バーナンキ氏の発言で変わり、町田さん、3本目の矢は、4,5本目の矢もいると言われ、民間の投資を促すものなのに、農業、医療の改革はダメ、根底は人口が減り、日本の人口を増やす策を4本目でやらないと、アメリカの工場で作った方が安い、日本に帰ってこないわけで、日本も人口が増えないと、製造業の日本での投資は戻らない。子供が増える=将来の安心であり、国として、消費する人が減るのに、景気は良くならないのです。

 なら、仕事を安定させるべきで、法人税を下げる、日本に企業の来ることをしないといけないのに、消費税も上がるし、みんなの嫌がることを黙っているためアウト。「5本目の矢は原発」、安全基準が7月に出る+敦賀廃炉→電力会社は潰れる。しかし安全基準に合わせて電気料金にかかる。廃炉にいるものを、40年かかり、電力会社を潰さないが、原発を潰す道を作らないと、これは90年代の日本の不良債権と同じと海外から見られており、痛みを伴うことをせずにやっていない、自民は選挙のために再稼動としており、さらに海外への輸出があり、安倍氏、安全と言うが、確認できなかったことはどうするか言っていない、不都合なことを外国、国民に言っていないのです。大飯は先延ばし、だめなものは潰す、その青写真を見せないと、大飯もフィルターベント、電気代を上げる話になり、平野さん、再生エネルギーのシフトも言及せず、再生エネルギーは増やすと電気代が上がり、発送電分離がいる。再生エネルギーは火力より高く、電気代に転嫁してしまいではダメ、経産省も安倍氏もそれを言わず、発送電分離も原発を抱えたままではダメなのです。

 アメリカの雇用統計、今速報が来て、非農業で17.5万人増加、これは町田さんが期待したほど良くなく、アメリカは移民を入れており、景気を良くして失業を減らさないといけない、これが20万で安心で、それには届かず、失業率7.6%、プラス0.1は悪く、アメリカは凄くいいのではない、アメリカが世界をひっばれるのではないのです。

 自民党、アベノミクスを争点にするが、町田さん、有権者に考えて欲しいが、やっている方向は間違っていないが足りない、もっと良くやる政党に入れて、自民にプレッシャーを与えるべきと言われました。またロンドンで円が94円台!平野さん、逆の方向かと言われて、町田さん、出口戦略をちゃんとしていない、金融緩和は金余り、言葉が出てこないとダメであり、円の変動が激しすぎて、アメリカに左右され、為替をやっている人は、日本はヨーロッパより悪くないと、日本に資金を移して円高。日本企業、暮れのボーナスが上がらず、平野さん、分配がなっていないと言われて、町田さん、解雇をやりやすくしろという人もいて、安倍氏がどう振れるか、国民が見極めないといけないと言われました。


―――――−−−−−

「この内容、無断転載大歓迎です(すでに多くの方がブログ等で書いておられまして、書き起こしたものとして感謝しています)。ML、ブログ、掲示板、どんどんやってください。」Nさん談


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 ”風まかせ人まかせ” http://www.fanto.org/kazemakase.html
のK子さんからのメールより転載。


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