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真実を探す・日刊ゲンダイ
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田中龍作ジャーナル山本太郎氏、参院選出馬を表明 「ひとつになってTPP、原発を止めたい」http://tanakaryusaku.jp/wp-content/uploads/2013/05/3d548fec13114e8ffca5863664e9f7a0.jpg
「もう時間がない」、各党の出席議員に懸命に訴える山本太郎氏。=27日夕、参院会館 写真:田中龍作= 俳優の山本太郎氏(38歳)が今夕、国会内で緊急集会を開き、7月の参院選挙に出馬することを表明した。どの選挙区(比例も含めて)から出るのか、どの政党(無所属も含めて)から出るのかは未定だ。
参院会館で開かれた集会には、山本氏を支援する社民党の福島みずほ党首、生活の党の森ゆうこ代表代行、日本未来の党の阿部知子議員をはじめ、日本共産党の笠井亮議員らが出席した。
山本氏は「ひとつになって大きな受け皿になりたい。このままじゃ自公に持っていかれる」と危機感を示した。
「統一名簿にするとウチの政党が消えるんじゃないか?と心配する人がいるかもしれない。じゃあボクはその政党から出てもいい。やりたいことは一つ。TPPを止めたい。原発を止めたい。被曝を止めたい。だったらこのラストチャンスに乗っかるしかない」。山本氏は出席した各党の重鎮に訴えた。
しかし各党ともお家の事情がある。歴史の長い党もある。統一名簿はなかなか容易ではない。生活の党の森代表代行は「東京選挙区から出てほしい」と要望した。
各党それぞれに思惑があり、候補者調整は容易ではない。昨年末の総選挙は、候補者調整がつかないまま選挙に突入し敗北を喫した。二の舞を演じれば、「脱原発」「反TPP」のシンボルを失うことになりかねない。
社民党、生活の党、共産党の本気度が選挙結果を左右すると言っても過言ではない。山本氏は各党の出席議員に「党に持ち帰って今月末までに結論を出して下さい」と要請した。各党議員はそれを了承した。
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森ゆうこ議員(右)、福島みずほ議員(中央)、講談師の神田香織氏(左)と秘策を練る山本太郎氏。=写真:田中龍作=
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小沢一郎の超硬派対談「政治とは生活である」
生活の党代表・小沢一郎 衆議院議員 と堀茂樹 慶應義塾大学教授 対談 Youstream 文字起こし<未定稿> 「銅のはしご」氏から 第1部 堀茂樹教授による前説 今日は,小沢さんをお迎えして対談を,じっくり討論をする。私が何で小沢さんに興味があるのか等々をお話しします。 ほんとに,人生何が起こるか分からないですねえ。 日本の政治家の方とトーク・セッションをやるなんて事は,ついこの前まで考えた事もないし。 ここ最近何人かの政治家の方と会って話しておりますけれども,ないですね。普通の市民なんですね。 むしろ私,フランスに長く居りましたから,フランスの政治家と会ったり2,3話したりはあるが,日本では全くそういう経験はない。 私が小沢一郎と言う政治家に興味を持ったのは,年月を遡っても,ここにいる皆さんより浅いかと思います。或いは皆さん方と同じじゃないかと。 基本的には,私は1990年代の初めの湾岸戦争の時と,2003年でしたかイラク戦争の時に,小沢さんが取られた態度。これを矛盾しているという人も多いが,私はまったく矛盾しているとは思わない。 極めて意趣敏感していて,論理的だと注目していたことは事実です。 しかし,本当に小沢一郎と言う政治家について知りたいと思ったのは,2009年の春から始まった「西松事件」「陸山会事件」。 これを私は御多分にもれず朝日新聞の購読者でありまして,朝日新聞で見たりテレビで見たりして,これはいったい何が起こっているんだ,と。 日本はおかしいんじゃないか,と素朴にですね。多くの方はそう思われたとおもうんですが,私は非常に疑問に思いまして,何故ここまで執拗に,しかもアンフェアーにですね,小沢一郎って言う政治家を叩くのか,と。 とりわけ社説,朝日,読売,毎日,日経,産経ね,社説が酷くてですね。朝日新聞と産経新聞が,これ,小沢一郎叩きでは一致するんですね。 いったい何が起こってるんだ,と。 私が頭の中に思い描いていた日本の政治の風景とはどっか違ってるんじゃないか,と。 間違ってるんじゃないか,というふうに思ったのが,切っ掛けです。 御存知かと思いますが,「西松事件」は事件として成立しなかった訳ですね。 検察が「陸山会事件」に切り替える形で,事件が続いて行き,そして御承知のように,あの検察審査会,謎のですね,日本の民主主義の――民主主義って呼んでいいのか,この政治システムの中に,風景の中に,何か暗黒のゾーンがあってですね, そこで民意で決まったって言って,強制起訴される,というような事があり,幸い弘中さん(=弘中惇一郎ひろなか じゅんいちろう)という辣腕弁護士が活躍されたんだと思いますけれども,小沢さん,無罪が決まりまして。 この事件の内容を知っていればですね,言うまでもない事ですが,あまりにもバカバカしい。 本当に,冤罪中の冤罪だ。 しかしそれが(事件として)通ってしまって,小沢一郎という政治家のイメージが,極めて泥を塗られた形になって,そして,紆余曲折あって今に至っていると思います。 それで,私は小沢一郎さんに興味を持って,そして初めてですね,まあ前に一つ読んだ事ありましたけれども,改めて有名な『日本改造計画』から,この『小沢主義 オザワイズム 志を持て、日本人』集英社文庫に至るまで,或いは様々なインタヴュー等を読みました。 貪り読みました。 それから,小沢さんについてはですね,礼讃の本もありますけれども,まあそりゃあ,小沢たたきの文章ってのは膨大にあるんですね。夥しくあります。 雑誌Willなんてのは,何ですか,何度も2回3回4回に亘ってですね,妙な記事を載せるという形で,執拗にシステマティクに,小沢叩き,バッシングてのはあって,それもだいたい,凡そ手にはいる限り,図書館に行った事もありますけれども,読んだ。 そうすると,これはおかしな事が起こっている。 そして小沢一郎という政治家及び,小沢一郎のやろうとしている政治を巡って,これを検討すると日本のこんにちの政治,日本の社会,というものの在り方について,光を当てる事が出来る。 そこから色んなものが見えて来るという印象を持ったわけです。 そして朝日から産経まで一致して大政翼賛会的に,小沢一郎という人の政治力を弱めるというキャンペーンと言わざるを得ないものをやった。 長きに亘ってやった。3年に亘ってやった。 しかし,見て読んでみると,必ずしもマスコミだけじゃない,マスメディアだけじゃないんですね。 所謂言論人,知識人,この方達もですね,そうとうおかしな事を言ってますね。 ちょっとメモしただけでもですね,膨大にあるんですけれども,勿論言うまでもなく,京都大学名誉教授・中西輝政さんは「小沢一郎というのは危険な悪魔的政治家である。」2007年にWillに書いて,2009年にもう一度出る,と。これに止まらず色んな事を言ってる方ですね。 私の慶應義塾大学SFCの同僚でもあるが,有名な文芸評論家の福田和也さん,2009年に文芸春秋で松原隆一郎さんと対談し「小沢一郎というのは独裁者で,スターリンを彷彿とさせる」と。 かつて労働運動の山岸さんがヒトラーに譬えたって事があって,謝ったという話しなんかありますけれども,そんな事も言われている。 或いはNHKのテレビで政治学者・北海道大学の山口二郎さん「小沢さんは何のために政治やってんのか,それが見えない」と仰ってる。これは,今日のテーマにしたいと思っている。 いやあ,そんな事はない,何のためにやろうとしているか,はっきり物を言ってる,と私は思うんですが,こういう批評は多いですね。 それからさきほどの(=説明した)対談では,松原隆一郎さんでも,ですよ,民主党政権が政権交代前の前の年, 自民党と組んで政府を作ろうとした事は(大連立構想)は一悶着ありました。 そん時に小沢さんは「民主党は政権担当能力がない」と記者に対して断言していたと,こういうふうに書かれるんですね。でも,世間でそう思われてるんですね。 ところが,ちゃんと調べてみないのか,学者なら。ちゃんと調べてみれば,小沢さんは少なくとも,もしかしたら腹の中ではそう思ってたかも知れませんが,記者に対してそんな不用意な事を言う人じゃないですね。「民主党は政権担当能力がないというような事を言われている。これを挽回するために」ってな,話しを,実は,しているんですね。 これもそれも夥しい,噂話のようなものが伝わって行ってる訳ですね。 そして私は,たとえば宮台真司さんだとか,内田樹さんだとか,いずれにしても優れた人だったと思いますが,その人たちの口を通してですね(いかにも悔しそうに)まーあ,いい加減な事が言われているんですね。 信じられないですね。 宮台さんは,過去,機会ある毎に仰ってるので持論なんだと思いますけれど,宮台真司さんによると「かの民主党政権の時の民主党の松下政経塾的人々は,政策論の人である」と。小沢系は政治過程論である,と。政治過程論は,ぶっちゃけて言うと要するに政略であるとか或いは国会でのネゴシエーションであるとか,そういう事を指してると思います。 「政治過程のプロである小沢一郎は,政策へのこだわりが弱く,政策にこだわる議員を青二才と切り捨てたがる」これはね,ちゃんと責任を持てる引用なんですね。そして小沢さんは「一貫しているのは,安全保障政策で,米国中心から国連中心にシフトして普通の国になるという事だけです」 これもですね,こんな乱暴な話しじゃないと思いますが,「それだけは一貫している。他はブレまくりです」と「政策なき政治過程のプロであり,つまり政策に無頓着な勝ちたがりです」 こいうふうに、ちゃんと文字で出してんですね。 それから,有名な姜 尚中(カン サンジュン)さん。姜尚中(カン サンジュン)さんによると『日本改造計画』「かつて読んだ印象で言うと,小泉改革は,小沢さんの計画を実施しようとしたに過ぎない」と。「小泉・竹中改革というものは,小沢氏の『日本改造計画』で言っていた事の実現だったんだ」というふうに解釈しておられる。これは1つの解釈なんですね。 ちょっと驚くのは,内田樹さん。この方も非常に含蓄のある良いエッセイを沢山書いてらっしゃる方なんだけども,小説家・高橋源一郎と対談して,これはね,内田さん知らないんじゃないかと思うんだけどもね,小沢さんに関して「あの人も政治理論はほとんどない人なんだけれども,動物的な野性の勘がある」「日本における政治的な流れの作り方が直観的に分かっている」と。 私は,今日,話してみますけれど,小沢一郎ほど,日本のこんにちの政治風景の中で,知的な,論理的な,言ってる事がゆっくり喋られてもそのまま,文章になる政治家っていないと思うんですね。 動物的な勘の話しじゃないだろうと思うんですがね。 そう言うでしょ,そうすると,(対談相手の)高橋源一郎さんが「理念なんかない事の強さでもある」こう言うんですね。 「政治理念がない人だ」って言う。それで内田樹さんが「小沢一郎は自分の後継者を育てない」何でかって言うと「自分の野性の勘でやっている事だから言語化出来ないんだ。だから仕方ないんだけどね」こういうイメージですね。 これサイトSight2009年の対談なんですよね。その雑誌の司会者(渋谷陽一氏)は「小沢さんてのは非常に古いタイプのルサンチマンの政治家である」と。こう言ってる訳ですよ。 私の持った印象。小沢一郎さんの書物を読み,インタヴュー本をみ......インタヴュー本も沢山あるんです,聞き書きの物とか沢山あります。これを読んだ印象は,まったく違うし,それから小沢さんの実際の政治行動ですね。 ※上記、引用掲載は途中まで以下は、下記のサイトをクリック https://news.blogmura.com/ ←にほんブログ村 政治ブログにクリックして下さい。
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↑おじさんさまより (礼
一日一度は 必ず
ぎゅっと抱きしめてほしい
すべての子どもたちには スキンシップが大切と
言われないでも
頬ずりを
ハグを繰り返します
ぬくもりは 勇気を与え
微笑みは 感じる心を育て
いのちの輝きを増す
こんなに辛いときだから もっと愛し合いましょう
私たちは 声高に叫ぶ
もっと!愛し合いましょう!
<桐生より>反戦発言で局アナ人生終了
▼バックに米国がいる証拠
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▼根こそぎ収奪されようとしている
▼今は、ていのいい、植民地
放射能メモ氏より抜粋転記↓
NHKが作成したこの動画は、日本で放映されたでしょうか?
NHK堀潤アナ「脱原発」で退職
上司と「最後の談判」つぶやいていた http://t.co/5G9rF9NY6o
「僕が学生の時に研究し
太平洋戦争下の状況と本質は変わりません。
公共メディアは誰のものか?
知る権利を有する市民のものです。
表現の自由を有する市民のものです」
03-23 10:18 橋下徹の発言10パターン村野瀬玲奈の秘書課広報室 「橋下徹の発言10パターン」Ver1 http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-4204.html Ver2 http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-4219.html 橋下徹が答えに窮した時に言うセリフ (Ver1) 1.僕の政治家としての感覚だ 2.嫌なら選挙で落とせばいい 3.対案を示せ 4.今のままでいいんですか 5.やったことがない人は黙ってくれ 6.一度僕にやらせてくれればいい 7.それじゃあ共産党と一緒だ 8.僕は民意に支えられている 9.そこは役人が制度設計する (Ver2) 1.既得権側の意見だ 2.僕を嫌いだから何でも反対だ 3.僕の耳には賛成意見が沢山届く 4.選挙に出て市長になればよい 5.HPに全てある 6.違いますよ!(即逆質問) 7.くだらない質問には答えない 8.ギリギリのラインでやってる 9.区長公選で解決だ ツイッターで橋下と会話するときに使いましょう。
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