桜井JOURNAL・wanton

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櫻井ジャーナル:


カテゴリ:カテゴリ未分類
アメリカの大統領選挙は八百長だとドナルド・トランプは発言している。最近、世論調査に疑惑の目が向けられているが、これまでも投票妨害や投票マシーンの不正が指摘されてきた。(アメリカの後を追っている日本でも同じことが行われているだろう。)

 例えば、2000年の大統領選挙ではバタフライ型投票用紙などが原因で混乱、最終的には最高裁が当選者を決める事態になった。今回、民主党の候補者を決めたのは通信社のAPだった。予備選の前夜、APが「クリントン勝利」を宣告したのである。「スーパー代議員(上位代議員、あるいは特別代議員と訳されている)」の投票予測でクリントンが圧倒し、勝利は確定していると宣伝、そうした雰囲気になってしまった。

 投票マシーンの問題では、DESI(ダイボルド・エレクション・システムズ/現在の社名はプレミア・エレクション・ソリューションズ)の機械が実際の投票数と違う数字を集計結果として表示することを研究者に指摘されていたほか、ハート・インターシビックという会社はミット・ロムニー家との関係が明らかにされている。(例えば、ココココココココ

 今年5月11日には、リー郡の選挙事務所などを実際にハッキングしてセキュリティの脆弱性を実証、それを公表したバンガード・サイバーセキュリティのデイビッド・マイケル・レビンらをフロリダの捜査当局が逮捕している。この指摘がなければ脆弱性は放置され、投票結果を外部から操作することが可能だったが、そうした投票制度の根幹に関わる問題は放置され、その問題を明るみに出した人物を摘発したようだ。

ガンは死滅できる!

ガンは死滅できる!


ガンが死滅する39・3℃の熱を
光や音の周波数に変換出来ると奇跡が起こせる!



るいネットさんのサイトより
(動画は、当ブログ管理人が追加しました)

ガンは光で簡単に殺すことができた!
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=300231&g=132203

医療従事者でも、その名を知っている人は、
少ないのではないでしょうか。
ロイヤル・レイモンド・ライフ博士。
これほど、医療において革命的な発明・発見をした人物は
いないと言っても過言ではありません。
ライフ博士の偉業を、誰にでもわかるように簡潔に言って
しまえば、 人々を苦しめる、あらゆる種類の病気を、
完全に治療する方法を、約 80 年も前に見つけた人物です。 
果たしてそんなことが可能でしょうか。
とても信じられませんね。
残念なことに、病気で死んでいく人は後を絶ちません。
ライフ博士の魅力的な治療が本物であるならば、
先進治療として、スタンダードになっていいはずです。
誰もが抱く疑問の答えは、医療の正史には決して出てこない、
抹殺された天才の壮絶な人生が物語っています。
隠され続けた発明と、ライフ博士の生涯を振り返って
みることにしましょう。
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[ガンを殺す技術]
ライフ博士は、すべての物質と同様に、目には見えない
レベルでウイルスもそれ独自の振動数で、
振動していることに着目しました。
そして、そのウイルスと共振する周波数の光を照射して、
ウイルスをさらに振動させました。 
微生物がその構造的な形を維持するのに耐えきれなくなる
まで照射レベルをさらに上げてやると、ウイルスの形は歪み、
崩壊してしまうのです。
ライフ博士は、この周波数を
「致死反応振動数(MOR)」とよびました。
そして、 この「致死反応振動数(MOR)」の光は、
ウイルス以外の周りの正常な細胞には、
いっさい害を与えないのです。
また、 電気を使用した治療法なので、
実質的にわずかな電気代しかかからないため、
治療費もたいへん安いものでした。
脱毛などの副作用に苦しんだりすることもなく、
患者は、すみやかに治療されて、
無事に家族の元にもどれるのです。
抗がん剤を用いた化学療法や放射線療法や外科手術のように
命を危険にさらす必要もありません。
この治療法の仕組みは、ワイングラスをある特定の音波で、
破壊できることに似ています。
目には見えませんが、ワイングラスの分子は、すでにいつも
特有の音(その音波のいくつかの高調波と同じ振動数)で
振動しています。その音と共鳴しているのです。
全てのものは、その物質個有の振動数で振動しているので、
その音波で破壊されるのは、そのワイングラスだけです。
まさにありとあらゆる全てものは、他とは異なるそれ固有の
共鳴振動数を有しており、それこそありとあらゆる周波数が
存在しているのです。


ワイングラスを音で割る(共鳴実験)

転載:


「私は空中から爆弾落としたとは思ってないんですよ。下から爆発、
何で何が爆発したと思って上を気をつけてませんから
全然知りませんねB29に対しては・・・」の一言。


「マヤ歴の修正と1260日」 
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1212.html

<転載開始:すべて原文のまま>

幾多の実際の戦闘で、爆弾や爆発状況を見ていた軍事的に専門的知識のある彼が
広島原爆の爆発の瞬間に広島城上空を紫電改で単独飛行しており目撃体験、
その生々しい証言では

「私は空中から爆弾落としたとは思ってないんですよ。下から爆発、
何で何が爆発したと思って上を気をつけてませんから
全然知りませんねB29に対しては・・・」の一言。

彼がウソの証言をしているとは思えません。
この発言後の日本の戦争への取り組み方への疑問も、彼の軍人としてのまじめさ、
冷静な判断の持ち主であったことが伺えます。

2つのユーチューブの証言、どちらもインタビュアーがB29からの投下に
ついてとあえてB29を絡めて聞いているのですが、
彼は完全にB29については存在をスルーしています。
戦闘機乗りならまずは上空をチェックしたり爆撃機を探すはずです。

つまりは、彼が目視できる範囲に爆撃機は見当たらなかったということでしょうね。
爆発前にも、もしB29が上空にいて投下したとしたら飛行気乗りとして
目の前の状況を捉えるはずです。

この大和のことも含めて、戦後の敗戦処理のために、とにかく本来の家族を守ろう、
故郷を国家を守ろうとしていたクソまじめな優秀な軍人たち(陸軍、海軍それぞれに)
を一同に集め一瞬で大量抹殺する。

それがずる賢い敵国とも手を結んだ支配者層の考えていたことでしょう。
だからそれまでも日本の軍人の多くが派遣された現地で戦闘することもなく
本国からの援助も薄く餓死や病気で殺されていた。

戦争の本質目的は、支配者層を将来脅かすことになるであろう目覚めた軍人たちと、
同じ国民でも違う民族たちの浄化殺人であると思います。
敵国との戦という茶番を使ってごまかして。

この証言ビデオ、地上起爆に疑問のある方に見ていただきたいです。
何しろ戦闘のプロの見識ですから。

<転載終了>
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重要関連記事として

広島・長崎原爆投下のどちらにも
「命のサイレン」が鳴らなかったのは一体何故!?

http://ameblo.jp/64152966/entry-11417940977.html





メルマガ第12号〜 
「原爆を造らなければ良かった」と言い残して死んだある日本人技術者


http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/312.gif
★メルマガ第12号は3部からなる構成 になっていますが、
特別に、第2部の一部を公開します。

<転載開始>

広島に原爆を投下されたという大本営発表の
「1945年8月6日 午前7時45分から8時15分」の時間帯に、
『広島市民は誰一人として、B29特有のエンジン音も、機影も目撃した者がいない』
と云う事実である。
しかし、『広島は一瞬にして地上から消えた』訳である。
まるで「手品」である。「手品」には必ず種がある。
この場合の手品の種は「地上起爆の目撃者が全て殺された」と云う事と、
ラジオと新聞報道で「アメリカの爆撃機による空中投下」を繰り返し流し、
テレビ時代に入ってからは、B29の映像とキノコ雲を同時に映像化して、
それらしくシナリオ化している。極めてシンプルな手口である。
広島・長崎での被爆体験記録では、肝心の
『地上に設置された巨大な瓦斯タンク(核弾頭と起爆装置)』の目撃に
関する記述が削除されていることは確かである。

広島市東部から20kmの地点に在る『中野探照灯台』上空附近を飛ぶB29は、
すでに9,630mの高度をとっていたはずである。
つまり、中野探照灯台の兵士たちは9,630mからの爆音を聞いていたということになる。
その時間は、午前8時14分と報告されている。
それから、1分後の8時15分に起爆するのだが、中野探照灯台から2〜3分の時間を
必要とするが、原爆機は最高速度600kmを、わざわざ320キロメートルに落し、
広島市上空では「機関を停止してグライダー飛行に入る」のである。

こんな爆撃をしたら「自爆による墜落攻撃」である。
B29の爆弾搭載量は9トンと云うが、5トンが限界である。
乗員11〜12名を機長・副操縦士・航空機関士・気象士・爆撃手・通信士・
原爆要員等を考えると、乗員は逆に15名程度に増えるし、
機銃装備を取り除いても2〜3トンの削減が限界だろうし、
護衛戦闘機がいないのだから、幾ら超高度10,000mを飛行できても、
高度が上がれば燃料消費量も上がり、往復の燃料にも問題が発生するから、
通常は高度を下げて飛行して、目標地点の近くで高度を上げる事になる。

高度が低くければ、自爆戦闘機(神風)からの攻撃は必至である。
それでは、無防備だから、テニアン島からの往復を考えると、
機銃装備を外すとは考えられない。護衛戦闘機が豊後水道まで護衛すれば、
飛行機のエンジン音は当然大きくなる筈だが、その証言は何処にも無い。

この当時の巨大爆撃機のレシプロエンジン(発動機)を上空9,630mで、
『中野探照灯台(広島市東部)』上空附近から、3機(1機エノラ・ゲイ)が
「機関を停止」してグライダー飛行して、広島上空に侵入して、
弾倉の格納されている「原爆の起爆装置をセットON」して、弾倉トビラを開けて、
フックを外して原爆を投下し、広島市の地上から520〜550m上空で都合よく起爆
したとしたら、それ自体でB29は爆風に巻き込まれて墜落である。

長崎では逆に原爆を搭載して、曲芸飛行の様に、10,000mから急降下して
地上すれすれを飛んだのは、広島のB29投下シナリオの「手品」が、
多くの広島市民にばれた教訓として、地上起爆を演出するために、
地上すれすれを飛行して、さも飛行機(B29)が「原爆を投下」しましたよ!
と「手品」をした訳である。

米国戦略空軍“シルバープレート部隊(原爆搭載の専門部隊)”の広島・長崎
への飛行記録は、曖昧な物が多いし、日本側の記録も曖昧と云うか、
体験者の置かれた地理と時間と環境(屋内と屋外とか)によって違いが発生している。

広島の場合は、(1)小型機が1機先行し、B29の3機がこれに従って飛んだ「4機」説。
(2)大型機3機のみで小型機は認められない。「3機」説。
(3)始終大型機2機のみであったという「2機」説。
<若木繁敏著、「広島反転爆撃の証明」 p78から>呉海軍に居て、
救助活動に一時狩り出された「暁部隊(海軍陸戦隊)」の隊員の証言では、
屋外のベンチで休んでいたら、「いきなりドンーと来た」と云っているし、
若木重敏も自宅で静養していたら、「いきなり 光り、ドンーと来た」と証言している。

良く考えて見ると、大半の証言が「ピカ ドン」である。
「ブオーンと来て、ピカ ドン」ではない訳である。
空襲警報が有ったとか?無かったとか?は、確かに問題である。
しかし、結論は広島・長崎の体験者の大多数が証言している「ピカ ドン」
「ピカッと来てドン」は一致している(長崎の場合は、B29の急降下の証言があるが、
原爆搭載の重量では急降下は不可能である)。

この単純な問題「ピカッ!ドン」こそが、広島・長崎の原爆は地上起爆されたもの
であり、B29での空中投下でない証拠である。良く広島では3個のラジオゾンデ
(気象観測器)が出て来るが、このラジオゾンデの投下は「7時27分前後」が
妥当な時間であるし、もしラジオゾンデで原爆を観測するのであれば、
「8時15分以後」の気象変化デターを収集すべきである。

B29の1機が気象観測機であれば、「7時」には広島上空に侵入する必要があるから、

がんを治す療法

がんを治す療法:ワントンさんより


酵素に着目した医療で、 がんを消す免疫強化療法

http://www.gankokuhuku.com/image/kirara/dr-turumi2.jpg
鶴見クリニック 鶴見隆史 院長
鶴見クリニック
〒104-0032 東京都中央区八丁堀1-7-7 長井ビル4F
TEL:03-3553-7710 自由診療・完全予約制
受付時間:10:00〜18:00  休診日:日曜・月曜・祝日
http://www.tsurumiclinic.com/hospital.html
 「人間の健康と長寿のカギを握るのは酵素である」という、酵素栄養学の考え方をベースに食事療法に重きをおいた治療を行う鶴見クリニック。がんをはじめ、生死を左右する病に苦しむ方がたくさん訪れています。
テレビや雑誌でもおなじみの鶴見先生にがんや生活習慣病の治療についてお話をお聞きしました。

●手術、抗がん剤、放射線治療は否定、代替療法でがんが消える

 余命半年の子宮頸がんの患者さんがいました。もはや転移だらけ、抗がん剤漬けで良くならず当クリニックを受診。そこで私のやり方(酵素治療)をやったところどんどん良くなり、半年でほとんどがんは消え、10ヶ月で完治。また胃がん、リンパ節転移の女性も4ヶ月で完治。

私のクリニックではこういったケースはまれではなく、かなりの確率であるのです。そのやり方はもっぱら原因から治すというオーソドックスなもの。しかし、どんなに真実のやり方を話してもちっともわかってくれない人も時々います。何を言っても抗がん剤じゃなきゃダメだ、放射線じゃなきゃダメだ、という人です。

 あるがん患者さん(前立腺がん)は、娘さんの勧めで来院されました。非常に熱心に治療法の説明をしましたが、まるで無理解。家に帰って「今は30万人くらい医者がいるだろう。その医者が勧める抗がん剤を否定する医者をおれは信じないな」と言ったそうです。そして30万人が勧めているだろう抗がん剤を選択しました。(本当はやむをえずそれしか方法がなくやっているだけ)。そして抗がん剤漬けに…。
 結局、1年も経たないうちに全身転移だらけになっただけでなく、医者からはなんと見放されてしまいました。ひどいものです。そこで家族は私のところに再び相談にやってきました。しかし、あまりに勝手であり、本人が私を信用していないこともあり、お断りさせていただきました。
私のところでは前立腺がんはほとんど治っているので抗がん剤漬けがいかに体に悪いかを再確認することになりました。ちなみに抗がん剤などというものを医者は積極的に勧めている人ばかりではありません。それしか方法がないとしてやらされているだけのような気がします。実際、抗がん剤で完治者は、まったくいないという事実があります。

●病気は食べ物次第

 私は食べ物で病気が治る、と昔からある種の確信みたいなものがありました。それは自分の体験からきていると思います。
実は私は子どもの頃は喘息患者でした。ある日、祖母がラジオを聴いていたら、「キャベツの千切りを食べていたら、喘息がなおったよ」という体験談をふと耳にし、翌日から朝晩生のキャベツを山盛りにして私に出してくれるようになりました。不思議なことに気がついたら、私の喘息は消えていました。しかし、キャベツで良くなったなどということは思いませんでした。

 私が高校生になった昭和39年、(東京オリンピック開催の年)に、インスタントラーメンが発明され、市場に出回り、私も食べました。しかしこのラーメンを食べたり、チョコレートを食べたり、また、トーストにマーガリンを塗って食べた時は、久しぶりに喘息がでました。
この時、私は気付きました。

 「ある種の食べ物は喘息を良くするが、ある種の食べ物は喘息を起こす」ということです。その後、喘息のみならず「ほとんどの病気も食事次第で出現したり、治ったりもする」ということが私の中でわかってきました。

●医学部に入るが納得できないことだらけ

 さて私は自分が喘息だったことと、父が医者だったことなどから、医者を目指し、大学の医学部に入学しました。
しかし大学では、病気の根本的な原因は考えず、「病名診断→医薬品の投与」というロボットの部品修理のような教育でした。さらにひどかったのは「食事と病気は関係ない」というスタンスが徹底されていたこと。私のように病気は食事で治せるという考え方の人間にとっては、この教育は苦しみでしかありませんでした。とにかく医者の免状だけは取らないと話にならないので、がんばって免状を取りました。しかし入った大学病院は、当然ですが、薬漬けの医療でした。それでも良くなればそれでかまわないのですが、むしろ悪くなることが多いのには参りました。
例えば喘息患者にステロイドを使用したら、初めは良くなるのですが、後になって患者さんのほとんどが急死するなどという光景を目のあたりにしました。ステロイドの服用には突然死などというとんでもない副作用があったからです。

 がん患者さんには当然抗がん剤漬けをしましたが、良くなるどころか悪化するばかり。まさに完治のまったくない世界に突入してしまったという想いでした。
自分が求める医療とは全く違う異次元の世界に来てしまったと思ったことを昨日のことのように思い出します。
そんな折、教授にある病気の原因について尋ねたところ、教授は目をむいて急に怒りはじめました。「そんなことを聞くなーっ」と怒って行ってしまいました。今までニコニコしていたので、その変貌には戸惑いましたが、後年、西洋医療界で原因を聞くなどということは「タブー」だったとわかりました。

 最近、眼科に行って目の検査をしてもらったことがありました。(結局なんともありませんでしたが)。その時、「白内障の原因は何でしょうか?」と眼科医に聞いたら、急に怒り出して「そんなこと、聞いてはいけません! なったものを治す、それが医療ですよ」と言われ、追い返されました。 今も昔も西洋医療界は原因の話はタブーで、触れてはいけない領域だったのです。とにかく私は大学からはじけ飛んだのでした。

 西洋医学は対処療法にすぎません。もちろん精密な検査や、急を要する病気やけが、感染症にかかった救急疾患や急性病などは西洋医学の恩恵を大きく受けていますが、それを慢性疾患にまで用いたところから、いろんな問題が生じたといえると思います。生活習慣病のような慢性疾患は「病名診断即対処」といった救急や急性疾患のようなその場限りのやり方では絶対治らない根の深い病気だからです。
・・・続きは希輝(きらら)通信9号に掲載しています・・・・
 

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