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真珠湾攻撃で大勝利をおさめたという日本軍は
実はポンコツの軍艦を沈めたにすぎなかったという事です
挙句の果てに半年後のミッドウェー海戦では大打撃を受け
この時に日本の敗戦は決まったと言ってもいいという事をビ氏は言ってます
もちろんこの意見はアメリカ軍にとっても当たり前の話で
これ以降の戦いは単なる抵抗に過ぎなかったということでしょう
であるにもかかわらず日本の軍隊は グズグズして負けを認めなかったために
大量の犠牲を自国だけでなくさらに多くの犠牲をアジア全体に及ぼしたと
いうことになるでしょう
そこへアメリカがつけこんで原爆の実験にされた
という事が言えるのではないでしょうか
私が疑問に思ったのは なんでアジアに原爆が落とされたのか
ヒットラーのヨーロッパに落とした方が効果的ではなかったのかという事です
おそらくアメリカは白人種の支配するヨーロッパに落としては
後々何を言われるか分ったモノではないので
異人種と見られるアジア人に向けて実験したのではないかと
言えるのではないでしょうか
それはともかく なんで広島と長崎に落とされたのか 小倉 新潟などなど
候補地は他にもあったようです 投下時の天候で選ばれたという事も
あったようですが もっと別な理由もあったようです
近い将来ピカドンの効果を検証するために これらの候補地には
ほとんど空襲を行わず 温存していたそうです
そんな原爆を落とさないつもりの東京や大阪などは
猛空襲を行っていたと言えるでしょう
アメリカ軍は対米戦争の始まるかなり以前から マンハッタン計画を
国民にも秘密で進めていたそうで 予算も誤魔化して取り
さまざまな事を政府にも国民にも秘密にしていたようです
スティムソンという時の陸軍長官は 目先の対日戦争の勝利などは目もくれず
50年後の世界について思い描いていたようで
将来世界でアメリカがイニシアチブをとるためには
原爆の保持が必要欠くべからざるものであるとしていたそうです
まさに現在の世界情勢を見るとその通りと言えるかもしれません
ここで氏は聴衆に向かって質問しました
ナンで京都にピカドンを落さなかったと思いますかと
文化的に優れた地域なので除外したという考えが
一般的な日本人の考え方であると思うでしょうと
でもアメリカ軍は そんなセンチメンタルな事は考えないと
真っ向から否定されました 京都にピカドンを落さなかった本当のわけは
東京から大阪に移動する 北から南に移動する 東から西に移動する時に
否応でも京都を通る分けなので
その度に悲惨なピカドンの現場を横目で見る京都は
盆地であるために沢山の放射能が流れ去らずに
いつまでも残留する可能性が高い等の理由で
候補地から外されたというのが実情のようです
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マスコミに載らない情報・日々雑感
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「天明の大飢饉と福島原発事故」
天明の大飢饉(てんめいのだいききん)とは、江戸時代中期の1782年(天明2年)から1788年(天明8年)にかけて発生した飢饉である。江戸四大飢饉の1つで、日本の近世では最大の飢饉とされる。
天明3年3月12日(1783年4月13日)には岩木山が、7月6日(8月3日)には浅間山が噴火し、各地に火山灰を降らせた。
火山の噴火は、それによる直接的な被害にとどまらず、日射量低下による冷害傾向をももたらすこととなり、農作物には壊滅的な被害が生じた。
このため、翌年から深刻な飢饉状態となった。
飢餓と共に疫病も流行し、全国的には1780年から86年の間に92万人余りの人口減をまねいたとされる。
津軽藩などはずさんな計画が原因で天明初年の新産業政策が失敗し藩財政は困窮していた。この失敗の穴埋めの為に天明2年から年貢増徴、備荒蓄米と称する米の供出、農民が万一の為に貯蔵していた米の強制買上などが行われ江戸への廻米をし藩財政の穴埋めに回したが、藩内の米は領民の一冬の必要量には足りず餓死者が続出した。
さらに当時は、田沼意次時代で重商主義政策がち出され「商業的農業の公認による年貢増徴策」へと転換され、地方の諸藩は藩財政逼迫の折に、稲作の行き過ぎた奨励(結果的に冷害に脆弱であった)や、備蓄米の払底し江戸への廻米に向けるなどの、失政が重なった。
大凶作の一方で米価の上昇に歯止めが掛からず、結果的に飢饉が全国規模に拡大することとなった。これは、国内における飢餓輸出と同様の構造である。
天明の飢饉の大まかな記述ですが、では、その中で他の藩はどのような対策を講じたか。
「白河藩」:当時の藩主松平定信は江戸幕府8代将軍徳川吉宗の孫であり、凶作が明らかになり打ち壊しなどの事態が起き始めると、余裕のあった分領の越後から米を取り寄せ、また会津藩や江戸、大坂から米、雑穀などを買い集めた。
藩内の庄屋や豪農などからも寄付を募り、領民に配給した。 定信は農民に開墾を奨励するなど重農主義を取り、町民に対しては自らも質素倹約を説いた。 藩を挙げての対策が功を奏し、領民から餓死者は一人とも出さなかったとの言い伝えが残っている。
なお、定信はその手腕が買われ、後に幕府の老中に任ぜられることとなる。 山形「米沢藩」の上杉鷹山も同じような政策を行って藩の財政や飢饉に備えた。 つまり、江戸幕府の田沼意次の重商政策に乗っかり、コメを流通商品として江戸や大阪に回し金に換え藩の財政としたため領民の備蓄米も無くなり餓死者が続出した藩が多くあった。
今の経済中心主義です。
その中で、自藩の政策を幕府の指示通りに進めず、領民が困窮すれば藩そのものが成り立たなくなる。という思考が働くのは当然のことですがそれを実行に移すことが難しかったのですね。
天明の飢饉以来230年。
明治国家の中央集権制誕生以来146年。 この「中央集権制」というものが今の日本人に何をもたらし今後どのような方向に向かうのか。 いみじくも今日の新聞に「原発の原因は天災ではない」という東京電力の報告書が載っていた。
「原因 天災ではない」 東京電力は29日、福島第一原発の事故を「原因を天災と片付けてはならず、防ぐべき事故を防げなかった」と総括し、原子力部門の改革に向けた報告書をまとめた。 柏崎刈羽原発の再稼働に向けた布石にする方針だが、改革をチェックする外部識者の「原子力改革監視委員会は、事故公表の遅さなど依然として甘い認識を問題視しており、今後も監視を続ける。
事故の総括では、事故の背景として、原発の危険性を明らかにして対策をとると、訴訟を起こされたり、コストが増えるといったマイナス面ばかり懸念し、安全への認識が甘かったと指摘。 2001年の米中枢同時テロ後に米国が原発に命じた対策など海外事例を生かしていれば震災の影響を緩和できた可能性があったが、東電は「重要性に気付かなかった」という。 昨年6月の社内報告書では、同社の取り組を「できる限りこのことは尽くしていた」と評価したが、今回の報告書は「自己弁護に終始した」と非を認めた。 対策として、社内外、国内外の約20人で原子力部門から独立した「原ま力安全監視室」をつくり、原子力部門を常駐監視する態勢をつくるなどする。
つまり福島原発事故の総括した報告書で「反省」を述べたが、原発そのものを廃止しなければならない。とは一言も言っていないが東電だからしょうがないと思う方もいるだろうが、
東電側が、地震国・火山国の日本では、天明の大飢饉以上の「人災」を招く恐れがあることが福島原発事故で分かったので、「原発廃止」とすべきである。
と結論付けたら国民も大いに「東電よ、よくぞ言った!」と絶賛の嵐が捲き起こるのでしょうが、そのことに多くの日本人が気づくにはあと何基の原発が爆発すれば分かるのでしょう。 先日、NHK BS歴史館「天明の飢饉」を見ていて、当時の「藩」というのは徳川が国を仕切っていたが、実際は「地域主権」であり藩は一種の「国」という構造になっていた。
そのことから藩主は藩内をどう切り開いていくか。 それは民が希望を持ち共生する社会の中で生きることが藩の財政を潤すことになる。 という当たり前の発想があり、それを藩主が政策として行うことが政治である。 今の世は、中央集権で地方を支配することがこのままで良いのか。 ということから考えてみたものです。
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昭和の精神史(竹山道雄)(なおも強いアメリカ、世界の工場のシフト、情報処理能力、ドイツソ連侵攻の愚かさ)#289
↓↓↓ ↓↓↓ https://history.blogmura.com/his_meiji/ ←(クリックはここ)ブログ村近代・現代史(日本史)。 ↑↑↑ ↑↑↑ 自民党と、シナとの関係はというと− о平成研(石破幹事長がまだ所属) −が、 о田中角栄→竹下登 −以来の、 о親シナ派閥 −である。軍事オタクの石破が政権に返り咲いたとて、 оシナと、どう渡り合えるか? −は疑問ではあるが、 оちょろちょろネズミ(仙谷) −よりは、マシであろう。結局、 о野田・前原ら松下政経塾組(仙谷) −は、 оオーナー鳩山の民主党を潰した −というだけで終わったということになろう。橋下も、 о河村(減税)が嫌だ о平沼(極右日本会議)が嫌だ −と、 о子ども染みたことばかり吠えている −けれども、 о利用し合う −のが政治家だろうに(笑)。 ※アメリカ帝国は− ※оオバマが再選した ※−ということで、わが国も、 ※о野田が自民党に委譲した(第三極とやらは嫌だ) ※−ということで、 ※о近いうちに≒100日 ※−ということになった。東京では、 ※о都知事選 ※о都議会補選(一部) ※о総選挙 ※−と重なり、 ※о投票箱が、5つ要る(箱と場所と人数が足りない) ※−ということで、 ※о大わらわ ※−であるらしいが東京に限り最低、 ※оダブル選挙 ※−ということになったようだ。財界と財務省は、 ※о大歓迎 ※−ということらしい。シナの牽制には、 ※о石原新党のある程度の躍進 ※−も必要であろう。 <二ヶ月前の、erasusさんの選挙予想、政局分析であった。新木庵> ■昭和の精神史(竹山道雄)(数学は直感、TPPは中国包囲網)#204 http://blogs.yahoo.co.jp/takaonaitousa/40205055.html <暗黒物質(ダークマター)とは興味のある世界である。元木庵> −よくは分からないが、これは、まだ、 о‘ダークマター’仮説 −ではないだろうか? ※そういう物質を仮定しないと− ※о宇宙の膨張が説明できない ※−から、 ※о斥力を持つ‘ダークマター’の存在を仮定した ※−のだと思う。さもないと、 ※о重力(引力)によって宇宙は潰れてしまう ※−のである。‘ダークマター’がないと、 ※о宇宙はブラックホールに没してしまう ※−のである。だが、 ※о‘ブラックホール’も消滅する ※−ということが、 ※оホーキング博士 ※−によって証明された。 <そういうことになるが、どうもTPPは中国包囲網のようである。かつて米ソの冷戦時代のように、いまアメリカは中国を警戒しだした(遅すぎるが)。そうであるが、アメリカの国力が以前ほど強くない。そうなると、日本などを取り込んだ、アメリカ網を敷くことになる。元木庵> −米支冷戦は、 о20世紀末(日本のバブル崩壊以降) −に既に言われたと思う。ソ連崩壊後のCIAの仮想敵国は、 о日本 −であった。その次が、 оシナ −であった。シナは、 оバブル崩壊(低成長という自称の不況) −にあり、 о軍拡 −と、 о旧地方軍閥に対応する党幹部の腐敗 −から、 о貧富の格差拡大が顕著 −である。 ※アメリカ帝国の軍事力は、まだ− ※оその他の全世界:アメリカ帝国 ※−が、 ※о75:100 ※−程度であり、 ※оアメリカ帝国が抜群の第一位 ※−である。シナの軍事力は、 ※оロシア連邦の半分以下 ※−であろう。 <勿論アメリカ網であるので、アメリカが一番得をするのであるが、アメリカと中国のどちらと組みするかとなれば、アメリカを選んだ方がよい。その決断である。もしTPPに参加しなければ、結局中国に利するように展開し、将来的に中国の世界制覇に寄与することになる。アメリカが全て正しくないが、中国と比べればましということであり、これが現実的な選択である。元木庵> −1990年代からの話題国は、 о台湾 оサウスコリア оシナ оインド оブラジルなど −であり、アメリカ帝国のドラマは、 оシナ・マフィア −の時代は既に終わり、 о恐怖のロシア・マフィア −である。最近は、 оミャンマー(ビルマ) −なども話題だ。 ※シナは− ※о安い労働力の供給者ではなくなった ※−のである。さらに、 ※о反日デモの党指導 ※−などから、 ※о諸外国に嫌われ出した ※−のである。世界の工場は、 ※оシフトする ※−のである。 <世界の工場がシフトするのは間違いない。現にアメリカは支那から撤退しだした。アメリカでは天然ガスの新たな発見、それに掘削技術の向上により、地下深くに眠っている石油を取り出すことができるようになり、今後中近東の石油を必要としなくなるという。そうなると、電気代が安くなり、労賃が少々高くても、アメリカで工場を作動させても採算がとれるようになり、別に支那の安い労働力に頼る必要がなくなる。新木庵> <情報を得ても、それを処理・適応する決断の問題なのだろう。決断するにしても不確かな情報では決断もできない。第二次世界大戦当時の情報はそれほど正確ではなかったので、決断も山勘のようなところもあったと思う。また決断をする国家の中枢の統一性も重要になる。日本には統一性がなかったので、せっかくスパイがよい情報をもってきても、その処理を有効に活用できなかったというところもあったのだろう。元木庵> −ははは。>木庵先生 アメリカ帝国は− оCIAも、911テロの情報を握っていた −のですよ。 <木庵は日本の、それも大戦中の情報能力について書いているつもりで、アメリカのことには言及していないのだが‥新木庵> CIA分析官は、 оホワイトハウス(クリントン)に警告を出していた −のでした。だが、 о女の国務長官が無視をした −から潰され、 оテロは大成功した −のである。 ※これは− ※о21世紀 ※−の話である。ブッシュは、 ※оCIA長官(兼任) ※−の情報統括官の任務を解いてCIAに戻して、 ※о国家情報省長官 ※−を置いて統括させることになった。だが、 ※о聞く耳を持たず ※−なら無駄なことだ。ローズベルトも、 ※оパールハーバー攻撃情報を得ていた(暗号解読から) ※−とされている。だが、 ※о(スターリンの独ソ戦情報同様に)無視した ※−のであった。 <今読んでいる英文の本によると、スターリンは独ソ戦をまったく予想していなかった。スターリンによると、ヒットラーが論理的に考えると、ドイツにとって不向きなソ連侵攻などしないとみていた。というのは、ドイツがソ連を攻撃することは、イギリスとソ連の挟み撃ちにあうからである。そのような愚かなことをヒットラーは絶対しないと踏んだ。その予想が外れたことに失望したスターリンは、3日ほど誰にも会わなかったという。しかし、ヒットラーのソ連侵攻はスターリンが考えていたように愚かなことであった。この侵攻を冷静に喜んだのがチャーチルであり、ルーズベルトであった。新木庵> ↓↓↓ ↓↓↓ https://history.blogmura.com/his_meiji/ ←(クリックはここ)ブログ村近代・現代史(日本史)。 ↑↑↑ ↑↑↑
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今日の東京新聞「こちら特報部」に
ネット選挙解禁の不安
という見出しの記事が出ていました。
長いので要旨だけ記載します。
ネット選挙が全面解禁される方向だ。
選挙期間中、候補や政党が選挙や政治についてネットで発言できない現状はおかしいとはいえ、半面、ニセ候補のなりすましによる悪意ある発言をどう防くかなど、課題もある。
ネット上が悪口だらけになるという声も。
夏の参院選からの解禁となりそうだが、不安はないのか。 与野党は国、地方選挙でネット選挙を解禁することで合意している。
ただ、悪口、極端な批判、嫌がらせもあるネット社会の現状をみていると、ネット選挙がうまく機能するのか、不安も残る。
「ネットで書き込まれた情報は本当であろうが、ウソであろうが、利用者に一気に広がってしまう。場合によっては、党や候補に深刻な打撃となる」。
ニュースサイト編集者の中川淳一郎氏はこう指摘する。
ネット選挙解禁に当たって、政治家の中でも心配する声が高いのは「なりすまし」だ。 解禁によって、政党、候補、第三者はブログ、簡易投稿サイトのツイッター、交流サイトのフェイスブックで選挙について書き込むことができるようになる。
しかし、「敵」が自分を装って、「ひどい発言」をした場合、どうなるか。 その候補は人格さえ疑われ、落選ということになりかねない。
しかも、ネットの世界では最近のパソコン遠隔操作事件ほど手は込んでいないとはいえ「なりすまし」が横行している。 本名を表示しないで済むツイツターにはその傾向がある。 ネット選挙解禁で、候補が面白半分で標的にされることは十分に考えられ、中川氏は「落選させたい候補を名乗って、暴言を吐き、評判を落とすなどの手口が考えられる」と指摘する。 以降割愛。
要は日本ではまだネット選挙をおこなったことがないから、不安要素があるためそれをどうするかということでですが、私は最初から完璧なものは無いと思うし、行ってみて何が問題なのかを改善していくしかないと思うようになってきた。
思うようになってきた。というのは、なりすましや誹謗・中傷はガードできるか、出来てから行うのが良いのではないかと思っていたが、それではいつまで経ってもネット選挙は実現しない。
おそらく議論百出すると思うが、それで良いのではないか。
日本人は自分で判断することが苦手なのか面倒くさいのか、兎に角自分の意見を持たない。
いや、持っているのだろうがそれを言うことは社会生活の中で出る杭は打たれることを知っているので処世術として、何も言おうとはせず、ジーっとしている。
ただ、それはネットもやらず、テレビや新聞の情報を見聞きしている人たちが多いように思う。
参院選のネット選挙の結果を分析すれば分かると思うが、私は有権者の70%の人はネットを見ないのではないかと思う。
問題は30%程度の人たちがネット以外の行動でどう拡散行動するか。
意外にネットメディアを通じ、人的付き合いが広がるのではないかと思う。
多くのネットユーザーは支持する候補者は既に決まっていると思う。
その候補者への反応が心配でネットメディアにアクセスする機会があるのではないか。
ネット選挙を通じて日本人が民主主義を熟成させていくには良い仕組みになる気がする。
そのことより、問題なのは欧米と違い日本では、クロスオーナーシップという新聞社がテレビ局を支配することを未だ禁じていないので、テレビ・新聞でネットメディアの動向を世論調査と称して恣意的報道を行う。
また、CMで候補者のURLを表示し、その露出数で、さもその有権者が多く支持されているかのような錯覚を与える。
問題はそのときに日本人はどう考えるか。だと思う。
そちらの方が心配です。
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