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【気持ちいい】立憲民主・枝野代表による森友疑獄の追及がキレッキレだと話題に!→ヘラヘラしていた安倍・麻生両氏も思わず苦い表情に!
https://yuruneto.com/edano-moritomo/ どんなにゅーす?
・立憲民主党の枝野代表の森友疑獄に関する追及が、非常に切れ味が鋭く、要点を分かりやすくまとめているとネット上で高評価の声が広がっている。
国会 立憲・枝野幸男氏 https://twitter.com/3SC5vunUPhy5Env/status/963764411625164801?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fyuruneto.com%2Fedano-moritomo%2F 国が10億近くの土地を売るのに対して 途中の経緯の話はもう終わったから 1年で捨てました 適切な訳ない
どういう風に財務省は判断をして値下げをしたのか
この事が問われ続けてきた中で 法律文書だから、請求された文書とは違う
だから出しません こんな言い訳通用するか
2018年2月14日
鈴木 耕 @kou_1970
NHKニュースを見ていて呆れた。 オリンピック狂騒曲には違和感だが、それよりも国会審議。
安倍首相の答弁は流すが、野党の追及場面は流さない。
また安倍首相は、私の見ている限りシドロモドロが多かったのだが、その場面はすべてカット。
まさに「アベ広報放送」と言われても仕方のない編集だった。
2018年2月15日
土居豊 @urazumi 残念ながらNHKニュースでは、枝野代表の質問がカットされ、安倍首相や麻生大臣の答弁だけ映された。 あれでは安倍麻生が自ら問題に気づいたかのように見える。
この両者が枝野氏の質問でいかにたじたじだったかを映してほしい。
あれを見たら、与党支持者だろうと、枝野氏の意見に納得すると思う。
2018年2月14日
いつもニヤニヤしながら野党の追及を聞き流している麻生氏も、思わず苦虫を噛み潰したような表情に…!
やっぱり枝野さんの目の覚めるような追及は、見ていて気持ちがいいわねっ! いつもヘラヘラしている巨悪2人組も、まるで先生からキツいお説教を受けているいじめっ子みたいな表情になっているわっ! ネット上でも、枝野氏のキレのある追及がかなり話題になっている様子で、この前の選挙を機に誕生した立憲民主党としての存在感をしっかりと発揮してくれている印象だ。 (枝野氏の片腕の長妻氏も期待に添うような活躍をしてくれている) こうした追及の内容を聞いていても、国民の目線に立った疑問や不満をしっかりと代弁してくれているし、彼が民進党の代表になれずに、(軍産・既得権のグローバリストの代理人である)前原氏が当選したのもある意味納得だ。
https://yuruneto.com/maehara-dema/ しかし、せっかく枝野氏ら野党が頑張って「安倍トモ疑獄」を追及しているにもかかわらず、NHKを筆頭にテレビではその様子を全く積極的に放映しようとしない。
これはいわば、国民の声や意思を完全に無視している一方で権力側の利益ばかりを追求し、国民が政治に関心を持ち、積極的に参加することを妨害しようとしている行為であり、国民の利益を大きく毀損させる悪質な背信行為だ。 特にNHKは露骨なまでに国会の内容を(特に野党の追及を)放映しなくなってきているみたいだし、こんなことは戦後の日本でも前代未聞だろう。
むしろ野党の方こそが、国民の立場に立った「庶民の代表」だっていうのに、よりにもよってその野党の質問や追及を完全に隠蔽なんて、確実に終わってるわね!
こんなにも国民に背を向けまくって権力ばかりにごまを擦る放送局なんて、もはや受信料を払う価値もこれっぽちもないんじゃないかしら!? 今や、こうした野党の追及の詳しい内容を知るにも、ネットを積極的に使って情報を得ることしか方法がない状況だし、公共の電波がその「本来の役割」をほとんど放棄してしまったことで、ますます日本国民にとっては生きた情報を手に入れることが難しくなってしまっているね。 当サイトでは、今後もテレビなどの大手メディアが隠蔽している、生きた有益な情報を発信していこうと思っているけど、日本国内でますます露骨な情報操作がエスカレートしているのを強く実感しているよ。
麻生財務相が、佐川国税庁長官の存在が徴税事務に深刻な影響及ぼす可能性を認める!国民「ならさっさとクビにしろ」「どうして国会に呼ばない」 https://yuruneto.com/asou-tyouzei/ どんなにゅーす?
・2018年2月13日の衆院予算委員会にて、森友疑獄で明らかな虚偽答弁を繰り返したにもかかわらず、現在も国税庁長官に居座り続けている佐川氏について、麻生財務相がすでに国民から否定的な声が届いていることを明かした上で、今後の徴税事務に深刻な影響を及ぼす可能性を認める答弁を行なった。
財務大臣自ら、安倍政権が(国民が激怒するほどの)「歪んだ人事」と「佐川隠し」を行なっている”異常事態”を認める! はあ!? こうして、財務大臣自らが佐川長官のせいで国民が激怒していて、すでに苦情がたくさん寄せられていることを認めているっていうのに…それでも佐川長官をクビにしないで、おまけに国会にも呼ばない暴挙を続けるってこと!? この政権は一体どこまで国民を舐めているのよっ!! つまり、自らの政権が政治を完全に歪め、自らの利益のための徹底的に私物化している実情を認めつつ、それでも今後も、こうした国民の意思を完全に無視し、国民の利益を大きく毀損したままに私物化を続けるという意思を明らかにしたというわけだ。
いよいよこの政権は、民主主義も完全に否定し、国民の意思をことごとく無視した独裁主義に突き進んでいくことを力強く宣言したも同じだし、国民もここまで政権にバカにされているのだから、さすがに徹底的に怒りの声を殺到させる段階に達しているぞ。
それでも、多くの日本国民が相変わらず、ここまで大きな被害や損失(=税金の徹底的な無駄遣いと国家の私物化)を被られているにもかかわらず、安倍政権に徹底的にバカにされたまま何の自覚もなくぼんやりと過ごしているような印象があるわ。 今までもこのサイトを通じてイヤというほどに実感させられてきたけど、本当に、テレビなどを通じて長年国民に刷り込まれてきた「メディア洗脳」って怖いものなのね…。
https://yuruneto.com/truman/ 確かにネットの中では激しくこの現状に怒っている人はたくさんいるけど、日本国民全体の割合として見てみると、まだまだ現状の危機に気がついている人は少ないだろうね。
国会前に100万人くらいの人々が怒りの抗議に集まった時こそ、日本もようやく国民の意識や行動力が覚醒した時かと思うけど、残念ながらこの現状では、グローバル支配層の「権力争い」の中で、安倍一派が駆逐されるような状況に変わるのを期待するしかなさそう(いわゆる他力本願の状況)な感じだね…。
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情報拡散
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新ベンチャー革命2018年3月21日 No.1969
タイトル:森友事件の真相を知る佐川氏は2018年3月27日まで、ひたすら身を隠し、証人喚問を無事に迎えたならば、そのとき、すべて白状した方が、その後の暗殺リスクはむしろ下がると心得るべき
1.森友事件の真相解明のカギを握る佐川氏の証人喚問が2018年3月27日と決定
本ブログでは今、森友事件を取り上げていますが、本件の真相解明のカギを握る佐川氏の証人喚問が、今月27日と決まりました。
この間、安倍官邸は作戦を立てるのでしょうが、27日までに、佐川氏の偽装自殺テロのワースト・シナリオもあり得ると、本ブログでは懸念しています(注1)。佐川氏は元々、森友案件の当事者ではなく、もし、証人喚問前に偽装自殺させられたら、近畿財務局の故・赤木氏と同様、安倍一派犯罪の犠牲者となってしまいます。
安倍官邸も財務省も、佐川氏をスケープゴートにして、この事件を闇に葬ろうと画策していることは明らかです。
それをさせないためにも、われら国民はこの事件への関心を失ってはいけないのです。
2.今となっては国民の多くは、森友事件の真相について、だいたい想像がついている
森友事件で解明すべき真相は、財務省による森友学園への国有地の特例譲渡が、誰の指示で行われたかです。国民はみんな、財務省単独の判断で、違法行為が行われたとは思っていません。財務省に、公文書改ざんを含む違法行為を実行させるだけの権力を握っている人物もしくは組織の圧力によって、違法行為が行われたと疑っていますが、その人物は安倍氏本人であり、その組織は安倍一派と一体化している日本会議であることはもうすでに見当がついています。後は、それが証明されればよいだけなのです。そして、佐川証言によって、無事、証明されれば、安倍氏の総理辞任は確定です。
にもかかわらず、安倍氏は未だに、それを認めないところに、この事件が終結しない原因があるのです。
安倍氏はシナリオ発想ができない人間であることはもうわかっていますが、いつまでも関係ないと言い続けても、それは墓穴を掘る行為以外の何者でもありません。今となっては、安倍氏本人のみが、その簡単なことに気付いていないのです。その意味で、今の安倍氏は典型的なハダカの王様なのです。
3.3月27日の証人喚問まで、佐川氏が偽装自殺テロで死ななければ、証人喚問ですべて白状した方がむしろ、その後、命を狙われないで済む
佐川氏が命を狙われるとしたら、3月27日の証人喚問までです。なぜなら、佐川氏は森友事件の真相を間違いなく知っているからであり、その日に佐川氏が、森友事件の真相をすべて白状すれば、安倍氏の政治生命が断たれるのは自明だからです。
したがって、この1週間、佐川氏は偽装自殺テロに遭わないよう、安全なところに身を潜めておくしかありません。
そして、もし、無事、3月27日に、証人喚問が実施されれば、今度は洗いざらい、真相をすべて、ぶちまけるべきです。その方が、後々、暗殺テロの対象となるリスクが下がるのです。
もし、3月27日の証人喚問で、佐川氏が、黙秘権を行使して、安倍氏を守り通すと、口封じの偽装自殺テロのターゲットになるリスクが逆に高まるのです。
逆に、今度こそ、すべて白状すれば、もう口封じの暗殺のターゲットにはならなくなるのです。
佐川氏は、3月27日まで、秘密の場所にひたすら身を隠し、無事、証人喚問が実施された場合、真相をすべて白状した方が、安全にセカンドライフを送れます、前川氏同様に・・・。
安倍氏を守るため、黙秘権を行使すれば、セカンドライフが危険になるのみならず、大事な退職金が没収されるリスクも高まるのです。
その意味でも、すでに辞職した佐川氏はすべて白状すべきです。
注1:本ブログNo.1966『麻生財務大臣から身代わりの生贄(いけにえ)にされそうな佐川・前国税庁長官は、証人喚問前に故・西部邁氏の二の舞にならないよう十分、警戒すべき』2018年3月18日
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終戦から73年目を迎えますが、未だにあの戦争による損害は国民が受忍しなければならないとの判断です。詳細は以下から。
不発弾発見のニュースは戦後から現代に至るまで何度も報じられ、自衛隊が撤去処理を行う様子をテレビで見たことのある人も多いでしょう。ではもしあなたの土地から不発弾が見つかった時、この世界大戦の遺物の処理は誰が行うべきなのでしょうか? 大日本帝国が始めた太平洋戦争の帰結として行われた空襲の長く残された爪痕ですが、この撤去は当然国や地方自治体の責任において行われてきたとほとんどの人が考えていたのではないでしょうか?
ですがこの度、大阪地裁は「国や市に費用を負担する法的義務はない」という驚くべき判決を下し、訴えを棄却しました。
この訴訟は不発弾を処理する費用は自治体や国が負担すべきだとして、大阪市の不動産管理業の男性ら3人が市と国に576万円の支払いを求めたもの。2015年3月に南海難波駅から徒歩数分の大阪市浪速区の男性が所有する土地で、戦時中に投下されたとみられる米国製1トン爆弾が見つかったことが発端です。
大阪市は交通規制のチラシ作製費など約190万円を負担し、この年の5月に陸上自衛隊が撤去作業を行っていました。一方で爆発に備えた土?の防護壁や、周辺警備の費用の合計576万円を大阪市が男性らに負担させていました。
訴訟では被告の国と市が互いに責任を押しつけ合う異様な展開となっており、国は一次的な責任は自治体と都道府県警察で「自衛隊は求めに応じ専門的な作業をしただけ」と主張。一方で大阪市は、原因は「国策としての戦争」とし、国に責任があると訴えました。
しかし、両者とも明確に「土地所有者が負担すべきだ」という主張はしていなかったものの、大阪地裁は原告側が根拠とした地方自治法などに不発弾についての明確な規定がないことから「支払い義務を課すものではない」と判断して訴えを棄却し、地主に自腹での支払いを求める判決を下しました。
さらに不発弾の処理は「国民が等しく受忍しなければならない戦争損害」とした上で国や市が負担することは特定の個人に利益を与えることになるとして、「負担しないことが社会通念上著しく妥当性を欠くとはいえない」と結論づけています。
国と地方自治体のどちらが払うかという争点だったはずが、司法が「どちらも払わなくていい、地主が負担しろ」という極めて不可解な「自己責任論」を展開したことにネット上では「『国民が等しく受忍』すべきならばこそ税金を投入しなくてはおかしい」との批判の声が上がっています。
日本国民は21世紀になっても大日本帝国が始めた太平洋戦争の損害を個人で背負わなくてはならないのでしょうか?そしてなにより撤去費用を捻出できない地主が不発弾を放置したり自己処理しようとして事故を招けば本人だけの問題では済みません。危険物ならばこそ国なり地方自治体が責任を持って処理するのが筋のはずです。
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