竹原信一・Briliantblu
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人は体と心を所有している。どのような体や心に育て改良するかが魂のテーマだ。体や感情は変わり続け、やがて終わる。テーマの本質は自分が担当した「精神の改良に取り組む魂を育てること」だ。
人の本質は魂の後ろにある。だから魂を育てることが可能なのだ。 しかし、この構造がほとんど理解されていない。 例えば自己実現や自我の完成などと言われているものが何か 本当は誰もわかっていない。それらは自己満足と同等扱いにされている。 人は自分のための努力をしても本当の満足など得られない。他人の評価を目的にしても、それはやっぱり自分のためだから成功しても自分で自分を尊敬できない。たとえ相手が喜んだとしても、その過程で良心に背くことをしたら自己嫌悪がわき出でる。さんざん迷い、間違い、やけくそになったあげく自己実現が無自覚にすりかえられてしまっている。国家規模、世界規模でそれが行われている。悪が広がり続ける第一の原因は魂のテーマや構造が知られていない事だ。 先ず、人や社会の公正さのために自らを捧げようとする魂を尊敬すること。自分が担当した魂をそのように育てること。そのためにこそ、一時的な体験世界が与えられた。この世界での試練によって魂が永遠の世界へと磨き上げられていく。たとえば知的能力も体や性格と同等であり究極の目標ではない、秀才も年老いてボケる。知性は悪にも使われている。 知性よりもはるか上に良心を置かなければならない。 人生90年ほどのこの世界では、何者からの見返りをも期待することなく人の役に立とうと行動することだ。それはひたすら自分で自分の魂を磨くためと了解していなければならない。相手はそのための機会を与えてくれた。 このように心がけ、実際に働き続ける自分自身を尊敬できない人はいない。 |

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竹原信一氏ブログより:
http://livedoor.blogimg.jp/jijihoutake/imgs/3/f/3f122d5d-s.jpg「国家は危険物だから権力を分割して相互監視させること。」これは人類が悲惨な歴史を経て得た民主主義の知恵だ。奇妙なことに日本にはそれが受け入れられなかった。国民は「権力は手をつないで国民を守ってくれ」と願っている。甘えたいだけの赤ん坊と一緒だ。 2016年3月3日10;00 阿久根市議会は竹原信一議員に「陳謝」をさせる。理由は「竹原はメディアを疑う発言をした。メディアと議会の信頼関係を損ねる。」というもの。民主主義の基本である監視義務を否定し続けるバカ議会。何のために議会があるのか分かっていないのだ。 小学校の教科書で勉強しなさい。 中継をご覧ください。 http://www.city.akune.kagoshima.jp/04_shisei/gikai/shigikai_tyuukei.html ne.kagoshima.jp/04_shisei/gikai/shigikai_tyuukei.html |

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