片肺エンジンのHappy Flight☆

☆We can't live now alone.☆ひとりはひとりひとりに救われる☆
☆ヤフーブログからライブドアブログへ完全に移行しました☆
年末に終了するこちらヤフーブログ
時々しか更新してなかったですが、
細々とでも続けてきました。

2007年から12年間
悲喜交々
喜怒哀楽
波乱万丈
色々事を書き綴り・・・
写真をアップし・・・・
ブログを通して出会った方々に
沢山の励まし、癒し、和みを
頂いてきました。

終了になると知った時
自分の居場所が無くなるような、
大切な思い出が無くなるような、
築いてきたものが崩れるような、
そんな気持ちになりました。

とても、とても残念な気持ちになりました。

一昨年は実母が他界し、
昨年は愛犬も亡くなりました。

その続けざまに追い打ちをかけるような
出来事でありショックをうけました。

でもいつかはこう言う時もあろうかと
内心では数年前より感じており、
アメーバブログに登録したりしてました。

しかし多忙とか使い勝手とかあって
1つの記事も投稿しないで放置してました。

なのでヤフーブログ終了を知ってからは
アメーバブログへ移行しようと思ってましたが・・・

5月に移行プログラムを発すると言うヤフーさんですが、
ここ最近のヤフーブログの運営状況を見ると
いささか不安がありました。

移行=過去ブログを残せる

って言うのが大前提ですが、
それがちゃんとできるの?
大事な記事が消えたり?
文字化けとかしちゃったり?
画像とか画質が大丈夫?
とかとか・・・・

なので、5月まで待たずに
ネットで色々調べまして、
そもそも、どこのブログがいいのかなぁ?
ヤフーからきちんと移行できるか?
とかとか・・・

そして、私は決めました!

ヒトリは・・・ライブドアブログに行きます!!

【理由】

移行できる内容が・・・
「全記事」=文字も写真も貼付けたURLも。
「カテゴリ」=ヤフーで言う書庫。

使い勝手のよさ=ヤフーブログっぽくできる。

さらに!
【一番の理由】
「コメント」が完全移行できる!
(アメブロ等はコメント移行できない)

これが本当に悩んでいた事で、
記事や写真だけなら、
アメーバブログでも良かったのですが・・・

私は前述の通り
このブログを通して・・・
沢山の方々から頂いたコメントに
助けられてきました。
だから、このコメントは残したい。
そう切実に思っていました。

移行プログラムでコメントが移行できないならと、
当初はブログの記事、コメントを一つ一つ
ファイルアーカイプに保存しようとしてました。
しかし1000を超える記事があり
作業は大変・・・

そこでネットで調べた方法で
コメントもライブドアブログに移行できたんです♪


まず、FC2ブログとライブドアブログと
両方共、新規登録しておきます。

【移行方法は?】

簡単に言うと・・・
一度FC2ブログへ移行するんです。
FC2ブログはヤフーの移行プログラムの対象外です。

しかしFC2ブログ側でヤフーブログを移行できる
プログラムを持ってます。
この段階で、すでにFC2ブログにコメント込で移行できます。

次にFC2ブログの管理ページにて
記事のバックアップをします。
【注意:バックアップはFC2ブログ登録後、ぴったり1週間はできません
【8日目からはできます】
そしてライブドアブログ側の管理ページで
バックアップ記事をインポートします。

これでヤフーブログの
記事も画像も書庫もコメントも・・・

「引っ越しができますた!」


注意♪ゲストブックとトラックバックは移行できませんでした・涙・

さて・・・FC2ブログでもコメント付き移行でできたんですが、
使い勝手がライブドアのほうが判りやすいでしたね。
あとFC2はカテゴリに”アダルト”とかあるので、
ちょっと・・・汗・・・一緒になれないですね。


片肺エンジンのHappy Flight☆
ヤフーブログではこれが最期の投稿です。
と、言う事で2019年3月30日、正式にライブドアブログへ移行しました。

ブログ名はほぼ同じで「片肺エンジンのHappy Flight☆Blog☆」です。
カテゴリ的には「日記(総合)」サブカテゴリ「闘病記」です。
URLを貼り付けます。
http://hitoridekodoku0614.livedoor.blog/

これまでヤフーブログ内でありがとうございました。
こらからも、よろしくお願いいたします
イメージ 1
※この記事はほぼ同様の文面でライブドアブログ、最初の投稿としてあります。
※ヤフーブログはこのまま、放置致します。
【終了までは時々ゲスブ等チェックに参ります】
※引っ越したついでに「日本ブログ村」にも登録しました。
☆よろしくお願いします☆

※それにしてもヤフーブログ最近・・・重たいと言うか・・・
時々,固まったようになったり、
リンク先へ行こうとすると、
妙な英字の画面になったり・・・
なにか最期のドタバタが裏で起きている気配・・・
有終の美を飾ってほしいものです。
☆ありがとうヤフーブログ☆
☆byひとり

2018年末「ふるさと納税」寄付しました♪
寄付した順に関係なく、返礼品届いてますので来た順に記事にしてます♪第四弾♪

●今回の寄付額 1万円
●返礼品 
【カット生ずわい蟹 1㎏】
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綺麗に表プリントされた化粧箱に入れられて「クール宅急便」で送られてきました。
調理法など記した「かに読本」がついてました。

「カット生ずわい蟹」→生ずわい蟹をカットして冷凍したものです。
イメージ 1
1kgって・・・・これまで買った事ない量です。
我が家では、年末年始に「特別に年1回」だけ、
カニを買う事があります。
毎年ではないです。
母が存命な時とか共に食べるとしても、
500g位までので「ボイル蟹」でした。

なので、「生1㎏」なんて初めてです。

「どれどれ〜わぁ〜すご〜い たべたぁ〜い」
イメージ 3
うちの息子、実は蟹が大好物です。
上記のように、我が家では滅多に蟹を食べれませんが、
それだけに息子は大好物、いやいや、
息子だけでないですね。
私も奥さんも当然、大好きです。

流水で解凍
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やり方は「かに読本」に書いてます。

生でいただきました・・・・あまぁ〜い♪ 
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もう20年以上前に・・・「かに道楽」で食べた以来です。
完全に解凍してないと、ちょっとサクっとした感触もあり、
完全に解凍していると、モニュっとした歯ごたえで・・・
どちらにしても・・・甘えびのように・・・・あまぁ〜い♪
でも、味は海老ではなく、蟹なんです。
ポン酢をちょこっとつけてもいいですが、
微妙な塩っけがあって蟹の旨味を感じます。

こんどは・・・・蟹しゃぶです♪
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胴体部分は鍋に入れちゃいましたが・・・
足の所は・・・ササっと湯を通す程度で・・・・

外は熱で白みかかり、中はまだ生です。
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こちらもいいですね〜。でも甘味がちょっと減ったかな・・・?
でもボイル蟹とは違い、触感が柔らかです。
こちらはポン酢が合いますね〜♪

我が家は夫婦と5歳児の3人なので、1㎏は多いので
二回に分けて食べました。
一回目が生としゃぶしゃぶで食べて、
この後、二回目は「焼き蟹」でも食べました。

焼いて食べるの?初めてかも?
イメージ 8
白いほうが「焼き」です。※すみません。写真何枚も・・・しかし・・・

香ばしくなって、ボイルした時のような
プニンプニンの歯ごたえもあり、
お湯を通してないから旨味も逃げず、
生より、むしろ、こっちが好きかも!!
って思える位美味しかったです。
ご馳走様でした。

※楽天やアマゾンで似たような生ずわい蟹1㎏で約5000円

●寄付先 静岡県 焼津市

●寄付金の使い道
1:健康増進支援に活用
【任意予防接種助成事業】
  【こうのとり事業(不妊治療費助成事業)】
  【子宮がん検診事業】
 【健康ゾーン構想策定事業】
【子ども予防接種事業(インフルエンザ予防接種を中学生まで拡充)】
【温水プール施設整備事業】
【ディスカバリーパーク焼津水夢館20周年事業】

平成30年度に予定している事業
健康ゾーン構想策定事業
アクアスやいづ管理運営事業
任意予防接種助成事業
特定不妊治療助成事業

2:観光、交流事業に活用
【観光案内体制整備事業】
 【歴史観光ルート開発事業】
【水産業6次産業化支援事業】
【焼津漁港周辺土地利用調査研究事業】
【大井川港活性化推進事業】
【ディスカバリーパーク焼津天文科学館20周年事業】

平成30年度に予定している事業
中心市街地活性化事業
観光事務事業
  海の活用魅力発信事業
観光イベント開催関連事業

3:子育て支援事業、子どもの学習環境整備等に活用
【みんなであそぼう遊具整備事業】
【小・中学校教育環境整備事業】
【がんばるパパ・ママ子育て支援事業】
【校務支援事業】
【外国人児童生徒等教育支援事業】
【こども館基本構想策定事業】
【大井川児童センターリニューアル事業】
【子ども医療費助成事業(高校生まで拡充)】
【保育所保育料の第2子半額・第3子以降無償化拡大】
【私立幼稚園就園奨励事業の対象拡大等】
【ディスカバリーパーク焼津天文科学館20周年事業】

平成30年度に予定している事業
産婦健康支援事業
ターントクルこども館建設事業
小学校・中学校教育環境整備事業
外国人英語指導助手配置事業

※これまでご紹介した市町村よりも、自治体規模が大きいせいか、
とてもしっかりした事業内容が記してありました。

静岡県焼津市は、東京から西へ約193キロメートル、名古屋から東へ約173キロメートル、京浜・中京のほぼ中間に位置し、静岡県でも中央部です。
年間平均気温16.5度、冬季の降雪もまれな温暖な気候で、面積は70.31平方キロメートル、北部山間部を除き平坦な区域に、約5万5千世帯、約14万1千人の市民が生活しています。(市HPより抜粋)


静岡県は、住みたい県の上位です。
温暖な事、山も海も川もあることなどが理由です。
それでいて東海道の産業や文化、観光地も多いですよね。

ふるさと納税は大阪府泉佐野市が、
「えげつない」感じの返礼品になって問題化してますね。
なにか寄付して返礼品をもらう事自体、
本当にいいんだろうか?って思う事もあります。

去年の寄付金の中では高額なほうでした。
上記のように蟹を食べるのは特別な年末年始くらい。
寄付したのが年末ギリギリだったので、結局は年末年始には
間に合わず、年越ししてから届きました。
なので、去年末は「蟹」は我慢しておりました。
二回に分けて、たっぷりと蟹を堪能できました。
 
☆byひとり
今日は主治医の居る呼吸器内科の定期受診をしてきました。

半年に一回の受診になります。
毎回、この書庫では記事にしてますが、昨秋は多忙にて受診はしたけど記事にしませんでした。
先日インフルエンザに罹ってしまった時は、別のかかりつけの内科クリニックを受診。
そちらの〇〇先生も、実は今日行った大きな病院の元医長先生で、
私が”ある治療”を受けた時、主に他の先生達と供にお世話になった先生です。
その先生が、独立開業したクリニックで、予防接種とか花粉症とか、単なる風邪の時は、
こちらのクリニックを受診してるんです。

そして今日もいつもの定期受診。休み明けの月曜なのでいつも大変混みあってますが、
予約をしているので、レントゲン20分、診察20分づつ待った程度でした。

先日インフルエンザ罹患して、ようやくいつも通りの体調に戻ってきたんですが、
咳と痰が時々あり、左胸の痛みもやや強いままでしたので、
いつものように不安な気持ちで臨みました。
レントゲンの結果は「異状なし」でした。

主治医の先生は
「うんうん、これは4年前くらいの画像ですが、比べても、いいですね。」
と安心した様子で言いました。

先生の言葉で毎回・・・ホッとします。

主治医の先生には、もう18年もお世話になってます。
入退院は5年程続き、退院後も服薬完了までさらに5年かかりました。
絶望感を訴えたり、色々と病気以外、家庭の事も話を訊いてもらったり、
色々と私は厄介な患者だったんです。

そして経過観察になって8年です。

先生は画像を見ながら、感慨深げに言いました。
「そういえば、輸注からもう15年ですね〜」

”輸注”と言うのは、上記した”ある治療”の事です。

正式に言うと”自己活性化T細胞輸注療法”の事です。
簡単に言うと、自分の血液を採取して、2週間培養させてリンパ球を1000倍まで
増やしてから、また点滴で身体に戻す事で、病巣を治そうという治療です。

(詳しくは【片肺エンジン闘病記】記事自己活性化T細胞輸注療法”を参照下さい)

これは当時まだ”臨床段階”の治療でした。
当時私は残された左肺にも病巣が見つかって絶望感一杯な時期で、
藁をもすがる気持ちで受けた記憶があります。

そして今日の主治医先生曰く・・・
「あれは、そうですねぇ、ヒトリさん以外にあと5名ほどやったんですが、
いずれもあまり効果は良くなかったんですよね」と。

確かに、あの治療をしても劇的に良くなったのではありませんでした。
でも、悪化もしなかったから、私は無駄ではなかったとは思いたい。

私が、「そうですね。こないだインフルンザになってしまいまして、
〇〇先生のクリニックにかかったのです」と言うと、
先生は「あぁ〜そうですか、〇〇先生がね、あの時、輸注のリーダーでしたね」
と、これまた感慨深げに言いました。

「そうですね。あの節はお世話になりました」と私が言うと、
「いやいや、本当に今良くなられて良かったですよ」と先生は言いました。

ここ数年、病巣の再燃が見られないので、先生も安心している様子です。
私はいつも、咳とか痰、あとは胸の痛みが無くならないので、それを訴えますが、
「そうですね、やはり気道(気管支)が弱いんでしょうね。」
と言われますが、毎回の事で、先生的には問題ないよと言う事のようです。

やはり片肺になってしまった以上、健常者と同じような状態で居られないものなのだと、
もう自分でも判ってはいます。
休息していると胸の痛みは無くなりますから、労作により症状が出るのでしょう。

先生は「そうそう、花粉症もでてきますから、そういうのでも症状は少し出ますね」との事。

スギ花粉症の薬は、〇〇先生のクリニックでもらって2月から服用してます。
なので、今年は喘息のような症状は、今のところはでてませんん。

診察は5分程度でしょうか。
次回は9月です。

先生に挨拶をして診察室をでました。

3月になりましたが、今日は冷たい雨が降り、寒い一日でした。
院内の散策と言うより、ちょっと駐車場まで5分程度遠回りして、
梅を観てきました。

この梅との出会いも18年前位です。
イメージ 1
上から垂れているのは桜の樹です。
4月には満開の桜がすばらしいです。
ここの院庭は、排菌が無いと判って、
散策ができるようになってから、来るようになりました。

遠目にはまだ綺麗な紅梅です。
イメージ 2
台風などで2回にわたり、枝が折れた樹です。

白梅の方は近撮は耐えれないので、もっと遠目です。
イメージ 3
今日は駐車場も満車に近い状態で、一番奥のほうへ停めました。
インフルエンザで5日も有給休暇を使ってしまいましたが、
今日は、もっと前から代休をとっての受診予定をしてました。
去年から多忙で、中々休めない日々でしたので、
インフルエンザは発熱がしんどかったですが、解熱後には
家庭でゆっくり、日ごろの疲れも少し取れた気がします。

今回も左胸の病巣は変わらず、異常なしで安心しました。
でも、また無理しないよう、半年後にまた主治医の先生の安心した顔を
見れるように、体調、健康管理せねばと思います。
★byひとり





日曜日の夕方、悪寒を感じ熱を測ると37.3℃位の微熱でしたが、頭痛もあって布団に横になりました。3時間程眠って頭痛はとれたんですが、もう倦怠感が強く、熱か37.6℃と下がらず。
とりあえず夕食も入浴も済ませて早目に就寝したんですが、真夜中には38℃になりました。
例年、秋にはインフルエンザ予防接種を家族皆で受けてますが、まさか?まさか??

翌日、月曜日は会社に休暇の旨連絡してから、かかりつけの内科クリニック受診しました。
そしたら、インフルエンザA形でした。


ガーン!・・・と言うか、私の場合、インフルエンザだったなら一安心な気持ちもあります。

いつも発熱、胸の痛み、咳、痰もあると・・・・既往歴のある結核の方が100倍恐ろしいので。


それで治療にはタミフルが処方されて、同時に解熱剤もでました。各々5日分です。

結果、発症後の発熱が下がっても二日から三日は出社出来ないと分かり、会社には今週一杯休む旨を伝えました。

別の記事にもしましたが、現在仕事が多忙続きで、部内の仕事の割り振り、指示、新規仕事の見積もり構想、採用試験など、色々やらねばいけない·····と、言っても仕方ないですね。一応、替われる仕事は次長以下の方々に任せ、担当営業者に申し送りして、ゆっくり休みます。
とにかく身体の節々が痛く、熱は最高で38.9℃まで上りしんどかったです。

そして今日は解熱二日目で、かなり楽になって来たんですが、ですが・・・

今度は、奥さんがインフルエンザを発症してしまいました!!(予想してましたが)

奥さんは、私から三日遅れで、喉痛から始まり今朝は、38℃の発熱になり、やはり内科でインフルエンザA型と診断されました。
私の通院先が木曜日は休診日だったので、別のクリニックにかかった奥さんはタミフルでなく、ゾフルーザを処方されたので、昼食後に一回の服用だけです。

5歳の息子だけ、まだ元気で昨日まで私の看病をしてくれた奥さんが倒れたので、今日は私が息子の幼稚園送迎、食事支度などしています。奥さんも最初はただの風邪かも、なんて言ってたけど、今はしんどそうです。

まだ、私も完全治癒ではなく、感染の可能性ありますが、我が家は、近所に身寄りがなく、家族3人だけで、乗り越えねばなりません。

食事の支度も、奥さんのように出来ないので、お粥もレトルト。夕食はお惣菜、お弁当。それに、缶詰めと冷凍食品、カップ麺を買いました。

息子かかからない事、祈りつつ、しかり息子は私が珍しく日中いるので。遊んで、遊んでと言います。ちょっと距離感持ってマスクして、ちょっと遊びました。

夕方、奥さんも37℃台まで解熱してます。なので段々と二人共治っていると思います。

一年前、それまで毎日食していたヨーグルトを、「明治R1」にしてから、風邪引きにくくなってましたし、予防接種もしてたけど、日頃の疲れとか、今年のインフルエンザは強いのか?
残念ですが、よい機会なので、仕事疲れも完全に癒してから、来週に職場に戻り、また頑張ります。

明日も、息子の送迎、奥さん看病、ちょっとだけ家事、できるだけですがしたいと思います。

最後に皆様も、インフルエンザ発症しませんよう、くれぐれもご注意下さいませ。
by ひとり


追伸:2月22日
本日は息子も発熱で休園しました。でもクリニック受診の検査ではインフルエンザ陰性でした。
発熱も早朝4時頃に38度を超えたのですが、保管薬の解熱剤を飲ませて以後、ずっと平熱になったままでした。インフルエンザは発熱して発症後に、何時間とか立たないとインフルエンザウイルスを検知しにくいらしいので、そのせい?とも言われました。もう両親がA型ですから・苦・
原因不明なのも心配ですが、今のところ平熱のまま大丈夫のようです。


2018年末「ふるさと納税」寄付しました♪
寄付した順に関係なく、返礼品届いてますので来た順に記事にしてます♪第三弾♪

●今回の寄付額:3500円
●返礼品
【生しいたけ 200gx4袋】
イメージ 1
とっても肉厚なシイタケが発砲スチロール箱に入って
送られてきました♪
”どんこ”のように乾燥シイタケではなく”生シイタケ”です。

小袋200g×4です
イメージ 2
200gづつなのですが、一つは6個で、一つは3個。
3個のほうは、とても大きくて分厚いです♪


にんにく醤油バターソテーで頂きました♪

イメージ 3
肉厚は・・・10mm〜15mm位ありました。
にんにく・醤油・バターと・・・結構濃いめな味付けでしたが、
しっかりとしたシイタケの旨味を感じる事が出来つつ・・・
プリっプリの歯ごたえがまた良いです♪
じつは、このお皿には隣に、ニンニク醤油バターで味付けした、
前回の返礼品”ハーブ鶏”も一緒にあります^^;
※楽天で似たような肉厚生しいたけ800gの価格;約2300円


●寄付先:徳島県佐那河内村
●寄付の使い道
1-環境・土地の保全及び循環型社会の構築等に関する事業
2-子育て支援及び青少年健全育成等に関する事業
3-教育環境整備等に関する事業
4-防災・防犯対策及び救急・消防等の充実に関する事業
5-村長にお任せ
※5番の村長にお任せって・・笑・・

佐那河内村は徳島県の北東に位置する県内唯一の村で、徳島市内から16㎞、
人口は2000人弱の小さな村です。
奥さんは結婚まで徳島に住んでいたので、市内から16kmなら、
多分通ったことあると思います。
ここで紹介したシイタケや徳島県の名産になるスダチなどの栽培
が盛んな農村なのですね。

スーパーでいつも買っていたシイタケは、ここまで肉厚のはありません。
なので、今まで食べたシイタケで一番の肉厚で美味しかったです。
ソテーもいいし、煮物でもいいと思います。
うちは3人家族なので、800gだと、まだ数回分あります。

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