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産経のコラム「断」の呉智英という評論家の書いた奴を読んで可笑しい・・と思うのが俺がそのコラムを読んで貰った普通の人の大部分というより全ての人の意見だったが、
産経は違うらしいのだわ、
記者諸氏には本音は語られない事情も分かるが、その担当者に俺の言ってることを書いてメールしたが未だに何の返答もないということはどういうことなのか?
そのコラムが適正ならば当然そうした返事を書いてくるのが新聞社の対応である筈なのに・・、
んもないという事は知って知らんふりするということなのか?
読みもしないで他人の書いたものを素人の作文で本来なら銭を出して読んで貰うものだと決めつける。
誠にご立派な書きものをされるお方のようだが、
そのお金を出して買って感動して下さる方が何人かでもいればそれはその人や著者の心や魂を冒涜しているということさえ分かってぃない、
それが天下の新聞の倫理観とはまことにお粗末としか思えないわ。
小説や詩などは感性の問題で感じるものもいればいない人もいて当たり前、
己が感じなくても他人が感じればそれをどうこう言えるものでもない、
それさえ分からないものがよくも評論家として生きていってるものだと感心する始末だわ、
そしてその表言も多様であるのが面白いのだわ、
俺の小説も、普通の書き方とは少し異なるから、
2006/10/17(火) 午後 1:25我が本の感想小説 Yahoo!ブックマークに登録 初めまして 投稿者:ようこ 投稿日: 8月26日(火)16時26分19秒
「なぜ生きる」、という、題名にひかれて読み始めた者ですが、実は、私の名前が‘容子‘といい、思わず「幻影の彼方で」と「漂流」を取り寄せて読ませていただきました。
どちらの本も、読めば読むほど、何か不思議な感じのする‘文体‘でした。うまく書けませんが、畳み込むような、知らないうちに文の中へ引き込まれていくような…。自分と同じ名前だからかもしれませんが、最後の容子さんとの‘氷解‘?は、こちらも、ホッとしました。
幻影の彼方で、読みました。 投稿者:J 投稿日: 3月16日(火)00時11分10秒
Yahoo!掲示板で知り合ったものです。
あのスレはなくなってしまいましたね。
『幻影の彼方で』取り寄せて読みきりました。
ベストセラーにはならないと思うけど、力作、名作でした。
文章力も申し分なく、深く人生について書かれておりました。
小説のような長文を書くことが苦手なJは吉街さんを尊敬します。
このお二人は本当に突然でしたので、本当にありがたく思いました。
こんな方も居られるのだ・・ね。
つまりこのことを分からなくて呉はコロムを書いてるということ、それを知った産経は答えられない・・それが本当のとこなのだろ・・が・・ね。
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