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ヒトっさんのRC戦車ブログ
ブログ始めました!
さてさて、6月に入って暑くなって来ましたね〜。

で、夏のラジコンといえば水モノ!

ただ水上を走る船舶模型と云うのもナンなので、ここでは潜水艦を扱ってみたいと思います。

ヒトっさんにとっては、船舶模型も小学生の頃から結構作っては池で浮かべて走らせて遊んでいたカテゴリーでして、特にニチモの30センチ戦艦シリーズは相当数作っては沈没させています。

潜水艦はというと、同じくニチモのU ⅨbやU Ⅸc、イ号などを作って走らせた(当時は潜航させる技術がありませんでした)事があります。


 ん?
昔話はいいから本題に入れ?

了解です!

では、

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Revell 1/72 U-Boot Ⅸcウルフパック ガス制御型WTC式RC潜水艦です。


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中はこんな感じです。
透明のパイプに白い隔壁で仕切られた部分にバラスト、バッテリー、RCメカ、モーター、ガスタンク等が全てパッケージングされています。

中央の赤く見える部分がガスタンクと制御バルブになっていて、ガスガン用の代替フロンガスを注入して使用します。


コレ、ヒトっさんが製作したモノ?

イエイエ(^_^;)
これは、出来合いのモノを購入したモノですぅ
モデルショップ キャプテンさんで製作して頂いたモデルでして、今後の教材として手に入れました。


それでは早速、動作チェックです。


取り敢えずの動作確認なのでお風呂でのテストとなりました。
無事に全てのギミックが作動し、且、トラブルも起こさなかったので安心しました。

という事で今回はここまでです。

では。。

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さてさて、早速T-90の動画を撮影いましたのでアップしました。

金属履帯に交換した以外は、ほぼノーマル仕様です。

ただ、重量が増した効果で発進時のリアのボトムが良い具合になった反面、後進時のフロントのボトムが現れないので、1〜3番サスペンションのバネのテンションを下げる方向で調整しました。

これでロシア戦車らしい動きに近づいて来たかも。

因みにロシア戦車という事で、BGMはカチューシャにしてみました(^◇^;)


如何でしょうか。
コメントやご質問よろしくお願いします。

では。。

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さてさて、ヘンロン製T-90ですが、同時購入していたZTZ99用のメタル履帯に交換してみました。

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メタル履帯に交換するにあたって、シャーシとアッパーハルを分離する必要があります、シャーシ底面にある6ヶ所のネジを抜き取って上下を分離します。

中身は結構スカスカですねぇ。

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メタル履帯とメタルスプロケットに交換完了!

走行させてみたところ重量が増えた効果なのか、走り始めの瞬間に軽くリアが沈み込む良好な現象が現れてちょっと嬉しいです。

ちなみに、ZTZ-99のスプロケットはT-90用スプロケットよりも歯の数が1枚多いので、ほんの少しだけですがスピードアップしました。

今回はここまでです。
次回は砲身の俯角を増やす加工と砲塔の回転角度を360度回る様にする加工を投稿したいと思います。

では。。

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1/16 T-90 導入!

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いや〜、久々の更新です。

ここの所、新しいネタが無くて全然更新していませんでした。

さて、先日ヤードのHPを見ているとT-90が発売されているじゃないですか!!
ゴールデンウイーク中にパチンコで稼いだ小遣いで何とかなりそうなので、ポチっちゃいました(^◇^)。

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箱から引っ張り出して記念撮影。

砲塔の基本形状は鋳造型砲塔を基本に構成されているみたいです。
ヘンロンにしては、かなり気合いを入れた製品なのか迷彩塗装の3色が全て塗装されているじゃないですか!

プラ履帯にプラ製ホイール類は残念ですが、全体の成型自体は中々のモノです。

早速、付属品の増加装甲や諸々を取り付ける事にしました。

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砲塔に取り付けるパーツはかなりの量があり、全て取り付けるのに何だかんだで1時間半ほどかかりました。

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正面から見るとワタリガニの甲羅みたいになります。
左右の赤外線ライトは左右に動く様になっております。

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ここへ来て欠品が発覚!
車体後部に取り付ける丸太を模した木の棒が入っていない事に気が付きました。
まあ、ヤードの事なので仕方がないです・・・・

その程度なら手近な所で雑木の枝を見繕って取り付けようかな〜。

多少のリタッチは必要ですが、ヘンロン製と考えれば結構良い出来映えではないでしょうか。

さて、動作の方はと言えば、相も変わらず初期動作が速いのと、音の連動がいまいちなのでオモチャっぽさが出てしまいますね。
同時購入したTK-22に交換すればそれなりに良くなるのではないでしょうか。

という事で今回はここまでです。
では。

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いやはや、ここのところ気乗りがしなくて全く製作などはしていなかったのですが、
春のオフ会に向けてチョットだけ戦車を触る事にしました。

と言っても、以前製作した1/35パンターF型のギヤボックスのピニオンギヤを交換しただけなんですけどね(^^;)
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履帯と機動輪を取り外して下準備完了。

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取り付けネジを抜き取ってギヤボックスをシャーシから抜き取ります。

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ピニオンギヤを交換して組み直し終了。
ミニモーター際の青い歯車が交換したギヤです。
標準ギヤは8枚歯に対して交換したギヤは10枚歯なので、スピードは最高25%増速しますが登坂力は相当落ちてしまいます。

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見た目は全く変化無しですね(^^;)

実際の所スピードは25%もアップしませんでしたねぇ
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前回製作分のヤークトパンターも初めから同一仕様のギヤボックスを搭載していますが、こちらの方が速いので、F型の重量が重い分が影響しているのか、アンプ出力が低いのか・・・
って感じです。

という事で今回はここまでです。
ヒトっさんの生存報告でした。

では。。

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