ここから本文です
ヒトっさんのRC戦車ブログ
ブログ始めました!
いやはや最近猛烈に寒くなって来ましたね〜:;(∩´﹏`∩);:

こう寒くなって来ると作業も捗らなくなって来ております。


とは言え着実に作業を進めていますので、進捗状況を報告しておきます。


イメージ 1

砲塔の前面装甲及び側面にコーティングシートを貼り終えた状態です。

兎に角コレを貼り付ける為に必要な瞬間接着剤が大量に消費してしまうのは困りものです。

イメージ 2

砲塔後部もこんな感じに。


イメージ 3

キットそのままでは接着固定となっているローダーズハッチとキューポラ側のハッチを開閉式に改造しました。

これでローダーズハッチを開けてメインスイッチをONOFF出来る様に出来ます。

イメージ 4

砲塔内部に部品類を組み込んで基本構造を完成させました。

動作的にはアルミ砲身が結構重いので、仰角動作が少し遅いのと、ちょっとした衝撃で砲身が下がってしまう症状が出るでしょうね〜
砲塔内部のリコイルユニット底面に鉛板を貼ってバランス取りしてやると良くなると思います。

砲塔内部旋回は今の所とてもスムーズに回っています。

あと、車体側のボッシュライトが欠品している事に今更気が付きました(^▽^;)
以前改造製作したパンターF型にパーツ流用しちゃってたのをしっかり忘れていました・・・・(汗)


更に追い打ちで、ヤフオクでポチっていた2車両(キンタ&ティーガーⅠ)が両方共落札してしまいました。
嬉しい半面、大量出費(総額11万5千円程)に結構焦っております。

と云う事で今回はここまでです。
大量出費して塗料代が無いので、暫く塗装できないかも(ToT)/~~~

では。。

この記事に

開くトラックバック(0)

さてさて、前回に引き続きフルオペ キングタイガーの組み立ての続きです。

イメージ 2

先ずはマッドフラップです。
予告通りメタル製のマッドフラップをリアパネルに固定しました。
基本的に壊れ易いプラ製は接着固定するのですが、コイツはネジ止めしています。



イメージ 1

正面、機銃ポートはコーティングをモールドされたレジン製パーツです。


イメージ 3

側面、


イメージ 4

リアパネル側、


イメージ 5

フンダーを取り付けました。


と、まあこんな感じの流れです。

因みにコレ、瞬間接着剤で貼り付けるのですが、これだけの面積を貼るとなるとアロンアルフア1本半使います( ̄▽ ̄;)
まだ砲塔が残っているので2ほ目も使い切る事になるんですよね〜

レジン製のコーティングシートはキット付属のシートよりも凹凸が深いので、かなりリアルな仕上がりが期待出来ると思います。



この記事に

さてさて、12月になって寒くなりましたねぇ。

で、今回はフルオペのキングタイガーの製作です。
キングタイガーに関しては一から組み立てるのは二度目となり、組み立て自体は慣れたものです。

そもそもキット自体が1年程前に多少のパーツ欠品状態て、リサイクルショップにて3万円程で手に入れた所から始まりました。
欠品したパーツはリコイルユニット周りのパーツと砲塔旋回時に抵抗を減らす為のローラー類、他にはバッテリー、電源分配二又コネクターでした。

地道に金属パーツやカスタムパーツを集めてつつ、カスタマーサービスで欠品したパーツを取り寄せて今日に至ったのでした(^◇^)


イメージ 1

さあ、組み立て開始です!
シャーシの組み立ては2時間程で画像の状態にまで組み上がります。


さて、ここで最終的な仕上がりイメージをどうするのか・・・

イメージ 2
作例1
ヒトっさんキンタⅠ号車はフェンダーレス仕様の2色迷彩でした。


イメージ 3
作例2
オークションで落札した中古品をリファインした2号車です。
ギヤボックスが旧タイプの樹脂製ギヤが入ったタイプなので最高速度が速いので、少しリアル感は低い走行ですが、バトル用としては機敏な動きが可能なので良しとしました。
メタル製ワイヤー等々アップグレートパーツを多数装着して再塗装して仕上げました。

今回の3号車は少なくともフェンダーは取り付けておきたいのと、タミヤ付属のコーティングシートは使わずにレジン製のコーティングシートを貼ろうと考えています。


イメージ 4

イメージ 5

作業を進めて行きますよ〜!
キット付属のアイドラーテンショナーは調整が面倒なのと、グラグラと不安定な部分があるので、画像のアイドラー調整器を組み込みました。

ギヤボックス、転輪、アイドラーホイール、スプロケットと組み込んで行き、元々Ⅰ号車に履かせていたメタル履帯を装着しました。
Ⅰ号車は現在最後期型履帯と18枚歯のスプロケットを装着していますので、初期に装着していたメタル履帯が余っていました。

イメージ 6

シャーシ内にDMDユニット、スピーカー、受信機を設置。

イメージ 7

無加工のアッパーハルを被せてみました。
雰囲気が出て来ましたねぇ(^▽^;)

次の工程でいよいよコーティングシートを貼るのですが、まだ手元にコーティングシートが届いていません、と云う事で一旦休止ですね。

今回の3号車は結構ゴージャス仕様でして、2号車同様にメタルワイヤーやメタル製のワイヤー固定金具、マッドフラップもメタル製で組み立てる予定です。

と云う事で今回はここまでです。
では。。

この記事に

さてさて、11月も終わりに近づいて来て肌寒くなってきましたね〜。

この所ヤフオクで落札した1/25パンターAのリモコン等々を活用して、長らく放置していた1/25ヤークトパンターを可動化しようと動き出しております。


イメージ 1

イメージ 2

現状はディスプレイ状態で動かないのですが、キットそのものが可動サスペンションだったり、ギヤボックスを接続するだけでモーターライズ化出来る仕様なので、傾斜した場所に置くだけで軽く走り出す程フリクションの低い可動部です。

イメージ 3

工作としてはシャーシ側にサイドスポンソンを構築して車体部分に利用出来る空間を確保しています。

イメージ 4

で、最近落札した獲物がこちら。
アカデミーのパンターGとタミヤのパンターAです。

これらを使ってヤークトパンターとパンターGの2両のRC戦車を製作してみたいと思います。

この記事に

さて、先日、10月15日に滋賀県は米原市にて行われました可動戦車愛好会、秋のオフ会に参加して来ました。

いや〜、今回も力作揃いで勉強させて頂きました。

イメージ 1

イメージ 2

写真は全車揃っての集合写真です。

動画は可動戦車愛好会の会長様製作のジオラマ上の一角でヒトっさんの製作したパンターシリーズ3機種を撮影させて頂きました。


ちょっと画像効果等々五月蠅くなったかもしれませんが、ご容赦ください。

では。。

この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事