読んで下さい・・・

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銀河学校、紅一点、T女史が贈る、

本当に聞いて欲しい話し。

人類滅亡を阻止する為に今、彼女が立ち上がります。

                                             
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             こんなに危ない北京五輪!!



        

    「食」以外にも「反日感情」「大気汚染」「暴動」「交通渋滞」…


        
      国土の約5分の1が「砂漠化」、3分の1が「荒廃」


        「粉塵が東京の5〜6倍 …」「建物の強度に不安」「人権無視」


          こんな言葉ばかり、出てくる…北京オリンピック

   

   2008年1月24日、北京で開かれていた、「砂漠化防止に関する国際会議」の閉幕式で、

   中国は砂漠化の被害が世界で最も深刻であると発表された。

   国土の3分の1で「土地の荒廃(荒漠化)」、5分の1で「砂漠化」が進んでいる?


   
   「北京オリンピック」が今年の8月から開催されるけど、大丈夫なのかな?

   現在、中国では中国当局に反対、反抗的な人達を不当に逮捕、拘束している。


   330万台の車両の半分の運転を禁止し、鉄鋼メーカー迄操業を中止…

   しなければならないほど大気汚染が進んでいる国…

   砂漠化と共に滅び行く…中国だよ、

   そして、この砂漠化を止めようとお金を出しているのが日本なんだね。

   中国に止める気が無いのにお金を出す必要があるのか?


       平和の象徴…オリンピックをこの国で行えるのだろうか?


     
     今回は、優しく書いてみた…



          次回…中国の実態に迫る…



              今夜はこの映像を最後まで見て欲しい…






  
  




 

うそ…

  
           銀河学校、紅一点、T女史が贈る、

             本当に聞いて欲しい話し。

          人類滅亡を阻止する為に今夜も、彼女が吼えます!
                                    

        「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」(武田邦彦著)の

            内容(業界の悪質な実態)に対して 
          

          PETボトルリサイクル推進委員会の見解

     
    株式会社洋泉社発行の書籍「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」(武田邦彦著)の

    13ページ図表1−1下部に「出所:PETボトルリサイクル推進協議会」と

    記されていますが、

    その図表1−1中「」にて示される「再利用量」データに関しては、

    一切弊協議会のデータではなく、弊協議会の名前を騙った捏造データであります。  
                                         

              だそうです。


今夜のお話は、ここからね・・・あまり難しい話は、しないから・・・


        2006年3月・「よのペットボトルリサイクル」(三重県)という会社が、

        民事再生法の適用を申請したの。

        潰れちゃったのね。

        その社長さんが、言っちゃったの、
       
        「勘弁して下さい、ペットボトルのリサイクルなんてできません」って。
                                        
        この社長さんも被害者なのよ、分離工学とか、材料工学の分野で、研究した時

        既に、分かっていたはずなの、リサイクルの限界をね。

        専門家が、損得を考えずに、正しい情報を社会に流してさえいれば、

        悲劇は起きなかったのに。

        この話しだけでも、既に何かの利権が絡んでいそう?

        話しは変わるけど、「ダイオキシン」には、

        それほど害が無いのはもう知ってるかしら?

        「ダイオキシン」を悪の権化みたいに言い出した人は誰なの?

        時の為政者や、利権団体が工作して嘘の情報を流して、

        何らかの利益を生む。これも、ペットボトルのリサイクルを推進する為?

        これで、被害を被ったのが、所沢の野菜。憶えてるかしら?
       
        「埼玉県所沢産の野菜から、高濃度のダイオキシンを検出」
                                    
        ニュースステーションで、報道されて、スーパーから、所沢産の野菜が消えた。

        日本政府も、「ダイオキシン対策」を進めてきたの。

        対策費用は、毎年600億円〜1800億円、それを10年以上よ!

        ダイオキシンで、病気になった人はいないのよ!

        焼き鳥屋のオヤジなんて毎日ダイオキシンまみれ!

        とにかく、ダイオキシンをワルモノにする必要性があったのね。

        そうして、始まったペットボトルのリサイクル。

        資源を節約し、ゴミを減らし、資源をもう一度・・・

        事実はと言えば、リサイクルしてるから、どんどん使って下さい!って言って、

        結果、7倍の資源を使って、ゴミが7倍増えて、リサイクルなど

        ほとんど、していないのね。

        日本では、燃やしてもリサイクルにカウントされているのは皆知らないでしょう。

        だから、ペットボトルのリサイクルは、無駄に資源と税金を使って、

        何所かの利権を守るだけに行っている事なのよ!

        あ〜長くなっちゃった。

        ゴミの分別が無意味な事も、イロイロ書きたかったんだけど、

        また、次回!
       
        冒頭のPETボトルリサイクル推進委員会の見解に対して、

        著者の武田邦彦・中部大学教授は、

       「リサイクル施設への聞き取り調査や市場調査を基に独自に推定した。

           引用がPETボトルリサイクル協議会になっていたのは誤りで、

        次書では訂正する」と言ってます。
                                       
        これだけ、本でたたかれて、つっこむ所がそれだけ、というお粗末な所が…ね。


     興味のある方は、こちらをどうぞ↓

        
               イメージ 1

      ただし、この本丸呑みしないように・・・
    
       特に、第3章「地球温暖化で頻発する故意の誤報」以降の話には、

      疑問点あり・・・です。

      第二弾も出版させたらしいけど、ここからの流れは期待・薄!

不都合な真実

  第2話

      書ける限り書きます・・・

               読んでください・・・T

                            

           銀河学校、紅一点、T女史が贈る、

             本当に聞いて欲しい話し。

          人類滅亡を阻止する為に今、彼女が立ち上がります!
                                    

イメージ 1


    前アメリカ副大統領のアル・ゴアによる映画「不都合な真実」の予告編です。

     見た人も多いと思いますが・・・
            
             ご覧下さい↓
            http://www.futsugou.jp/


(北極の氷が溶け、海面が上昇すると、字幕が流れますが、

             北極の氷も溶け、やがて、海面が上昇すると理解して下さい。

           北極の氷が溶けても海面は、上昇しませんので・・・細かいですが…)


      2007年2月、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が、

      地球温暖化に対する、「第4次報告書」を提出しました。

      その内容は、あまりにも衝撃的な内容でした・・・


     (IPCC)は、非常に中立性が高く信頼のおける団体です。

      その、理念は、以下のようなものです。
        
    (1)  政府間パネルとの名であるが、参加者は政府関係者に限られず、

          世界有数の科学者が参加している。 

    (2)  参加した科学者は新たな研究を行うのではなく、

          発表された研究を広く調査し、評価(assessment)を行う。
 
    (3)  科学的知見を基にした政策立案者への助言を目的とし、政策の提案は行わない。 
                                          


     
      この、(IPCC)の地球温暖化に対する、「第4次報告書」を受けて、

      英国「インディペンデント」紙が、恐ろしい未来予想を記事にしました。


      まず、現在から2.4度の気温上昇で、生物の3分の1が絶滅。

      4.4度の上昇で、海面が70m高くなり、

      このまま、手を打たない場合、最悪、6.4度上昇!

      メタンハイドレートが、放出、火の玉が、大気を突き破り、

      全ての水、もちろん海水も蒸発、地球のほとんどの生命が滅ぶだろう・・・


  もし、手を打たなければ、100年後には、最悪の事態を避けられないのでは無いでしょうか。


  子供達の、子供達の為に今私たちが考えなければならない事は、山積みです。

  次回は、私達の生活について、考えます。


       ・オール電化は、温暖化を加速させる

       ・ペットボトルのリサイクルは、やめて下さい

       ・ゴミの分別、専用のゴミ袋は、不要

                        etc…
                                   
        知らなかった事実特集

              目からウロコです。


          これ書くの危険かも・・・みんな、応援してね。
   


       前回予告した、「アメリカが、石油産出国を狙う訳」

         は、3話以降に書きますので・・。










      

カウントダウン・・・

   
    宇宙に生命体を送れる程発達した文明は、100年程で終末を迎えるだろう・・・

                                           
              凄く気になってた記事(英語の論文だったので読めなかった)

         

           銀河学校、紅一点、T女史が贈る、

             本当に聞いて欲しい話し。

        人類滅亡を阻止する為に今、彼女が立ち上がります!
                                       


              久しぶりです。Tです。


        この書庫は、私が、構想3ヶ月・・・んで、やって見ようかと・・・


        ちょっと、過激な内容の為、途中で制限がかかったり、


        最悪、ブログその物が消える可能性があります。


        ただ、全て事実です。今、これを皆様に、伝える事が私の使命と感じ、


        校長を振り切り、スタートします。心して読んで頂ければ幸いです・・・





        まず、この写真を見て下さいな。
イメージ 1



       何の写真か分かるよね。


              そう、氷河が溶け出してる写真なのね。


      




    この書庫のテーマは、「もう、止まらない地球温暖化!

                  人類滅亡までのカウントダウン・・・」


                                        



              それでは、始まり・始まり・・・     



     



         今、さまざまな仮説が、飛び交っています。


        人類が、後戻り出来ないターニングポイントは何時か?


       「ガイア説」を唱えた、イギリスのジェームス・ラブロック博士は、


        「もう過ぎてしまった」と・・・


         アメリカ宇宙局(NASA)の所長、ジェームズ・ハンセンは、

         1980年代から、この問題を提起して、


         「この10年のウチに、大きな変革を起こさない限り、

          人類は滅ぶだろう」と言い、

          温暖化対策を一向に進めない、ブッシュ政権に対し、


           火力発電所の、即時凍結を要請している・・・  



              そして、

              ここに最悪のシナリオがあるのよ。



           カナダの「ナショナル・ニュースペーパー」紙が、


     「2012年迄に、45億人を超える人が、地球温暖化の為に死ぬかもしれない」


         という記事を掲載したのね。


     その中身は、シベリアの永久凍土の下に眠る「メタンハイドレート」



     「メタンハイドレート」ってのは、「次世代燃料」として注目されている、


      海の底に体積した、メタンガスの事。

    メタンガスは、別名、都市ガス。

   つまり、燃える水が、噴出しそうなの。

    その量、実に、4000億トン!

    シベリアの永久凍土は、2050年には、今の半分以下になると、予測されてるのね。

   
    だから、この、2012年と言う仮説は、十分起こりうる事だし、


    遅かれ、早かれ、今のままなら確実に起きる事なのよ。



     それにしても、この2012年って・・・



         かの、マヤ文明が、人類の終焉を予言している年…


             2012年12月23日…もしかしたら・・・



                   

            つづく・・・


      
                次回、英国「インディペンデント」紙の恐るべき未来予想。


                     アメリカが、石油産出国を狙う訳




         ・・・しだいに確信に触れて行くよ。


  

   


     








      

        

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