だすよの鉄道と旅と温泉

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イメージ 1平成24年6月10日。
 
宇名古屋旅行。
 
北九州 → しまなみ海道 → 松山城 → 道後温泉 → 松山市電 → 小便小僧(祖谷渓谷) → 祖谷温泉(祖谷渓谷)。
 
写真の左橋に小さく写っているのが、祖谷渓谷唯一のホテルです。
 
秘境の湯は右下の谷底の中。
 
 
イメージ 3祖谷渓谷唯一の祖谷ホテル。
 
入湯料は、ケーブルカーの往復乗車券込みで、1500円。
 
高いか!安いか!は、一度お越しください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2秘境の湯へは、ケーブルカーで・・・
 
レールの最突端、画面中央の小さな黒い点が、秘境の湯の祖谷温泉。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
乗車するのは、ホテル専用のケーブルカー。
 
乗車定員は16人くらい。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
運転するのは、乗車したお客様です。
 
緑色のランプが点灯したら、
下りのボタンを押します。
 
傾斜角45度。
所要時間は6分。
 
歩いての入浴する人はほとんどいないと思われます。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
混浴かな???
 
と思ったら!
 
しっかり、男女別でした!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 7
 
これが日本秘湯の会推薦の秘境の湯です。
 
建物は比較的新しいのは、四国豪雨の時に、壊滅的被害を受けて再建されているようです。
 
お湯は少しぬるめ!
30分ほど入浴すると、ちょうどいいようです。
 
私は、20分が限界でした。
 
 
 
 
イメージ 8
 
湯船からは、こんな渓谷美
が広がっています。
 
中央に吊り橋が見えますが・・・
 
現在は通行止め。
 
皆さんも一度はどうぞ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 9
 
渓谷下から見た、ケーブルカーのレールです。
 
すごい!の一言!
 
 
 
 
 
 
 
 
 

道後温泉

イメージ 1平成24年6月9日。
 
名古屋旅行。
 
北九州 → しまなみ海道 → 松山城 → 道後温泉。
 
都会の中の老温泉と聞いて、初めて訪れた温泉だったんですが・・・
 
意外と都会の中の一角にあるとは意外だった!
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
温泉の玄関前には、入湯待ちの行列ができていた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
特に、女性は入浴時間が長いため、一時期札止め。
 
私は、神の湯へ・・・
 
男性の湯船(西湯)には20人ほど・・・
 
女性は60人くらい入っていたとか(嫁さん談)。
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
風呂を出てみると・・・
 
先ほどの行列もなくなっていて、鄙びた温泉のようであった。

旅行人山荘

イメージ 1山の中腹に位置する旅行人山荘。
 
山荘への道は、隠れ家に行くような感じ
の一部未舗装の道である
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2山荘へとつながる道。
鹿に見とれないようにと注意書きの看板が設置されている。
 
道の左端の溝には湯煙が・・・
 
温泉が流れている。
 
しかし、夜は真っ暗で、到着した時は山荘に着くのか不安であった。
 
 
 
 
 
 
イメージ 3旅行人山荘の玄関。
 
決して派手ではないが、どこか落ち着く。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4貸切露天風呂。
宿泊客は、45分間の貸切入浴ができるので、事前予約をお勧めしたい。
 
露天風呂は3箇所、
いずれも、原生林の林の中に造られていて、野生の鹿が出てきそうであろ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5夕食のメインディッシュ。
この後、ご飯物やデザートも登場。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6霧島方面が一望できる、露天風呂。
ここは、男女日替わりで入れ替わるが、いずれも霧島方面
にむいている。
 
空気が澄んで
いれば、遠くに
桜島が望める。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 7朝食のフルコース。
 
朝から、こんなに
食べきれないと思
っていたのに、しっ
かりお代わりをす
るくらい、美味しかった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 8庭に姿を見せてくれた、野性の鹿。
 
いつも、朝食時には可愛い姿をみせてくれるとか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
平成23年2月7日 旅行人山荘にて・・・・
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
 
 
 

岳の湯  裕花

イメージ 1九州(大分県、熊本県内)では一般的な、コイン温泉が先日、TV放映されてました。
 
レポーターの女性は珍しいですね!って言ってましたが、九州では、よくあるんですね!
 
で、昨日、最近オープンした家族風呂「裕花」に行ってきました。
 
 
 
 
 
イメージ 2南国?九州も今は極寒!
 
昨年末から降った雪はなかなか解けないようで、まだ、15cmは残っています。
 
道路は温泉の湯を流しているので凍ってないようです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3屋根には、こんなに雪が残っています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4これは、温泉調理場。
 
入浴する前に、蒸気の釜戸に「サツマイモ」「たまご」「ジャガイモ」をいれておくと、風呂上りに美味しい料理?がいただけます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5これが、蒸気釜!
 
温度は100度以上。
 
芋類は30分
 
卵10分
 
栗は12分
 
魚類は臭いが移るので禁止とか。
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 615室くらいが全て、個室の家族風呂。
 
ひのき
 
 
いろんなお風呂があります。
 
夜に入ると趣きありそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 7今回入浴した、岩風呂。
 
2室が隣併せの家族風呂です。
 
大きな声は木造なので、外部に漏れ漏れで〜〜〜す。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 8岩風呂の家族湯です。
たぶん8人くらいは一緒に入浴できそうです。
 
この状態で、風呂の栓をして・・・
1500円投入すると、5分くらいでお湯か溜まります。
 
でも、窓があいているので・・・最初に入る時は寒い!
 
気温0度です・・・
 
 
 
 
イメージ 9窓を閉めて、いざ〜〜〜!
 
お湯が溜まるのをまって、浴槽に突入!
 
片足入れて!
熱っつ〜〜〜い!
 
ざぶっと入ったら、大切なものが煮えてしまいそうな!
 
水を入れて・・・
5分間、温度調節してあらためて入浴!
 
 
 
 
イメージ 10最後に、料金表です
 
1300円〜2000円
 
お風呂の大きさによって金額に差があるようです。
 
ちなみに、コーンのつぶつぶがなくなっているのは・・・
 
食べたのかな?
 
 
 
 
 
 
 

筋湯温泉

イメージ 1筋湯温泉・・・平成19年1月7日
 
暑くなる季節に・・・涼しい映像を!
 
正月明けの1月7日の豪雪の時に
 
北九州〜耶馬溪〜九酔峡〜筋湯に出かけた時のものです。
 
道路は殆ど雪景色、4WDを信用して出発!
 
到着した筋湯温泉もあまりの寒さに湯治客の姿が無い
 
 
イメージ 2とりあえず、駐車場の広い家族湯を探すことに・・・・
 
行き着いたのが、筋湯温泉の一番奥にある「ゆのもと荘」
 
ご主人も北九州から朝来たと聞いて驚いていた。
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3家族湯に向かう通路は、雪一面。
 
少し心配で、歩いてゆくことに・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4到着した家族湯!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5早く湯船につからないと・・・
 
とにかく、寒い、寒い、
 
周りは雪景色。
 
外においてあるシャンプーが凍っていたのには驚きました。
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6別の家族湯

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