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宇名古屋旅行。
北九州 → しまなみ海道 → 松山城 → 道後温泉 → 松山市電 → 小便小僧(祖谷渓谷) → 祖谷温泉(祖谷渓谷)。
写真の左橋に小さく写っているのが、祖谷渓谷唯一のホテルです。
秘境の湯は右下の谷底の中。
入湯料は、ケーブルカーの往復乗車券込みで、1500円。
高いか!安いか!は、一度お越しください。
レールの最突端、画面中央の小さな黒い点が、秘境の湯の祖谷温泉。
乗車するのは、ホテル専用のケーブルカー。
乗車定員は16人くらい。
運転するのは、乗車したお客様です。
緑色のランプが点灯したら、
下りのボタンを押します。
傾斜角45度。
所要時間は6分。
歩いての入浴する人はほとんどいないと思われます。
混浴かな???
と思ったら!
しっかり、男女別でした!
これが日本秘湯の会推薦の秘境の湯です。
建物は比較的新しいのは、四国豪雨の時に、壊滅的被害を受けて再建されているようです。
お湯は少しぬるめ!
30分ほど入浴すると、ちょうどいいようです。
私は、20分が限界でした。
湯船からは、こんな渓谷美
が広がっています。
中央に吊り橋が見えますが・・・
現在は通行止め。
皆さんも一度はどうぞ。
渓谷下から見た、ケーブルカーのレールです。
すごい!の一言!
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温泉
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旅の思い出写真のいろいろを記録。
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名古屋旅行。
北九州 → しまなみ海道 → 松山城 → 道後温泉。
都会の中の老温泉と聞いて、初めて訪れた温泉だったんですが・・・
意外と都会の中の一角にあるとは意外だった!
温泉の玄関前には、入湯待ちの行列ができていた。
特に、女性は入浴時間が長いため、一時期札止め。
私は、神の湯へ・・・
男性の湯船(西湯)には20人ほど・・・
女性は60人くらい入っていたとか(嫁さん談)。
風呂を出てみると・・・
先ほどの行列もなくなっていて、鄙びた温泉のようであった。
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山荘への道は、隠れ家に行くような感じ
の一部未舗装の道である
鹿に見とれないようにと注意書きの看板が設置されている。
道の左端の溝には湯煙が・・・
温泉が流れている。
しかし、夜は真っ暗で、到着した時は山荘に着くのか不安であった。
決して派手ではないが、どこか落ち着く。
宿泊客は、45分間の貸切入浴ができるので、事前予約をお勧めしたい。
露天風呂は3箇所、
いずれも、原生林の林の中に造られていて、野生の鹿が出てきそうであろ。
この後、ご飯物やデザートも登場。
ここは、男女日替わりで入れ替わるが、いずれも霧島方面
にむいている。
空気が澄んで
いれば、遠くに
桜島が望める。
朝から、こんなに
食べきれないと思
っていたのに、しっ
かりお代わりをす
るくらい、美味しかった。
いつも、朝食時には可愛い姿をみせてくれるとか。
平成23年2月7日 旅行人山荘にて・・・・
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
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レポーターの女性は珍しいですね!って言ってましたが、九州では、よくあるんですね!
で、昨日、最近オープンした家族風呂「裕花」に行ってきました。
昨年末から降った雪はなかなか解けないようで、まだ、15cmは残っています。
道路は温泉の湯を流しているので凍ってないようです。
入浴する前に、蒸気の釜戸に「サツマイモ」「たまご」「ジャガイモ」をいれておくと、風呂上りに美味しい料理?がいただけます。
温度は100度以上。
芋類は30分
卵10分
栗は12分
魚類は臭いが移るので禁止とか。
ひのき
石
いろんなお風呂があります。
夜に入ると趣きありそうです。
2室が隣併せの家族風呂です。
大きな声は木造なので、外部に漏れ漏れで〜〜〜す。
たぶん8人くらいは一緒に入浴できそうです。
この状態で、風呂の栓をして・・・
1500円投入すると、5分くらいでお湯か溜まります。
でも、窓があいているので・・・最初に入る時は寒い!
気温0度です・・・
お湯が溜まるのをまって、浴槽に突入!
片足入れて!
熱っつ〜〜〜い!
ざぶっと入ったら、大切なものが煮えてしまいそうな!
水を入れて・・・
5分間、温度調節してあらためて入浴!
1300円〜2000円
お風呂の大きさによって金額に差があるようです。
ちなみに、コーンのつぶつぶがなくなっているのは・・・
食べたのかな?
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暑くなる季節に・・・涼しい映像を!
正月明けの1月7日の豪雪の時に
北九州〜耶馬溪〜九酔峡〜筋湯に出かけた時のものです。
道路は殆ど雪景色、4WDを信用して出発!
到着した筋湯温泉もあまりの寒さに湯治客の姿が無い
行き着いたのが、筋湯温泉の一番奥にある「ゆのもと荘」
ご主人も北九州から朝来たと聞いて驚いていた。
少し心配で、歩いてゆくことに・・・
とにかく、寒い、寒い、
周りは雪景色。
外においてあるシャンプーが凍っていたのには驚きました。
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