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2分まてば・・・
すぐにやってきます。
車両はやはり、旧式がいいですね 25.4.10
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列車
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紫陽花の咲く三間坂駅を通過するみどり号
同列車に併結されている、ハウステンボス号 平成24年6月末
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名古屋旅行。
北九州 → しまなみ海道 → 松山城 → 道後温泉 → 松山市電(坊っちゃん列車)。
観光案内書を見損なっていたので、そう言えば・・・坊っちゃん列車って、どこで走っているのか???と、慌てていたら、目の前にな・な・なんと!
SLが登場!
道路交通法虫(青信号でも停車)で撮影。
撮影してたら、また、SLに追い越されちゃいました!
超〜〜〜〜!ラッキー!
並走しながら・・・撮影開始!
あっという間に、
並んでしまって・・・
しかし、後ろには・・・
たくさんの車!
運転席も左側!
動輪もあり
ロットもちゃんとSLの運動をしていました!
当然!ピストンシリンダーもありました!
煙だけは・・・なかった!
(出してもらえるらしい!!!)
市電って、これでしょう!
長崎
熊本
鹿児島
で見かける車両かな?
車両も新型に変わりつつあります。
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九州の南の端の鹿児島駅構内に毎日やってくるED76。
早朝〜10時までに到着し、午後3時頃から入れ替えをして、また、北部九州に戻ってゆく。
そんな機関車を、上から覗いてみました。
あまり見る事のない、機関車の屋根ってどうなっているんでしょう!
一番気になるのが、やはり、パンダグラフ。
先日の新幹線が6時間も止まったのも、ここが引き金かも!
架線に接触するところは、やはり摩擦で擦り減るので、擦り板っていうものがあって、定期的に取り替えているとのこと。
機関車内部に20000Vの電気を送り込む送電装置が見えている?
九州の送電電圧は20000Vで、触ったら大変!丸焦げでいっかんの終わり!
気お付けてください。
屋根中央の四角いモノは蒸気発生装置の放出口、
名前は????
この装置の切り替えを見れるのは、門司駅構内。
本州と九州の電圧が違うので、直通列車は走りながらでも、この作業をやっている。
喚問トンネルを通過することができるため、塩害対策で、ステンレスでかばーされているとのこと。
詳しく違いがわからない???
それにしても、日本人って器用につくるな〜〜〜と感心!
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に展示されているキハ0741はレトロをかもし出す車両でした。
外観のデザインは丸みをおび、上げ下げ窓だったり・・・
ブレーキハンドルは左側。
クラッチ?
アクセル?
ギアー?
これでも昔は最新鋭でしたのでしょう。
懐かしい光景です。
これで、だるまストーブがあれば最高かな!
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