|
やはり赤い車両もにあう。
ここ吉尾では、朝からいると時間が有り余るので、通過する列車も被写体に。
この日は3両編成
いろんな列車も健在。
今月末はいつものようにマニアが集結するのでしょうか?
|
駅
[ リスト | 詳細 ]
|
津和野の豪雨災害で白井地区は壊滅的な被害を受けていますが、村田さんをはじめ、多くの白井地区の方々が災害にも負けない元気な姿で、SL茶屋を開いていました。
みんな元気に・・・いか焼き、とうもろこし、焼き鳥、かき氷、ビールを販売していました。
メディアの方々も、白井地区の皆様の元気な姿を記録におさめていました。
本来なら、C57とコラボが予定されていたが中止に、汽笛をエアーポンプで鳴らしていましたが、圧力を上げられずに、小さな汽笛で・・・・しかし、何年ぶりにこの汽笛をきいたことでしょう。
また、皆さんの元気な姿を拝見できるまで・・・しばらく・・・・ 平成25年8月17日
|
|
見るたび(月に一度)に、朽ちていくような気がして。
もうすぐ、桜の季節。
一年で一番、扇形車庫が華やぐ時です。
平成25年2月11日
|
|
現在は、ホームの切り替え工事が行われているはず。
そんな駅の改札口の上に、マニアなら欲しくなるものをみつけました。
何気なく通り過ぎてしまおうとしてたんですが・・・・
ふと!上を見ると?
何やら不思議に気になるものが目に飛び込んできました。
昔、単線区間で使用されていた!タブレットの皮袋の中に入っていた、真鍮の「たま」です、
この「たま」は別の機械に入れて、自駅〜隣駅の通行手形として、安全を確認していたのです。
登り用と下り用で列車の安全運行管理をしていたと往時の駅長さんにお聞きしました。
平成23年9月7日
撮影
|
|
今回は、三間坂駅。
列車は普通列車のみ停車。
しかも、1時間に1本。
一度降りると、1時間は待つことに。
旧荷物扱い所h、地元の人々のコミュニティーセンターになっていました。
ホーム側には、木製の改札ラッチ(??)がありました。
当然自動改札ではないようです。
当然、今の駅にあるFRP製の椅子より座り心地がいい。
現在も、郵便物を投入できるようですが・・・・
平成24年3月30日をもって諸般の事情により撤去しますの張り紙があったのは残念でした。
投入口を正面から見るとこんな感じ
こんな帽子になっているんですね。
こんな駅がいつまでも健在でいてくれるといいのですが・・・
平成24年6月末 JR九州佐世保線 三間坂駅
|


