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英語の勉強も兼ねて少しずつですが洋書にも挑戦していこうと思います!

最初は優しい児童書からの挑戦ですけど。。。
この書庫に何冊の記事がアップできるかなぁ〜〜〜♪

夢はニューヨークタイムズをスラスラ読むこと!!
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GIRLS in love / Jacqueline Wilson


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洋書を読み始めた頃、まずは児童書から・・・と思って初めましたが、今回はちょっと違う分野に挑戦してみました。それでも、一応、レベルとしてはTOEIC470点レベルだから、そんなに難しくない??

いえいえ、やっぱり普段、英語を使って生活してる訳ではないですから読むのは大変ですよぉ!ただ、女の子の話なので雰囲気はつかめるかな!

昼休み専門で読んで、それほど厚い本じゃないからもっと早く読み終わるはずだったんだけど、外にご飯食べに行ったり、他の部署の人が来たり・・・と自分ひとりの時間が意外と取れなかったりで、結局、1ヶ月以上かかってしまったわ。

今年も出来るだけチャレンジしたいんだけど、暫くは洋書はお休みかなぁ。。。

イギリスのベストセラー・ティーン小説。エリー、マグダ、ナディーンの3人は同級生。一番の関心事は「最初に彼氏ができるのは誰か」ということ。恋愛をはじめ、ファッションやメイク、ダイエットなど女の子のテーマがぎっしり詰まっている。

WAYSIDE SCHOOL is Falling Down / LOUIS SACHAR


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今回も前作に続き、このシリースです!

やっぱり厚みがない本だと、気持ち的にも楽に読めます!←って、偉そうですが・・・。

前作 Sidesways Stories from Wayside School に続いて,ヘンさに磨きがかかります。
そして,本作品の目玉の一つは19階の話。
前作で,「第19話 19階は存在しません。ごめんなさい。」で終わっていたWayside school 19階の謎が3話にわたって明かされます。
英語は初級のまま,面白さだけ前作よりアップ??

このスクールのような子供や先生だったら学校は楽しいのかも・・・

今年はあと1冊、頑張って読みます!!

Sideways Stories from WAYSIDE SCHOOL / LOUIS SACHAR


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いかにも外国の子供向けの本って感じじゃないですか??←勝手にイメージしてます。

この本、英語を勉強し始めた人にはいいかも!1話が凄く短いのと、ちょっと笑えるあり得ない内容なんだもん!

このシリーズも3作あるようですが、とりあえず私は2冊だけ!音読の練習にもなるんじゃないでしょうか??



平屋で30の教室が横に並ぶはずだったのが、縦に細長い30階建ての校舎になってしまったウェイサイドスクール。こんな奇妙な学校で起きる物語も、ちょっと奇妙だ。たとえばジェイソンは、大きなチューインガムの上に座ってしまい、イスがおしりにくっついて離れなくなってしまう。先生は、ジェイソンに氷水をかけたり(ガムを冷して固めてから粉々にしようと考えたのだ)、彼をさかさまにしてみたりする。先生は、彼のズボンを切ってしまおうとまで考える。だが最後に、彼はさかさまになった状態から、クラスの女の子のひとりにキスされて、イスから落ちる。そのほかには、だれも自分のことを好きじゃないと思っていたキャシーの考えがやはり正しかったことがわかる話や、すばやく絵を描くことができるがその絵に芸術的価値はまったくないべべの物語など、ちょっとした教訓が含まれる話がある。

洋書「穴」

HOLES / LOUIS SACHAR


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読書の秋です!!ウソです。

ランチタイムに本を読むようにしてから英文には少しなれたか?今まで、ロアルド・ダールシリーズばかりに挑戦してましたが、今回はちょっと違う作者に挑戦!

なんか、文字がちょっと小さいんですけど・・・。それでも、お弁当食べながら読めば2週間ちょっとで読み終わるもんですねぇ。

次は何にしようかなぁ・・・。でも、一向に上達はしてません!


運に見放された少年スタンリー・イェルナッツ。
無実の罪で捕まった彼は、刑務所の代わりにキャンプ・グリーン・レイクの少年キャンプ(犯罪を犯した青少年の更生施設であるキャンプ)に入れられる。このキャンプには過酷な「穴掘り(そこに送られた少年たちは毎日、深さ5フィート幅5フィートの穴を掘るのである)」作業が待っていた。来る日も来る日も穴を掘り続けるのは、性根を叩き直すためか? それとも恐ろしい女所長の仕組んだ罠なのか?
 

洋書「少年」

BOY Tales of Childhood / ROALD DAHL


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なんか本がボロボロで、いかにも何回も読んだかのようですが、実は浦和戦の時に皆さんを待ってる間に読んでいたんですが、試合中にカバンの中に入れて置いたら、あまりの雨でこんなボロボロに・・・

いつもなら、先に写真に撮っておくんだけど、どーやら撮っていなかったらしい。。。

7月、8月はちょっとサボり気味でしたが、なんとか制覇しましたぁ!!


自分の少年時代を回想した自叙伝。

 ダール氏の6歳から20歳までの思い出が綴られている。なるほど、両親ともにノルウェー人だから、イギリス生まれのイギリス育ちでありながら、ダール氏自身も生粋のノルウェー人ということになるわけか。
 この作品では、全寮制の学校での生活が主に描かれているが、どの学校の先生も体罰の大好きなひどい先生ばかりだったようだ。本当にこんなにひどい先生ばかりなのかと疑問に思ってしまうが、ダール氏によると "All are true." といことだから本当なのだろう。よくこれで、子供たちはグレたりしないものだ。少しでも体罰らしきことがあるとヒステリックに騒ぎ立てるいまの日本とはえらい違いだ。
 毎年夏休みになるとノルウェーに里帰りしていたということで、フィヨルドで家族とともに楽しく過ごす様子が描かれている。

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