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ちょっと遅くなりましたが、セレッソ戦は2泊したので、月曜日はOFFで何もないので焼津まで東海道線でのんびりと出かけました。こういう時に18きっぷは役に立つのよね! そう、藤枝トリオの時代から気になっていた天ぷら専門店の「すぎ村」さんです。もちろん、前もって予約しましたよぉ!休みだと困るしぃ〜〜〜 私たちはランチの天ぷら定食(1600円)を頂きました。 目の前で大将がひとりひとりのペースに合わせて揚げたてを出してくれます。 まずはエビからでございます。 ぷりぷりで美味しい!!お好みの塩で食べるのがいいと思います。塩3種類は拘りなので下記のHPで確認してね♪ そしてキスです。 こちらもふんわりしていて美味しかったよぉ! そして野菜が登場!ピーマン、かぼちゃの順番で出してくれました。かぼちゃが甘くておいしい! ちなみに左端はイカです。こちらもやわらかくて美味しかったデス。 そして那須・・・、じゃなくて茄子! これは熱くて、ふーふーしながらいただきましたっ!! 最後はかき揚げです。 これもエビがぷりぷりしていて美味しかったぁ♪ 私たちはこのまま食べましたけど、ミニ天丼にもしてくれますよぉ!次は天丼にしてもらおうーっと! お店はカウンターとテーブル席が1つかな? 広くないので、予約していった方がいいですよぉ!確実に入れますからねぇ。大人の雰囲気で食べるお店だから、大人数で行くお店ではないです。 ワイワイガヤガヤは他のお客様に迷惑がかかりますので、せめて4人かなぁ・・・。お値段もいい値段するので、ランチじゃないと、私はいけませんけどねっ! お会計の時に奥様かなぁ、ちょっとジュビロの話をさせてもらったら、みんないなくなって淋しいと言ってました。康太の名前まで出てきたので、東京と仙台から来たと言ったら驚いてました。 最後、お土産まで貰ってしまいました。お忙しいところ、ありがとうございました。また、時間を作って伺いますね♪ 詳しくはコチラ⇒すぎ村
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Travel ♬
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せっかくなので、駆け足で回った広島をざっくりと・・・。 当日は雨から曇り予報の広島でしたが、朝には雨も上がり蒸し暑い1日でした。雨だったらどーしようかと思ったんだけど、無事に定番のコースは見学することが出来たYO。 お好み焼きを食べたあと向かったのは原爆ドームです。 ここは外から観るだけなので、あっという間に見学終了になります。お子様達も見学してたけどわかるのかな? 毎年テレビで見る光景のシーンを記念に1枚だけ! テレビでは椅子も並べられて凄いところのように見えるけど、実際は何もないので「ここでやるんだ・・・」くらいにしか思えなかったわ。 その後は資料館に向かいましたが、今になって観ればその時の様子、状況を理解出来るかなぁ・・・と思うのでした。この後はスタジアムに向かったので1日目の観光はこれだけです。 そして翌日、ほぼ寝てない状況で宮島へ♪ 朝8時の電車に乗ろうと思い、駅(新幹線口)のコインロッカーに荷物を預けて朝マックしてから在来線に向かう時にジュビロ選手に遭遇!!朝から山田様、前田様を拝んでラッキーな気分で、大鳥居を観られたっす! ちょうど結婚式を挙げてる方がいらしたのよぉ!素敵な光景だったわぁ〜〜❤❤ 新郎新婦が小さくて、どこにいるかわからなかったりして・・・。 そして文化遺産、松島に続く第二弾の厳島神社!!! 朝9時過ぎでも人が多かったのには驚きましたが、あまり暑くならないうちに到着出来たのが良かったかなぁ。 まぁ、ここでも東京からのジュビサポに遭遇しましたが、やっぱり広島に行ったらここは寄るよね? 五重塔は、どーやっても写真に納まらなかった。 サービスのもみじ饅頭も食べたけど、揚もみじ(チーズ)も食べたよぉ!!まいう〜〜☆ その結果、ここでは牡蠣を食べる時間がなかった(新幹線&車組の時間の都合)ので、次回は牡蠣の美味しい時期に試合があれば・・・、なーんて思ったりして!!←また行く気かっ!? 最後まで悩んだ結果、宮島口まで戻り行ってみたけど、案の定混雑で1時間待ちの「うえの」でしたが、お弁当は5分も待たずに買えたので夕飯用に!! 冷めてもやわらかくて美味しくイタダキマシタ。 今回、初上陸の広島もあっと言う間に終わりましたが、のぞみで快適な旅だったので、来年は福岡(鳥栖戦)だなぁ・・・と、相変わらず遠征に夢を膨らます愉快な仲間たちでした。
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食べログでも評判がよく、さらに広島在住の方にリサーチしたお店の中にもここがあったので、試合後で遅い開始だったけど予約してもらいました! お刺身の盛り合わせ♪ せっかくだから広島らしく美味しいものを・・・ということで、瀬戸内海のお魚ちゃんをイタダキマス。手前の子いわしの刺身は生姜で食べたんだけど、まいう〜〜〜!! こちらも名物の子いわしの塩焼き♪ 大根おろしでサッパリイタダキマス。くさみもなくて美味しいよぉ! アナゴの白焼き♪ こちらは、わさびが乗ってますが、このままで十分美味しいのぉ!お好みでお醤油をと言われたけど、私はこのままイタダキマシタ。 このほかにも、明太卵焼きとほうれん草のサラダも食べましたけど、写真がなくてSorry!! で、店内が暗くなり、「あれ!?」と思ったら、なんとサポ仲間が内緒でケーキのサプライズ!! きゃ〜〜、誰かいるぅ〜〜〜!!愛しの康太くん❤❤❤ ←まぢ似てるんだけどっ!!! お店にいたお客様にもハッピーバースデー♪を歌っていただくという素敵なサプライズに感激でつ。 ちなみに、ユニ着たままでジュビロを宣伝してきたぜっ!このお店、ジュビサポが訪れたのは初めてだったそうな。 サックスブルーの彦星様達から勝利のプレゼントはなかったけど、試合の負けがどっかに飛んでいった広島の夜になったのでした。ちなみにホテル着は深夜の1時でつ。 参考までにこちら⇒なわない
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毎回、お店をチョイスしてくれてるんだよねぇ。あざーす!! まずはビールでアルコール消毒をさせていただきましたぁ♪←早めの対応が必要だから! こちらはお通しです。野菜を仙台味噌につけてイタダキマス。野菜を頼もうと思ったけど、助かったわー いぶりがっこ、クリームチーズのせ♪ これ、意外と合うんだよねぇ、私は大好きなおつまみで御座います。 久しぶりに頼んでみたわ!焼きナスのおひたし♪ お出しが美味しかったよぉ!この日は那須さんもスタメンだったようで、おめでとー! 親方おすすめのいろり焼き♪ いろりで焼いた魚は、油がのっておいしかったぜぇ〜〜!焼きとうもろこしもいいよねっ!甘かったよん♪ スタッフに勧められて飲んだ日本酒「日輪田 山廃純米生原酒 蔵の華(うすにごり)」です♪ にごり酒なんだけど、スッキリしていて美味しかったよぉ!期間限定ということで頂いたんだっ!! そして、これが面白いと言われて頼んだアボガドの天ぷらです♪ 「よく混ぜて食べてください!」と言われたんですが、アボガドの中に貝柱と海老が入っていて、新感覚の天ぷらで美味しかったでぇ〜〜す!! 来年も仙台はありだから、今度はどんなものが食べられるかなぁ・・・。 お店情報はコチラ⇒ いろり酒場 たら福
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この坂、運転手さんは「急に見えるけど、そうでもないですよ!」なーんて言ってましたが、急なんですけどぉ!!!途中、無料の杖があったのを見逃してませんけどね。 ここでチケット(550円)を購入して拝観いたしますが、ボランティアのガイドさんを頼めば無料で説明してくれます。 ちょうど、私たちの前の家族ずれがガイドを頼み、ガイドさんが「よかったら一緒にどうぞ!」というので、一緒についていきました。 瑞鳳殿は1636( 寛永13)年、70歳で生涯を閉じた仙台藩祖伊達政宗公の遺命により、その翌年ここ経ケ峯に造営された霊屋(おたまや)です。 桃山様式の遺風を伝える豪華絢爛な廟建築として1931(昭和6)年、国宝に指定されましたが、1945(昭和20)年の戦災で惜しくも焼失しました。 現在の建物は1979(昭和54)年に再建されたものです。 涅槃門から細かく説明をしてくれます。ガイドさんがいなかったら、ちょっと見て完全にスルーしてると思います。でも、悲しいことにすべてを覚えておりません。←おい この彫刻ですが、キリンが彫られております。キリンビールのあのキリンです!ええ、私たち本気で言っちゃいました。あっ、キリンビールだっ!!! 若干、このグループの中でお笑い担当になってます。 横は龍が対になり、片方は口を閉じ、片方は口を開けて、あ・(う)んですな。 裏の彫刻は、また違うんですよぉ!きれいに彫られてますよねぇ。 あと、これわかりますか!?欠けております。震災で倒れて修復したそうですが、またその後の地震で再度倒れ、結果、こんな状態のようです。 そして、この門も作り変えたものですが、見た目は木ですが実はコンクリートです。触ると冷たくてコンコンって・・・。もちろん、ガイドさんの了解を得て触ってますが。 そしてこの文字、横書きになっておりますが、「扁額」と言うそうです。 そして伊達政宗公が眠る本殿。 ここの彫刻もきれいなんですけど、ちゃんと意味があるんだよねぇ。←そりゃそーだろ 女性が持っている楽器は、すべて違う楽器なんだって。後ろは見えないけど、横を確認したら違ったよ。 ここ、30分から40分くらいで回れるらしいんだけど、私たちのガイドさんが横道にそれる方で、ここだけで1時間だったので、他を観ずにタクシーで駅に戻ったのでした。 新幹線は13時すぎのやまびこ(特だねで購入したので)だったから、駅に戻って早めのお昼です。 漁亭「浜や」さんで人気の海鮮丼(浜丼)を頂いたよぉ!カニ汁もついて1000円也。 新鮮でないと食べられないというホッキ貝も頂きました。肝もついてるなんて最高デス♪ 美味しいものを堪能し、勝利の美酒にするべくお酒も購入して帰宅の途についたのでした。
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