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4年前に約半年間、自分のサイトで書いていたCDレヴューを、
こちらのblogに記事として移動する事にしました。
少しずつ向こうから持ってきます。
文章は基本的にそのままなので、
ところどころ時代的にずれのある記述ですがご了承下さい。
また、ちょっと毒舌っぽいところもありますが、
いずれも音楽に対しては好意的です(だから紹介しているわけですし)。
更に、現在の目で必要に応じて追記したりする場合もあります。
この頃は一曲毎に全て感想を付けていましたので、
そこが今書いたものと見分ける部分です。
以下にこの旧レヴューを始めた時の説明を転載しておきます。
堅苦しい説明でもありますが、掲載している画像の事など、
著作権上重要な事ですので一応目を通して下さいね。
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●CD紹介コーナー
このコーナーでは('Θ')が所有しているお気に入りのCDを、('Θ')がこれまでの人生で体験した順に紹介していきます。
以下にCD紹介の読み方を記しておきます。タイトルの大文字小文字は出来る限り実物に忠実に記します。また、CD品番は輸入盤や再発盤などで変わることが多いので、あくまで('Θ')が所有している盤の番号であることをご了承下さい。紹介が沢山になってきたらインデックスでも付けます。
※注意
このCD紹介ページには、各CDのジャケットを撮影したものを掲載していますが、これは著作権法第三十二条(※1)及び三十八条(※2)に基づき、当サイト閲覧者が販売店での当該CDの判別を容易にする為と、時代的考証および批評をする目的の為のみに、著作物としての鑑賞には耐えない程度に解像度を落として著作権所有者に許可を求めず(各国よりの輸入盤等、許可を得るのが事実上困難なCDも多数ある為)、非営利/無料にて掲載しております。雑誌の批評等と同じく、慣行から逸脱するものではありませんが、もし著作権所有者に於いて当サイトに掲載されるのを拒否したい場合は、メールでこちらまでご連絡下さい。直ちに掲載画像を取り下げ、掲載拒否の理由を代わりに掲載させていただきます。いずれにしましても、レコード・ジャケットという著作物を鑑賞の為に複製、配布等をしている訳では断じて無い事を明記しておきます。また、上記の様な理由の為、当サイトに掲載のジャケット画像をダウンロード、他者への配布等の二次使用は一切行わないで下さい。
※1著作権法第三十二条(引用)
公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。
※2著作権法第三十八条(営利を目的としない上演等)
公表された著作物は、営利を目的とせず、かつ、聴衆又は観衆から料金(いずれの名義をもつてするかを問わず、著作物の提供又は提示につき受ける対価をいう。以下この条において同じ。)を受けない場合には、公に上演し、演奏し、口述し、又は上映することができる。ただし、当該上演、演奏、口述又は上映について実演家又は口述を行う者に対し報酬が支払われる 場 合は、この限りでない。(以上、抜粋)
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