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この記事を出した時は「ひどい奴もいるものだ」「ブログ友のみんなに署名してもらえれば・・・」 との気持ちで書きました。 私自身が驚くほどの訪問とコメントに、元記事を探さなければと必死で探したところ、たぶんこれではないかというものを見つけました。 英語が得意ではにので、ヤ○ーの翻訳で訳してみましたが、日本語ではないものになっているので、 訂正と追加分だけを書きます。 まずホンジュラスではなく、コスタリカのようです。 最近の事かと思っていたら昨年8月のこと。 そもそもこんなことをした理由が、崇拝する強盗(コスタリカの私有地に強盗に入り、そこを守っていた2頭のロットワイラーに殺された)に捧げる貢ぎ物だというのです。 名前はギジェルモ ヴァルガスを含む6人 やつらは何人かの子供に、犬を追うように頼み、彼はそれらの汚い仕事に対してギャラを支払いました。 「展示場へ訪れた人達のたくさんの人達が、餌をやろうとしたり、抗議をしたそうですが、その芸術家グループ側が断固として阻んだそうです。でもそういう抗議行動が大きくなればなるほど、その芸術家の思うツボなわけで、なんとか隠れて餌をあげようとした時には、その犬はもう何も喉を通らない程衰弱していたそうです。」 きちがい集団です。 まだ、救えると思われる頃の写真が1枚ありました。 すでに飢えと病気にかかっていそうです。 野放しにしていると、また次の犠牲が出てしまいます。 この世から不幸な動物がいなくなる日はくるのでしょうか? ここが発信地だと思われます。 http://petloverstips.com/ForTheLoveoftheDog/news-updates/a-dead-dog-as-art-petition
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