飛んでったバナナ

羽を折られた小鳥が空を舞えず、地上を歩かねばならない暮らしをどのくらい続けたのか?

ぴあフィルムフェスティバル

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PFFアワード審査員を務めた瑛太「いつか一緒に」若き才能にエール

映画監督の登竜門として数多くの才能を輩出してきた「PFFぴあフィルムフェスティバル」の各賞を発表する「PFFアワード2011」表彰式が9月30日(金)、東京・京橋の東京国立近代美術館フィルムセンターで行われた。33回目を迎える今回は602本の応募作品から、17本の入選作品を選出。その中から北川仁監督の『ダムライフ』が栄えあるグランプリを受賞した。

虐げられたイエスマンの主人公が感情の“ダム”を決壊させ、暴走する姿をひりひりと描き出した同作。審査員を務めた塚本晋也監督は「他の作品とはまったく違うオリジナリティがあった。映画に対する自分なりの文体、話法を持っているし、主人公の心の闇をあえて客観的に描くことで、より浮き彫りにしている」と評した。

今回、審査員を務めたのは塚本監督をはじめ、瀬々敬久監督、女優の南果歩、俳優の瑛太、映画プロデューサーの阿部秀司の5名。審査は例年以上に白熱したといい「各賞とも僅差だった」(塚本監督)。南さんは「審査はとにかく緊張しましたが、こうやって映画監督が生まれてくるんだという瞬間を目撃することができた」と満足そう。瑛太さんは「審査員をやるからには、思ったことや感じたことをハッキリ言おうと思った。大切にしたのは直感。『こういうのが見たかった』という新しいアイディアがある作品を選んだ。いつか映画作りを一緒にできたらいいなと思います」と若き才能にエールを送った。

一方で、「どんな作品と出会えるのか楽しみにしていたが、正直みんな似通った雰囲気で『あれ?』と思った部分も。いろんな制約があると思うが、どれも身近な世界を描いたものばかりだった気がする」(塚本監督)、「もっと自由にいろんなジャンルに挑戦してほしい」(阿部プロデューサー)と苦言が飛び出す場面も。現在の日本映画界を取り巻く厳しい状況を踏まえつつ、今後を支える受賞者たちを鼓舞した。

受賞結果は以下の通り。『川の底からこんにちは』『あぜ道のダンディ』などに出演する俳優・森岡龍がメガホンをとった『ニュータウンの青春』が優れたエンターテイメント性に対して贈られるエンターテイメント賞を受賞した。グランプリを受賞した『ダムライフ』は10月22日(土)から開幕する第24回東京国際映画祭「日本映画・ある視点」部門に招待上映される。

■「PFFアワード2011」受賞結果
グランプリ『ダムライフ』(北川仁監督/29歳/東京都出身)
準グランプリ『春夏秋冬くるぐる』(日原進太郎監督/31歳/大阪府出身)
審査員特別賞『TAITO』(緑朗監督/27歳/愛知県出身)
審査員特別賞『パッション』(南部充俊監督/34歳/神奈川県出身)
審査員特別賞『僕らの未来』(飯塚花笑監督/20歳/群馬県出身)
エンターテイメント賞『ニュータウンの青春』(森岡龍監督/23歳/東京都出身)
映画ファン賞『チルドレン』(武田真悟監督/24歳/愛知県出身)
 
 
 
 
 
 
2011/10/01

第33回PFF 東京会場終了しました。

     http://pff.jp/33rd/news.html#635

 
第33回PFF 東京会場は、全日程を終了いたしました。 たくさんのご来場、ありがとうございました!
PFFアワード2011の受賞結果一覧は、
第33回PFF公式サイト PFFアワードについて「受賞結果」 をご覧ください。
※写真は、PFFアワード2011受賞監督と、最終審査員およびPFFパートナーズ・PFFサポーターズ各社の皆さま。
 
 
 
 
 
 
 
             表彰式終了後 懇親会 に, 参加しました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

       私達4人が 「ぴあ映画生活賞審査員」 として参加し 決めた

         映画ファン賞(ぴあ映画生活賞)作品  『チルドレン』

PFFアワード2011 映画ファン賞(ぴあ映画生活賞)は...『チルドレン』
 

『チルドレン』

親がだめなほど子は成長する
親の人間的脆弱さに直面したとき、思春期の子がとるべき最善策とは? 家族幻想を超える瞬間が心を打つ青春映画。
2010年/ビデオ/108分/カラー
監督・脚本・編集:武田真悟 撮影・照明:倉田洋輔 録音:三宅隆司 音楽:hilothoshi プロデューサー:木造悠吾 出演:本田拓也、野上史えり、金澤滋隆、鈴木耕司、笠松 環、平山せい、佐藤伴成、大石結介、新井まゆ子、松吉 彩、川本果林、市川裕隆、細井 学、森崎元太、平吹 正、名筧十蔵、門松伊奈子、中瀬辻子、武田 力
 
http://pff.jp/33rd/images/lineup_award10_dir.jpg

監督:武田真悟 (たけだ・しんご)

24歳。愛知県出身。
「自分の作品が、誰かを救うような処方箋になれたら」と話す彼は、「教会で牧師をする父にずっと反抗してきたが、キリスト教に基づく考え方の影響を受けていると思う」と言う。牧師の家に長男として生まれたが、自らの意志で洗礼は受けていない。本作でも、そうした自分を容認してくれた家族や「神」の存在が見え隠れする。立教大学現代心理学部映像身体学科に一期生として入学。映像について概念的に学び、その卒業制作として本作を撮った。現在はアルバイトをしながら自主映画を撮っている。仕事は、精神病患者の送迎や高所での看板作りなど多岐に渡る。「世の中には想像もつかない苦しい現実が確実にある。そこに身を寄せないと、本当のことはわからないと思うので、あえて人が避けそうな仕事を探した」と話す。「PFFアワード2009」に入選した前作『恋愛革命』も含め、彼の作品には、家族や恋人という「他者」を通じて、社会の在り方を模索する監督自身の姿が浮かび上がる。
 
 
2011/09/30
 
第33回 PFFぴあフィルムフェスティバル  受賞結果
 

PFFアワード2011 グランプリは... 『ダムライフ』

いよいよ最後の発表は、グランプリ
映画監督として最も期待したいつくり手に贈られます。
『ダムライフ』
北川 仁監督(左)と塚本晋也さん
受賞作品は、
『ダムライフ』
監督:北川 仁

プレゼンテーター
塚本晋也さん
「審査会議はすごく白熱しました。実はグランプリは僅差で、全員グランプリの力があると思います。でも、『ダムライフ』の強みは他とまったく違うオリジナリティがあること、まったく独特の語法・文法・文体を持っている。全体はコミカルなのに主人公の心の闇は現代人の誰もが少しずつ抱えているもの。そこを映画的に描き出したことが、よかったと思う。完成度の高さより、次を観たい監督として選びました。」
北川 仁監督
「(少し涙声で)ほんと、ダメだろうと思っていたので、うれしいというより、今日死んじゃうんじゃないかと思います。グランプリを受賞し調子に乗りそうになりましたが、僅差ということなので、気を引き締めます。
今まで、「才能がない」とか「やめちまえ」とか「チビ」とか、さんざん言われてきましたが、一生懸命作り続けてきました。もし受賞したらこれまで僕を誹謗中傷してきた人たちに「ざまぁみろ」と言ってやりたいと思っていましたが、今はそれより僕を支えてくれた人たちへの感謝の気持ちが湧き上がっています。出演者とスタッフ、そして去年までフリーターをしていた放蕩息子になんの文句も言わなかった両親に感謝します。」
2011/09/30

PFFアワード2011 準グランプリは... 『春夏秋冬くるぐる』

続いての発表は、準グランプリ
グランプリに迫る才能を感じさせるつくり手に贈られます。
『春夏秋冬くるぐる』
日原進太郎監督(左)と南 果歩さん
受賞作品は、
『春夏秋冬くるぐる』
監督:日原進太郎

プレゼンテーター
南 果歩さん
「この作品は六畳一間の下宿が舞台で。その六畳一間に集うまだ先のみえない若者4人が主人公なのですが、旅立ちの時を迎えた彼らのそれでもまだ自分が定まらないもどかしさが見事に描かれていました。また、六畳一間の空間には彼らの不安や焦燥といった言葉にならないセリフが渦巻いているように感じられました。役者の自然体の演技、その先に未来や希望が待っていることを感じさせる視点もすばらしかったです。準グランプリにふさわしい作品だと思います。」
日原進太郎監督
「実は過去2回応募しているのですが、どちらも1次審査も通っていなかったので、PFFは一生越えられない壁だと思っていました。でも、ダメモトで今回も締切日ギリギリに応募して。そうしたら入選で、それもびっくりで。この作品が上映されるだけで本当に幸せでした。ですから、賞なんてもうまったく考えていなかったので、夢のようです。この作品に関わってくれたすべての仲間に感謝します。」
2011/09/30

PFFアワード2011 審査員特別賞 最後の作品は...『僕らの未来』

続いて、審査員特別賞、3つ目、最後の作品の発表です。
『僕らの未来』
飯塚花笑監督(左)と瑛太さん
受賞作品は、
『僕らの未来』
監督:飯塚花笑

プレゼンテーター
瑛太さん
「今回、審査員という重大な役割を与えていただきありがとうございます。やるからには思ったこと、感じたことをはっきり言おうと肝に銘じて会議に参加しました。直感を大事に、何か、斬新なアイディア、こういうものを観たかったというものを探しながら観ていく中で、17作品中、涙が流れたのは『僕らの未来』だけでした。今後も飯塚監督が、また違った観点で映画作りをしていってほしいと思いますし、僕も俳優としていつか一緒に映画作りをできたらいいなと感じました。本当におめでとうございます。」
飯塚花笑監督
「このようなお言葉をいただいて胸がいっぱいで言葉がなくなってしまったんですが、うちの母が瑛太さんの大ファンなので、『すごく親孝行をしたな』とまず思いました。また作品に関して率直な意見をいただけて嬉しい限りです。ありがとうございました。」
2011/09/30

PFFアワード2011 審査員特別賞 2つ目の作品は...『パッション』

続いて、審査員特別賞、2つ目の作品です。
『パッション』
南部充俊監督(左)と阿部秀司さん
受賞作品は、
『パッション』
監督:南部充俊

プレゼンテーター
阿部秀司さん
「"ぴあフィルムフェスティバル"から一番遠いところにいるのではないかと思う私が、今回最終審査員に選ばれてびっくりしていますが、非常にいい経験をしました。僕はエンタテインメント性という点で全部の作品を観るようにしました。そして南部監督のこの"パッション"が群を抜いてエンタテインメント性が高いと思いました。ただ、役者の強さや監督自身がちょっとプロに近い位置にいる点は審査会議では論議されました。しかし、僕は何度も観たい作品として、この作品を挙げました。完成度も非常に高いと思いました。」
南部充俊監督
「まさかこのようなお言葉をいただけると思ってもいなかったので、驚いています。この作品はテーマも重く、観客の中にはネガティブにとられる人も多いのではないのかと思いましたし、エンタテインメント性から遠くかけ離れていると思っていましたが、非常に嬉しいです。ありがとうございます。」
2011/09/30

PFFアワード2011 審査員特別賞 1つ目の作品は...『TAITO』

いよいよ最終審査員の方々からの賞です。
まず、最初は、審査員特別賞
無視することができない才能を感じさせるつくり手に贈られます。
受賞作品は、
http://pff.jp/33rd/images/taito_graybig.png (TAITO)』
監督:緑朗

プレゼンテーター
瀬々敬久さん
「今の矛盾した、悪意がみなぎった社会の中で、"良心"というものを持って、いかに生きていくことが可能かというテーマを扱った映画でした。その中でも特に印象的だったのが、部下の女性を自殺させてしまうことになった上司役の方の演技、これが審査の中でも素晴らしいという声が多かったです。彼のみならず他の出演者の方も非常に魅力的だったのですが、先がどう展開するかわからない中でも、最後まで見せていくという力が映画の中にあったと思います。それを引き出した監督の力も、物凄いものがあったと思います。一つだけ苦言を申しますと、ラストの終わり方、ある種、"良心の不可能性"というところで終わっているのですが、それでよかったのだろうかというところは、審査員の中でも大きく意見が出たところでした。今の社会の中でそれ以上のものを描くべきではないか、もっと先を追求するべきではないか、という意見が多く出たことは確かです。それでも尚且つこの映画は魅力的である、ということで審査員特別賞ということになりました。おめでとうございます。」
緑朗監督
「...まさかこんなに体が震えてるとは思わなくて、本当にびっくりしています。この先、やはり皆様の魂を震わせるような映画を作っていこうと思っています。今回は本当に有難うございました。」
2011/09/30

PFFアワード2011 エンタテインメント賞(ホリプロ賞)は...『ニュータウンの青春』

続いての発表は、エンタテインメント賞(ホリプロ賞)
作品の優れたエンタテインメント性に対して贈られます。
『ニュータウンの青春』
森岡 龍監督(左)と堀 義貴さん
受賞作品は、
『ニュータウンの青春』
監督:森岡 龍

プレゼンテーター
堀 義貴さん(株式会社ホリプロ 代表取締役社長)
「シェイクスピアからお笑い、映画づくり、タレント・スポーツ選手のマネジメントと幅広く人の魅力を伝える会社として、エンタテインメントという観点から選考しました。
1988年生まれ、昭和最後の年生まれの若い監督が、"ニュータウン"という高度経済成長期の人々の憧れだった住宅地を舞台に、3人の人物を愛らしく楽しく描き出し、それでいて、最後の別れの場面での飯田先輩の背中が悲しくて、でもそれでいて楽しい作品でした。登場人物の魅力を見事に描いた作品でした。」
森岡 龍監督
「エンタテインメント賞、うれしいです。
この場を借りて、スタッフ、出演者、家族、友人、すべての方に感謝します。ありがとうございました。」
2011/09/30

PFFアワード2011 映画ファン賞(ぴあ映画生活賞)は...『チルドレン』

まず最初の発表は、映画ファン賞(ぴあ映画生活賞)
一般審査員の方々に選出された賞。「映画館で見たい」才能に対して贈られます。
『チルドレン』
武田真悟監督(左)と岡 政人さん
受賞作品は、
『チルドレン』
監督:武田真悟

プレゼンテーター
岡 政人さん(ぴあ株式会社 メディア局 映画グループ グループ長兼「ぴあ映画生活」編集長)
「非常に深い議論がなされました。その中で『チルドレン』は、家庭の再生をテーマにしながら、単純にそれを家族の再構築する物語にすることなく、子どもが受け入れ、先に進もうという新たな視点を提示した赦しの物語になっているところが高く評価されました。それから登場人物全員の気持ちが伝わってくる。観た人の共感を呼ぶ演出もまたすばらしい。これも審査員全員の一致した意見です。おめでとうございます。」
武田真悟監督
「映画ファン賞は映画館で見たい作品に贈られるということなので、すごくうれしいです。今回、PFFの上映を通して思ったことは、映画はやはり劇場で上映してみていただくのが1番大切だなということでした。観てくださった方からいい意見も悪い意見もいただき、また大きなスクリーンで見ることで、足りない部分や気づくこともたくさんありました。今回の経験をステップに次に進んでいきたいと思っています。今日はありがとうございました。」
2011/09/30

いよいよ表彰式が始まります!今年も結果速報します!

いよいよ今年もPFF最終日、PFFアワードの表彰式を迎えました。
今年も受賞結果をライブ速報していきます。
Twitterにもアップされますので、是非ご覧ください。
2011/09/29

9月30日(金)表彰式終了後、グランプリ作品上映のみご参加いただける特別チケットを販売!

明日9月30日(金)、いよいよ第33回PFFぴあフィルムフェスティバル、コンペティション部門「PFFアワード2011」の各賞が決定致します。
表彰式のチケットは完売いたしましたが、表彰式終了後グランプリ作品上映のみご参加いただける特別チケットを販売致します。ご来場、心よりお待ちしております!
特別チケット販売 詳細
整理券配布:当日(9月30日)4:45pm-
チケット販売:当日(9月30日)5:30pm-
整理券およびチケット販売場所:フィルムセンター1階・当日券売り場
特別チケット料金:
一般1,000円/大高生・シニア(65歳以上)900円/「ぴあカード」をお持ちの方
900円/小中学生600円/障害者・障害者付添者 500円
販売予定枚数:100枚程度
第33回PFF(ぴあフィルムフェスティバル)
東京会場
[会期] 2011年9月20日(火)〜30日(金)
[会場] 東京国立近代美術館フィルムセンター 大ホール
http://pff.jp/33rd/
2011/09/21
ぴあフィルムフェスティバル2011  
9月25日(日)
コンペティション部門上映 PFFアワード4日目
 

 
 
 
11:00
コンペティション部門 PFFアワードF
ケージ
春夏秋冬くるぐる
石井慎吾監督
日原進太郎監督
天野千尋監督
14:30
コンペティション部門 PFFアワードG
Recreation
山犬
 
永野義弘監督
佐藤考太郎監督
18:00
コンペティション部門 PFFアワードH
ダムライフ
 
北川 仁監督
緑朗監督

 
 
 
 
 
        無事 コンペティション部門 PFFアワード作品17作品 すべて鑑賞。
 
 
          めでたし めでたし・・・・
 
 
 
     でも、
 
      普段怠けた生活している私が (しかも、電車に乗るのがすごく苦手な私が)
 
       20日(火)から 25日(日)まで 良くぞ毎日通えたものだ!
 
      と、自画自賛!!
 
 
 
        やっぱ、 映画が好きなんだよネ ♪
 
 
 
       感謝 m(_ _)m。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
       

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