飛んでったバナナ

羽を折られた小鳥が空を舞えず、地上を歩かねばならない暮らしをどのくらい続けたのか?

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          私は、五木寛之の作品は   あまり読まないが、

      
            題名が気に入って読んでみた。

             面白かったし、 一番は私に役だった。



         片頭痛持ちの五木寛之氏は、 

                      経験から 片頭痛の対処しながらの生活を身に付けられた。

          と…


          友人の医師に、最近片頭痛がしなくなった。と、言ったら、

          動脈硬化で、気圧に影響されなくなったんだろう。

          と、言われ、

          自分も、気圧に負けない強さを身に付けたのだから、

          歳を重ねることは、良いコト。だと…




            老人力は、 長く生きて、生き抜いてきた経験から逞しくなる。



          読んで良かった作品。

         皆さんに、お薦めする作品。       
             





生かされる命をみつめて
五木寛之 著
  • ISBN:978-4-487-80602-7
  • 定価:1,050円(本体 1,000円)
  • 発売年月:2011.08.11
  • 体裁:小四六判 上製 
寄る辺なき時代に,真に支えとなることばとは。五木寛之がいまを生きるためのキーワードを選びあなたに語る,まさに人生のあらたなる指針となるシリーズ。

http://www.tokyo-shoseki.co.jp/books/images/detail_h2_1.gif

五木寛之(いつきひろゆき)
1932(昭和7)年9月福岡県に生まれる。生後まもなく朝鮮にわたり47年引揚げ。PR誌編集者、作詞家、ルポライターなどを経て、66年「さらばモスクワ愚連隊」で第6回小説現代新人賞、67年「蒼ざめた馬を見よ」で第56回直木賞、76年「青春の門」筑豊編ほかで第10回吉川英治文学賞を受賞。代表作に『朱鷺の墓』『戒厳令の夜』『蓮如』『生きるヒント』シリーズ、『大河の一滴』『他力』『天命』『林住期』『人間の関係』『私訳 歎異抄』『弱き者の生き方』(共著)など。近著に『遊行の門』『人間の覚悟』がある。翻訳にチェーホフ『犬を連れた貴婦人』リチャード・バック『かもめのジョナサン』ブルック・ニューマン『リトルターン』などがある。ニューヨークで発売された英語版『TARIKI』は大きな反響を呼び、2001年度「BOOK OF THE YEAR」(スピリチュアル部門)に選ばれた。小説のほか、音楽・美術・仏教など多岐にわたる文明批評的活動が注目され、02年度第50回菊池寛賞を受賞。04年には第38回仏教伝道文化賞を受賞。現在直木賞、泉鏡花文学賞、吉川英治文学賞その他多くの選考委員をつとめる。「百寺巡礼」「21世紀仏教への旅」などのシリーズも注目を集めた。


          曽野綾子さん、

           私は、 大好き。

          私はカトリックではないから、

         マリアさまがどうのこうのは   全然解らない。


      でも、 同じような考え方をしているから  好き。

        誤解を恐れず、 はっきり自分を表現する強さに憧れる。


         何度か  講演会にも行っている私には、

              とても力強く見えていたのに、 

      この本を読めば、 

           体調不良であろうと  期待を裏切らないという信念を持ち続けていた

            彼女の我慢強さ、プロ意識がわかるから、

             もっと尊敬し、 少しでも彼女のパワーを貰いたい。



         キリスト教信徒 でなくても、 読んで欲しい作品。

         特に、 風邪なんか一日寝ていれば治る!

         なぁ~んて、スポーツジムに通っていることを自慢したがる人に。


              私なんか、 何度も  心臓止まっているんだから…
 
              いつ死んでも構わない気持ちでいる。

               クリスチャンは、(エセクリスチャンと言われているコノ私も )

                死 は、 悪いコトでないと信じているから。



         私の思考は、 やはり

         幼い頃からの教会でのお説教 が、擦り込まれている。

         と、思った。



     浄土真宗 の友達が、

             身体は借りてるだけだから 最期まで有り難く貸してもらおうよ 。

なんて言っていると、


            仏教の輪廻  って、   残酷だよ。

              なんで、

               阿弥陀さまに手を引かれて 死んでまで修行しなければならない?





           まっ、 

             曽野綾子さん  小気味いい   d(^_^o 。
     
            毒舌攻撃が得意の 心優しく、繊細な  Dr.HOUSE  みたい。
   
       

人生の第四楽章としての死 [単行本(ソフトカバー)]



商品の説明

内容紹介

「最近、私は時々、私は死ななければならない。私には死ぬという任務がある、と思うようになった」と80歳に近づいた著者は語る。いずれもベストセラーの『老いの才覚』『戒老録』『晩年の美学を求めて』など、生老病死に対する深い思索に定評ある氏。その氏が老いの次の段階を洞察した「死に仕度」「心の死出の準備」の書。私たちすべての人は死とどう向き合い、受け入れればよいのか?

内容(「BOOK」データベースより)

死に備えればうれいなし。人生は明るく前向きに締めくくることができる。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 204ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2011/5/17)
  • ISBN-10: 4198631271
  • ISBN-13: 978-4198631277
  • 発売日: 2011/5/17
  • 商品の寸法: 18 x 13 x 2.3 cm


                         ぼくの命を救ってくれなかった友へ 


エルヴェ・ギベール[著]
翻訳: 佐宗 鈴夫
出版社: 集英社   シリーズ:
刊行年:1992.0425 サイズ:19cm 271p
金額: ¥1553
ISBN:4-08-773145-6
原作: A l'ami qui ne m'a pas sauve la vie
原著: Herve GUIBERT
原作出版社:Editions Gallimard  発行: 1990



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

フランス文学の気鋭の作家だった著者が、エイズに感染し、絶望の中でのその経緯とホモセクシュアル、乱脈な私生活のすべてをさらけだした衝撃作。36歳で亡くなった著者の日本デビュー作!
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

エルヴェ・ギベール・フランス文学の将来を担う気鋭の作家だったが、エイズに感染、絶望の中、残酷な病と闘う自分自身の姿、同性愛、M.フーコー、女優I.アジャーニとのスキャンダラスな関わり―一切合切をさらけ出して書き、フランス中に衝撃を与えたのがこの作品である。1991年12月、36歳の誕生日の直後にギベールは死去。翌92年本書は日本でも単行本として刊行、一大センセーショナルを巻き起こし、彼の死を悼む声が殺到した。


いくたびの冬




http://www.artworkjp.com/hon/hon9806/ikutabi.gifhttp://www.artworkjp.com/hon/common/RURIp.gifいくたびの冬

http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4152081198

エヴァン・マクスウェル 著  佐々木信雄 訳
早川書房 本体2200円 1997年
雪山の写真を使った表紙がとても美しい。アラスカを舞台にした恋愛小説。かつて愛し合ったインディアン女性と密猟捜査員の男性が時を経て再会する。見寄りの死など重いテーマを扱っているが、二人の愛憎関係を中心に描かれているために話が行きつ戻りつし、すっきりしない印象を受ける。子孫を残さず死んで行くということの意味を改めて考えた。


『いくたびの冬』  エヴァン・マクスウェル著

http://annegirl.269g.net//image/82A282AD82BD82D182CC93~-thumbnail2.jpg

『この人はオオカミ』と、ヘレンが言った。『そして、あたしはワタリガラス』


インディアンの血を引くウィノミッシュ族のヘレンと密漁の潜入捜査をしていたデイン恋に落ちた。
しかしデインはヘレンの兄を告発し、裏切られたと感じたヘレンと苦い別れを経験する。

その後、潜入捜査の仕事はやめ結婚もせず、孤独な日々を送ってきたデイン。
たった一人の肉親である伯父のデューイも病の床にあり間もなくこの世を去ろうとしている。
伯父を見舞うため、20年前つらい気持ちで去った土地を再び訪れる。
そこで芸術家としての道を歩み始めたヘレンと再会。
お互いにまだ相手を愛していることを痛感する。

20年前のデインの嘘と、20年後のヘレンの秘密。
“いくたびの冬”を迎え過ぎて行っても忘れえぬ思い。

強く深い愛の結びつきと北の大地の美しい自然が
なぜか、ストイックで厳しい二人の気持ちを際立たせているように感じました。

物語のはじめはデインの伯父の山小屋から始まりますが、
そこから見える景色の描写と山小屋への愛情がとても心に残ります。
そしてデューイの死の場面も荘厳で美しく心を打ちます。

冒頭に引用したヘレンの言葉の「オオカミとワタリガラス」もたびたび登場し、
ヘレンの家の周りにいるワタリガラスのソートとメモリーの2羽も重要な存在です。

愛し合う二人がともになるまで長い年月を要することになってしまった切ない物語ですが、
ロマンチックで胸を打つ素敵なラブ・ストーリーでした。





All the winters that have been

まもなく命つきようとしている伯父を看取るため、デイン・コーヴィンはついに思い出の地を踏んだ。美しい北の海と森、そこで出会った、インディアンの血をひく神秘的な少女ヘレンと、二十年まえ彼は恋におちた。だが、身分を偽って密漁の潜入捜査をしていたデインは、やがてヘレンの兄を告発しなければならなくなった。苦い別れのあと、長いあいだデインは孤独な人生を送った。そしていま、ただ一人の肉親である伯父も、彼を残して病のために逝こうとしていた。夫に先立たれ、芸術家の道を歩んでいたヘレンとの再会をはたした彼は、いまなお彼女を愛していることを、痛いほどに知る。しかし、ヘレンはかたくなに彼を拒んだ。彼女もまた、デインを偽る大きな秘密を抱えていたのだ...。

書誌情報




市橋 達也 逮捕されるまで 空白の2年7カ月の記録 幻冬舎





          なんか…


          小学生の作文のようだった。

          まるで、社会科体験記を作文にした感じ。
          ( 工事の仕方なんか詳しく記録していて、 事件には全然説明がない )
          
          思考・知能も、 小学生並み。

          ( でも、こと細かくメモを取ったり、潔癖だったり…

          事件を起こして、 生まれて初めて働いたんだって… ))


          大切なことも 気付くことに 遅過ぎて、

          逃亡しながら 「人間として生きて行くとは… 」と

          人生勉強したミタイな市橋達也。

          いったい どうやって育って着てしまったんだろう?

          変な処に知恵があり、 変に行動力がある。

          発想も、 格段に 普通と違うし…



リンゼィさんが、

          私の人生は 私のモノで、 私自身が決める!

と、毅然と宣言したこと。

ほめ称えたい。


『逮捕されるまで 空白の2年7カ月の記録』
市橋 達也
幻冬舎
1,365円(税込)
http://www.webdoku.jp/newshz/sugie/2011/01/25/181904.html

市橋達也『逮捕されるまで』最速レビュー

文=杉江松恋


 あの市橋達也が事件後のことを振り返った手記を書いた。
 その話を聞かされたとき、にわかには信じられなかった。
 すでに刑が確定した身ではないのである。彼は拘置所で刑事裁判の判決を待つ身の上だ。本が懺悔録のようなものであったとしても、有利に働くとは限らないだろう。逆効果になることだってあるはずである。
 それでも本を出したいというのは何か別の理由があるのだろうと思った。
 亡霊にとりつかれたと信じる人間が、それから逃れるために投身自殺を図るようなものだ。
 吐き出さなければならない何かが市橋達也の中に渦巻いているのだ。

『逮捕されるまで』(幻冬舎)を読んで、自分のそうした直感は的を射ていたと感じた。
 この本は市橋達也(判決が出るまでは「被告」だが、これは書評だから他の本の著者と同様に敬称は略して書く)が自宅のマンションから逃亡した2007年3月26日に始まり、声をかけてきた警官によって逮捕された2009年11月10日で終わる。千葉県市川市から、大阪南港のフェリーターミナルまで。その間に彼が何をしてきたかという記録の書であり、逃亡以前の彼が何をしたか、という点には一切触れられていない。
 念のため書いておくが、2011年1月25日現在、市橋達也は英会話教師リンゼイ・アン・ホーカーさんに対する、殺人と強姦致死の罪で起訴されており、公判を待っている。この本の中に、それらを「やっていない」と否定する言葉は出てこない。「ひどいことをした」という呟きが処々で出ているとおり、著者は自分がその行為に責任がある人間であるということを繰り返し書いているのである。極論すれば市橋が書き、吐き出したかったことは他にある。それは自身を支配していた恐怖の感情だろう。

 マンションの部屋前で待ち構えていた警察の手をすり抜け、4階から1階まで非常階段を駆け下りて脱出した市橋は、その途中で靴を失っていた。逃げ続ける間にガラスを踏み、片足の裏は血で染まる。そして上野駅近くにある大学病院の障害者トイレで、彼はコンビニエンスストアで買った裁縫道具を使って、自ら顔に傷をつけるのである。
 ----鼻筋の横から糸のついた針を突き刺した。反対側から針を抜いて、糸をギュッと締めた状態にして、また反対方向へ針を刺した。それを何度も繰り返した。ちょうどラーメンのチャーシューの肉のかたまりをたこ糸でぐるぐる巻きに縛るようにして、鼻を細くしようと思った。(p19)
 市橋は2年7ヶ月の逃亡生活を通じて、顔を変えることに執着し続けた。逮捕されるきっかけも、名古屋の病院で整形手術を受けたことだった。この鼻筋の破壊手術のあとも、特徴あるたらこ唇をはさみで切り落とそうとしたり、顔のほくろを削ろうとしたりするなど、彼は何度も自分の顔に刃物を向けようとしている。それだけ、捕まりたくないという気持ちが強かったのだ。「市橋達也だろう」と指をさされるのが怖かったのだ。
 実際の逃亡経路についてはすでに報道がされていると思うが、本州内を南北に迷走した後、市橋は沖縄の孤島でロビンソン・クルーソーのような生活を送ることを思いつく。大阪の建築労働現場と孤島とを往復し、最後にはその孤島に帰るフェリーを待ちながら逮捕されたのである。孤独な境遇に慣れてきたという理由もあるだろうが、この逃亡生活後半の暮らしのことは詳しく書かれている。ときおり自筆のイラストが挿入されていて、どこの町を歩いているのかわからなかったとしている逃亡直後とは比べものにならない詳しさだ。孤島では、毒のある蛇をさばいて食べたこともあったという。
 ----ナタの柄でヘビの首を押さえてスコップの刃で首を切った。首を落とす瞬間、ヘビの牙から液が垂れて地面の砂につくと、ジュッと音がした。毒ヘビだと思った。
 ----毒ヘビは首に毒嚢があり、内臓にはサルモネラ菌がいる。そうサバイバルの本に書いてあったので、首の部分は大きく切り落として、肛門から包丁を入れ慎重に内臓を取り除いた。ブツ切りにして焼いて、ネコと一緒に食べた。(p137)

 心細いとき、人は何かにすがらざるを得ないものだが、市橋の場合はそれが「英語の教材」だったらしい。逃亡生活の初期、彼はUSBデータ型のレコーダーに充電をし、その中に入っている『英単語・熟語ダイアローグ1200・1800』『TOEFL英単語3500』を聞きながら歩き続けた。また、沖縄ではJ・D・サリンジャー『The Catcher in the Rye』の原書と英語とフランス語の辞書を購入して読んだ。彼が逃亡生活を送ることになったきっかけを考えると、皮肉な気持ちにさせられる事実だ(リンゼイさんに薦められていた『ハリー・ポッター』の原書も読んだらしい)。滑稽、と読む人もいるだろう。私は人の本質が頑として変わらないことの哀れさを感じた。
 市橋は2年7ヶ月の間に自分が読んだ本のことも書き記している。道尾秀介の著書が持ち物の中に入っていたという報道がされたことがあったが、その書名は出てこなかった。
 ----(前略)古本屋でマンガ『バキ』を買った。地下闘技場戦士が五人の死刑囚と闘う話の箇所を選んで買った。自分も捕まったら死刑囚になる。強くならないといけない。強い死刑囚を見て、自分を励ますためだった。(p94)
 坂東眞砂子『死国』に触れたことがきっかけで同じ版元の角川ホラー文庫を手当たり次第に読んでいた時期もあったらしい。印象に残っている書名として、日本ホラー小説大賞短編賞受賞作の曽根圭介『鼻』を挙げている。その他、横山秀夫『半落ち』、東野圭吾『殺人の門』、天童荒太『悼む人』などの書名も。これらを見て、何かを思う人もいるだろう。

 繰り返すが、これは改悛の情を示すために書かれた本ではない。ひたすら「怖かった」「怖くて逃げ回っていた」とつぶやいているだけの本である。事件の被害者のことを思って不愉快な気持ちになる人もいると思う。本を読むときには、一歩引いて、冷静な気持ちでページを眺めてみてもらいたい。恐怖の体臭を私はここから嗅ぎ取った。恐怖に駆られて逃げ回るとき、人間は単なる動物に近くなる。著者はそのことを他人に知ってもらいたかったのだと、私は思った。

 なお、本の終わりにはこう記されている。
 ----本書の出版で印税を得ることがあっても、僕にそれを受け取る気持ちはありません。リンゼイさんの御家族へ。それができなければ、公益のために使っていただければ幸いです。

(杉江松恋)


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