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企画展「ウメサオタダオ展−未来を探検する知の道具−」にご招待
梅棹忠夫氏1980年、国立民族学博物館館長室にて 東京・日本科学未来館で12月21日(水)から2012年2月20日(月)まで、企画展「ウメサオタダオ展−未来を探検する知の道具−」が開催されます。
梅棹忠夫氏(1920−2010)は、精力的なフィールドワークにより収集した膨大な資料を通して、また多様な分野の知識人との交流、対談を重ねて、独創的な視点から世界を読み解きました。情報整理法を解説しつつ、知的活動とは何かを論じた「知的生産の技術」はロングセラーとなっています。 本展では、「知的生産の技術」ができるまでのカードやメモのほか、国内外でのフィールドワークで用いたノート、スケッチ、日記などを展示。その膨大な知的生産の過程と成果を紹介します。梅棹氏の未完の書のタイトルでもあった「人類の未来」について、各界有識者のコメントを眺めながら、来館者一人ひとりが人類の未来について考え、メッセージを書き込めるデジタルコンテンツをご利用いただけます。 アスパラクラブでは、この企画展「ウメサオタダオ展−未来を探検する知の道具−」の招待券を20組40人にプレゼントします。 公式サイト 募集要項
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音楽会・美術展・展覧会
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きのう 、 三軒茶屋の 昭和女子大学の人見記念講堂での、
クロネコファミリーコンサート 音楽宅急便 に行ってきた。
すっごく 良かった
皆さんから寄せられる宅急便料金の中から 10円づつ 震災復興基金として寄付している。
という、
大事なお話 も 聞けた。
ぜひ、 クロネコの宅急便を利用し、 震災被害を食止め、被災者の笑顔が戻りますように。
また、 26年を迎えるコンサート会場では、 毎回 交通遺児のための募金活動もしている。
私も、 ホンの気持ちを寄付BOX に入れてきた ( 気持ちだもの ネ!)
音楽宅急便「クロネコファミリーコンサート」「クロネコファミリーコンサート」は、小さなお子さまから大人まで、どなたでも気軽にお楽しみいただける本格的なクラシックコンサートです。
本物の、いい音楽こそ、年齢や地域を超えてすべての人にお届けしたい。 そんな願いを込めたコンサートも、おかげさまで26年目を迎えました。
1986年以来、公演回数は257回。全国の街でたくさんの出会いを重ねてきました。 きょうも、この街で、オーケストラと観客のみなさまが出会い、一体となり、こころが豊かになる感動のひと時をお送りします。
どうぞ、心ゆくまでお楽しみください。
今年 初めて、 ハイニーブーツを履いて外出した。
暖かくて良かった。
『 故郷 』 合唱、 久しぶりに 歌った私 だったし。。。
( 15日の 「ファミリーオペラコンサート」の ♪故郷 ♪、
泣けて、 泣けて、 歌えなかった・・・ )
感謝 m(_ _)m。
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第35回目黒区民まつり ファミリーオペラコンサートに無料 招待 http://www.city.meguro.tokyo.jp/event/23opera/index.html 更新日:2011年8月25日 五十嵐喜芳さん・麻利江さんをはじめとする藤原歌劇団の歌手によるオペ ラの名曲と、油面小学校合唱団のみなさんによるコーラスをお楽しみくだ さい。オペラを聞いたことがないかたも、この機会にご家族やお友達とオ ペラに触れてみてはいかがですか。 昨年のオペラコンサートの様子 ご案内 日時 平成23年10月15日(土曜日)、午後3時から午 後5時(午後2時30分開場) 会場 めぐろパーシモンホール大ホール(目黒区八雲一丁目1番1号 区民キャンパス内) 内容 藤原歌劇団の歌手によるオペラの名曲、油面小学校合唱団によるコーラス ほか 対象 目黒区在住・在勤・在学のかた 定員 1,000名。申込み多数の場合は抽選します 五十嵐喜芳(テノール) 五十嵐麻利江(ソプラノ) 申し込み方法 ハガキに以下の事項を書いてお申し込みください。ハガキ1枚につ き1家族まで。重複申し込みは無効です。 五十嵐喜芳(テノール)
藤原歌劇団には1966年「カルメン」のドン・ホセでデビューして以来、「リゴレット」「トスカ」「椿姫」「蝶々夫人」「仮面舞踏会」「ルチア」「セビリャの理髪師」「愛の妙薬」「友人フリッツ」「真珠とり」「蝶々夫人」などで主役を歌い続け、日本を代表するテノールとしてオペラやコンサートで活躍。 1985年1月〜99年6月まで第3代藤原歌劇団総監督に就任。その間、プロデュースしたオペラは「カルメン」「蝶々夫人」「マノン・レスコー」「仮面舞踏会」「ラ・ボエーム」「妖精ヴィッリ」「カヴァレリア・ルスティカーナ」「ルチア」「リゴレット」「イル・トロヴァトーレ」「椿姫」「マクベス」「清教徒」(日本初演)「ドン・カルロ」「アイーダ」「トスカ」「道化師」「ドン・ジョバンニ」「ラ・チェネレントラ」「夢遊病の女」「オテッロ」「ノルマ」「運命の力」「アンドレア・シェニエ」「シモン・ボッカネグラ」「愛の妙薬」「ファウスト」「ラ・ファボリータ」などで、いずれも高水準の公演で世評を高めた。また、原語上演を続けながら観客サービスを図るために総監督自身が開演前に解説し、さらに1986年2月の「仮面舞踏会」から日本オペラ界で初めて字幕スーパーを導入、圧倒的な好評を博すなど日本のオペラ界に新風を吹き込み運営面でも手腕を発揮している。 1985年に昭和59年度芸術選奨文部大臣賞を日本オペラ振興会が受賞、1986年11月には第16回モービル音楽賞を藤原歌劇団が受賞。1991年春、紫緩褒章受賞。1992年日本イタリア商工会所賞受賞。1998年秋、勲三等端宝章受賞。1999年イタリア政府よりコンメンダトーレ勲章受章。 財団法人日本オペラ振興会常任理事、昭和音楽大学教授を経て2000年3月より学長に就任。 新国立劇場参与を経て、1999年7月より新国立劇場オペラ芸術監督。 五十嵐喜芳 「落葉松」
「落葉松」
落葉松の 秋の雨に 私の手がぬれる 落葉松の 夜の雨に 私の心がぬれる 落葉松の 夜の雨に 私の心がぬれる 落葉松の ひのある雨に 私の思い出がぬれる 落葉松の 小鳥の雨に 私の乾いた目がぬれる 私の乾いた目がぬれる 目がぬれる 落葉松の 秋の雨に 私の手がぬれる 落葉松の 夜の雨に 私の心がぬれる 落葉松の ひのある雨に 私の思い出がぬれる 落葉松の 小鳥の雨に 私の乾いた目がぬれる 私の乾いた目がぬれる 目がぬれる 落葉松の 秋の雨に 私の手がぬれる 落葉松の 夜の雨に 私の心がぬれる |

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公演日2011年10月 1日(土)19:00から |

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8月31日までの招待券。 |








