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レモンケーキ
FBにいつもとっても美味しそうな手作りケーキを載せておられる素敵おねえさま。
大好きなレモンケーキの型を、ちゃっかりお願いして、ご購入いただきました。
で、これまた厚かましく、レシピまで教えていただき、トライ。
ふわふわ、しっとり!
レモンの皮もたっぷり入っているので、香り豊かで、大満足。
ただ、我が家のオーブン、温度高目で、きつね色を超えちゃったので、早々に再トライしなくては。
あと、アイシングも、次回は、丁寧に作ります。(今回、レモン果汁がおおすぎた)
M様、ありがとうございました!!
先日、教えていただいて作った和菓子、桜影。
そろそろ、黄緑にして、新緑で、作り直さなくては。
季節を表す和菓子、これまた、いいですよね。
で、次の写真のお干菓子。
これが、最高においしかったんです!!
お干菓子、苦手だったんですが、これは、別物。
おすすめです!!
そして、先日行った一押しレストランも、覚書を兼ねて〜。
世田谷区玉川3−17−1玉川高島屋sc南館7F
リエットが濃くて、大好評。
そして、お肉が、貴重な奥出雲牛で、旨味があり、ほんとに、ほんとに、美味しいんです。
このもも肉のグリル、最高!!
ハンバーグも肉汁たっぷりで、おいしかったです〜。 これ、絶対、外せませぬ。
で、パスタ。
これが、手打ちなもので、もっちもっちで、唸る美味しさ。
こちら、通販もあるので、ぜひ、ぜひ〜。 豊富なワイン、紅茶(ほんと、いろんなものをご用意されてるんです。)も、おすすめですよ。
で、写真を半分以上撮り忘れたので、チラシのお写真、お借りしました。 じつは、先日、自分の映った動画を見る機会があり、唖然。 ここまで、成長していたとは、思いもよらんかった。。。
で、ダイエットを決意したのですが、全く、実行できず。
ま、食べられるうちは、しっかり、たべまひょ♪と、開き直っています。
さて、最後にカービング。
野菜のピクルス。
気温も上がり、さっぱりしたものが欲しい季節に。
一緒に作ってみませんか?
ピクルスは、太りません!(きっと。。。)
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洋菓子、パン
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外から帰ってきたら、出た時同様、このリビングに、人がたまっております。 さて、この重い空気を変えるべき、パウンドケーキで、お茶にいたしませう。 ( 添えのパンジーも、そろそろ、終わりかな )。 じつは、去年の今頃、ボランティアのお仲間が、 「 頂き物なんだけど、我が家は、どちらも、飲まないの。 良かったら、飲まない? 」 と、ブランデー を持ってきてくださいました。 が、我が家も、みんな揃って下戸。 お断りしたら、 「 じゃあ、ケーキ作りにお使いになって。 」 と、おっしゃっていただき、 「 では、お言葉に甘え、漬けたフルーツで、ケーキを焼いて、持ってきますね。」 と、指切りげんまんをしました。 が、アンゼリカ、オレンジピール、レーズンを漬け込んで、流しの下に置いて、すっかり忘れていた私。 ( なにせ、ひよこ頭、よろしく、にわとり頭。 ) で、先日、台所の大掃除をしたところ、ドライフルーツ漬けと 1年ぶりの再会となりました。 ( はい、掃除って、大切です!) さっそく、パウンドケーキを一気に5本作り、2本は、ご近所さまにお渡しし、 2本は、ボランティアの皆様といただき、 (ブランデーをくださった当の本人は、すっかり、下さったことを忘れておいででした。) 残りは、我が家のティータイムに。 フルーツもまだ、たっぷり残っていて、あと20本は、作れそう。 ちょっと、お外でお茶会をするのに適した季節。 せっせと焼いて、また、外ででも、皆様と簡単お茶会でも楽しめたら、なんて、思っています。 そう、急がないと、また、一年が、あっという間に過ぎ去りそうで、ちょっと、不安です。 さて、今日のカービングは、5月の新作 「 紫陽花 」 と 「 菖蒲 」 どちらも、蓋物で、紫陽花の蓋には、蝸牛とハート、 菖蒲の蓋には、水を表す古典柄 をあしらっています。 よろしかったら、一緒に、彫り彫り、いかがでしょうか? 詳しくは、カービングYへ。 ありがとうございました。
パウンドケーキ 1、型にバターを薄く塗って、オーブンを200℃にする。 2、常温にしておいたバター300g を泡立て、砂糖190g を3回に分け、加え、泡立てる。 3、溶き卵3個を 少しずつ2に加え、更に泡立てる。 4、3に、レモン汁大1、漬けこんだドライフルーツを加える。 5、ふるった薄力粉300g を4に加え、ざっくりゴムべらで混ぜる。 6、型に流して、200度で15分、180℃で、35分焼く。 7、焼けたら、蓋からだし、網の上に置いて、冷ます。 |
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フルーツの美味しい季節到来!! で、普段は、かったいメロンや 割れそうにない熟す前、もしくは、しなびたスイカを選んでいますが、 この日は、フルーツタルトのために、 彫れない果物も、買い物籠に、ぽいぽい。 ところで、久しぶりのケーキ作りに、 まあ、手順が悪くて。。。。 上にナバージュをとろりとかけるはずが、 緩かったようで、流れに流れ。 ( こんなことなら、ナバージュ無しでも、よかったかも。 ) フルーツを盛っただけの状態。 じつは、この日の我が家へのお客さまは、とても素敵なカップル1組。 とても優しく、気遣いのできる彼女に、頼もしく、紳士な彼。 かれこれ、お付き合いさせていただくようになって5年。 昨年の今の季節、大変にお世話になり、 彼女さんとは、しょっちゅう、ご一緒させていただいていますが、 彼氏さんとは、この日、久しぶりに、ゆっくりお話させていただきました。 お仕事のお話など、初めて知る世界も聞かせていただき、 わくわく、とても楽しく、 改めて、人との出会い、ご縁に感激しました。 雨の中、お越しいただき、ありがとうございました。 ところで、お家でお話させていただいている時、 「 ご自宅には、カービングの作品、飾られないんですか? 」 と、質問が。 そういえば、我が家には、カービングの作品が、一つもないかも。。。。 教室にも、実家にも、親戚のお家にもあるのにね。 じつは、子供の頃から、手作りが大好きで、 大量にいろんな作品を作ってきましたが、 部屋に、手作りのものを飾るのが苦手で。 が、カービング講師たるもの、これではいけない!と決意。 ここなら、目立たないだろう、と、 トイレの片隅に、ソープカービングをそっと置いてみました。 黄色いものの、茶色い夏の出現物に似てるこの3匹に、 「なんで、これを?」と、家族は、大不評。 でも、カービニスト(こんな名称あったっけ?)の意地に かけ、今も、飾っております。 折角なので、もうちょっと、ふやそうかな。 次は、赤茶色の柿渋石鹸で、もうちっと、細長くして。。。 フルーツタルトの作り方 Aタルト型 1、バター100g を室温に戻し、泡立てる。
2、砂糖30g を1に加え、更に泡立てる。
3、2に卵黄1個、ふるった薄力粉150g を加え、さっくり混ぜ、ラップに包んで、 冷蔵庫で30分
休ませる。 4、タルト型にのした3を載せ、ピケをし、タルトの縁に、アルミ箔でだれない支えを 作ったら、170度で15分焼く 1、卵黄2個、砂糖40g、ふるった薄力粉25g、牛乳50ccをすり混ぜる。
2、煮たてた牛乳200ccを5に少しずつ、注ぎながら混ぜる。
3、6を弱火にかけ、絶えず、木しゃもじで、かき混ぜ、ふつふつするまで煮る。
4、ラム酒で香りをつける。
C、タルト型とカスタードクリームが冷めたら、タルト生地の上に、カスタードを載せ、 フルーツを盛る。
D、バナージュをかける。 1、水60ccに砂糖20gを煮溶かし、ふやかした粉ゼラチン5gをよくかきまぜる。
2、レモン汁を1に加える。
3、冷めてとろりとしだしたら、Cにかける。
フルーツタルト、美味しそう、と思ってくださった方、
ぽちっと、押していただけると、ありがたいです。
ありがとうございました。
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上の写真は、厚さ5㎜のアクリル板 と ココアを混ぜたマルセーユ石鹸。
次回のソープカービング作品の製作準備です。 じつは、6月の作品展で、メインの「パフのいる森」 を作るにあたって、考え付いたアクリル板複数使い。
前回は、2枚だったので、次は、3枚で、より深い奥行きを出したいな、と思い。。
石鹸を友人のご指導で、作らせていただきました。
(いつも、本当にありがとうございます。友人のおかげで、ソープカービングを続けることができています。) そして、今回、アクリル板を Kenさん こちらです。 に、お分け頂きました。
Kenさんとの出会いは、初夏のワンダーフェスティバル、幕張メッセ会場。
くろーばーさんこちらです。が、ブログで、ワンフェスの記事を書いておられ、ちょうどそのころ、カービングで立体物を作りたい!と思っていたため、勉強にと、軽い気持ちで、ご一緒させていただいたのですが、これが、すごかった!! (くろーばーさん、その節は、ありがとうございました。)
ちなみに、ワンフェスとは、 プロ・アマを問わない製作者による、フィギュアや模型造形物の展示・販売なのですが、
ここは、撮影所!?と錯覚をよぶごとく、様々なコスプレに身を包む方々が闊歩し その横で、どでかいゴジラが煙を吹き、
人が搭乗し操縦する巨大ロボットが歩き、 完璧なまでに精巧なフィギュア、ゼロ戦、戦車、などありとあらゆる模型がずら〜っと並んでいました。 (私、カメラを忘れまして、あーあ、あーあ、と後悔しっぱなし。
来年は、カメラを背負って、おしかけます!)
で、その一角に出展されておられたのが、Kenさん。
とご挨拶をさせていただいたのですが展示・販売作品に目が釘付けの私。 左の写真の みのむし と 三葉虫
いいでしょ!いいでしょ!
他にも、ポップな色や、メタリックに光るダンゴ虫たちもいて、わくわく、どきどき。
モノづくりが何より大好きな私。
製作者さんとお話させていただける!と、テンションあがりっぱなしでした。
そして、そのとき、Kenさんに、本業は、アクリル板を使っての加工と伺い、今回へとつながりました。
で、厚かましくも、アクリル板をいただきに、会社に押しかけたのですが、その会社が、またまた、楽しかった! (またまた、カメラも忘れましたが。)
いや、ワンフェスより、楽しかったかも。。。
じつは、アクリル板の形を変えたり、切ったり、着色したり加工なさる会社なんですが、モノづくりの現場、そのもの!!なんです。
板が、文字になり、飾りになり、オブジェになる。
本当に、素晴らしいものを拝見させていただき、ありがとうございました。 そして、こうして分けていただいたアクリル板。
胸を張れる作品になるよう、がんばります!! しかし、ブログを通じたこのご縁。
本当に嬉しく、かつ、ご一緒させていただけることがありがたく、感謝です。
これ、秋になると我が家で必ずつくるゼリーで、なかなか好評です。
ぜひ、お試しくださいませ。
材料
水 500cc、 巨峰 350g
砂糖 100g 白ワイン 180cc
水100cc レモン汁1個分
作り方 1、水 500cc と巨峰350g を 鍋に入れ、600ccまで煮詰める
(このうち、500ccのみ使う。)
2、水100cc、砂糖100cc、レモン汁1個分を沸騰させ、ふやかしたゼ ラチン10gを加え、溶かす。
3、2に、白ワイン180cc、1を500㏄加え、器に入れ、冷やし固める。 4、固まったら、軽く崩し、1の残り100ccのジュースをかける。 |



