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○プロゲーマー『ヌキ』誕生、株式会社CyberZが大貫晋也選手とスポンサー契約を締結! 私、大貫晋也はこの度株式会社CyberZからサポートを受け プロ格闘ゲーマーとして活動することになりました。 本日はこの場を借りてファンの皆さんにご報告したいと思います! 【プロ契約発表会 概要】 ■第一部 21:30〜 ご挨拶&所信表明 ■第二部 21:40〜 プロ契約記念 オオヌキ×ハメコ。 特別インタビュー 会社の飲み会の後の7戦なのに友人というプレイヤーに負け「ごめーーーんもーーーしわけねーーー」と言った格芸人・ヌキと http://www.nicovideo.jp/watch/sm21486060 復 活 の "N" は別人 大貫さんがプロになった時点では恐らくまだときどさんもプロゲーマーだったという事で、格ゲー五神全員プロゲーマーを経験した事になりました 今後の大貫さんの活躍に期待したいと思います EVO2013 格ゲー四神とかなかった、いいね? さてアイドルマスターミリオンライブ! アイマスミリオンライブ!3rdライブ 福岡公演セットリスト OP 西部劇のような感じでローマ字でシアター組みの名前が書いた看板がスクロール なかなかに趣があり、これから始まるライブに心躍る演出でした ROCOのところで大体盛り上がるのが博多LV会場 もうMICHICOでいいじゃん(いいじゃん) しかも今回はMICHICOの中の人が参加という事で大盛り上がり M-01 Dreaming! THE IDOLM@STER MILLIONSTARS ステージ上の階段に下段・中段・上段と3段階に並んだ今回のツアーメンバー 現在一番の売り上げを誇る『Dreaming!』が始まりの歌。これからのライブもこの歌で開幕となりそうな予感がしました で、今回の自己紹介の見所は ・自己紹介なのに外の人&自分の自己紹介をせずに終わる平山さん ・1stライブの天さんと同様、上田さん(確か)の「ウインクが見たい!」という無茶ぶりに恥ずかしながら応える種田さん だったでしょう M-02 Understand? Understand! 上田麗奈、種田梨沙 まさかのしょっぱなから ヌキさん状態 途中「ファミソンかな?」と思うようなピコピコ音が面白かったです M-03 サマ☆トリ〜Summer trip〜 平山笑美 そして連続でまさかの二番手に平山さんが この瞬間の私↑ ニコ厨的な表現でいやらしさすら感じるのですが、まさに 「喉からCD音源」 で、それを踊りながら音程を外さず歌う様は見事の一言としか言い様がありませんでした M-04 ココロ☆エクササイズ 上田麗奈 しょっぱな歌詞を間違えたらしいのですが、直前でサイリウムの電池が切れてしまっていた為入れ替えをしていたので全く気づかなかった私 後の最後の挨拶でも涙ながらに話されていましたが、この曲は上田さんも思いいれがある歌で、自分も運動する時の曲の一つに入れるくらい気持ちの良い曲だと思います 村川さんが「やかましい!」(ほめ言葉)なら、上田さんは「わしゃわしゃしてる」(褒め言葉)で、ついにこやかになってしまう方だと思います M-05 おまじない 木戸衣吹 第一印象が「えらい大人っぽくなったな〜」と感じた木戸さん。これもう木戸ちゃんとか言えへんで! おまじない自体も可奈が成長した歌で、現在の木戸さんにぴったりの歌だと思いました M-06 fruity love 中村温姫、伊藤美来 小笠原さんの代わりに伊藤さんが加わった形のこの曲 経験では伊藤さんの方が上なのですが、持ち歌の意地かダンスに笑顔に負けずと表現していた中村さんが印象的でした M-07 piece of cake 雨宮天、平山笑美 この曲が流れた瞬間、ひとまずオリジナルメンバーである二人が揃うこの地で歌われて良かった〜という安堵感でした 確かリリースイベントで既に歌われ、前回のライブで天さんが歌い天さんの方が歌った回数的には多いでしょうが、そんなものを微塵も感じさせない二人の息のぴったり感を感じさせるライブでした M-08 “Your”HOME TOWN 麻倉もも、田村奈央 外・中の人共、そして歌共に温かさを感じるこの歌 台詞パートもしっかりそれが反映される良い歌でした M-09 Eternal Spiral 木戸衣吹、田所あずさ やよいの代わりに静香の中の人が入る形のこの曲 ちょっと昭和周がしてやよいなら平仮名で歌ってそうなこの曲を静香が歌うと漢字で聴こえるから不思議 M-10 あのね、聞いてほしいことがあるんだ 田村奈央 一番が終わる寸前の歌詞のところで、かなり感極まっていた田村さん しかしそこをぐっと堪え涙を流す事無くその後も歌い続けたその姿は胸を打たれるものがありました 感極まり歌えなくなるのも胸打たれますが、それを堪え歌う姿も胸打たれるもので 「プロだな」 と感じました M-11 ジレるハートに火をつけて 上田麗奈、種田梨沙 特殊前奏からのジレハを歌うは、二番目に歌ったこの二人 ジレハは昭和臭がして本当に好きです M-12 夢色トレイン 麻倉もも ツアーで一際人気の星梨花の中の人である麻倉さん LTHの曲で、星梨花の時に比べ活発な印象のある麻倉さんの漲るパワーが心地よく聴ける歌でした M-13 乙女よ大志を抱け! 伊藤美来、木戸衣吹 M-14 KisS 上田麗奈、麻倉もも M-15 inferno 雨宮天、田所あずさ M-16 First Stage 平山笑美、中村温美 M-17 チクタク 種田梨沙、田村奈央 そして本家カバーはこの5曲 初代雪歩の中の人が最後にライブをしたこの福岡公演で雪歩の曲多めというのは何かのメッセージなのかも しれません M-18 Fu-Wa-Du-Wa 木戸衣吹、中村温姫 実はミリマスの曲で歌う自信がない数少ない曲がこちら これだから真スキー失格なのだと自分で思う今日この頃 しかし久々に聴いてみるとライブによく合うノリの良い曲だなと思いました M-19 透明なプロローグ 伊藤美来 今までのツアー通りいくとここからは後半のソロ曲多めパート それを知っていた為、いつ平山さんの"FIND YOUR WIND!"が来るのかと謎の緊張に襲われていた私 M-20 STEREOPHONIC ISOTONIC 中村温姫 路子の曲でも一番好きなこの曲 満点の笑顔で歌い、途中の早口パートもばっちり歌いきるその姿は、このツアーが初の大型ツアー参加とは思えないパフォーマンスだと思いました M-21 Helloコンチェルト 田村奈央、伊藤美来 これまたライブで盛り上がる曲の一つ 間奏の台詞がまた盛り上がる要素の一つなんですよね M-22 Shooting Stars 田所あずさ、麻倉もも、雨宮天、平山笑美 印象的だったのはこの曲が流れステージが明るくなった瞬間の会場の盛り上がりだと思います それもそのはず、これまでのツアーではユニット曲は多くても3人まででした しかしこの公演で"Shooting Stars"はオリジナルメンバーが5人中4人全員が揃う貴重な機会 それを例外的に4人での披露にしたバンナム、有能 ステージでの並び順は左から麻倉さん・天さん・田所さん・平山さんだったはずです ここの盛り上がりはこれまではもちろんのこと、もしかするとこのツアー全体を見ても一番盛り上がった瞬間になるかもしれません そしてやっぱりハブられるオリジナルメンバーの茜の中の人・小笠原さんはヌキさんだった…!? M-23 Precious Grain 田所あずさ その盛り上がりを引き継ぐ形で連投されるは、静香の中の人 4人で歌っているとは言え、決して楽な曲ではない"Shooting Stars"の後でも落ちることのないパフォーマンスを披露する田所さん 第36回ホリプロタレントスカウトキャラバン次世代声優アーティストオーディション、グランプリは伊達じゃない!と言った所でしょう M-24 ホントウノワタシ 種田梨沙 そして盛り上がり曲の次は静かに盛り上がる曲へ ところどころ声が軽く裏返ったり少し音程が外れている場面はあったものの、それが逆に想いを込めた感じになり良いアクセントとなっていました M-25 絵本 雨宮天 今回のツアーのリーダーである天さんの持ち歌である絵本がこの位置にくるは必然であった事でしょう リーダーの重荷をしっかり務めてまた一つ大きくなった姿は本当に美しいと思いました そしてここまでの私の心境は 「まさかまさかの種田さんと天さん抑えての平山さんソロ!?まーーーじかーーー!」 でした で、"絵本"が終わった後の会場が拍手に包まれる中の私の心境は ____ /_ノ ' ヽ_\ /(≡) (≡)\ /::::::⌒(__人__)⌒::::: \ 「我慢出来ないよ!早く"FIND YOUR WIND!"をかけてくれ!!」(サイリウム青にキリカエ) | |r┬-| | \ `ー'´ / ↑ リュウキ でした M-26 星屑のシンフォニア 雨宮天、麻倉もも そしてステージは天さんと麻倉さんにスポットが当てられるわけです 麻倉さん「今日は本当にありがとうございました。お陰様で━━」> ____ / \ / ─ ─\ / (○) (○) \ あ、あれ? | U (__人__) | なんか普通に〆の挨拶なんだけど……? \ ` ⌒´ / 平山さんソロは…? ,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、. 「あの人平山さんのサイリウムカラーにしてるよww」> ___ / \ /ノ \ u. \ !? / (●) (●) \ | (__人__) u. | クスクス> \ u.` ⌒´ / ノ \ /´ ヽ <「もうソロはないのにねwwww」 ____ <クスクス / \!?? / u ノ \ / u (●) \ | (__人__)| \ u .` ⌒/ ノ \ /´ ヽ そうなんです! これまでのセトリの法則からいったら、ソロは一度きりなので、3曲目の"サマ☆トリ〜Summer trip〜"の時点でもう"FIND YOUR WIND!"の可能性は消えていたわけです ある意味ではその法則を知らなかった私は、お陰で3曲目以降も楽しく胸を膨らませながらイベントに参加出来たとも言えるわけですが…… 無知というものはある意味では幸せなのかもしれません。だって真実に気付く事無く楽しめるのですから… M-27 Welcome!! THE IDOLM@STER MILLIONSTARS M-28 Thank You! THE IDOLM@STER MILLIONSTARS 正直に告白します 上記の事実に気付いた後は、頭真っ白でその後の事はあまりよく覚えてません Thank You!の時自由に動き回るガールズで平山さんをあまり映してくれなかった事にきれっそー!ってなってたくらいでしょうかw 膝が笑って一人テンション大幅ダウンしてました…… たぶん2016年始まって一番ショックな瞬間だったかもしれません そんな荒んだ私を、その後の飲み会で慰めてくれたひらかつPさんには感謝してもしきれません ひらかつPさん、本当にありがとうございました! ひらかつPさんとの飲み会では、自分だけでは気付かないところを色々と教えてくれました。それは後程書きます というわけで今回の記事の後日談、というかMVP 前回の記事でも『今回のライブには北上さんの中の人・平山笑美さんがいるから絶対にライブのMVPは平山さんと言う事になるだろう!!』と言ったように、担当アイドル北上さんの中の人である平山さんが参加したライブでしたので、当然の如くMVPは平山さん━━ ではなく、半田路子役の中村温姫さんです! 画像のfruity na babyは劇場版アイドルマスターのバックダンサーの動きを取り入れてたので、特に印象的でした 個人的な印象としては、ラ!のヒロインである穂乃果の中の人・新田恵海さん似の印象 福岡の企画コーナーでは「福岡ロコナイズドクエスチョン!」と題して、福岡の名物をロコならではの言葉使いで紹介していたり、どのステージでも出演者一の笑顔で歌われていたのが印象的でした その笑顔は観ているこちらも思わず笑顔で朗らかになる様でした だからこそ! 最後の挨拶の涙はとても胸に突き刺さる場面でした 彼女の挨拶でもありましたが、是非ともまた次の大きな舞台でその笑顔を観たいと思った一日でした え?平山さん? 勿論素晴らしかったですよ。ただあまり推し過ぎるのは良くないと我慢しているだけです 関連記事でも http://news.mynavi.jp/articles/2016/04/04/million_live/ 『最新のソロがハッピーさと楽しさを凝縮したやや変化球曲の「サマ☆トリ 〜Summer trip〜」だったこともあり前面に出してはいないが、それでもデュオ曲や全体曲の端々から"平山笑美は歌がうますぎる"ということは伝わってきていた。そんな彼女の実力が爆発したのが今回の4人曲「Shooting Stars」。一緒に歌ったのは雨宮天、田所あずさ、麻倉ももというミリオンでのステージ経験豊富な実力派ばかりだったが、その中にあって誰が一番印象的だったかと言われれば、贔屓目抜きで平山だったと思う』 と称される程の素晴らしさでした そんな方が遂に大型イベントに参加してくれたんですよ?どれだけ私が嬉しかった事か…… そこまで称される方が今回の大型ライブ参加が初ってマジ? MVPは大型ライブで"FIND YOUR WIND!"を歌った時に取っておこうと思います さて次は最終公演の幕張 現在海浜幕張駅でミリマスライブの宣伝が張り出されています 1日目は、翼・ジュリア・真壁君の中の人が揃う日 公式も意味深の並びのツイート これはつまり、ミリオン漫画で披露され限定CDが発売された例の曲"アイル"が披露される…? そして2日目ツアー最後を〆る日 その日のツアー参加者を見てみましょう /::://:::! /-=、 ,// u / _,,.-ゝ. 「ヽ l ! , l 今回のツアーでの企画に「本家の曲カバー」 /::_;イ-‐=レ'==ミ" '∠-==ヽl=ヽlヽ レ'レV /::::::::..、 o ,≡:::::::〈、 o , :|│ リ ' 幕張2日目参加メンバーに星梨花・志保・百合子・杏奈・奈緒 ::::::::::::::::: ` ー--‐ '´三 :::::::::ヽ`::ー-‐:'.´ |│ l 美奈子・可奈という劇場版メンバーの中の人 ::::::::::::::: ニニ ::::::::::::::ヽ::::::::: U |│ ! :::::::::::::::U  ̄ ̄ U::::::::::::::::ヽ::: u |│ .l この二つの符号が意味するものは :::::::::::::::: U r‐:::::::::::::::::::::ヽ. Lノ | ひとつ……! そうです、あの曲です。ニコで開催された、アイマス総選挙曲で2位の『ミツボシ☆☆★』にダブルスコアをつけ堂々の1位となったあの曲です http://www.nicovideo.jp/watch/sm27416182 これまでカバー曲は3人までがデフォだったんですが、今回の福岡の"Shooting Stars"でも型を破ってきたように、もしかしたら7人で歌うという事もあるかもしれません というか、2ndでやらなかったカバー曲メドレーを、初参加のメンバーの持ち歌を削ってまで入れた意味を見せて欲しいと思います モバマスで実施していない本家カバーをミリオンメンバーがやる これは公式が本家の流れを汲むのはミリオンという意思表示の現れと思いますし トリプルなんちゃらとかの本家原理主義おじ達が「歌を歌う面子にも格というものがあるだろう」と言ったりするかもしれませんが(ていうかしてますが)、この7人は劇場版でバックダンサーを務めたわけで十分に歌う資格はあると思います まああんなのは という事で置いときましょう シャイニーフェスタの曲にも"Vault that borderline!"という「境界線を飛び越えろ!」という意味の歌があるように、そもそもアイマスにボーダーなんて必要ないと思っているので、ここらで一発かまして欲しいと思います |
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