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格ゲーのこと。(木星のこと。的な意味で)
韓国SPOTVが2016年4月より6月にかけて開催する賞金総額 5,400万ウォン(約 505万円)の『ストリートファイター5』大会。本大会には日本からもマゴ選手、ときど選手、ふ〜ど選手、ももち選手が参戦している。 そんなトパンガチームはマゴさん・ときどさん・ももちさんの3人 マゴさんが 3タテを見せたり、ももちさんが 絶対王者・ 未だに1プレイもしていないときどさんに草 ときどさんは韓国旅行に行っただけってマジ? さてアイドルマスターミリオンライブ! ミリオン3rdツアー幕張二日目から1か月以上も経つのに今頃レポを挙げる怠慢Pがいるってマジ? とレポの前に、まずは熊本地震のせいで参加出来なかったPの方々に心よりお見舞い申し上げます THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 3rdLIVE TOUR BELIEVE MY DRE@M!! @MAKUHARI0417 2016年4月17日(日) 開場:16:00 開演:17:00 開催場所:幕張メッセイベントホール 【Day2】 山崎はるか (春日未来役)、田所あずさ (最上静香役)、Machico (伊吹翼役)、 麻倉もも (箱崎星梨花役)、雨宮天 (北沢志保役)、伊藤美来 (七尾百合子役)、 諏訪彩花 (徳川まつり役)、夏川椎菜 (望月杏奈役)、藤井ゆきよ (所恵美役)、 渡部優衣 (横山奈緒役)、上田麗奈 (高坂海美役)、大関英里 (佐竹美奈子役)、 木戸衣吹 (矢吹可奈役)、駒形友梨 (高山紗代子役)、高橋未奈美 (馬場このみ役)、 山口立花子 (百瀬莉緒役) 今回注目する点は、全員が3rdライブ以前に大型ライブに参加経験者ばかりという事でしょう その中で生み出されるものとは一体 途中の画像は2ndライブのものを引用しています ■THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 3rdLIVE TOUR BELIEVE MY DRE@M!!@MAKUHARI0417 セットリスト OP 西部劇のような感じでローマ字でシアター組みの名前が書いた看板がスクロール なかなかに趣があり、これから始まるライブに心躍る演出でした 今回はラストという事で最初から大盛り上がり 01. Dreaming!(THE IDOLM@STER MILLION STARS) ステージ上の階段に下段・中段・上段と3段階に並んだ今回のツアーメンバー 現在一番の売り上げを誇る『Dreaming!』が始まりの歌。これからのライブもこの歌で開幕となりそうな予感がしました 02. 成長Chu→LOVER!!(伊藤、夏川) 確か村川さんが言ってたと思うんですが、始まる前のポージングが二人して背中合わせの格好が格好良いと思います 後々記事上げしようかと思っているんですが、現在LTDシリーズの中でもかなりお気に入りの曲です 確かトロッコだったっけな 03. カーニヴァル・ジャパネスク(諏訪) 実は先日の一日目の時は、正直諏訪さんに物足りないものを感じていました 決して諏訪さんが手を抜いていたとかそういう事ではないのですが ぼく「諏訪さんの実力はこんなものではないはずだ…!」(イケボ) と思っていたぼく それがこの曲で大爆発 この曲自体がお祭りの曲で、それは大盛り上がりし易いといえばそうなのですが、それでもバックダンサーの方々を率いて会場にレスポンスを求めながら意気揚々と歌い挙げる諏訪さん 04. Understand? Understand!(上田、雨宮) 途中「ファミソンかな?」と思うようなピコピコ音が面白かったです 05. WHY?(山口) ダンスが動きが少ないながらも可愛らしい動きでなかなか良かったです 06. Birth of Color(雨宮、Machico、夏川) うーん、この誰もオリジナルメンバーがいない中でのユニット曲 やっぱり一人はオリジナルメンバーがいたほうが良いですね 07. ジレるハートに火をつけて(山崎、高橋、木戸、渡部) 特殊前奏からのジレハを歌うは、この4人 ジレハは昭和臭がして本当に好きです 08. ココロ☆エクササイズ(上田) この曲は上田さんも思いいれがある歌で、自分も運動する時の曲の一つに入れるくらい気持ちの良い曲だと思います 村川さんが「やかましい!」(ほめ言葉)なら、上田さんは「わしゃわしゃしてる」(褒め言葉)で、ついにこやかになってしまう方だと思います 09. SUPER SIZE LOVE!!(大関) 合いの手の「おかわりー!」は完全に会場の心が一つになった瞬間でした 大関さんはCサビ前の「もっぉ〜ともっと♪」のあたりのこぶしが特徴的で好きです 10. Smiling Crescent(麻倉、藤井) トロッコで歌うお二人、そして寄り添うお二人 藤井さんが麻倉さんを大好きなので、会場からは「結婚おめでとー!」の声も 11. たしかな足跡(山崎、山口) 12. vivid color(駒形) 13. dear…(高橋) 俺だけを泣かすセットリストかよぉ!! となったこの3曲 11. たしかな足跡(山崎、山口) あずささんの代わりに未来の中の人が入る形 未来が元気一杯な曲ばかりなので、こういう形でしっとり曲に加わるのは良いと思いました そして山口さんの歌声が大好きなワイ 一曲目から涙 12. vivid color(駒形) まず今日来るであろうと分かっていても、前奏が流れた瞬間テンションMax ザヨゴの1曲目の持ち歌の『君想いBirthday』から、その透明感溢れる歌声と高い歌唱力は見受けられたのですが、それを昇華させた曲がこちら この日もそのポテンシャルを遺憾なく発揮されました 特にCメロの「ドラマのワンシーンみたい〜 イェ〜イ!」の伸びが本当に心地よい瞬間でした 13. dear…(高橋) そして2ndライブにて全ミリオンPを魅了した曲とこのみさんの中の人の登場 これも来ると思っていたのですが、たしかな足跡→vivid colorに続く最高の形でとは、この海のリハクの目にも読めなんだ… 歌自体も良いのですが、情緒溢れるように歌い上げる高橋さん、そして歌の所々に入るクラックが本当に気持ちいい AメロからAサビが息継ぎ無しなので、どうしてもサビの「ラブソン〜♪」の所が音源になるのは致し方なしかと思います 特にサビの指の動きが本当好き 14. キラメキ進行形(山崎、伊藤、大関) 15. 待ち受けプリンス(渡部、諏訪、上田) 16. Fate of the World(田所、高橋) 17. SMOKY THRILL(夏川、藤井、山口) 18. マリオネットの心(Machico、駒形) 19. 虹色ミラクル(麻倉、雨宮、木戸) 20. THE IDOLM@STER(THE IDOLM@STER MILLION STARS) で、カバー曲ですね 自分の予想としては劇場組だけラストにマスピを歌うと思っていたので、待ち受けプリンスで渡部さんが加わった事でそれはない事が確定 マスピは最後に歌うのかしら?と思いながらこの後のライブに参加したのでした 21. Sentimental Venus(藤井、山口、大関) 2ndにて音響が途切れるというアクシンデントにより"夏川さん、渡部さん、末柄さんwithお前ら"となった伝説の曲ですが、この日も問題なく歌われました 22. 夜に輝く星座のように(渡部、木戸) 転調の部分が心地良いんだ 23. Melody in scape(駒形、大関) 本日二回目の私の涙ぶっぱ曲がこれ で見せたオリジナルVerですが、より洗練された状態でのお披露目となりました この曲はこれまで元気一杯の曲ばかりだった美奈子の新しい境地、そしてザヨゴにとってはvivid colorで見せた透明感溢れる歌声を更に研磨した曲となっています 二人の溶け合う歌声が本当に心地よかったです 24. 瞳の中のシリウス(上田、諏訪、伊藤) しっとりが続く中のこの曲 海美・姫と普段しっとりとは程遠いキャラのしっとりはまた別の味わいが出て良いと思います 25. カワラナイモノ(田所、麻倉、駒形) 実はこの面子は での面子なのですが、田所さん・麻倉さんという経験豊富な面子に負けないパフォーマンスを披露する駒形さんに注目でした 26. Decided(高橋、諏訪) そしてこれまたMelody in scapeが来るならこれも来るだろうと秀雄さんと話していた曲でテンションup だったんですが、トロッコでの披露により踊りが分からないというのが減点でした しかし踊りは分からなかったのですが、しっとり曲に定評のある高橋さんに劣らず、まつり姫の新境地のこの曲を諏訪さんが見事に歌っていたのが印象的でした 27. アライブファクター(田所、Machico) 今井さんの代わりに翼の中の人が入る形 オリジナルは蒼の系譜同士である千早と静香が歌うという事はかなりの高音が続く難曲なのですが、しっかりとMachicoさんも歌いきられていたと思います で、ここからは各公演リーダーソロ曲パートですね 28. 夢色トレイン(麻倉) ツアーで一際人気の星梨花の中の人である麻倉さん LTHの曲で、星梨花の時に比べ活発な印象のある麻倉さんの漲るパワーが心地よく聴ける歌でした 29. Happy Darling(夏川) アップテンポで軽やかになる曲 合いの手を入れる箇所が何箇所もあるので、これまた気持ちよくなれる曲の一つだと思います 30. Super Lover(渡部) まだ2ndの頃はサビの「求めあうSuper Lover:前にクラップは無かったんですね とてもリズミカルでパワーのある曲で、渡部さんによく合う歌だと思います 31. フローズン・ワード(藤井) リズミカルで聴いていても歌っていても気持ちのいいこの曲はソロ曲ラストを〆るに相応しい曲だと思います 笑顔の距離、まだ…(動けない) 「あとどれだけ、このままいるの?」 の足の動きが好きだったりします 32. 透明なプロローグ(伊藤) もう何度となく歌われてきたこの曲 故に洗練されたパフォーマンスを見せてくれました 33. オリジナル声になって(木戸) しっとりとした曲調で可奈の魅力を伝えるこの曲 その佇まいは未成年とは思えない風格がありました 34. 絵本(雨宮) 触ると切れそうな一匹狼の志保が3年間のシアター生活で、その弱さに向き合いそれを超えて行こうとする強さを手に入れた曲 その情緒をしっかりと歌い上げてくれました 2番の 聞こえないふりして ぎゅっと拳を握るけど でも本当は気付いてた 私はどこで間違えたの? の歌詞連動振付が凄く好きで、3rdはさらに洗練されていました 35. Believe my change!(Machico) 一曲目の持ち歌「恋初級編」とは打って変わって切なさを歌った曲 普段元気な翼がこの曲を歌うのは美希を尊敬しているからなのでしょうか しかしそれもまた良く似合うと思います 36. Catch my dream(田所) 『Precious Grain』とはまた違う未来を信じて走り続ける静香が歌うこの曲 田所さんの声の伸びは全ガールズの中でもトップクラスで気持ち良いです 1stライブの時の満身創痍で悲壮感漂わせながら絞り出すような歌声も良かったのですが、この日の万全の状態で臨み輝く笑顔で歌うラストの「明日へと続いてる 扉を開けて 次のステージへーーーーー!!!」 の声の伸びと心地よさは会場を湧き上がらせていました 37. 未来飛行(山崎) 一曲目の時より成長した未来が歌う歌で、未来を信じて進む姿を連想させるような歌いっぷりでした サビの「未来へのストローク♪」の手の突き出しダンスが特に好きだったりします 38. ハルカナミライ(山崎、田所) 山崎「静香ちゃん!」 田所「未来!」 の呼びかけに合流する幕張リーダーの二人 オリジナルは未来が尊敬する春香の二人の曲ですが、親友同士である未来と静香が歌うというのもまた良いものだと思いました 39. Welcome!!(THE IDOLM@STER MILLION STARS) 40. Thank You!(THE IDOLM@STER MILLION STARS) リーダー二人が口述でプロデューサー達に感謝の言葉を述べ、その後「Thank You!」が歌われるのが一連の流れなのですが、最後の最後に限って「この曲を聴いて下さい!せーのっ!!」 山崎「Thank You!」(正解) 田所「ありがとう!」(誤り) と、田所さんがやらかして会場大爆笑の中始まる「Thank You!」に ↑田所さん以外全員 前日は間違えなかったのに何故二日目で間違えるのか、と小一時間 この時点で涙ぶっぱしていたのは、確か諏訪さんと藤井さんだったはず。 二人とも泣き虫だからね、仕方ないね(レ) そして社長の新情報へ 前日で「明日は違う情報も報告しよう」と言っていたんですが、前日の情報から新情報の流れかと思ったらいきなり新情報ぶっぱへ 映像はこれまでの3rdツアー公演の映像からの ●「全公演映像化!」 の情報 これに自分は「そっかー」(ウメハラ)でした←よくわかってない勢 冷静に考えたら、本家ツアーも地方公演は省略だったりしたので凄い事なんですが そして… ●「アイドルマスターミリオンライブ!4thライブ開催決定!」 の情報に湧き上がる会場。それに続き 「武道館公演」 に再び湧き上がる会場 確かに会場のキャパとしてはかなり狭いのですが、武道館と言えば音楽の聖地でもあり、ミリオンにとっては最初のCD『Thank You』にて「手作りの武道館」という歌詞があることから特別な場所である事は言うまでもありません そして、その武道館公演の文字の溜めから浮かび上がる 「37人全員出演」 この文字が浮かび上がった瞬間のぼく ぼく「今までアイマスには色々苦言を呈した 特にミリマスに関しては、隣のちひろが簡単に強SRをくれる程ガバガバ(意味深)なのに、ことりはケチでキツキツ(意味深)や!等 謝りたいと思っている。謝りたいと感じている…… ↑ 愚地ぼく巳 3度目の涙ぶっぱ その瞬間を今でも思い浮かべば目が潤みます とんでもない盛り上がりでした え?アニメ化じゃなかったのかって? あなたさぁ〜、いい加減に気づきな?本当に望んでいたのは"これ"って事に? 帰宅後のまとめサイト等を見れば 「アニメ化の話は無し(´・ω・`)」 とかいうPP3桁並の浅いタイトルの記事がありましたが まだまだアニメ化という最大の爆弾を投下せずともまだ盛り上がることが出来ると思っていましたし で、手作りの武道館でアニメ化というのが流れなのかな?と思っています で、その情報はガールズも初めて聞かされたようで、その後の 41. Dreaming!(THE IDOLM@STER MILLION STARS) で、木戸ちゃんが涙していたのがかなり印象的でした というわけで今回の記事の後日談、というかMVP 最終日のMVP候補は ・明るく楽しく会場を盛り上げた山崎さん ・とんでもない爆発力を見せた諏訪さん ・参加組で外の人を一番演じていた印象の山口さん ・ソロ・デュオ・グループそれぞれで高いパフォーマンスを見せた駒形さん ・まだ未成年ながらも他演者に負けない存在感を放った木戸さん その中で私は高山紗代子役の駒形さんをMVPに挙げたいと思います 開演前に私は「vivid color」と「Melody in scape」を聴きたいと思っていました 有り難い事にこの日その願望は叶うわけですが、自分の理想を遥かに超えたパフォーマンスを披露してくれました 大阪一日目の「Blue Symphony」の時も思った事ですが、その高身長から演じるダンスはキレがあり本当に映えます そして特徴的な澄み切った歌声はライブでも健在でした 「vivid color」で伸びのある歌声に胸を打たれ、「Melody in scape」で美奈子の中の人である大関さんと共に奏でる歌声は本当に素晴らしいものでした 余談ですが、「Melody in scape」のCサビに入る前に位置交代するのですが、そのすれ違い様に微笑み合う場面が印象的でした |
アイドルマスターミリオンライブ!
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格ゲーのこと。(木星のこと。的な意味で)
現地時間4月24日 フランスで世界のレッドブル主催スト5の大会が開催されました 数々の日本人の格ゲープロも参加したこの大会 みんな静かに入場する中、パフォーマンスを忘れない人物がいました 【東大プロ格闘ゲーマー】 と き ど である フランス人大喜びで草 去年のレッドブル主催のこの大会でも、静かに入場する 入場しカメラに気付くときどさん しっかりパフォーマンスを忘れず大会を盛り上げる"元"格ゲープロのときどさん素晴らしい 大会自体も3連続で そんなときどさんをプロ解除したマッドキャッツ、無能 さてアイドルマスターミリオンライブ! とレポの前に、まずは熊本地震のせいで参加出来なかったPの方々に心よりお見舞い申し上げます 公演名: THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 3rdLIVE TOUR BELIEVE MY DRE@M!! @MAKUHARI0416 開催日時: 2016年4月16日(土) 開場:16:00 開演:17:00 開催場所:幕張メッセイベントホール 【Day1】 山崎はるか (春日未来役)、田所あずさ (最上静香役)、Machico (伊吹翼役)、 麻倉もも (箱崎星梨花役)、雨宮天 (北沢志保役)、伊藤美来 (七尾百合子役)、 諏訪彩花 (徳川まつり役)、夏川椎菜 (望月杏奈役)、藤井ゆきよ (所恵美役)、 渡部優衣 (横山奈緒役)、愛美 (ジュリア役)、阿部里果 (真壁瑞希役)、 小岩井ことり (天空橋朋花役)、斉藤佑圭 (永吉昴役)、浜崎奈々 (福田のり子役)、 渡部恵子 (周防桃子役) ■セットリスト(※敬称略) OP 西部劇のような感じでローマ字でシアター組みの名前が書いた看板がスクロール なかなかに趣があり、これから始まるライブに心躍る演出でした ROCOのところで大体盛り上がるのが博多LV会場 もうMICHICOでいいじゃん(いいじゃん) 01. Dreaming! THE IDOLM@STER MILLIONSTARS ステージ上の階段に下段・中段・上段と3段階に並んだ今回のツアーメンバー 現在一番の売り上げを誇る『Dreaming!』が始まりの歌。これからのライブもこの歌で開幕となりそうな予感がしました 02. Cut. Cut. Cut. 阿部里果/渡部恵子 「私達がステージという事は何の曲か分かるよね!?」 の一声と共に湧き上がる歓声からのCut. Cut. Cut. お二人共大型ライブは初ながらも、しっかりと開幕の曲を務められたと思います 03. ハッピー☆ラッキー☆ジェットマシーン 渡部優衣 グリマス声優の中でも二番目位に背の高い奈緒の中の人である渡部さん(確か一番高いのは恵美の中の人であるゆきよさん) 身長もそうなんですが、足が半端じゃなく長いんですよね だから『ハッピー☆ラッキー☆ジェットマシーン』のせわしなく動くダンスが映える映える 04. ビギナーズ☆ストライク 斉藤佑圭 こちらもまた大型ライブ初参加の斉藤さん 初々しさが少し残る中歌う曲は昴の最初の持ち歌というのはぴったりだと思いました 会場のP達としっかり心のキャッチボールが出来ていたと思います 05. 成長Chu→LOVER!! 伊藤美来/夏川椎菜 早速最新シリーズであるLTDからオリジナルメンバーである夏川さんと、山崎さんが 確か村川さんが言ってたと思うんですが、始まる前のポージングが二人して背中合わせの格好が格好良いと思います 但しこの幕張ではトロッコでしたので、始まりの背中合わせが無かったです。残念 後々記事上げしようかと思っているんですが、現在LTDシリーズの中でもかなりお気に入りの曲です 06. トキメキの音符になって 麻倉もも 麻倉さんの番になると一際盛り上がる会場 可愛らしい歌なのに盛り上がるのも、また麻倉さんの魅力なのでしょう 07. アフタースクールパーリータイム 藤井ゆきよ あいっかわらず早口の所が大変そうな歌 ダンスも激しくてかなり大変な曲ですが、どんどん洗練されていっているのが印象的です 08. Legend Girls!! 田所あずさ/麻倉もも/小岩井ことり 先輩達の曲をこの3人が 次に歌われる曲への繋ぎをしっかりと果たしました 09. Growing Storm! 山崎はるか/Machico/伊藤美来/夏川椎菜/阿部里果 山崎さん「みんな!乙女ストーム勢揃いだよ!!」 その一声で真ん中の四角いステージに対角線上に並ぶ5人 リリースイベントを外せば恐らく大型ライブでオリジナルメンバーが揃い踏みで歌うというのはアイマス史上初なのではないか?と思います どんなに歌が上手い人でもオリジナルメンバーの持つ力には及ばないという持論通り、この5人が揃った時の歌の力は半端ではないものがありました 10. フェスタ・イルミネーション 諏訪彩花 さてさて私がViアイドルで一番好きなまつり姫の中の人である諏訪さん えくぼが特徴的な方で、歌も楽しい曲なのでついにこやかな気持ちになりました 11. VIVID イマジネーション 夏川椎菜 LTHの杏奈の持ち歌で元気の出る曲を ラスト近くの「せーのっ♪」が本当に気持ちが良いんですよね 12. …In The Name Of。 …LOVE? 阿部里果 トップバッターでの曲やGrowing Storm!でもしっかりとした存在感を示していた阿部さん この曲でもしっかり存在感を示していました 会話形式というか、パフォーマンス的にもなかなか難しいこの曲を見事に歌われていました 13. piece of cake 雨宮天/田所あずさ このツアーで確か4回目となるこの曲を田所さんが歌う形 完成形が福岡で先に歌われていたというのもありますし、どちらかというと田所さんが力強い曲でこそ力を発揮する "蒼の系譜" の方というのもあり、少々物足りなさを感じたのはこの曲が北上さんの持ち歌であるからという理由だけではないと思います 14. エスケープ 藤井ゆきよ/愛美 オリジナルの二人が歌う曲 開幕盛り上がる曲として勢いがあるのでとても良い出だしだと思いました エスケープのラスト辺り 「誰もが羨む日々を〜♪」(藤井) 「そんな日々を〜♪」(愛美) でそれぞれ右手を波打ちしながら右斜め上に掲げていくダンスがすこ なんですが、幕張ではトロッコを使った演出だった為に大きな動きが無かったのが残念でした トロッコ演出は現地の人たちには良いですが、LV勢にはマイナスです 15. 求ム VS マイ・フューチャー 浜崎奈々 Daで二番目の担当であるのり子の持ち歌なのですが、実は私あまりこの曲が…(ごにょごにょ) のり子担当としても、元プロレスオタクとしても失格な私 でも他のPの評価は高いみたいで 1番あたりはまだ硬さが残っていましたが、だんだん硬さが取れていく様が良かったです そしてバックダンサーさん達のプロレス的ムーヴも良かったです 16. 素敵なキセキ 山崎はるか そしてリーダー制だった今回のツアーで後ろに控えていても格・存在感共に出てきたミリオンのリーダーである山崎さん この曲の前がパワーのある曲だったのですが、それに負けず劣らずステージ上を縦横無尽に使ったパフォーマンスは、他ガールズより一回り画していたと言わざるを得ません 17. キラメキ進行形 山崎はるか/伊藤美来/浜崎奈々 18. 待ち受けプリンス 渡部優衣/諏訪彩花/愛美 19. Fate of the World 田所あずさ/小岩井ことり 20. SMOKY THRILL 夏川椎菜/藤井ゆきよ/渡部恵子 21. マリオネットの心 Machico/斉藤佑圭 22. 虹色ミラクル 麻倉もも/雨宮天/阿部里果 23. THE IDOLM@STER THE IDOLM@STER MILLIONSTARS でここから15分休憩タイム 24. HELLO, YOUR ANGEL♪ 小岩井ことり/諏訪彩花 休憩が終わると唐突に始まるこの曲 休憩の日常からライブという非日常に戻すには十分でした 25. HOME, SWEET FRIENDSHIP 浜崎奈々/渡部恵子/渡部優衣 CMでも流れてミリオンを代表する曲の一つとなったこの曲をオリジナルメンバー5人中3人が オリジナルメンバーだけあって安定感ばつ牛ンでした 26. Smiling Crescent 麻倉もも/山崎はるか みゃおみゃおの代わりに未来の中の人が 元気な歌がメインな印象がある未来ですが、この歌のようにしっとりする歌も合うと思いました 27. Eternal Harmony 愛美/諏訪彩花 さて私の大好きなこの曲をオリジナル5人中2人が歌う形 しかし敢えて言うと、やはり2人だけではパワー不足を感じました え?批判するなって? あなたさぁ〜、いい加減に気づきな? いつも聴いて大好きな曲だからこそ苦言を呈しているって事に? 28. Shooting Stars 雨宮天/藤井ゆきよ/斉藤佑圭 そして続く大好きなユニット曲を オリジナルである静香と星梨花の中の人がいたのですが、ここで3人で歌ったとして前の福岡公演で5人中4人全員のSSを歌ったわけで、80%から60%の歌を歌うよりはこうしてオリジナリティを出していくのは間違いではないと思いました 29. 深層マーメイド Machico/渡部優衣 GNH君の代わりに奈緒の中の人が スピーディな歌なのでスタイルばつ牛ンの渡部さんが加わるのは素晴らしい人選だと思いました 30. Dreamscape 斉藤佑圭/浜崎奈々 そしてLTD06の最後を〆る曲であるこの歌をオリジナルの2人が 1番は硬さが残っていたものの、二番からどんどん硬さがとれ熱がこもっていく様は良かったです 31. MY STYLE! OUR STYLE!!!! 渡部恵子 ももくろ臭のするこの曲(嫌いとは言ってない) トロッコに乗ったままではありましたが、しっかり要所要所で観客を煽っていく上手さを見せた渡部さんでした 32. プラリネ 愛美 中央の四角いステージにて堂々と歌う愛美さん 楽しそうに弾けて歌うその様に観客も大いに盛り上がります 33. アイル Machico(サポート:愛美/阿部里果) プラリネからのこの曲への流れに関しては↓の漫画をどうぞ 敢えて嫌な言い方をすると、反則なんです この日の公演の半分以上はこの曲の為にあると言っても過言ではないわけですよ ・ステージに設置された3つの奈落 ・オリジナルメンバー3人が初めて揃う ・自己紹介の時の Machicoさん「今日は可愛い私だけじゃなく格好良い私も披露しますよ!」 と、お膳立てはバッチリだったわけです しかし公演前の下の会話を見てください まさかのアイマスでは珍しいハモリVerでのアイル プロデューサーが望むものを120%で応えるという事がどれだけ難しい事か それをクリアしてくれるからアイドルマスターはやめられない 34. ライアー・ルージュ 雨宮天 あの大盛り上がりの中次に歌う天さん 私が天さんなら正直あの空気の中歌うのは嫌だと思うし、最後の自己紹介でおどけながら「あの空気の中歌うのは嫌だったよ〜ww」とか主張すると思います そんな中でもトロッコに乗りながらしっかり歌いきったのは見事と思いました 35. 鳥籠スクリプチュア 小岩井ことり で天空騎士団員が拝める朋花の中の人 ピンク色に染められたステージで歌う様は美しくもどこか妖しげな魅力に満ちていました 36. 空想文学少女 伊藤美来 もうかなりの数を重ねてきたであろう風の戦士・百合子の中の人によるソロ曲 合間合間の風に揺られているような振付がとても好きです 37. Precious Grain 田所あずさ 1stライブ2日目、満身創痍の身体を推して歌った田所さんですが、この日はリーダーという事で万全の状況での歌 相変わらず田所さんの声の伸びは全ガールズの中でもトップクラスで気持ち良いです 38. 合言葉はスタートアップ! 山崎はるか/田所あずさ そしてラストは先輩達のユニット曲を歌う2人 楽しそうに歌う様子が印象的でした 39. Welcome!! THE IDOLM@STER MILLIONSTARS 40. Thank You! THE IDOLM@STER MILLIONSTARS で、おなじみとなった〆曲ですね で高木社長が現れ企画中の宣伝を ・ミリオンメンバーとの出会いが描かれる「ネクストプロローグ」 ・新たなCD展開 ・CDのキャスティングを決める投票 の情報を 41. Dreaming! THE IDOLM@STER MILLIONSTARS で最後に開幕で歌ったDreaming!をもう一度 正直これは冗長だったかなとは思いました http://www.famitsu.com/news/201604/16103900.html というわけで今回の記事の後日談、というか一日目のMVPを 一日目のMVP候補は ・素敵なキセキにて他ガールズより頭一つ抜けたパフォーマンスで圧倒した山崎さん ・アイルにてバックアップという裏方でありながらも、アイドルマスターでは貴重なハモリでMachicoさんと愛美さんをサポートししっかりと存在感を示した阿部さん ・アイルの後で余韻が残るステージを鳥籠スクリプチュアで自分色に染め上げた小岩井さん 私は天空橋朋花の中の人・小岩井ことりさんを挙げたいと思います 自己紹介でご本尊を拝めた瞬間思った事 「竹達…ミリオンのライブじゃなくモバマスのライブ、出よう」(提案) でした 顔も似ていれば、竹達さんほどではないにしろお山(意味深)も大きい小岩井さん 自分の以前の小岩井さんの姿といえば、のんのんびよりが放送される前に髪を結ばずストレートで下した姿だったので、かなり印象が違いました 清楚な姿ながらも時折見えるうなじなど、どこか蠱惑的な魅力を放っていた小岩井さんは、まさに朋花そのものと言わざるを得ませんでしたw そして鳥籠スクリプチュアにてその秘められていた魅力を爆発させる小岩井さん ステージが赤紫色に染まる中溢れんばかりの妖艶さで歌い上げる小岩井さんがCパートにいく頃だったでしょうか 一度も染めたことのないと言われる膝に届く髪を後ろ手で絡めるように蠱惑的に歌う様子と、最後のウインクに、天空騎士団員は となりました(ここまで建前) 俺が小岩井さんを描きたかっただけ(本音) 阿部さんがかなりMVPに近かったんですが、自己紹介でCDネタの 真壁「真壁瑞希です。……川島ではありません」 という、ある意味ボーダーを超えたネタを披露してくれていれば迷わず阿部さんがMVPだったと思います そんなこんなで盛り上がった一日目から二日目にバトンタッチされるのでした なのですが、私の副業が少々忙しくなるので二日目レポはもうちっとだけかかるんじゃ(亀仙人) |
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○プロゲーマー『ヌキ』誕生、株式会社CyberZが大貫晋也選手とスポンサー契約を締結! 私、大貫晋也はこの度株式会社CyberZからサポートを受け プロ格闘ゲーマーとして活動することになりました。 本日はこの場を借りてファンの皆さんにご報告したいと思います! 【プロ契約発表会 概要】 ■第一部 21:30〜 ご挨拶&所信表明 ■第二部 21:40〜 プロ契約記念 オオヌキ×ハメコ。 特別インタビュー 会社の飲み会の後の7戦なのに友人というプレイヤーに負け「ごめーーーんもーーーしわけねーーー」と言った格芸人・ヌキと http://www.nicovideo.jp/watch/sm21486060 復 活 の "N" は別人 大貫さんがプロになった時点では恐らくまだときどさんもプロゲーマーだったという事で、格ゲー五神全員プロゲーマーを経験した事になりました 今後の大貫さんの活躍に期待したいと思います EVO2013 格ゲー四神とかなかった、いいね? さてアイドルマスターミリオンライブ! アイマスミリオンライブ!3rdライブ 福岡公演セットリスト OP 西部劇のような感じでローマ字でシアター組みの名前が書いた看板がスクロール なかなかに趣があり、これから始まるライブに心躍る演出でした ROCOのところで大体盛り上がるのが博多LV会場 もうMICHICOでいいじゃん(いいじゃん) しかも今回はMICHICOの中の人が参加という事で大盛り上がり M-01 Dreaming! THE IDOLM@STER MILLIONSTARS ステージ上の階段に下段・中段・上段と3段階に並んだ今回のツアーメンバー 現在一番の売り上げを誇る『Dreaming!』が始まりの歌。これからのライブもこの歌で開幕となりそうな予感がしました で、今回の自己紹介の見所は ・自己紹介なのに外の人&自分の自己紹介をせずに終わる平山さん ・1stライブの天さんと同様、上田さん(確か)の「ウインクが見たい!」という無茶ぶりに恥ずかしながら応える種田さん だったでしょう M-02 Understand? Understand! 上田麗奈、種田梨沙 まさかのしょっぱなから ヌキさん状態 途中「ファミソンかな?」と思うようなピコピコ音が面白かったです M-03 サマ☆トリ〜Summer trip〜 平山笑美 そして連続でまさかの二番手に平山さんが この瞬間の私↑ ニコ厨的な表現でいやらしさすら感じるのですが、まさに 「喉からCD音源」 で、それを踊りながら音程を外さず歌う様は見事の一言としか言い様がありませんでした M-04 ココロ☆エクササイズ 上田麗奈 しょっぱな歌詞を間違えたらしいのですが、直前でサイリウムの電池が切れてしまっていた為入れ替えをしていたので全く気づかなかった私 後の最後の挨拶でも涙ながらに話されていましたが、この曲は上田さんも思いいれがある歌で、自分も運動する時の曲の一つに入れるくらい気持ちの良い曲だと思います 村川さんが「やかましい!」(ほめ言葉)なら、上田さんは「わしゃわしゃしてる」(褒め言葉)で、ついにこやかになってしまう方だと思います M-05 おまじない 木戸衣吹 第一印象が「えらい大人っぽくなったな〜」と感じた木戸さん。これもう木戸ちゃんとか言えへんで! おまじない自体も可奈が成長した歌で、現在の木戸さんにぴったりの歌だと思いました M-06 fruity love 中村温姫、伊藤美来 小笠原さんの代わりに伊藤さんが加わった形のこの曲 経験では伊藤さんの方が上なのですが、持ち歌の意地かダンスに笑顔に負けずと表現していた中村さんが印象的でした M-07 piece of cake 雨宮天、平山笑美 この曲が流れた瞬間、ひとまずオリジナルメンバーである二人が揃うこの地で歌われて良かった〜という安堵感でした 確かリリースイベントで既に歌われ、前回のライブで天さんが歌い天さんの方が歌った回数的には多いでしょうが、そんなものを微塵も感じさせない二人の息のぴったり感を感じさせるライブでした M-08 “Your”HOME TOWN 麻倉もも、田村奈央 外・中の人共、そして歌共に温かさを感じるこの歌 台詞パートもしっかりそれが反映される良い歌でした M-09 Eternal Spiral 木戸衣吹、田所あずさ やよいの代わりに静香の中の人が入る形のこの曲 ちょっと昭和周がしてやよいなら平仮名で歌ってそうなこの曲を静香が歌うと漢字で聴こえるから不思議 M-10 あのね、聞いてほしいことがあるんだ 田村奈央 一番が終わる寸前の歌詞のところで、かなり感極まっていた田村さん しかしそこをぐっと堪え涙を流す事無くその後も歌い続けたその姿は胸を打たれるものがありました 感極まり歌えなくなるのも胸打たれますが、それを堪え歌う姿も胸打たれるもので 「プロだな」 と感じました M-11 ジレるハートに火をつけて 上田麗奈、種田梨沙 特殊前奏からのジレハを歌うは、二番目に歌ったこの二人 ジレハは昭和臭がして本当に好きです M-12 夢色トレイン 麻倉もも ツアーで一際人気の星梨花の中の人である麻倉さん LTHの曲で、星梨花の時に比べ活発な印象のある麻倉さんの漲るパワーが心地よく聴ける歌でした M-13 乙女よ大志を抱け! 伊藤美来、木戸衣吹 M-14 KisS 上田麗奈、麻倉もも M-15 inferno 雨宮天、田所あずさ M-16 First Stage 平山笑美、中村温美 M-17 チクタク 種田梨沙、田村奈央 そして本家カバーはこの5曲 初代雪歩の中の人が最後にライブをしたこの福岡公演で雪歩の曲多めというのは何かのメッセージなのかも しれません M-18 Fu-Wa-Du-Wa 木戸衣吹、中村温姫 実はミリマスの曲で歌う自信がない数少ない曲がこちら これだから真スキー失格なのだと自分で思う今日この頃 しかし久々に聴いてみるとライブによく合うノリの良い曲だなと思いました M-19 透明なプロローグ 伊藤美来 今までのツアー通りいくとここからは後半のソロ曲多めパート それを知っていた為、いつ平山さんの"FIND YOUR WIND!"が来るのかと謎の緊張に襲われていた私 M-20 STEREOPHONIC ISOTONIC 中村温姫 路子の曲でも一番好きなこの曲 満点の笑顔で歌い、途中の早口パートもばっちり歌いきるその姿は、このツアーが初の大型ツアー参加とは思えないパフォーマンスだと思いました M-21 Helloコンチェルト 田村奈央、伊藤美来 これまたライブで盛り上がる曲の一つ 間奏の台詞がまた盛り上がる要素の一つなんですよね M-22 Shooting Stars 田所あずさ、麻倉もも、雨宮天、平山笑美 印象的だったのはこの曲が流れステージが明るくなった瞬間の会場の盛り上がりだと思います それもそのはず、これまでのツアーではユニット曲は多くても3人まででした しかしこの公演で"Shooting Stars"はオリジナルメンバーが5人中4人全員が揃う貴重な機会 それを例外的に4人での披露にしたバンナム、有能 ステージでの並び順は左から麻倉さん・天さん・田所さん・平山さんだったはずです ここの盛り上がりはこれまではもちろんのこと、もしかするとこのツアー全体を見ても一番盛り上がった瞬間になるかもしれません そしてやっぱりハブられるオリジナルメンバーの茜の中の人・小笠原さんはヌキさんだった…!? M-23 Precious Grain 田所あずさ その盛り上がりを引き継ぐ形で連投されるは、静香の中の人 4人で歌っているとは言え、決して楽な曲ではない"Shooting Stars"の後でも落ちることのないパフォーマンスを披露する田所さん 第36回ホリプロタレントスカウトキャラバン次世代声優アーティストオーディション、グランプリは伊達じゃない!と言った所でしょう M-24 ホントウノワタシ 種田梨沙 そして盛り上がり曲の次は静かに盛り上がる曲へ ところどころ声が軽く裏返ったり少し音程が外れている場面はあったものの、それが逆に想いを込めた感じになり良いアクセントとなっていました M-25 絵本 雨宮天 今回のツアーのリーダーである天さんの持ち歌である絵本がこの位置にくるは必然であった事でしょう リーダーの重荷をしっかり務めてまた一つ大きくなった姿は本当に美しいと思いました そしてここまでの私の心境は 「まさかまさかの種田さんと天さん抑えての平山さんソロ!?まーーーじかーーー!」 でした で、"絵本"が終わった後の会場が拍手に包まれる中の私の心境は ____ /_ノ ' ヽ_\ /(≡) (≡)\ /::::::⌒(__人__)⌒::::: \ 「我慢出来ないよ!早く"FIND YOUR WIND!"をかけてくれ!!」(サイリウム青にキリカエ) | |r┬-| | \ `ー'´ / ↑ リュウキ でした M-26 星屑のシンフォニア 雨宮天、麻倉もも そしてステージは天さんと麻倉さんにスポットが当てられるわけです 麻倉さん「今日は本当にありがとうございました。お陰様で━━」> ____ / \ / ─ ─\ / (○) (○) \ あ、あれ? | U (__人__) | なんか普通に〆の挨拶なんだけど……? \ ` ⌒´ / 平山さんソロは…? ,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、. 「あの人平山さんのサイリウムカラーにしてるよww」> ___ / \ /ノ \ u. \ !? / (●) (●) \ | (__人__) u. | クスクス> \ u.` ⌒´ / ノ \ /´ ヽ <「もうソロはないのにねwwww」 ____ <クスクス / \!?? / u ノ \ / u (●) \ | (__人__)| \ u .` ⌒/ ノ \ /´ ヽ そうなんです! これまでのセトリの法則からいったら、ソロは一度きりなので、3曲目の"サマ☆トリ〜Summer trip〜"の時点でもう"FIND YOUR WIND!"の可能性は消えていたわけです ある意味ではその法則を知らなかった私は、お陰で3曲目以降も楽しく胸を膨らませながらイベントに参加出来たとも言えるわけですが…… 無知というものはある意味では幸せなのかもしれません。だって真実に気付く事無く楽しめるのですから… M-27 Welcome!! THE IDOLM@STER MILLIONSTARS M-28 Thank You! THE IDOLM@STER MILLIONSTARS 正直に告白します 上記の事実に気付いた後は、頭真っ白でその後の事はあまりよく覚えてません Thank You!の時自由に動き回るガールズで平山さんをあまり映してくれなかった事にきれっそー!ってなってたくらいでしょうかw 膝が笑って一人テンション大幅ダウンしてました…… たぶん2016年始まって一番ショックな瞬間だったかもしれません そんな荒んだ私を、その後の飲み会で慰めてくれたひらかつPさんには感謝してもしきれません ひらかつPさん、本当にありがとうございました! ひらかつPさんとの飲み会では、自分だけでは気付かないところを色々と教えてくれました。それは後程書きます というわけで今回の記事の後日談、というかMVP 前回の記事でも『今回のライブには北上さんの中の人・平山笑美さんがいるから絶対にライブのMVPは平山さんと言う事になるだろう!!』と言ったように、担当アイドル北上さんの中の人である平山さんが参加したライブでしたので、当然の如くMVPは平山さん━━ ではなく、半田路子役の中村温姫さんです! 画像のfruity na babyは劇場版アイドルマスターのバックダンサーの動きを取り入れてたので、特に印象的でした 個人的な印象としては、ラ!のヒロインである穂乃果の中の人・新田恵海さん似の印象 福岡の企画コーナーでは「福岡ロコナイズドクエスチョン!」と題して、福岡の名物をロコならではの言葉使いで紹介していたり、どのステージでも出演者一の笑顔で歌われていたのが印象的でした その笑顔は観ているこちらも思わず笑顔で朗らかになる様でした だからこそ! 最後の挨拶の涙はとても胸に突き刺さる場面でした 彼女の挨拶でもありましたが、是非ともまた次の大きな舞台でその笑顔を観たいと思った一日でした え?平山さん? 勿論素晴らしかったですよ。ただあまり推し過ぎるのは良くないと我慢しているだけです 関連記事でも http://news.mynavi.jp/articles/2016/04/04/million_live/ 『最新のソロがハッピーさと楽しさを凝縮したやや変化球曲の「サマ☆トリ 〜Summer trip〜」だったこともあり前面に出してはいないが、それでもデュオ曲や全体曲の端々から"平山笑美は歌がうますぎる"ということは伝わってきていた。そんな彼女の実力が爆発したのが今回の4人曲「Shooting Stars」。一緒に歌ったのは雨宮天、田所あずさ、麻倉ももというミリオンでのステージ経験豊富な実力派ばかりだったが、その中にあって誰が一番印象的だったかと言われれば、贔屓目抜きで平山だったと思う』 と称される程の素晴らしさでした そんな方が遂に大型イベントに参加してくれたんですよ?どれだけ私が嬉しかった事か…… そこまで称される方が今回の大型ライブ参加が初ってマジ? MVPは大型ライブで"FIND YOUR WIND!"を歌った時に取っておこうと思います さて次は最終公演の幕張 現在海浜幕張駅でミリマスライブの宣伝が張り出されています 1日目は、翼・ジュリア・真壁君の中の人が揃う日 公式も意味深の並びのツイート これはつまり、ミリオン漫画で披露され限定CDが発売された例の曲"アイル"が披露される…? そして2日目ツアー最後を〆る日 その日のツアー参加者を見てみましょう /::://:::! /-=、 ,// u / _,,.-ゝ. 「ヽ l ! , l 今回のツアーでの企画に「本家の曲カバー」 /::_;イ-‐=レ'==ミ" '∠-==ヽl=ヽlヽ レ'レV /::::::::..、 o ,≡:::::::〈、 o , :|│ リ ' 幕張2日目参加メンバーに星梨花・志保・百合子・杏奈・奈緒 ::::::::::::::::: ` ー--‐ '´三 :::::::::ヽ`::ー-‐:'.´ |│ l 美奈子・可奈という劇場版メンバーの中の人 ::::::::::::::: ニニ ::::::::::::::ヽ::::::::: U |│ ! :::::::::::::::U  ̄ ̄ U::::::::::::::::ヽ::: u |│ .l この二つの符号が意味するものは :::::::::::::::: U r‐:::::::::::::::::::::ヽ. Lノ | ひとつ……! そうです、あの曲です。ニコで開催された、アイマス総選挙曲で2位の『ミツボシ☆☆★』にダブルスコアをつけ堂々の1位となったあの曲です http://www.nicovideo.jp/watch/sm27416182 これまでカバー曲は3人までがデフォだったんですが、今回の福岡の"Shooting Stars"でも型を破ってきたように、もしかしたら7人で歌うという事もあるかもしれません というか、2ndでやらなかったカバー曲メドレーを、初参加のメンバーの持ち歌を削ってまで入れた意味を見せて欲しいと思います モバマスで実施していない本家カバーをミリオンメンバーがやる これは公式が本家の流れを汲むのはミリオンという意思表示の現れと思いますし トリプルなんちゃらとかの本家原理主義おじ達が「歌を歌う面子にも格というものがあるだろう」と言ったりするかもしれませんが(ていうかしてますが)、この7人は劇場版でバックダンサーを務めたわけで十分に歌う資格はあると思います まああんなのは という事で置いときましょう シャイニーフェスタの曲にも"Vault that borderline!"という「境界線を飛び越えろ!」という意味の歌があるように、そもそもアイマスにボーダーなんて必要ないと思っているので、ここらで一発かまして欲しいと思います |
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数々の企業がエイプリルフールネタを企画した中、ミリマスは『茜ちゃんメーカー』という ミリマス運営の茜推しははっきり言って異常だ しかし中の人は全く推さないという謎采配ぷり さてアイドルマスターミリオンライブ! 本日は福岡公演という名の北九州ライブ それに向けて私も名刺なるものを作成しました しかし副業が忙しかった為、オリジナル名刺が間に合わない為仕方なく既存イラストを用いた名刺に落ち着いたもよう んっ!妥協!! というわけで今回の記事の後日談、というかオチ さてそんなわけで北九州公演ですが、名古屋公演と同じ参加人数かつ、この日限り参加が4人もいるという福岡の少数精鋭感、ほんとすこ その北九州公演、LVながら僕が行こう! しかし先に言っておこう!! 今回のライブには北上さんの中の人・平山笑美さんがいるから絶対にライブのMVPは平山さんと言う事になるだろう!!(スクラン・花井) |
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同じ中東系なのに何故なのか
方や最強キャラでイケメン 方や下から数えた方が早いとされブサイク。仕方ないね(レ) 格ゲーのこと。(木星のこと。的な意味で) その新キャラのラシードですが、かなり眩惑的な動きでなかなか特徴がつかみにくいのが特徴 例にもれず私も苦戦しており、かなり勝率も悪い方だと思います ぼく「新キャラ、わっかんねーーーごめーーーん」 してても成長は出来ないので、適当プレイは止めて考えながらプレイしてみました ・ダッシュ竜巻には小パンからの天狐で確反? ・イーグルスパイクは天狐や大蛇が確定? ・Vスキル後のイーグルスパイク連打は3発目を遅めに垂直ジャンプしてすかしてから反撃 こんなところでしょうかね さてアイドルマスターミリオンライブ! ミリマスではキャラバンラストイベントである「最高潮!メトロポリスライブ」がスタートしました! 上位報酬は奈緒と育さん 情報屋(意味深)から、前々からキャラバンラストイベントには奈緒か美奈子のどちらかが上位報酬になるというのは分かっていたので、これでガシャが美奈子に ↑ アール ↑ 志郎 志郎「確定」 勿論奈緒も嫌いではないんですが、B84じゃあちょっと… 同じB84でも大きく描かれる莉緒姐と小さく描かれる奈緒、どうして差がついたのか。慢心・環境の違い それに美奈子が上位報酬なら ↑ リュウキ リュウキ「こんなつまらねえイベントに俺の飴が使えるか!」 ↑秀雄 秀雄「こんなつまらねえイベントだと、この野郎… てめえDaの恵体上位報酬イベントを望んでおいてつまらねえとは何だ。舐めてんのかコラァ!!」 リュウキ「そうは言ってねえよ……」(小声) 他「言ってんじゃねえかよ!」 リュウキ「悪かったよ……」(小声) 他「悪いと思ってんなら走れやコラァ!」 「舐めてんのか!」 「やれやれ!!」 ↑ 祐介 祐介「……」(恐慌) というアウトレイジネタも出来たし、秀雄代表担当に向けてこれ見よがしに取ってやったんですがw クラウンが勿体ないっちゃあ勿体ないんですが、仕方ないね(レ) というわけで久々の今回の記事の後日談、というかオチ ○「ストリートファイターV」の3月のアップデート日時と詳細が発表されました。 アップデートは2回に分けて実施され、はじめにバランス調整やチャレンジモード追加などのアップデートがあり、次にアレックスとショップ機能解禁となるようです。 アレックスを含むDLC追加キャラは、ゼニーショップで購入可能になるまで誰でも無料で使用可能な期間が設けられるとのことです。 また、ショップ機能の解禁にあわせてリュウと春麗のストーリーコスチューム(各4万ファイトマネー)を全てのプレイヤーに無料で提供するそうです。これは、発売日以降度重なるネットワーク障害で迷惑をかけたユーザーへのお詫びとして提供されるとのことです。 以下、アップデート日時と内容です。 3月29日(火) ・チャレンジモード追加 ・ランクマッチとカジュアルマッチで再戦機能追加 ・バトルラウンジで8人までプレイ&観戦可能に ・バグ修正とバランス調整 3月31日 (木) ・アレックス追加 ・ゼニーショップ機能オープンまで、無償開放期間を設定 ・ショップ機能解禁、ファイトマネーが使用可能に その他 ・シーズンパス購入者は 、ゼニーショップで購入出来るようになる前からアレックスのプレミアムコスチュームが使用可能 ・シーズンパス購入者には、後日配信予定の『追加ステージ』1つを無料で提供。配布時期は後日告知。 ・発売後のネットワーク関連の障害などのお詫びとして、リュウと春麗のストーリーコスチュームを全員に無償で配信。配信日は3月31日予定。 そんな事より熱帯関係を早く直さんか!たわけ!! 熱帯がメインのゲームで、熱帯関係が充実してないゲームって…… ゲーム自体は本当に面白い(てかかりんお嬢様が使っていて本当に面白い)だけに勿体ないのです アレックスが出る事で、無敗を誇る伝説のゲーマー・KSKが復活するであろうというのは嬉しいけど KSK 「試合に負けて勝負に勝ったとか言う奴がいるが、俺はそんなの認めねえ」 という迷言をスト3 2nd総人口7人中6位で7人目の奴に言ってたというくだり、ほんとすこ |


