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今回、義父(82歳)は死んだので、死んでいた現場状況を、仙台北警察署へ行き調べて見た。
朝、ホテル8:20出発、・・10分くらいの所に有る。警察の駐車場は満車状態!!
警備員もいないの?。車が駐車場の中で通路に停まっている。
緊急出動が出来ない位の北警の駐車場内でした。
15分くらい待つと停められ、受付へ。
・・・先日の義父が死亡したので、現場状況を把握したい申すと、3階刑事一課へ行ってくださいと、堅そう女性に
言われ、姉と一緒に3階へ。警察の3階通路の蛍光灯はついていなかった。暗い通路!!
・・・私が現場担当刑事のS氏と紹介された。取調室とプレートが出ていた。
先ず貴方の身分証明書を提示して下さいと言われ、素直に運転免許書を出した。
何かトラブルでも?と言われ、ニイは相続のトラブルも有るので、どうしても知って置きたいからですと答えた。
ミステリーな死に方をしているので、納得出来ない。半年間元気でしたから、警察で納得したいので
来ましたとニイは言った。・・・刑事課の女性職員がお茶を入れてくれた。緊張がほぐれた。
直ぐ口に入れ、乾いたのどを保湿させた。
姉も頂いて居た。S刑事は事細かく説明をしてくれ、事件性が無いと判断して、検死に運んだと話して居た。
正に、西村京太郎の推理小説の場面をセットにしたような気持ちになったニイでした(汗)
質問を重ねて居る内、義父の遺体状況が見えてきて、50分位で終了した。
署を出た姉は、弟の方が刑事に見えたと言われ、二人で笑った。
北警の皆さん、S刑事さん本当に丁寧に有り難うございました。
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