|
シナリオ勉強中、ちょっと息抜き。
先週、金曜夜に見た映画(DVD)アジョシ。「アジョシ」を訳せば、「おっさん」
え、おっさんの映画かよって。 おっさんのやんごろうが、おっさんの映画みてどうすんの?。
実は、あっちゃんが、(知らない人に教えますよ。 あっちゃんは、前田敦子ちゃんのこと。 AKB48のセンタ−。TBS「最高の人生の終わり方」に出演中です。)ブログに投稿してたんだけど、見たい映画がやっと観れるって、ものすごく喜んでました。
あっちゃん、おっさんの映画みるのか!? おっさんが好きなのか? 年上フェチなのか??
じゃあ、俺でもOKなのか??・・・・・
TUTAYAに行き調べました。
何だよ・・・ウォンビン主演じゃねえかよ。(あっちゃん、だからなのね。・・・がっかり・・・)
それはそれとして、ものすごい数、並んでまして、全部レンタル中・・・・。パッケージからは、何となくジャンレノ、ナタリーポートマンの「LEON(レオン)」のようなものかなあと思いましたが。
やっと先週金曜日レンタルできて、で感想です。
言いようのない孤独感、虚しさ、酷さ、そして心の闇に閉じ込められた者同士に通じ合う一筋の光。
・・・・何のこっちゃ分からないので、下にgoo映画の紹介載せておきますね。
しかし、アクションも凄いが、韓国映画、頑張ってるなあ。
日本の映画、はっきし言って負けてるぞ!。
韓国の映画で、凄いなあと思ったのは、かなり昔、「八月のクリスマス」を見た時だった。
日本の古き良き映画のようで、それでいて切なさがあって。こんなものが韓国で作られてるのかと衝撃を受けた。
その後、「シュリ」「JSA」「ブラザーフッド」(アジョシ主演のウォンビンが出てます)
最近では、「チェイサー」「亀、走る」、「破壊された男」「生き残るための3つの取引」「戦火の中へ」など、ハリウッド映画かと思えるほど、アクションだけでなく、中身が充実したものがものすごく多い。
頑張れ、負けるな! 日本映画!!
(goo映画より)町の片隅で質屋を営む青年テシク。お客以外に訪ねてくるのは、隣の部屋に住む少女ソミだけだ。ダンサーの母親と二人暮らしのソミには“アジョシ(おじさん)”と呼ぶテシクだけが唯一の友だちだった。ある日、ソミが家に帰ると見知らぬ男たちが待っていた。ソミの母親が組織から盗んだ麻薬を取り返しに来たのだ。組織の男たちはソミをさらい、テシクを警察へのおとりにする計画を立てる。しかし、彼らが知らない事があった…。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用






