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風邪も良くなり、創作では、大まかなストーリーも、とりあえずできました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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風邪も良くなり、創作では、大まかなストーリーも、とりあえずできました。 |
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「イーグルアイ」 これは最高に面白いです。絶対見てください!(あ、人によっては嫌いかも) 文章書くのがもう疲れました。 今日一日で更新回数、何回だったか・・・・? 詳しくは下記サイトまで では、またしばらくお休みします。今日の午前中は久々のブログデーでした。
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こういう常夏の楽園に前に旅行に行ったことあるんですね。 ハワイと、タイなんですけど、本当に良かった。 でも、海外旅行って楽しいばかりじゃない何と言うか不安感ってないですか? 特にタイは何となく怖かったですね。変なおっさんが、やたらと、声ばかりかけてくりし。
見た目でやぱり日本人だとわかるんでしょうね。でも、日本では東南アジア系と一発でわかります。
(私の顔はですね、東南アジア系なんですよ。大学の時に生協の散髪屋に言ってたんですが、私の前にアジア系の学生が髪切ってもらってて、私の番になった時、何と!店主は「あんたは、どこの国からの留学?」って聞いてきたんですよ!それで、大体想像出来ますでしょうか、私の顔)タイは、「闇の子供たち」って映画の舞台にもなったとこですよね、いろんな意味で少し日本人としては気が引けましたしね。 で、この映画、「闇の子供たち」とは真逆の映画です。残虐なシーン以外は、非常に美しい映画で、それだけでも十分楽しめます。 出てくる舞台はブラジルですが、旅行にきた若い男女が騙されて、闇の臓器売買に加担する医者の所まで連れてかれるお話です。 医者は金儲けが目的なんでしょうけど、この医者の言葉が実に怖かった。 「俺たちは、搾取し続けられた。今度は俺たちの番だ」 でも、あったかい所へ行きたいな〜
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「ベンジャミン・バトン〜数奇な人生」 ブラット・ピット ケイト・ブランシェット主演 生まれた時が老人で、年をとるごとに若返っていく。 まず驚いたのは、やはり予告編どおり、CG、それとも特殊メイクでしょうか。本当に素晴らしい。ブラット・ピットの20代の姿も驚きますが、ケイト・ブランシェットの若い姿には惚れ直しました。彼女、今年で40ですからね。今の映画はここまでできるのかと思いました。 是非ご覧になってください。どんな映画でも、見る人によっていろいろ印象が違うと思いますけど、これは面白い映画です。見て間違いないと思います。 で、私として考えさせられたのは、若さとは何だろうかということです。 押井守の「スカイ・クロラ」って映画を少し思い出しました。 押井守監督のこの映画には、永遠の少年(成長しない)が出てきます。そして、永遠に死なず、それ故に生きる意味を見いだせず、彼らは非常に無気力極まりないという設定です。 私も思うのですが、最近の若い人にはその傾向が著しいでしょうね。(死に対する憧れすらあるように思えます)もちろん、頭の中ではいろいろ考えてるのでしょう。ブログなどでも若い人たちのいろんな悩みに触れる機会もあります。 かく言う私も若いころ、中々行動には移せなかったように思います。ですが、やはり悩むよりやはり行動しろ(変な事件を起こせという意味ではないですよ)と私は思います。 押井監督の著書の中に「若さ」に価値はないという意味のことが書かれていました。年をとり、経験を積み重ねてこそ人生は意味がある。姿形が美しいことに何の意味もないと。 私も確かにそう思います。だから、じっと何もぜずにいることはもったいないと思うのです。 話は変わりますが、わが社には、どこの課にも、いわゆるコネで採用されてる女子アルバイト職員というのがいます(派遣ではありません)。先日社内の親睦旅行に行きましたが、アルバイト職員の旅費は我々がお金を出し合って、アルバイトの彼女を旅行に連れて行きました。(そういう慣例なのです)彼女は、今年成人したばかりですが、まず、「有難うございます」の一言もない、それから仕事中の付き合いでも、全くと言っていいほど喋らない、でも外見はおしゃれする、ipodや携帯もいいものを持っている。大会社に勤めてる父親に養ってもらって、気楽にアルバイトしてるわけですから、いい気なもんです。 (恐らく、コンビニの仕事もできないのではないでしょうか)いろいろ気をつかって、こちらから話はしてあげても殆ど反応はないのです。(私の課でいろいろ話しかけてるのは私一人なのです。なぜなら、こういう若い人を放っておけないからなのですが・・・・) これは、呆れるくらい特殊な例ですが、しかし私の頃と比べても、若い人に、こういうタイプは非常に多いです。何もせず、こもっているのですね。「引きこもり」の人より軽いタイプでしょうが、これが普通なんでしょう。これから先の日本はどうなることやら・・・。 話はまた変わりますが、この「ベンジャミン・バトン」は若返っていきます。 私はブラット・ピットより10歳以上も若いのですが、やはり本音では老けて見られたくありません。(この変態エセ野郎と、どうぞ言ってください(笑) 30代ですからまだ若いのかもしれませんが、最近体も硬くなってきて、う〜ん、20代の頃とは違うなあと思います。 早速、運動をしたいと思いますが長続きするかどうか・・・でも、がんばります。「ターザン」という雑誌を買ってきましたからね。 それと、生きる上で前向きになる本を次に紹介します。ぜひ読んでください。
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'''「Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼」''' |
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