ブルーレイプレイヤー(レコーダー機能は残念ながら付いてません)を持ってますので、ブルーレイを時々観ます。最近、レンタルショップに、こうした古い映画(2005年)も貸出数が増えてきて、嬉しい限りです。
で、この映画、ゲームが原作なんですね。
「DOOM]、映画は、まあ面白かったですよ。真ん中の元レスラーの人、主役かと思いきや、悪役でしたね。
まあ、エイリアンとか、プレデターとかと同じ位にハラハラしました。
ちなみに、「ウィッチマウンテン〜」も演技良かったです。
(イカツイ顔してるのに、人の良いタクシー運転手ってのが逆に良かったかなあ)
(あらすじ〜フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)
2026年、ネバダ州の砂漠を調査中の考古学者が火星の古代都市への通路を発見。それはアークと呼ばれた。しかし、発見から20年経ってもそれがなぜ作られ、そしてそれほどの技術を持つ文明が滅びたかは謎のままだった…。
事件の始まりは火星にあるユニオン宇宙社オルドゥヴァイ研究所からの救護要請だった。状況把握と安全回復、そして場合によってはすべてを掃討するという任務に任命されたのは、カリフォルニア海兵隊特殊作戦本部RRTS(緊急対応戦略部隊)の精鋭メンバ−8人。リーダーはサージ、チームにはリーパーのほか、デューク、デストロイヤー、マック、ポートマン、ゴート、そして今回が初任務のキッドが選ばれた。
そして部隊はネバダ州アーク基地から分子操作装置によって火星へと転送される。火星に到着したRRTSはまず現地のアーク室を封鎖、地球へは誰も戻れない厳戒態勢を敷く。その後、部隊は施設のデータ回復役兼案内係のサマンサとともに、研究所の調査を始める…。
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