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フライングUFOプレゼントのハガキを投函してきました…やっと6コ食べれた…
当たりますように〜ξ\_(-o-)_/ξ
まあ、大量に買い込んでバーコードだけ切って応募、ゆっくり後で食べるって方法でもいいんでしょうけど…同系列のカップ麺を在庫するってのがなんとなくイヤで、嫁が遅番で夕食のない日とかにせっせと食べてました。
しかしさすがに続くと飽きますね〜。新商品も間に挟みましたが、味の傾向というかイメージが似てるからか、ずっと同じモノ食べてる感じでした…あ、添付のソースじゃなくオタフクソースとかを使えば良かったのか(いいのか?)
どんなもんかというと、こんなの。
なんだかすごい物足りない映像ですね…もっとこう、
机をビル街に見立ててその間をブーンって飛ぶとか、
机の上に本やカバンを置いて、仰角で迫り来るとか、
寝転がって天井を見てて目の前を通り過ぎてくとか、
積み上げた椅子の後ろから急上昇で出現するとか、
おバカな学生がやりそうな見せ方をして欲しいです。
たとえば、こんなイメージですね
ムービーの出来は不満ながらも、オリエンタルラジオのコント「カリスマあっちゃんのフライングU.F.O.」も公開中だったり、あと濃厚ソースがらみで「濃い顔メーカー」ってコーナーもあって、ページの方はちょっと遊べます。
そこはいいのに、なぜ映像は…せっかくのオモチャなんだし、もっと「遊び」を強調して欲しいな〜
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無題
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漫画・アニメの実写化って、なんで失敗するコトがおおいのに性懲りもなくやるんだろうとよく言われますが、ジャンプで連載してた「地獄先生ぬ〜べ〜」が実写ドラマになるってので、こんなツィートが流れたそうで。
論破されるピッコロが可愛い (^^;
とまあ、やはり漫画やアニメの実写化には不安な要素が満載なんですが。
我らが島本和彦センセの漫画「アオイホノオ」がテレビ東京系で実写ドラマ化となったら、その内容を知ってるヒトは「大丈夫か?」だし、知らないヒトは「誰それ何それ?」だろうしで、もう大失敗しそうな不安で今からたまらんのです。
どんな話かというと、簡単に言うと漫画家・島本和彦センセの学生時代〜持ち込みデビューする頃の話(まだ連載中)なんですよ。
1980年代初めに、大阪芸術大学に通いながら、プロのマンガ家を目指しつつアニメーターにも関心ありつつ同期の庵野ヒデアキや山賀ヒロユキや3回留年してる矢野健太郎らと出会いつつ、既存の漫画にケチをつけつつ、ウケる漫画を描こうとニッチな市場を狙うあまりブレまくる島本和彦さんの半分自伝・半分フィクションです(笑)
実際には、島本さん・庵野さんたち・矢野さんは、お互い面識は無かったそうです。なんせ大学って広いですから。ただ、特に島本和彦さんと庵野秀明さんは「お互いに有名人と思っていた」そうですが。。。たとえば昔のNewtypeに載っていた対談記事だと、庵野秀明さんから見た島本和彦さんってこんなだったそうで。
学生時代の島本さん…って、島本漫画の主人公そのまんまです(笑)
本題に戻しまして。主人公の「焔モユル」を演じるのは柳楽優弥さん、「庵野ヒデアキ」は安田顕さん、「山賀ヒロユキ」はムロツヨシさん、「赤井タカミ」は中村倫也さんのキャスティングが発表されてます。
左から庵野さん・山賀さん・赤井さん、3人とも雰囲気ありますね
で、脚本&監督は「俺の演出は島本メソッドだ」と言ってる福田雄一さん。え〜、変態仮面ですね勇者ヨシヒコですねTHE3名様ですね。あのノリで「島本作品を映像化できるのは自分しかいない!」とおっしゃってるそうです。
ああ、観なくちゃいかんわなぁ…(笑)
ちなみに、劇中で「焔モユル」は連載中の漫画家さんに対して「かなりの暴言」を吐いてます。といっても、これはあくまで、世間知らずな若者が「的外れな批判を繰り広げる」という恥ずかしいシーンなんですが、でも今は色々とうるさいファンも多いし、額面通りに受け取ってクレームつけられる危険があるから、やらないだろうなと。
あだち充センセの漫画を読んで「俺は面白いけど…」と言いつつ、この発言
高橋留美子センセの漫画では、サンデー読者までバカにしてます(苦笑)
さらに原秀則センセの漫画に対しては「ド失礼極まりない」この発言(汗)
と、この辺りのネタに関して、ゲッサン編集部のツィートでこんなの見つけました。
・・・許可を取ってまで、やるみたいです。このネタ(笑)
・・・う〜ん、大御所ともなると、太っ腹なんですね(笑)
あ、↑で「3回留年してる矢野健太郎」って書きましたが、それもただ遊びほうけていたんじゃなく、矢野センセは「ひたすら漫画を描いていたから」留年したんですね。これがそのシーンです。
また、矢野センセが所属していた「漫画研究会CAS」ってのがあったらしいのですが、当時は自虐の意味もあったのか、関西人のお笑いノリのせいなのか、メンバーは「カス」と呼んでいたみたいです。それにならって、ドラマスタッフが「カス」と言ってたら、現役の芸大生から怒られたらしいっていうツィートをしてらっしゃいました。
妙な妄想もしてるし、このヒト(笑)
おっとそうそう。庵野・山賀・赤井の「初期ガイナックスメンバーがDAICON3のオープニングアニメを作る」話があるんですが、そこは島本センセは無関係なんで、今回のドラマ(たぶん12話ぐらい)ではやらないだろうと思ってたら、どうもやるみたいです。
ってコトはつまり、ガイナックスの創設者&オタク界の教祖・オタキングこと岡田斗司夫さんもドラマに絡んでくるってことですね。
この「アオイホノオ」ではこんな風に描かれてる岡田斗司夫さん(いったい誰が演じるのか興味津々)と、皆さんがアニメ製作していた「岡田さんの実家」が出てくるかも知れません。
庵野ヒデアキの「常に特撮が頭にある」発言が大好きです (^^)
ってコトで、80年代にTVアニメがほぼ一期一会だった(=ビデオデッキもテープも高級品だった)時代を生きた私には「面白い」が期待できそうです。7月からスタートとのことなので、しっかりチェックしようと思います。
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先日、ブロ友のばいきんダディさんに「J9が復活するみたいだよ」と教えて頂いてから、自分なりにチョロチョロと調べてて仕入れたコトをメモ。
・国際映画社はタッチしてないので、正しくはJ9「シリーズ」ではない。
・モチーフは水滸伝で、J9テイスト満載の予定。
・原作無しのオリジナル。
・山本優さんが発起人、山本正之さんが音楽参加。
・キャラクターは村瀬観鳳さん。
・これがラフスケッチ、主人公は4人かも
・こんなイラストが中野でのトークショーでお披露目
・山本優さんのコメントが掲載されてる記事はこちら
「いますぐアニメ化」というワケではなく「まずコミックやラノベ・原画展から始める」とのことですが、それでも「J9」と聞くだけで心躍ります。先日のトークイベントは東京の中野だけだったようですが、この先もイベントがあるなら、ぜひ全国行脚して頂きたいです。
で、懐かしくなったので引っ張り出してきました。カーメンカーメンファンクラブが1984年に発行した「かぁめんしんどろぉむ」という同人誌です。
40人ぐらいの、J9とカーメンカーメンへの愛に満ちあふれた本です
今日は、今からこれに浸ります。また明日〜(笑)
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下関シーモールのイメージゆるキャラだそうです。たまたまテツandトモのテツさんのブログで見かけたんですが、どことなく怪獣テイストを感じてしまって「かわい〜」って思っちゃいました。
でも後ろ姿を見たら、尻尾が無い。ってか身体にくっついてる(涙)これこれアンタ、尻尾は怪獣の命でしょうが。ちゃんと後ろに伸びてないとダメじゃん。
と思ったら、シーモール内の靴下屋さんのブログでイラストが見れました。なんだ、これ見たらやっぱ怪獣っぽくて可愛いじゃないですか。尻尾が「にょーん」って伸びてるトコがたまりません。
イラストの方でソフビとか商品化されないかな〜
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仕事が忙しいのは恒常的なので、普段から夜10時とか11時とかに帰宅することがほとんどなんです。けど今週はさらに輪をかけて忙しくなっていて納期はそのまま。もちろん普段通りのやり方で間に合うわけがないので、おのずと仕事をこなす速度をアップして頑張っています。
体感では普段の仕事の3倍速。
3倍速と言えば、いますごく欲しいのが「シャアペン&セイラ万年筆セット」…というかぶっちゃけシャアペンだけ欲しいです。きっと今の私なら、これを買って赤い服に赤いパンツに白いベルトに黒いジャケットに白い靴を履いて金髪に染めて「私を導いてくれ!」と騒いでても、きっと似合うに違いないと確信しています。
あ、普段からずっと3倍速でやれば一切残業無しで帰れますが、それは自殺行為。今週月曜みたいに15時間半で休憩はトータル15分、ぶっ通しで体温が上がりっぱなしなんて、間違いなく1ヶ月以内に倒れますよ(苦笑)
では行ってきます〜…明日は休めるかなぁ…
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