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リング運命の日、昨日は1パチでしたけど、投資800円で軽く1万2千発。32玉のお店だったんで9千円+余り玉でカロリーメイトを2つ頂きました。
台の下にカウンターがあるタイプは見づらいですね〜
ああもう、なのになんで面白くないかな(涙)
てか私の場合、勝ちやすい台はエヴァ8とかの「面白くないな〜」って思う台ばかりで、初代北斗とか壇蜜とかの面白いと思う台はイマイチ勝てないのが多いんですよね。
なんかがうまくできてる気がするw
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ゲームとパチンコ
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月曜はパチいきました。そろそろエヴァンゲリオン9が空いてきて打てると聞いてたんで楽しみだったんですよね。さて1万円でどれだけ遊べるか。
座れたのは、当たり7回/確変3回/600回ほどハマりの台。普段なら危険を感じて座らないトコですが、他に空いてないし、まあそこそこ回るしと自分に言い聞かせながらプレイ。
6500円で760回ぐらいまで回ったんですが、その間にレイ背景2回、ロゴ落ち3回、槍の青クロス2回か3回、赤クロス1回、画面下から伸びてきてピロピロするの(名前なんだろ?)1回と、賑やかな演出が複合せず頻出。
熱かったのは1回だけ。×2で保留が金に昇格→×3で盤面が真っ赤っか。
同色チャンス目、意味不明な演出のひとつですね〜
この後ロゴ落ちも発生したんで、かなり激熱です
これ、写真に撮るほど変動開始から雰囲気が違ってたんですよ。
ま、見事に外したんですけどね。もうここで捨てました。
似た演出の口コミを読んだら、どうも上のロゴが白なのがクセ者だったみたいです。
まあけど、8よりは楽しめるかなと思います。
同時に、クソと思ってた7って面白かったんだと再認識。
不満は保留の色を変化させる演出。8でも同じだったんですが、思いも寄らない保留が変化の対象になるコトが多すぎます。白→青→緑と順調に育ってる保留があるときに保留変化の演出がきて「よし、赤に育った!」と思ったら、無関係のが変化する。
なんか鈴村健一の声で「ざんねん、こっちだお(^ω^)」って言われてる気分(苦笑)
さて、残金で「リング運命の日」へ投資。
台としてはまったく面白くないんですが、相性抜群なんですよ。
ほらやっぱり相性がいい
で、帰りにエヴァ9をチェックしたら900回超え・・・どうもああいうハマり方の台はヤバいと思っといた方がいいみたいですね・・・くわばらくわばら(汗)
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大阪の大丸心斎橋で開催している「出現!妖怪ウォッチランド」に行ってきました。入場料は800円。まず紙製の妖怪ウォッチが貰えるので、これを腕に巻いてなりきり入場、入ってすぐに属性ごとの妖怪たちのパネルと、おみくじガチャがありあます。
腕に巻くウォッチとチケット
パネル展示、下はスタンプラリーおみくじ
おみくじは、ゲームをクリアするとスタンプが押せるようになってます。ゲームは「ジバニャンのお片付け(ペットボトルをポリバケツに投げ入れる)」「コマさんのSOS(輪投げ)」「ノガッパを応援しよう(寿司の絵を吊り上げる)」「VSのぼせトンマン(ボールを投げて的にくっつける)」の4つ。
うまく「子供がなんとかクリアできる」というレベルに調整してるようですが、逆に大人にはサイズが小さすぎたり力加減が難しいとかあるかも…ボール投げで、一緒に来たお子さんが呆れてたぐらい「どりゃっ」「せいやっ」って投げまくってるお父さんもいらっしゃいました(笑)
他にもコマさん&コマジローのパネル展示や実物大展示などもありました。コマさんのちゃぶ台・のぼせトンマンなんかは立ち入り禁止になっていて、一緒に写真が撮れないようになってたのが残念でした。
さて、物販コーナー。ここは「入場券を持ってないと入れない」という縛りがありました。
ジバニャンのお面は、家のインターホンに装着しましたw
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「ウルトラマンが馬に乗ってるぞ」と競馬好きの友達から言われて見てみたウルトラ有馬記念の特設ページでムービーを再生してみたら…ウルトラマンたちが馬に乗ってる!…いやでも乗ってるだけで終わりでしょ、ほら人が騎乗してる普通のスタートじゃん…ええぇっ!!!!
YouTubeで公開されてたので、貼り付けときます いやとにかく驚き、ハラハラし、しまいには笑いました。
だって、内股で馬を操るウルトラマンってw
しかし、どう考えても…かなりアップのシーンでもこのマスク…いつものアトラクでお目にかかるのと同じ大きさの「のぞき穴」しか無いですよね…視界は大丈夫だったのか?(汗)
そして何度か見て思ったのが、ウルトラの父の巨大なツノ。
走る馬ってかなり激しく揺れるんですが、それに振られてない。
なので…最初はスーツアクターさんが乗ってるんだと思ってたんですが、騎手さんがスーツを着てるのかもですね。馬、特に競走馬はけっこうデリケートだっていう話だし、いきなり知らないヤツが妙なカッコして騎乗したら、走るどころか振り落とすかもですし。
それにしても…落馬事故とか無かったんでしょうね(汗)
いやマジ怖い…でも…12月28日の有馬記念は観てみようと思っちゃいました(笑)
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セガ・サターンっていうゲーム機が発売されたときのCMが「藤岡弘、」さんを起用した「せがた三四郎」シリーズでした。当時この歌が好きで、シングルCDも買ったんですよ。ゲーム機は同時期に発売されたプレイステーションしか買いませんでし…いや、サクラ大戦仕様のサターンを買ったのを思い出しました…(汗)
いま思えばよくやってくれましたね〜、かなりぶっ飛んでるし(笑)
セガがそれまで販売してきたゲーム機(SC-3000/SG-1000/マーク3/マスターシステム/メガドライブ)との互換性を切り捨てて中身を一新した思い切った機種。6機種目なので太陽系第6惑星・土星の名前「サターン」と名付けられたこのハード、グラフィックといいCDアクセス速度といいキャッシュメモリといい、元ゲーム屋だった私にはとても豪勢なハードに見えました。
すごく力を入れて開発されていたのはよくわかったし、何よりこのCMシリーズがその意気込みを物語ってました。素直に「カッコいい」って思ったんですよね。
そういう意味ではプレステはいまいちだったし、データ保存用のメモリも別売で高価だったし、いろいろトータルで考えたらぼったくりに近いハードではあったんですが、やりたいゲームが出てたのはもっぱらプレステの方だったんですよ。
メガドライブまではセガ党だったんですが、この「サターン」以降、セガのハードを買ってまでやりたいゲームがあまりに少なすぎたのが残念でした。
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