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いま期間限定で、iOS版のGoogle Mapsアプリで、自車アイコンにジバニャンが選べます。
ナビ機能で行き先を設定して、移動手段を自動車にして「開始」ボタンを押した後に、自車(最初は▲マーク)をタップしたらアイコン変更ができるんですが、そこでジバニャンが選べるんですよ。
妖怪ウォッチワールドの配信記念だそうで、期間限定ってのがいつまでなのかは不明ですが、iPhoneやiPadの方なら誰でも使えるので、ぜひお試しあれ。ピョコピョコ歩いてる感じが可愛いです。
公式のアナウンスはこちらのリンクを参照して下さいです。動いてる様子が見れます。
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Mac,Windows,デジモノ
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色々あって鑑賞が進まず、やっと昨晩、シン・ゴジラのBlu-rayを全て見終わりました・・・と思ったら、今度はこんな商品が発売されるんですね。おおう、ちょっと大きいけどこりゃスペックもすごいし、何より大人気の「蒲田くん」ですよ。
それ、どこのキャリアに言ってるんですか?
デザインは「見るもの全ての心を奪う、リアルな第2形態を追求」とのことで、劇中の「蒲田くん」そっくりの造形に完璧な塗装がされています。
さらに「通信業界初の55G対応、人智を越えた通信速度」で、まだ通信エリアは羽田から蒲田までの範囲しか提供されてませんが、現在主流の4Gや次世代の5Gどころじゃない圧倒的な速度を誇ります。
そしてスマホ初の「5億5000万画素のカメラ」で「555K動画撮影」ができ、しかも「555Kプロジェクター搭載」なのでプレゼンにも使用可能、その上「内部で自らエネルギーを作り出す」初のバッテリーレス、55コアCPUに「シーケンス作業だけで何年かかるかわからない情報量のメモリ搭載」で起動は0.5秒&動作もサクサク。
シン・ゴジラ公式サイトさんから拝借しました
ただ残念なコトに、まだうまく放熱の調整が働かないので「連続動作するには冷却が必要」らしいのと「取扱説明書は折り紙式」な上に、目標が報告と違う場合があるそうです。とはいえ、このスペックは魅力ですね〜・・・詳しくはシン・ゴジラ公式サイトのスペシャルページで確認して下さい。
あ、ゴジラストアさんでも予約受付が始まってますね・・・でも価格未定なんですよね。こりゃ樋口真嗣カントクが「欲しい物には金に糸目はつけないという純粋なファン心理につけ込んだ卑劣な手口ではないか」とコメントされてるように「出せばなんでも売れるという思い込み」なのかも・・・
・・・あー、スッキリした。さて仕事に戻ります(笑)
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いまAppBankStoreで、歴代仮面ライダーのベルトバックルをプリントしたモバイルバッテリーと、iPhine6/6S用の手帳型ケースが発売されてますね。ケースはiPhone6専用ですが、バッテリーなら汎用なのでちょっと欲しいなと思ってチェック。
頭を左に傾けて見て下さいね
今のところ売ってるのは1号・BLACK・クウガ・龍騎・電王・ディケイド・ゴーストので、予約受付中のがV3・アマゾン・ストロンガー・ZX・スーパー1・RX・555・ブレイド・キバ・W・オーズ・フォーゼ・ウィザード・鎧武/ガイム・ドライブの15種類みたい。
頭を左にして・・・え、回転しておけ?(笑)
あと販売ページで、こんな紹介ムービーも見れます。いやこれ紹介ってほど立派なモノではなく、ただオタクっぽい2人の兄ちゃんがかけあいやってるだけで、またこの2人がシリーズをちゃんと見てるのか見てないのか、知ってるのか知らずにやってるのか、よくわからないモノですがw
イライラするほどゆるゆるの紹介ムービーです (^^;
ちなみにバッテリーの紹介ページはこちらになります。ここには「スマホのバッテリーは、一度死んで蘇る」とか、その下の方には「仮面ライダーのスマホグッズ欲しいけど、ケースはちょっと恥ずかしい方へ」とか書いてあります。
しかし、ライダーって全身で見るとカッコよくまとまってるデザインなのに、こうやってバックル部分だけをアップにするとかなりゴテゴテしてたり、色がキツかったり、フォーゼのみたいに「そもそも四角に入れるの無理」だったり、龍騎のみたいに「こんなに赤かったっけ?」ってイメージと違ったりしますね。
そう考えたら1号・V3・BLACKあたりか……電王もうまくまとまってるなぁ…けど4000mAhではちょっと心許ないなぁ…ベルトバックルに付けても小さすぎるからしょぼく見えますしね。せっかく売るんなら、実際の変身ベルトと同じ大きさにして容量アップしてくれたら考えるのにね〜
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「○年の科学/学習」とか、最近では大人の科学なんかでお世話になった学研グループ(以前は学習研究社って名前でしたね)が70周年とのことなんですが、すごいな昭和21年に「戦後復興のために」という主旨で設立されたんだと思って久しぶりにアクセスしてみたら、学研70周年スペシャルサイトが作られていました。
で、嬉しいことに「もう一度見たい!科学のふろくギャラリー」ってことで、○年の科学の歴代の付録が、発行年度別に公開されています。今のところは1965年度(昭和40年度)から1979年度までですが、1995年度までは順次公開するみたい。
このあたりは引っ越しするまで捨てずに、ずっと遊んでました
(画像を右下クリックすると、2倍拡大で見れます)
一覧で見たいのをクリックするとポップアップで解説が見れるようになってるんですが、私の学年と年度が合わないのもけっこうあるんですよ。けど間違いなくこの実験・このデザインをこの学年でってのがあるので、学年ごとに同じ付録を何年か続けたのかもですね。
あとこのあたりのなんか、いま欲しいなと思ってしまったり (^ω^)
色々な工夫がしてあって楽しいですね〜
他にも、まだ2本だけですが「学研のアートアニメーション」も公開されてます。こちらは「隔週水曜日更新」って書いてあるので、2本ずつだけなのかも?…私が見たときはイソップの「ありとはと」と、宮沢賢治の「注文の多い料理店」が観れました。
イソップ「ありとはと」
宮沢賢治「注文の多い料理店」
YouTubeを捜したら「おんぶ」とか「集合の考え」とか、なんとなく学研ぽいのが他にもあるんで、これからどんどん増えるんでしょうね〜
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ちょくちょく旅行に行ったり動物のムービーを撮りまくったりするんで、スマホやデジカメを充電するのにモバイルバッテリーを利用しています。コンセントに縛られずに移動しながら充電できるのが便利で、使い始めると手放せない。
私は3,000mahのと10,000mahの2種類の容量のを使ってました。3,000の方はiPhone1回&デジカメ1回を充電できる容量、10,000のがそれぞれ3回分で、お出かけ内容に合わせて使い分け。
(以前は、こういう両極端な製品しか売ってなかったんですよ)
小さいのが3,000mah、でかいのが10,000mah
ですが3,000の方は、3年目を迎えたこの夏に急にデジカメ1回分まで容量が落ちたので、寿命と判断して廃棄。軽くて小さいしライトも付いてるしで、利便性は良かったんですけどね〜
で、こないだ。同じく2年を過ぎた10,000の方も容量が7割ぐらいに落ちて、それでもまだ2回分には使えるからと使い続けてたら、急激に膨らんできて外装が割れてしまったんですよ。こりゃさすがにヤバいと思って廃棄決定。
片方はカタログ値の17ミリ厚、片方は22ミリ厚と3割増ww
大きくて重いけど、1Aと2Aの同時充電できるとか、残量表示や電流表示も付いてて何かと便利だったんですよね。バッテリー本体への充電も1.5Aで早かったし。けどさすがに中身が見える状態じゃ怖くて、パンツのポケットに入れては使えないです。
てなワケで、今度は2つの間をとったようなバッテリーを選択。容量は7,000mahで残量表示はLEDだけ、1Aと2Aの同時充電にバッテリー本体への2A充電もできてライト付きで薄型軽量。
さらにオマケ付きで送料込み2,666円ときたもんだ
マニュアルとかちょっと日本語が怪しいけど、頑丈なアルミボディ製・車で踏んでも壊れないってムービーもあったし、これなら何年かたって中の電池が膨らんできても、割れて中身が見えたりせずに使えるに違いない。
・・・と思ったけど、これ限界超えて爆発するまで気付かないってコトか (^^;ゞ
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