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ちょい机の中を整理してたら、MICRO仮面ライダーシリーズ vol.4の「仮面ライダーJ」が見つかりました。そうそう、あまりに小さいから開封できなくて、そのまま机に入れたんだっけ。
パッケージの左下にちまっとあるのが本体です
これの何が凄いって、たった1.5cmほどの大きさなのにきちんと色分けされてること。左側に赤でカッコを付けてるのは爪楊枝です。貰ったときに記事にしようとしたんですが、マクロレンズを持ってなかったので上手く撮れなくて放置してたんですよ。
写真の右下をクリックすると拡大で見れます
改めてアップで撮るとすごいですね。塗装というより印刷になるんですが、平面ならまだしも量産品の立体フィギュアでこんな精密印刷・・・基本はタンポ印刷でしょうけど、この精度は驚きです。ちなみに右に写ってるのは、セブンイレブンの箸に入ってる、爪楊枝の先っぽです。
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15日にシン・ゴジラの「発声可能上映」ってのをやってたんですよ。こちらではチケット瞬殺状態で行けなかったんですが、なんか「楽しかった」みたいなコメントがちらほら見られるので、どんなのだったか知りたいなぁと思ってたら、こんなガイドムービーがYouTubeにアップされてたんですね・・・うわ、楽しそう・・・てか、アホアホやん(笑)
『シン・ゴジラ』発声可能上映ガイド映像
発声だけじゃなくて、コスプレOK、サイリウム持ち込みOKで、観客席がけっこう明るい状態での鑑賞会って感じ・・・あぁ、おいらも「オガシラさーん!!」「ヒロミー!!」「オノウエー!!」「ヒグチー!!」「アンノー!!」ってやりたかったな〜(笑)
純粋に映画を鑑賞して楽しむのもいいんですが、こういうのも大好きなんですよ。学生時代に毎年「ロッキーホラーショー」を観に行って、画面に合わせて叫んだり、足踏みしたり、お米を投げたり、紙吹雪を散らしたりと騒いだのを思い出します。
それと似た感じで「ゴジラで楽しんでくれる人が居る」ってのは、シン・ゴジラ人気を物語るみたいですごく嬉しいんですよ。そもそも子供の頃に映画館で観てたトキも、けっこう「頑張れー」とか声があがってましたから、それの大人版って感じもするし。
まあ、純粋に「特撮好き」とか「ゴジラ好き」って感じのヒトじゃなくて「シン・ゴジラだけのファン」っぽい雰囲気のあるヒトが多いような気もしますけど、それでもこれを間口に、こちらの世界に足を踏み入れてくれるヒトが1人でも出てくればいいなと (^-^)
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まさかドンキホーテに売ってるとは・・・盲点でした。
いま放映中の「動物戦隊ジュウオウジャー」の中で、門藤操ってキャラが作ったという設定のジューマンのヌイグルミがあるんですが、実際に「あつまれ!ジューマンシリーズ」としてバンダイから販売されてるんですね。
これがまたなかなか玩具店ではお目にかかれなくて、もう通販で買おうかなと思ってたところ、近所のドンキホーテが17日にリニューアルオープンしたので会社帰りに行ってみたら、フツーに売ってました。
右下クリックで拡大できます
買ったのは個人的に一番好きな「タスク」という象のジューマン。これ、皮膚部分がベルベットみたいな手触りで、触ってるとすごく気持ちいいんですよ。特に耳は詰め物が入ってなくてクニャクニャなので、フニャフニャ触ってると気持ちがほんわかします。
(「ビーグル犬の耳の手触りそっくり」で解って下さる方もいるかな?)
しかもドンキホーテなので、定価の2割引・1,180円とお安くなってました。他の3人も欲しいのはホントなんですよね。ちょっとお高いので迷ってたけど・・・買っちゃおうかなぁ・・・
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ウルトラセブンopのアクリルアートパネルが、いまロフトネットストアオムニ7で8月30日まで予約受付中になってます。大きさは横240mm/縦182mmなので、寸詰まりのB5って感じ。
オムニ7さんから拝借、右下クリックで拡大できます
うん、カッコいいよね、セブンと言えばやっぱこのシルエットだよね、仕上がりも綺麗なんでしょう・・・けど税抜き10,000円ってのはどうかな?(苦笑)いくら純国産で上質な仕上がり(たぶん)とはいえ・・・ねえ。
ウワサを聞いてるトキは「3,000円ぐらいまでなら考えようかな、5,000円だと却下だな」なんて考えてたので、この価格設定には驚愕でした。正直「似た感じ」だったら自分で作れますしね(笑)
このところ、ウルトラマン50周年というコトで様々な商品が「これでもか」ってぐらい出てくるんですけども、どうも商品価値に対して高額な商品が多すぎる気がしてます。
明らかに第1期・第2期ウルトラ世代の「財布を狙うボッタクリ」な印象がぬぐえないんですよ。ウルトラマン50周年に出るウルトラセブンの商品でこれですから、来年のセブン50周年はいったいどうなることやら・・・
私たちが欲しいと思う「商品価値」って、こういう意味の「上質」じゃないってのが、なんでわからんのかなと思います。
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観てきました。
けどパンフもこうして売ってるぐらいなので、ひとまず・・・
映画を鑑賞してから封印を解いてね、ってコトですね
三段じゃなく、四段だ
無駄な役立たずが、覇道より王道
頑張れゴジラ、負けるなゴジラ
ひときわ目立つ、野村萬斎さんの名前
あと、嬉しかったこと。
学生時代に、自分で編集してたのと同じ選曲と順番のメドレー。
帰マンのステゴンもモーションキャプチャーしたに違いない。
これまで感じてた「そこはこうなるだろう」が、かなり実現されてる。
日曜昼のTOHOシネマズ梅田・SCREEN1(TCX)は、ほぼ満席だった。
・・・けっこう喋っちゃったけど、ネタバレになってないよね? (^^;ゞ
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