すてきな空間・すてきな時間

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SePtEmBeR 1st〜

Sep 30th  台風の接近ということで早め早めに行動しようとした途端に雨!! だめだこりゃ・・・

Sep 29th  家の中にいながら蚊から逃げ惑うとは・・・ くっそぉ〜、あの時に入り込んだな!

Sep 28th  コルセットを洗濯した。 もう一着あるから安心よね♪

Sep 27th  終業時まで頑張ってみたが、帰宅した途端にバタンキュー!

Sep 26th  終業まであと1時間というところで危険を感じて退社。 すぐ風呂に入って寝た。

Sep 25th  今日まで半日勤務だったが、明日から大丈夫だろうか? 無理はしない約束だからね☆

Sep 24th  時間が経つのが長く感じる。 ゆ○り君のくだらない質問に答えてもまだ時間が余ってるし(笑)

Sep 23th  雨降りのため買出しに行けず食料はカラカラ。 まっ、お腹が満たされてるから良いか♪

Sep 22th  見知らぬ町を歩くと楽しいけど1時間で限界に(汗) 自転車があればなぁ〜

Sep 21th  料金や時間ではく、乗り換え易さにこだわってみた。 やれやれ、移動も大変じゃなこりゃ!

Sep 20th  やりかけの仕事を残したまま帰宅。 心残りより疲労で夜まで寝ていた・・・。

sep 19th  機械修理に手を出してみたが、腰をかがめるとダメなので3倍時間がかかった・・・。

Sep 18th  復帰初日は4時間だけの勤務とはいえ、体力的にも辛かった! んで、午後から寝たきりに。

Sep 17th  区内とはいえ今の状況では遠出そのもの。 低床バスの有り難味が解った・・・。

Sep 16th  あれから初めての風呂になるのに落ち着かない!! 肩まで浸かると腰がまがっちゃう(汗)

Sep 15th  ヨタヨタ歩きでペットボトルを潰すのもゆるくない。 ヒヤリハットの連続でした(滝汗)

Sep 14th  不要なものを処分しようと始めてみたが、姿勢を気にしなくてはいけないので捗らないっす。

Sep 13th  やけに手術が成功したと強調するけど、それが逆に怖いのさ。 風呂は明後日からと言うし(涙)

Sep 12th  次々と通販に手を出してしまうが、これもまたご褒美として♪ 大切にしますから☆

Sep 11th  買い物&愚痴を聞いてくれてありがとう。 おかげで傷より先に心の病が治ったよ(笑)

Sep 10th  ベットに座って時間を過ごせる方法を考えてみたが、押入れからあれを引っ張り出すのも(汗)

Sep 9th  静かな部屋で朝までゆっくり寝れるこの喜びに超感激♪ もう二度とあそこに戻りたくないよね。

Sep 8th  これからは無理をせずゆっくり時間をかけて行こうと思った。 3度目が絶対に来ないよう・・・

Sep 7th  買ってきてもらったアイスを一口。 そらぁ、俺にとって幸せな瞬間に違いないさ(涙)

Sep 6th  元気な人だってこの病室に入ると病気になるさ! それだけ劣悪な環境でした。ということで。

Sep 5th  一晩寝れずあちこち身体が痛い。 でも、何人も面会に来てくれたのは嬉しかった・・・。

Sep 4th  想像を絶する壮絶な3時間だった。 あれに耐えたのだから死ぬ時はきっと楽できるよね(涙)

Sep 3rd  そこそこ調子が良いから歩いて行ってみた。 CT撮影を終えて明日までやることナシ。

Sep 2nd  あれこれと詰め込んでいたら、何となく海外旅行気分に♪ こらこら、行き先が違うぞっ(笑)

Sep 1st  今まで何でも一人で出来ると思い込んでいたが、こういう時に一人暮らしの落とし穴があるんだね。

さよなら手宮線 手宮号

イメージ 1

みなさま こんばんは

三笠鉄道記念館(旧幌内駅)のあと、クロフォード公園(旧三笠駅)に立ち寄って鉄路めぐりは終わりました。


この幌内駅・三笠駅というのは、港がある小樽まで幌内炭鉱の石炭を運ぶため、北海道で一番最初に

鉄道が敷設された路線で、それにまつわる僕の思い出話をして今回のシリーズを終わりにします(^^ゞ





道内最初の鉄道として明治13年に手宮〜札幌間で開業(のちに幌内まで延長)した手宮線も、時代と共に

廃れてしまい、昭和60年11月3・4日の2日間に渡って「さよなら手宮線・手宮号」が運行されました。




イメージ 2

当時中学生だったhkotsw少年は自転車で手宮の鉄道記念館に向かい、臨時券売所で片道1200円だったと

思いますが手宮〜幌内の往復を買って、このお別れ列車に乗りました。


4日に運行された7両編成の車内は満員だったので、中間車両の運転台の助手席に座るとあっという間に

手宮から南小樽まで走りましたが、僕にとっては最初で最後の手宮線乗車体験でした・・・。


南小樽駅を出発してからは、いつも見慣れた景色が続くので列車内に設置された記念スタンプを押して

親切にしてくれた高校生くらいの人とずっと話しをしていた記憶があります。

(↑記念スタンプ専用の色紙なんてなく、マニアックなメモ帳に押してます(笑))





↓こちらに僕が乗っていた4日の手宮行き「手宮号」の写真が掲載されています
http://moving.la.coocan.jp/farewell5.htm



当時撮った写真は祖母に処分されてしまいましたが、手が届かない場所に乗車証明書とスタンプは

保管していたので唯一の記念品となっていますが、それと一緒に手描きのメモもありました。



それは、さよなら手宮号の編成を書き記したものです。


←至手宮                                               至幌内→ 
【キハ27-136+【キハ56-125+キハ56-128】+【キハ27-121+キハ27-211】+キハ56-212】+キハ56-149】

(※【 】は運転台の向きです)




およそ30年ぶりに三笠と幌内に来たのですが、それは手宮線との思い出が蘇った瞬間でも

ありましたというお話で、今回のシリーズを終わりますm(__)mオヤスミナサイ

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