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むかしむかし、あるところに浦島太郎がいました。
あるひ、太郎は魚釣りにでかけました。
亀がかかりましたが、かわいそうにおもい、にがしてやりました。
その夜、ひとりの美しい女性があらわれて、昼間の亀のお礼をいい、竜宮城につれていってくれました。
そこでは美しい女性たちにかこまれ、飲めや歌えや踊りの日々を三年間過ごしました。
太郎は、さすがにあきたので家に帰ることにしました。
帰りに玉手箱をわたされました。
帰って玉手箱をあけると一枚の紙がはいっていました。
それは、太郎が三年間の竜宮城の飲食代とサービス料でした。
太郎はその料金をみると髪の毛が一瞬にまっ白になりました。
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真っ白になるのは、あしたのジョーか浦島太郎くらいのものですよね( ・Θ・)ゞ(笑)
2009/7/9(木) 午後 6:39
まにさん
(笑)
面白いけど・・・
あたしのロマンチック七夕日記に
ケンカ売ってるでしょ〜
2009/7/9(木) 午後 7:13 [ kotobuki ]
ホントは恐い浦島太郎物語やね・・・(笑)
これは。。。ありえる!!
2009/7/9(木) 午後 7:58
鉄火巻さん。
おもしろい指摘ですね。物語のなかで真っ白になる意味を考えてみようかな。
2009/7/12(日) 午後 0:07 [ まに ]
kotoさん。
ケンカ?まさか!(笑)
この昔話の現代版をいくつか考えてみたいとおもっているんです。
2009/7/12(日) 午後 0:09 [ まに ]
レッドトパーズさん。
昔話というものは、もともと怖ろしいものですよね。現代人には刺激が強すぎます(笑)
2009/7/12(日) 午後 0:10 [ まに ]
おとぎ話の現代版、
アタチの“人魚姫”と“シンデレラ”も入れて下さいね〜(笑)
2009/7/14(火) 午後 1:35 [ kotobuki ]
kotoさん。
なるほど(笑)あといろいろと考えてみます。
2009/7/14(火) 午後 8:59 [ まに ]