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小泉文夫の連続講義のこれまでの個人的な整理。
均等な拍子を好む民族とそうでない民族がある。
長い拍は短い拍の1・5倍。3対2 123・12
この123・12を二拍子でとるのか五拍子でとるのかが混在する場合がある。
インドの七拍子。12・12・123 これもとり方によっては三拍子になる。
トルコの九拍子。12・12・12・123 これも四拍子ととらえることができる。
するとフラメンコの12拍子は?
123 456 78 910 1112 これは五拍子としてとることができる? フラメンコの場合、1からはじまる場合と12からはじまる場合がある。この注目する拍をずらすところにフラメンコの複雑なリズムが生れるのだろう。
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そっか、5拍子なのか。私は123 456 78
というリズムが基本なのかとおもてた。
2012/11/30(金) 午後 9:06 [ サムラブ ]
意味がわからないですね…
フラメンコをやってる人にはわかるのかもしれませんが
フラメンコを知らない人間にとっては何が何だか全くわからないです。
せめてタイトルをフラメンコの拍子の謎とするべきでは?
で、つまりはフラメンコ的には謎はとけたんでしょうか?
せっかく見に来たのに何の発見も気付きもないですな。
2012/11/30(金) 午後 11:00 [ 音楽 ]