フラメンコなどつれづれ日記

フラメンコは、自分の限界を感じるところからはじまるものだとおもう。

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明日から、夏の甲子園に負けないぐらい熱い新人公演。野球の選手たちは、負けると記念に砂を持ち帰る。フラメンコでも、いっそうのことステージのわきに砂の入ったバケツをおいて、終わった人が記念に砂を持ち帰ることができるように提案してみました。http://www.paseo-flamenco.com/daily/2015/08/post_76.php

戦うか、それとも。

かゆみで目が覚める。

二か所を刺されている。

蚊の音。

まだ俺の血を吸うつもりなのか。

明かりをつけて蚊と戦うか?

心頭滅却すれば火もまた涼し。

そのまま眠ることにする。

ぷ〜ん、ちくっ、、、、かゆ!

ちくしょう!

蚊にとっては大きなエサ場でしかない俺。

ヤミ市フラメンコ

東急東横線白楽にある六角橋商店街のヤミ市フラメンコ無事終了。ほどよい緊張が、ライブがはじまると快感に変わり、それがいい意味でのリラックスを感じながらのフラメンコライブへ。レベルアップしたメンバーとのフラメンコは楽しい。
六角橋商店街は、日本全国にあるようなシャッター商店街だった。それが神奈川大学の学生ボランティアのスタッフの協力で月一回のヤミ市が行われるようになってから、少しずつ新し素敵なお店がオープンしはじめ、活気を取り戻しつつあるようだ。あ、八宝粥を食べるのを忘れた!次回は食べよう。漬物も美味しそうだったし、甘酒ものんでみたかった。歩くのも大変な人出のなか今年のフラメンコがはじまったのでした。

ウグイス

朝、ことしはじめてのウグイスの鳴き声がきこえた。まだ幼くてヘタだけど爽やか。すぐに上手になることだろう。

カマキリの恩返し

カマキリが二日ぐらい前から家の中にいるのは知っていた。
たまに見かけた。
昨日の夜、そろそろ逃がしてやらないと、食べる物がないあなと、思っていた。
今朝おきるときに、おもわず手のひらでつぶしそうになった。
緊急につまえて外へ逃がした。


カマキリの恩返し。

ヤクザにからまれていると、どこからか青年があらわれて助けてくれる。最後に、今朝逃がしていただいたカマキリです、という。

バーのカウンターで、隣の美女と仲良くなり、その美女が、今夜は帰りたくない、という。小さな声で、今朝逃がしていただいたカマキリです、とささやく。

突然、遠くの親戚が亡くなり、遺産が入りました、という連絡を受ける。その連絡を告げた老人が、今朝のカマキリです、という。

フラメンコのステージで、素晴らしい踊りをする女性がいた。話を聞くと今朝のカマキリだった。

とうことが、ないかなぁ。


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