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2月13日(水)のエル・フラメンコの徳永兄弟のライブの取材のための予習に図書館で雑誌「現代ギター」のバックナンバーをパラパラ。楽器のビブラートの技法は、声をの技法を真似たもので、新しいものらしい。浜田さんのインタビューが面白い。それにしてもお元気だ。 |

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2月13日(水)のエル・フラメンコの徳永兄弟のライブの取材のための予習に図書館で雑誌「現代ギター」のバックナンバーをパラパラ。楽器のビブラートの技法は、声をの技法を真似たもので、新しいものらしい。浜田さんのインタビューが面白い。それにしてもお元気だ。 |
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「フラメンコ日記」というラジオ番組やライブで活躍されているしのさんと高田馬場のマンサニージャに行ってきました。男が一人で行くには秘境過ぎる、ということでお願いしました(笑 |
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パセオ三月号。小山社長が、編集長を小倉さんにバトンタッチする最後の号。小山社長が将棋をやられていた経験則から、このまま自分が編集を続けるという、安全そうなルートを選ぶのは危険だと感じたことからの交代じゃないだろうけど、さすが江戸っ子、やることがはやい。伝統のゆったりした時間の流れる京都出身からすると、まるで道端で挨拶で頭を下げているうちに、気がつくともう遠くに歩いていってしまっているようなはやさ。 |
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フラメンコのライブ形式の新年会に使わせていただいたお店の人は、へヴィメタルの雑誌「BURRN!」の表紙に登場しそうな人だった。恐る恐るカウンターでお酒を注文したら、普通のやさしい口調なので、すこしがっかりした。やはりヘヴィメタっぽく、ワインをだして、「俺の呪われた血を飲みやがれ!お前も蝋人形にしてやろうか!」とか言ってほしかった。あ、それじゃデーモン閣下か。 |
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雨があがったばかりで程好い湿気を含んだ空気を、生まれたばかりの朝日が暖めていく。見るものすべてが輝いて見え、私の心さえ輝いているようだ。人がいない江ノ島海岸。波音だけが気持ちを揺さぶってくれる。白い雲。お〜い、君はどこに行くんだい? |
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