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2009年7月8日 | 2009年7月10日
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むかしむかし、あるところに浦島太郎がいました。 あるひ、太郎は魚釣りにでかけました。 亀がかかりましたが、かわいそうにおもい、にがしてやりました。 その夜、ひとりの美しい女性があらわれて、昼間の亀のお礼をいい、竜宮城につれていってくれました。 そこでは美しい女性たちにかこまれ、飲めや歌えや踊りの日々を三年間過ごしました。 太郎は、さすがにあきたので家に帰ることにしました。 帰りに玉手箱をわたされました。 帰って玉手箱をあけると一枚の紙がはいっていました。 それは、太郎が三年間の竜宮城の飲食代とサービス料でした。 太郎はその料金をみると髪の毛が一瞬にまっ白になりました。
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