フラメンコなどつれづれ日記

フラメンコは、自分の限界を感じるところからはじまるものだとおもう。

飲食

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丈夫で長持ち

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 さすがドイツ製。

 丈夫で長持ち。

 いったいこれで何本のコルクを開けたことか。

 結婚式の引き出物。

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母親が送ってきました。

 物心がつく頃には、すでに食べていた。

 火に軽くあぶって食べると最高!

 これからいただきます。

料理の名前の由来など

 味噌の発生は中国。しかし中国には、味噌の生食はあっても汁はなく、お味噌汁は日本人が発明。

 浅草海苔の製造は、江戸時代初期、当時の浅草紙の製造方法を取り入れたのが始まりといわれている。

 料理でいう印籠は、南瓜、柚子、柿などの内部をくり抜いて、そこに鶏肉や鴨肉、野菜を詰め込む料理。

 吸い物という名の料理ができたのは明治になってからだといわれている。

 宇治の茶どころは、足利義政が茶園を設けたことに始るといわれている。

 蛸をやわらかく煮る調理法を、江戸煮という。江戸時代は、蛸の料理にこだわった。

 『小倉百人一首』で知られる京都の小倉山。小豆を使った料理に「小倉」をつけるのは、小倉山の鹿の白い文様(鹿子文様)に見立てたところからきている。

 小豆は、ハレの食べ物、大豆は、ケの食べ物。

 金平牛蒡。その様子が『今昔物語』や『御伽草紙』に登場する「金太郎」の子供、「金平」の油髪に似ているところからきたといわれている。

 鎌倉時代、禅院で発達した精進料理は、その後の日本料理に大きな影響を与えた。懐石料理も、もともとは精進料理に端を発している。

 時雨煮とは、蛤を材料にした辛煮のこと。

 江戸前三大料理とは、鰻、すし、天麩羅。

 鉄火巻。鉄火とは、「常識はずれ」を意味し、そんな「まとも」ではない巻き物の意味で、鉄火巻といわれるのではないか。

 天麩羅のルーツは、薩摩揚げ。

 とろろ。文字どうり「とろとろ」した感じをそのまま料理名にした。



 以上『料理名由来考』志の島忠、浪川寛治  三一書房




 

 

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長野県の伊那のお土産。

昔、駄菓子屋で食べた記憶があるなぁ。

昭和の味。

今日のニンジン

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 カレーライスの残りのニンジン。

 春の光をうけて元気そうだ。

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