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9月18日(日)、茨城県にて第18回 JFL 2ndシーズン 9節 流経大ドラゴンズ戦がアウェイにて開催されました。
我々は遠征する革命資金がなかったため、偉大なるロック総統に応援を任せたのである( ̄^ ̄)ゞ 偉大なるロック総統の「愛のあるヤジ」を背に受け、大学生に負けじとピッチを走る偉大なるホンダロックSCイレブン! スコアレスで迎えた後半44分。 このまま「鍵式零固め」を決め引き分けかと思われたその時…#8 MF キャプテン大山直哉がゴールを決める!! ※写真はこの日の試合のものではないです シーズン4連勝!!5戦連続無失点!! セカンドステージの順位は4位。 通算成績は5位! そして、先日JFLに所属するチームにJ3ライセンスが交付されました。 交付されたのは下記の3チーム。 ・アスルクラロ沼津(静岡県) ・奈良クラブ(奈良県) ・ヴァンラーレ八戸(青森県) 上記3チームがJ3へ昇格するためには、通算成績4位以内、且つJ3ライセンス保有チーム上位2以内という条件を満たす必要があります。 ここで、面白い順位にいるのが偉大なるホンダロックSC! 9月25日(日)、ホームにてFC大阪を迎えて試合が開催されます。 ここで勝利すれば通算成績4位! JFLの門番としての務めを果たすことができるのか?! 注目せよ( ̄^ ̄)ゞ …そんな熱い試合が茨城県で開催されていた日曜日、我々はとあるチームを応援していた。 まず向かうは小林市。 ラッパ軍曹がアップルストアに行って新型iPhoneを買いたい。というのである。 ん?? 小林市どころか宮崎県にはアップルストアはないのである。 現場に到着して分かった。 確かに、アップルストアである。りんご園と言ったほうが誤解がないであろう。 おっさん2人でりんご園。 危ないですね〜 なんでここに来たかというと、偉大なるホンダロック社のレクレーションの下見に来たのである( ̄^ ̄)ゞ そして、その後は小林総合運動公園陸上競技場にてとあるチームを応援。 [ブログ]http://blogs.yahoo.co.jp/amateras_miyazaki2016/65929445.html 試合会場で虹を出して遊ぶラッパ軍曹。 ホームゲームがない日も、我々はサポーター仲間を見つけるため、そして応援の勘が鈍らないように活動しているのである( ̄^ ̄)ゞ 今週末のホームゲームは、生目の杜運動公園陸上競技場で開催されます。 次節の注目は… 前節の流経大ドラゴンズ戦で通算4枚目となるイエローカードをもらってしまった#10 MF 諏訪園良平が出場停止! 大山とダブルボランチを組むのは誰か? #14 MF マイケルか?#23 MF 佐々木翼か? それとも#7 MF 山田貴文が下がって、トップ下に#15 DF 玉城嵐士がスタメン出場で暴れるか? 是非!会場でご確認ください( ̄^ ̄)ゞ 金管部隊隊長(記) |
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9月10日(日)、串間市総合運動公園陸上競技場にて第18回JFL 2ndステージ第8節vs栃木ウーヴァ戦が開催されました。
串間市でJFL公式戦が開催されるのは初! 何よりも偉大なるホンダロックSCの谷口研二監督の出身地ということもあり、選手達も気合が入っている。 そして、この串間市は宮崎県の最南端に位置しており、我々にとってはアウェイも同然の距離である。 片道2時間かけて応援に行って、万が一にも偉大なるホンダロックSCが後半だけで6失点したらどうしよう… 心配はない。 我々サポーターは勝ち負け以外のコンテンツを自分で見つけながら行くので大丈夫なのである。 仲間を車に乗せ、まず向かうのは「道の駅フェニックス」。 ザ・宮崎って感じの素晴らしい海岸線を眺めます。 次に向かうのは「四季彩館ほりぐち」。 入り口には偉大なるホンダロックSCのポスター。 そして、広告には試合の案内が! すごいですね~ そんな偉大なる四季彩館ほりぐち様でお茶を購入し試合会場へと向かう。 真夏のような日差しが降り注ぐ中、しっかりと横断幕を設置! 今日は、特別な試合でしか設置しないビックフラッグを設置! 本日の試合は、特別な試合なのでなんとしても設置してくれと頼まれたのである。 ひととり設営がおわり、ここから我々のメインイベントが始まる。。。 本日は、旗手チェケ・ラッチョ氏の誕生日なのである( ̄^ ̄)ゞ そんな彼のために誕生日ケーキを準備。 しっかりと記念撮影を行ったのである。 メインイベントを終えた我々は、試合会場へと入り応援の準備を進める。 本日は、地元のサッカーチームの選手たちも応援に加わってくれました。 ホームゲームで初めてトラメガを使って応援を行う! いつもは声だしして応援してくれるサポーターが少ないので、トラメガがいらないのである。 そんないつもより大きな声援を受け偉大なるホンダロックSCの選手達がピッチに入場。 本日は試合開始前にフェアプレー宣言を行う! しっかりと円陣を組んで始業点検を行う! 試合開始のホイッスルが鳴る! 前半、大ピンチが訪れる! 栃木ウーヴァの波状攻撃をくらう偉大なるホンダロックSCイレブン! しかし、ここで1987年生まれの30手前の選手が活躍する! 決定的な相手シュートを#10 MF 諏訪園良平が冷静にブロック! 次は#16 GK 熊野一樹の届かないコースへの相手シュートを#5 DF 宮路洋輔がヘディングでブロック! リーグ最少失点の守備力を魅せる! サポーターから「1いいね」をもらう( ̄^ ̄)ゞ 本日は過酷な環境のため、給水タイムが発生。 ここぞとばかりに「水分トーレー」チャントを全力でやる! スタンドは大爆笑!とともにみんな声をだして叫ぶ! その後、決定的なチャンズがあるものの前半を0-0で終える。 後半11分、#20 FW 市原大嗣がゴールを決める! 後半15分、追加点のチャンスが訪れる! 諏訪園のクロスに宮路が頭で合わせる。 追加点!!…かと思ったらオフサイド。 まだまだ偉大なるホンダロックSCの攻撃が続く! 後半27分、相手DFの裏に抜けた市原が、 GKとの1対1のチャンスで、 冷静にゴールを決める! 我々の応援もヒートアップ! トランペットのピストンが破損し、ボアアップしたという違法改造楽器を用いた爆音「秘密のアッコちゃん」チャントで会場を盛り上げるラッパ軍曹! そんな我々の応援を受けた偉大なるホンダロックSCイレブンは栃木ウーヴァFCに2-0で勝利! 初めての串間市での開催ということもあり、試合後のサイン会がすごいことに… タオマフなどのグッズもほぼ完売したとのこと。素晴らしい( ̄^ ̄)ゞ 偉大なるホンダロックSCは今節を終えた時点でのセカンドステージでの順位は4位。 通算成績はチーム目標の5位! しかしながら、ホームゲーム平均入場者数は16チーム中15位、368人である。 14位は398人でマルヤス岡崎、13位は407人で流経大。 選手達は結果を出している。 我々も結果を出さねば… 金管部隊隊長(記) |
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8月27日(土)沖縄県にて第96回天皇杯全日本サッカー選手権1回戦が開催された!
対戦相手は沖縄県代表として出場するFC琉球である。 まず、私は宮崎空港より那覇空港へ移動する。 そして、無事に那覇空港に到着した私はしばらく到着ロビーで仲間を待つこととした。 きっと、偉大なるホンダロックSCのサポーターが来るであろうと信じて… えぇ、こんな格好で立ってたら到着ロビーから出てくる人々の冷たい視線が容赦なく私を襲う。 かと思えば、スマホを私に向けてモンスターボールを投げる子供もいる。 がしかし、私は屈しない! そう、偉大なるホンダロックSCのサポーターであることに誇りを持っているからである( ̄^ ̄)ゞ 何も恐れることなどないのである! 待つこと30分、無事に偉大なるホンダロックSCのサポーター御一行と合流! たくさんの楽器を持ち込んでくれた。 到着したのはお昼過ぎ。 サッカーの試合は19時キックオフ。 ということで、試合までの時間でまずは沖縄の文化と歴史と学ぶこととした。 綺麗な海を眺め。 沖縄のタコライスと沖縄そばを食す。 そんなしてるうちに時間が過ぎ、会場へと向かう! 選手達のアップが始まり、我々も応援を開始する。 本日のスタメンはこちら。 そして、選手達が入場! いよいよ、宮崎県代表としての我々の戦いが始まる! 今日は偉大なるホンダロックSCのベンチ外メンバーも我々と一緒に応援を行う! 前半途中、かつて偉大なるホンダロックSCに所属していた屋宮と、沖縄県出身#19 MF 吉村康平の後輩達の大応援団が我々のもとに駆けつけてくれたのである( ̄^ ̄)ゞ ホームのFC琉球に負けじと応援を続ける! その声援を受けた吉村が、気迫溢れるプレーでサポーターを魅了する! しかしながら、試合終了間際に失点。 我々の天皇杯は終わったのである。 下を向いて戻ってくる選手達をホンダロックコールで迎える。 偉大なるホンダロックSCの選手達よ! 何も恥じることはない! 最後まで諦めず、宮崎県代表として、自分達のサッカーでプロチームに挑戦したじゃないか! また来年、宮崎県代表の座を掴み、挑戦しよう!Jリーグチーム撃破に! 試合終了後、サポーター全員で集合写真を撮影! Jリーグの公式サイトに試合後のインタビューが載っていたので抜粋する。 http://www.jleague.jp/sp/match/emperor/2016/082730/live/ キャプテン#8 MF 大山直哉 沖縄県出身の#19 MF 吉村康平 谷口研二監督 こんなこと言ってもらえると、サポーターとしてはてげ嬉しいのである( ̄^ ̄)ゞ 次の日も、沖縄県を少し観光する。 沖縄県を知り尽くしたサポーターに聞いた古宇利島へと行き、景色を楽しむ。 そして、無事に宮崎へと帰る。 さぁて、次節の偉大なるホンダロックSCのホームゲームは谷口監督の地元である串間市で9月10日(土)に開催される! 今週末はベアスタに行って偉大なるホンダロックSCのサガン鳥栖への挑戦を応援で後押しするつもりだったが予定が空いてしまったのである。 ど〜ら、今週末はこれの出番かねぇ。 金管部隊隊長(記) |
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8月14日(日)、生目の杜運動公園陸上競技場にて宮崎県最強の座をかけたNHK杯•宮日旗の決勝戦が行われた。
偉大なるホンダロックSC、昨年の大会にて準決勝で0-3と完封負けを喫したJ.FC MIYAZAKIを相手に3-0の完封勝利!! 見事に宮崎県最強のタイトルを奪還したのである( ̄^ ̄)ゞ その一部始終をお伝えしよう… まず、本日の試合はNHKにて生中継されるということもあり、我々偉大なるホンダロックSCのサポーターはテレビに映り、サッカー応援の楽しさを公共の電波を利用して流布すべく本日はバックスタンドにて応援を行った! しっかりと日よけのテントも設営! 安全なくしてサッカーなし。 安全第一でサッカー応援すべく、しっかりと準備を行った! 試合開始の時間となり、選手入場! と同時に、テレビに映るポジションへ移動しフラッグとボードを掲げる。 掲げるボードには「王座奪還」の文字! 本日のスタメン! 前半16分、#20 FW 市原大嗣が先制点を決める! 相手DFからGKへのバックパスに反応しボールへ走りプレッシャーをかける。 相手GKのクリアボールを身体で受け止め、フリーに。 落ち着いてシュート。 先制点を決める!!! 2日連続得点!!! ベンチも盛り上がる!! サポーターも負けじど、チェケ•ラッチョ氏がフラッグを掲げてバックスタンドを全力疾走する!!! 続いて前半32分。 #6 MF 坂本翔のドリブル突破から。 #7 MF 山田貴文 → 坂本と繋ぎ。 坂本 → #19 MF 吉村康平 → #8 MF 大山直哉とパスを繋ぐ。 大山からゴール前の市原がへとパスを繋ぎ… 市原の強烈なシュート! しかし、このシュートが相手選手のハンドにより阻止される。 レッドカードにて相手選手は退場。 PKとなる。 キッカーはもちろん市原。 落ち着いて決めて追加点を奪う!! 偉大なるホンダロックSCの攻撃はまだまだ続く。 前半終了間際、CKからの得点のチャンス。 #10 MF 諏訪園良平のボールに#2 DF 肝付将臣が頭で合わせる!! 興奮しすぎた諏訪園が肝付に「真空飛びひざ蹴り」をくらわす! からのヘッドロック!! これは普段おとなしい諏訪園の愛情表現である( ̄^ ̄)ゞ 谷口研二監督ともハイタッチ! 肝付も2日連続の得点である! そんな試合内容に負けじと、我々サポーターの応援もヒートアップする! 後半、果敢に攻めるも追加点を奪えない。 しかし、J.FC MIYAZAKIの猛攻を無失点でしのぐ! そんな選手達を負けじど応援し続ける! そして、試合終了のホイッスル。 前年度チャンピオンのJ.FC MIYAZAKIに3-0で勝利!!!! 表彰式!!たくさん貰いました! そして、今大会の最優秀選手に市原が選ばれました! 表彰式の間に炭酸水(水と二酸化炭素だけ)を準備! 昨晩、我が官邸の近くのディスカウントストアに買い出しに行き、自腹で棚にあった全ての炭酸水を27本、買い占めてきたのである( ̄^ ̄)ゞ そして、バックスタンドへ選手達か帰還! 「宮崎、最強、ホンダロック〜♫」 のチャントで出迎える!このチャント、我々サポーターはこの1年間、自主規制していたのである。 昨年、準決勝で負けた時にチャンピオンに返り咲くまでは唄わないと決めたのである( ̄^ ̄)ゞ 涙をこらえながら、この1年間の想いを込めて歌う!! 選手達と勝利の余韻に浸る! 炭酸水シャワーである! そして、谷口監督を胴上げ! ヘッドコーチのパクさんを胴上げ! リオオリンピックの体操に影響を受け、空中でひねりを入れるD難易度の技を披露! 続いて最優秀選手に選ばれた市原を足上げ! 胴上げのつもりだったが、背番号2番の選手が市原のアゴをロックしたため、結果として足上げになってしまったのである。 ※足上げ中の市原。まるでロビンマスクのようだ。 みんなで集合写真を撮影! 沖縄での全国大会に備えて飛行機のチケットやらなんやらの予約をキャンセルしなくてよくなったプレッシャーから解放されたジャイアン(劇場版)も雄叫びをあげる! 私も2日間の試合のプレッシャーから解放される。 あまりの解放感に、芝生で寝る。 青空がとても綺麗であった。 この1年間、JFLのシーズン戦では勝ち負けに拘ることなく応援をしてきたが、このタイトルだけは負けたくない。 一緒に戦ってきた選手達が、見事に結果で応えてくれた。 これからも、偉大なるホンダロックSCを応援で支えていこうと思う。 そしてJ.FC MIYAZAKIの選手達よ! これをバネに強くなるのだ! Jリーグを目指すのであれば、今の我々を圧倒するだけの力がないとJFLというリーグから上のカテゴリーであるJ3へ昇格できないし、通用しない! 我々は、アマテラス宮崎として覆面を被り応援に駆けつける! 来年は、もっと熱いゲームをして宮崎県のサッカーを盛り上げようではないか!! 金管部隊隊長(記) |
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本日、生目の杜運動公園陸上競技場にて宮崎県最強のチームを決める戦いが行われた!
本日の相手はテゲバジャーロ宮崎! 現在、九州リーグで首位のチームである。 この宮崎県最強のチームを決める戦い、「宮日旗•NHK杯」の勝者が天皇杯全国大会に宮崎県代表として出場することができるのである( ̄^ ̄)ゞ 昨年は情けないことに準決勝でJ.FC MIYAZAKIに0-3で完封負け。 今年こそは宮崎県最強のタイトルを手にすべく、この1年間を耐えてきたのである。 それは我々サポーターも同じである。 今年こそ王座奪還すべ戦う選手達を鼓舞すべく、生目の杜運動公園陸上競技場へと向かった! まず、選手達への差し入れを渡す! アミノ酸を投入! #16 GK 熊野一樹がしっかりとキャッチする! お盆なのにしっかりと集まった偉大なるホンダロックSCのサポーター! アップを開始した選手達を鼓舞すべく、応援を開始! そして、試合開始の時間となる。 集合写真を撮影するジャイアンの背中からも緊張が伝わってくる。 空気に飲まれるな!ジャイアン! そんな緊張のせいで、少し動きが硬い偉大なるホンダロックSCイレブン! しかし、前半39分に試合が動く。 #10 MF 諏訪園良平のコーナーキックを相手GKがクリア。 そのクリアボールを#8 MF 大山直哉がミドルシュート! そのボールが相手DFへあたり、#20 FW 市原大嗣の足元へ。 これを冷静にシュートし… ゴールネットを揺らす!!! 待望の先制点! 1-0とする! その4分後、前半43分! 今度は#2 DF 肝付将臣が追加点! 2-0とする! そして前半終了間際。 フリーキックに#5 DF 宮路洋輔が合わせて追加点! 前半を3-0で折り返す! 過去に、後半だけで6失点を経験している我々ホンダロックSCサポーターはこんなことで簡単に勝てるなんて思っていない。 後半も、熱い応援で選手達を鼓舞する!! 後半も果敢に攻めるがゴールポストにシュートを阻まれる!! そんな状況を打開すべく、谷口監督は切り札を投入する! 偉大なるホンダロックSCの「小さな巨人」こと#18 MF 岡田峻を投入! 無尽蔵のスタミナでピッチを走り回る! そんな岡田がゴール前の突破を図りペナルティエリア付近で倒されFKのチャンスを得る! キッカーはもちろん、諏訪園! 刮目せよ! 偉大なるホンダロックSCの背番号10番を背負う漢の一撃を!! 相手GK、一歩も動けず。 追加点を得る! 4-0とする。 そして、後半32分。 今シーズン新加入、#15 DF 玉城嵐士が中央から豪快なミドルシュートを決める! 追加点を得て、5-0とする! その後も、テゲバジャーロ宮崎に得点を許さず5-0で勝利!! しかしながら、選手達の表情に笑顔はない! あくまでも、今日は通過点なのだ。 宮崎県最強のタイトルを奪取するための。 試合後、はるばる岡山県から来場して頂いたサポーターの方に差し入れを頂く! それを選手達に届けると… 4房あったぶどうが一瞬にしてこれだけに… 「マジで美味い!」 と言いながら選手達がすぐに食べてしまいました! 本当に有難うございます( ̄^ ̄)ゞ 試合後、我々は明日の準備を開始する! そう、横断幕を今日のうちに準備しておくのである! お盆ということもあり、明日は準備を進めるだけのサポーターの数が足りない… そこで、夕方の涼しいうちに横断幕を設置したのである( ̄^ ̄)ゞ 夕方6時前になんとか完了! 気がつくと、会場には誰もいなくなっていた。 そして、あらゆる出入り口に鍵がかけられてしまってた。 競技場内で一夜を過ごす覚悟を決めたその時! キーロックメーカーの社員が、閉じ込められるという情けない事態に気付いたNHKのスタッフさんが我々を助け出してくれたのである( ̄^ ̄)ゞ 明日の決勝戦はNHKにて生中継される! 会場に来れないサポーター諸君! 明日のお昼はNHKを視聴せよ( ̄^ ̄)ゞ 金管部隊隊長(記) |




