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9月25日(日)、生目の杜運動公園陸上競技場にて第18回 JFL 2ndステージ 第10節 vs FC大阪戦が開催されました。
今シーズン、生目の杜運動公園で開催される最後のホームゲームです。 時間となり選手達が入場。 今日は#10 MF 諏訪園良平が累積警告で出場停止。 そんな諏訪園のポジションに入るのは#7 MF スーパースター山田貴文! そして、いつもの山田のポジションに入るのは… 宮崎県出身、#15 DF 玉城嵐士!! 偉大なるホンダロックSCの得点者当てゲーム、初ゴールを祈願して嵐士の名前を書いて投票! いつもは#19 MF 吉村康平の名前を書くのだが、今日だけは許してくれ( ̄^ ̄)ゞ 試合開始!円陣を組み、気合を入れる! 前半9分。得意のセットプレーから得点する。 キッカーは#8 MF キャプテン大山直哉! 右足から放たれたボールに飛び込んだのは… #3 DF 上田常幸!! 頭で合わせ、先制点を決める!!! その後も一進一退の攻防戦が続く。 しかし、前半終了間際に失点。1-1で前半を折り返す。 後半開始直後、相手FWと#21 GK 中山拳一の一対一の場面、なんとかセーブするもののこぼれ球を押し込まれて失点! 昔の偉大なるホンダロックSCだったら、ここからさらに失点していただろう… しかーし、今年のロックは少し違う! 果敢に攻め、フリーキックなどのチャンスもあるがなかなかFC大阪のゴールネットを揺らすことができない。 我々サポーターも、応援を続ける! 後半21分、コーナーキックのチャンス! キッカーはキャプテン大山! そのボールに合わせたのは、嵐士!!! JFL公式戦、初ゴールを決め同点に追いつく! 嵐士の同点弾で会場のサポーターが盛り上がる!! 今シーズンのロックはこんなもんじゃ満足しない。 選手全員が闘志剥き出しのプレーてFC大阪のゴールに襲いかかる! 後半25分、ペナルティエリア内で#17 FW 米良知記が相手DFに倒され、PKを得る。 キッカーは#9 MF 悦田嘉彦。 今シーズン、スタメンフル出場ながらまだゴールはありません。 試合後に聞いたら、米良に譲ってもらったとのこと… おっさんに譲ってくれてありがとう、米良! とてつもないプレッシャーをものともせず、強烈なシュートを放ち、ゴールネットを揺らし、逆転! その後、しっかりとゴールを守りきり3-2で逆転勝ち! 2ndシーズン5連勝! 本日のヒーローインタビュー。 先制点を決めた上田! 同点弾でゲームの流れを戻した嵐士! PKで強烈なシュートを決めた悦田! そして、得点者当てゲームで嵐士に投票した私は見事に当選し偉大なるホンダロックSCマグカップをゲット! 応援を始めて約6年、初めてこういう抽選会で当選しました! 記念に嵐士のサインを貰う( ̄ー ̄) ここ6戦負けなし、5連勝の偉大なるホンダロックSC。 2ndステージの順位は3位! そして、年間通算順位は5位。 しかし、上位との差はなんと勝ち点2しかない。 そして次節は青森県でアウェーゲームが開催され、2ndステージ首位を走るラインメール青森との戦い。 勝てば勝ち点差を2に縮めることができ、2ndステージ優勝争いに食い込める位置につくことができる。 頑張れ、偉大なるホンダロックSC! 気負うことなく自分たちの戦いをするのである( ̄^ ̄)ゞ 金管部隊隊長(記) |
応援日記(Home:宮崎)
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宮崎でのホームゲーム実施時の応援日記です。
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9月10日(日)、串間市総合運動公園陸上競技場にて第18回JFL 2ndステージ第8節vs栃木ウーヴァ戦が開催されました。
串間市でJFL公式戦が開催されるのは初! 何よりも偉大なるホンダロックSCの谷口研二監督の出身地ということもあり、選手達も気合が入っている。 そして、この串間市は宮崎県の最南端に位置しており、我々にとってはアウェイも同然の距離である。 片道2時間かけて応援に行って、万が一にも偉大なるホンダロックSCが後半だけで6失点したらどうしよう… 心配はない。 我々サポーターは勝ち負け以外のコンテンツを自分で見つけながら行くので大丈夫なのである。 仲間を車に乗せ、まず向かうのは「道の駅フェニックス」。 ザ・宮崎って感じの素晴らしい海岸線を眺めます。 次に向かうのは「四季彩館ほりぐち」。 入り口には偉大なるホンダロックSCのポスター。 そして、広告には試合の案内が! すごいですね~ そんな偉大なる四季彩館ほりぐち様でお茶を購入し試合会場へと向かう。 真夏のような日差しが降り注ぐ中、しっかりと横断幕を設置! 今日は、特別な試合でしか設置しないビックフラッグを設置! 本日の試合は、特別な試合なのでなんとしても設置してくれと頼まれたのである。 ひととり設営がおわり、ここから我々のメインイベントが始まる。。。 本日は、旗手チェケ・ラッチョ氏の誕生日なのである( ̄^ ̄)ゞ そんな彼のために誕生日ケーキを準備。 しっかりと記念撮影を行ったのである。 メインイベントを終えた我々は、試合会場へと入り応援の準備を進める。 本日は、地元のサッカーチームの選手たちも応援に加わってくれました。 ホームゲームで初めてトラメガを使って応援を行う! いつもは声だしして応援してくれるサポーターが少ないので、トラメガがいらないのである。 そんないつもより大きな声援を受け偉大なるホンダロックSCの選手達がピッチに入場。 本日は試合開始前にフェアプレー宣言を行う! しっかりと円陣を組んで始業点検を行う! 試合開始のホイッスルが鳴る! 前半、大ピンチが訪れる! 栃木ウーヴァの波状攻撃をくらう偉大なるホンダロックSCイレブン! しかし、ここで1987年生まれの30手前の選手が活躍する! 決定的な相手シュートを#10 MF 諏訪園良平が冷静にブロック! 次は#16 GK 熊野一樹の届かないコースへの相手シュートを#5 DF 宮路洋輔がヘディングでブロック! リーグ最少失点の守備力を魅せる! サポーターから「1いいね」をもらう( ̄^ ̄)ゞ 本日は過酷な環境のため、給水タイムが発生。 ここぞとばかりに「水分トーレー」チャントを全力でやる! スタンドは大爆笑!とともにみんな声をだして叫ぶ! その後、決定的なチャンズがあるものの前半を0-0で終える。 後半11分、#20 FW 市原大嗣がゴールを決める! 後半15分、追加点のチャンスが訪れる! 諏訪園のクロスに宮路が頭で合わせる。 追加点!!…かと思ったらオフサイド。 まだまだ偉大なるホンダロックSCの攻撃が続く! 後半27分、相手DFの裏に抜けた市原が、 GKとの1対1のチャンスで、 冷静にゴールを決める! 我々の応援もヒートアップ! トランペットのピストンが破損し、ボアアップしたという違法改造楽器を用いた爆音「秘密のアッコちゃん」チャントで会場を盛り上げるラッパ軍曹! そんな我々の応援を受けた偉大なるホンダロックSCイレブンは栃木ウーヴァFCに2-0で勝利! 初めての串間市での開催ということもあり、試合後のサイン会がすごいことに… タオマフなどのグッズもほぼ完売したとのこと。素晴らしい( ̄^ ̄)ゞ 偉大なるホンダロックSCは今節を終えた時点でのセカンドステージでの順位は4位。 通算成績はチーム目標の5位! しかしながら、ホームゲーム平均入場者数は16チーム中15位、368人である。 14位は398人でマルヤス岡崎、13位は407人で流経大。 選手達は結果を出している。 我々も結果を出さねば… 金管部隊隊長(記) |
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8月14日(日)、生目の杜運動公園陸上競技場にて宮崎県最強の座をかけたNHK杯•宮日旗の決勝戦が行われた。
偉大なるホンダロックSC、昨年の大会にて準決勝で0-3と完封負けを喫したJ.FC MIYAZAKIを相手に3-0の完封勝利!! 見事に宮崎県最強のタイトルを奪還したのである( ̄^ ̄)ゞ その一部始終をお伝えしよう… まず、本日の試合はNHKにて生中継されるということもあり、我々偉大なるホンダロックSCのサポーターはテレビに映り、サッカー応援の楽しさを公共の電波を利用して流布すべく本日はバックスタンドにて応援を行った! しっかりと日よけのテントも設営! 安全なくしてサッカーなし。 安全第一でサッカー応援すべく、しっかりと準備を行った! 試合開始の時間となり、選手入場! と同時に、テレビに映るポジションへ移動しフラッグとボードを掲げる。 掲げるボードには「王座奪還」の文字! 本日のスタメン! 前半16分、#20 FW 市原大嗣が先制点を決める! 相手DFからGKへのバックパスに反応しボールへ走りプレッシャーをかける。 相手GKのクリアボールを身体で受け止め、フリーに。 落ち着いてシュート。 先制点を決める!!! 2日連続得点!!! ベンチも盛り上がる!! サポーターも負けじど、チェケ•ラッチョ氏がフラッグを掲げてバックスタンドを全力疾走する!!! 続いて前半32分。 #6 MF 坂本翔のドリブル突破から。 #7 MF 山田貴文 → 坂本と繋ぎ。 坂本 → #19 MF 吉村康平 → #8 MF 大山直哉とパスを繋ぐ。 大山からゴール前の市原がへとパスを繋ぎ… 市原の強烈なシュート! しかし、このシュートが相手選手のハンドにより阻止される。 レッドカードにて相手選手は退場。 PKとなる。 キッカーはもちろん市原。 落ち着いて決めて追加点を奪う!! 偉大なるホンダロックSCの攻撃はまだまだ続く。 前半終了間際、CKからの得点のチャンス。 #10 MF 諏訪園良平のボールに#2 DF 肝付将臣が頭で合わせる!! 興奮しすぎた諏訪園が肝付に「真空飛びひざ蹴り」をくらわす! からのヘッドロック!! これは普段おとなしい諏訪園の愛情表現である( ̄^ ̄)ゞ 谷口研二監督ともハイタッチ! 肝付も2日連続の得点である! そんな試合内容に負けじと、我々サポーターの応援もヒートアップする! 後半、果敢に攻めるも追加点を奪えない。 しかし、J.FC MIYAZAKIの猛攻を無失点でしのぐ! そんな選手達を負けじど応援し続ける! そして、試合終了のホイッスル。 前年度チャンピオンのJ.FC MIYAZAKIに3-0で勝利!!!! 表彰式!!たくさん貰いました! そして、今大会の最優秀選手に市原が選ばれました! 表彰式の間に炭酸水(水と二酸化炭素だけ)を準備! 昨晩、我が官邸の近くのディスカウントストアに買い出しに行き、自腹で棚にあった全ての炭酸水を27本、買い占めてきたのである( ̄^ ̄)ゞ そして、バックスタンドへ選手達か帰還! 「宮崎、最強、ホンダロック〜♫」 のチャントで出迎える!このチャント、我々サポーターはこの1年間、自主規制していたのである。 昨年、準決勝で負けた時にチャンピオンに返り咲くまでは唄わないと決めたのである( ̄^ ̄)ゞ 涙をこらえながら、この1年間の想いを込めて歌う!! 選手達と勝利の余韻に浸る! 炭酸水シャワーである! そして、谷口監督を胴上げ! ヘッドコーチのパクさんを胴上げ! リオオリンピックの体操に影響を受け、空中でひねりを入れるD難易度の技を披露! 続いて最優秀選手に選ばれた市原を足上げ! 胴上げのつもりだったが、背番号2番の選手が市原のアゴをロックしたため、結果として足上げになってしまったのである。 ※足上げ中の市原。まるでロビンマスクのようだ。 みんなで集合写真を撮影! 沖縄での全国大会に備えて飛行機のチケットやらなんやらの予約をキャンセルしなくてよくなったプレッシャーから解放されたジャイアン(劇場版)も雄叫びをあげる! 私も2日間の試合のプレッシャーから解放される。 あまりの解放感に、芝生で寝る。 青空がとても綺麗であった。 この1年間、JFLのシーズン戦では勝ち負けに拘ることなく応援をしてきたが、このタイトルだけは負けたくない。 一緒に戦ってきた選手達が、見事に結果で応えてくれた。 これからも、偉大なるホンダロックSCを応援で支えていこうと思う。 そしてJ.FC MIYAZAKIの選手達よ! これをバネに強くなるのだ! Jリーグを目指すのであれば、今の我々を圧倒するだけの力がないとJFLというリーグから上のカテゴリーであるJ3へ昇格できないし、通用しない! 我々は、アマテラス宮崎として覆面を被り応援に駆けつける! 来年は、もっと熱いゲームをして宮崎県のサッカーを盛り上げようではないか!! 金管部隊隊長(記) |
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本日、生目の杜運動公園陸上競技場にて宮崎県最強のチームを決める戦いが行われた!
本日の相手はテゲバジャーロ宮崎! 現在、九州リーグで首位のチームである。 この宮崎県最強のチームを決める戦い、「宮日旗•NHK杯」の勝者が天皇杯全国大会に宮崎県代表として出場することができるのである( ̄^ ̄)ゞ 昨年は情けないことに準決勝でJ.FC MIYAZAKIに0-3で完封負け。 今年こそは宮崎県最強のタイトルを手にすべく、この1年間を耐えてきたのである。 それは我々サポーターも同じである。 今年こそ王座奪還すべ戦う選手達を鼓舞すべく、生目の杜運動公園陸上競技場へと向かった! まず、選手達への差し入れを渡す! アミノ酸を投入! #16 GK 熊野一樹がしっかりとキャッチする! お盆なのにしっかりと集まった偉大なるホンダロックSCのサポーター! アップを開始した選手達を鼓舞すべく、応援を開始! そして、試合開始の時間となる。 集合写真を撮影するジャイアンの背中からも緊張が伝わってくる。 空気に飲まれるな!ジャイアン! そんな緊張のせいで、少し動きが硬い偉大なるホンダロックSCイレブン! しかし、前半39分に試合が動く。 #10 MF 諏訪園良平のコーナーキックを相手GKがクリア。 そのクリアボールを#8 MF 大山直哉がミドルシュート! そのボールが相手DFへあたり、#20 FW 市原大嗣の足元へ。 これを冷静にシュートし… ゴールネットを揺らす!!! 待望の先制点! 1-0とする! その4分後、前半43分! 今度は#2 DF 肝付将臣が追加点! 2-0とする! そして前半終了間際。 フリーキックに#5 DF 宮路洋輔が合わせて追加点! 前半を3-0で折り返す! 過去に、後半だけで6失点を経験している我々ホンダロックSCサポーターはこんなことで簡単に勝てるなんて思っていない。 後半も、熱い応援で選手達を鼓舞する!! 後半も果敢に攻めるがゴールポストにシュートを阻まれる!! そんな状況を打開すべく、谷口監督は切り札を投入する! 偉大なるホンダロックSCの「小さな巨人」こと#18 MF 岡田峻を投入! 無尽蔵のスタミナでピッチを走り回る! そんな岡田がゴール前の突破を図りペナルティエリア付近で倒されFKのチャンスを得る! キッカーはもちろん、諏訪園! 刮目せよ! 偉大なるホンダロックSCの背番号10番を背負う漢の一撃を!! 相手GK、一歩も動けず。 追加点を得る! 4-0とする。 そして、後半32分。 今シーズン新加入、#15 DF 玉城嵐士が中央から豪快なミドルシュートを決める! 追加点を得て、5-0とする! その後も、テゲバジャーロ宮崎に得点を許さず5-0で勝利!! しかしながら、選手達の表情に笑顔はない! あくまでも、今日は通過点なのだ。 宮崎県最強のタイトルを奪取するための。 試合後、はるばる岡山県から来場して頂いたサポーターの方に差し入れを頂く! それを選手達に届けると… 4房あったぶどうが一瞬にしてこれだけに… 「マジで美味い!」 と言いながら選手達がすぐに食べてしまいました! 本当に有難うございます( ̄^ ̄)ゞ 試合後、我々は明日の準備を開始する! そう、横断幕を今日のうちに準備しておくのである! お盆ということもあり、明日は準備を進めるだけのサポーターの数が足りない… そこで、夕方の涼しいうちに横断幕を設置したのである( ̄^ ̄)ゞ 夕方6時前になんとか完了! 気がつくと、会場には誰もいなくなっていた。 そして、あらゆる出入り口に鍵がかけられてしまってた。 競技場内で一夜を過ごす覚悟を決めたその時! キーロックメーカーの社員が、閉じ込められるという情けない事態に気付いたNHKのスタッフさんが我々を助け出してくれたのである( ̄^ ̄)ゞ 明日の決勝戦はNHKにて生中継される! 会場に来れないサポーター諸君! 明日のお昼はNHKを視聴せよ( ̄^ ̄)ゞ 金管部隊隊長(記) |
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7月9日(土)、生目の杜運動公園陸上競技場にて前例のないイベントが開催された。
この日は第18回JFL 2ndステージ 第4節 vsホンダ様FC戦の開催に合わせて「ホンダダービー」として盛り上げるために、我々のジャイアン(劇場版)が頑張ったのである。 生目の杜運動公園内での行政が絡むイベントでのアルコール販売の実績はあるが、我々のような企業チーム主催のイベントでのアルコール販売は前例がないのである! しか〜し、今日は初の試みとしてアルコール販売が解禁されたのである( ̄^ ̄)ゞ 名付けて、「ビアガーデン生目の杜」である! そんなホンダダービーを盛り上げるべく、我々も気合いを入れて会場入りし、横断幕の設置を行う。 気合いの入りすぎた矢野氏は、ビッグフラッグの設置も行う。 無事に横断幕を設置し、入場ゲートへと向かうと…いつもよりもなんか賑わっている! ビールと焼酎ブースもしっかりと設置してある。 そんなイベントのおかげで、生目の杜運動公園陸上競技場メインスタンドは満席! この日の動員は…今シーズン最多の741人! いつもの倍以上の動員である! そんなメインスタンドを見てご満悦の矢野氏。 そんなしてるうちに試合開始の時間に。 入場の時に配られた赤い紙でスタンドを赤で埋め尽くす! 本日のスタメン&エスコートキッズ。 気合いの入っている偉大なるホンダロックSCイレブン! DF陣も気合いを入れる。 試合開始早々に、#13 FW 木下健生がサポーターを沸かせる! ドリブルで駆け上がり… この位置からシュート。 放たれたシュートは綺麗なカーブを描き… ゴールネットを揺らす!!!! 偉大なるホンダ様FCから先制点! しかしながら、この後3失点… 果敢に攻めるもゴールネットを揺らすことができない。 決定的なチャンスもあったがゴールを決めることができず… 結果、1-3で偉大なるホンダ様FCに負け。 今シーズン最多失点にて負け。 しかしだな、今回の敗因は我々にもある。 前半の早い時間帯、相手チームのオフサイドからのフリーキックの場面。 我々は、本日のスタンドを埋め尽くすサポーターにサッカー以外の楽しみを伝えるべく、偉大なるロック総統がよくやる野球チャントを行ったのである( ̄^ ̄)ゞ キッカーは#21 GK 中山拳一。 そこで我々が行ったチャントは… 「かっとばせ〜中山。ゴールを決めろ〜オー!」 前節の沼津戦でもやったし、アウェイ戦ではよくやるチャントである。 しかしながら、このチャントが中山のツボに入ったらしく笑いが止まらない。 その後もしばらくキーパーグローブで顔を隠していた。 すまん…前もって言っておけばよかったな。 次からはびっくりせんように( ̄^ ̄)ゞ 2ndステージの順位は9位。 ん〜、定位置に戻りつつあるではないか… そんな偉大なるホンダロックSCは来週は試合がありません。 なぜなら、国体予選が開催されるからである! 予選会場は宮崎県、木花陸上競技場である! 偉大なるホンダロックSCからも数名の選手が選抜されている! 宮崎県のサッカーを愛する人々へ… 是非、会場で声援を送ってください。 一緒に応援しましょう!! 金管部隊隊長(記) |




